ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
2026/05/11 19:35:54 (9fNPX2KX)
妻が同僚と不特定多数の男性に風呂場覗かれていました。
悲運の妻をカカオにて 

ryochin186
1
2026/05/11 03:31:34 (.77cqp04)
どこに書くべきか迷ったのでここで告白します。
嫁39ぽっちゃり系グラマー。
過去に夫婦スワップした時の奥さんと友だち関係が続いているのは知ってたけど、まさかレズ関係にまで発展してるとは思ってなかった。
平日昼間に我が家で現行犯で見つけて以来
嫁は何でも言いなりになった。
何でも、他にも何人かの女性としている事も発覚した。スワップ奥さんの友人関係だと。
許す事と認めるかわりに我が家の寝室に隠しカメラを仕掛けたので、レズしてるところを見せろと言うと渋っていたが結局オッケーした。
というかさせた。
何と4人も他にいた。
その中には、子供の習い事の先生まで。
需要あれば続きを書かせてもらいます。


2
2026/05/11 02:36:08 (vcv4m8XT)
私は中学のときから一人でシテて、初めてのときも痛くはありませんでした。
気持ちよくもなく、痛くもなく、こんなものかと思って終わりました。
その後、二人目からはちゃんと気持ちよくなれるようになったのですが、20歳になる前、初めて痛いセックスを経験しました。
相手はネットで知り合った少し年上の大学生。
お互い恋愛感情なんて全然なくて、ただ、少しエッチな話はしてた程度。
たまたまその相手が住んでいるほうに用事があって、用事が終わった後に暇になってしまったので、ちょっと連絡してみたら会うことになりました。
駅まで迎えに来てもらって一人暮らしをしている相手の家へ。
真昼間でしたし、最初は小さなローテーブルの前に座ってお茶を飲んで、普通に話をしていたのですが、途中から段々話の流れが変わってきました。
最近したセックスの話になって、本当に直近したばかりで、そのことを話していたら濡れてきてしまって。
「どうする?俺ともしてみる?」と言われました。
もちろん、その気がないのに部屋まで行くわけはありません。友達とかなら別ですが、そういう出会いではありませんので。
そして、話が合うとか、外見も悪くないとか、そういうのは大前提として、もう一つ、以前の彼の話で気になることがあったのです。
それは彼のアソコが大きいという話。
めちゃくちゃ大きいというわけではないけれども、平均よりは大きいという話でした。
でも、それは自称なんじゃないかとも疑っていたので、本当かどうか、確認してみたいと思っていました。
だから、「いいよ」と答えました。
ベッドではなく布団を敷いて、その上にあおむけに寝かされました。上はニットで下はスカートだったのですが、ニットを上までめくられて、ブラのホックを外されました。ブラも上にあげられて、おっぱいが丸見えです。恥ずかしいと思っていたら、彼が乳首をペロペロと舐めたり、吸ったり。
「ああん」
エッチな声が出てしまいます。彼はスカートとパンツも脱がしてきました。
「すごい濡れてる」
「だって・・・」
「舐めていい?」
「え・・・いいけど、やさしくね」
彼が顔を股の間に近づけると、クリトリスに舌を這わせながら、指でアソコの中をグチュグチュ。
「あっ、あっ、きもちいいっ」
溶けそうでした。そしたら、彼も「俺のも舐めて」と言って、ズボンとパンツを脱ぎました。すでにしっかり勃起しています。
「・・・本当に大きい!」
これまでにセックスしたことのある男より、サイズが一回り大きく感じました。
先っぽに口をつけて、舌で唾液を塗り付けて、口の中へ入れました。口に入れてみたら、やっぱり大きい。一生懸命フェラしますが、すぐにあごが疲れてしまいました。
「疲れちゃった」
「じゃあもう入れるね」
「うん」
あおむけになって足を開き、正常位の体勢へ。相手も腰を近づけてきました。
「ゴムないから、このまま入れるよ」
「え・・・」
少し不安になりましたが、大きなアソコを見たら、ムラムラが止まらなくて拒否はできませんでした。
「中には出さないから、平気だよ」
手慣れてそうだし、いつも外出しなのかな、大丈夫なのかなと受け入れました。
「うん・・・」
彼のアソコがぴたりとあてがわれて、ずぷりと入ってきました。
「アアン・・・」
もしかしたら大きくて入らないかもしれないと思いましたが、そんなことはなく、あっさりと入ってきました。でも、いつもよりも擦れるかんじがして、彼のアソコの圧迫感や熱さがたまりません。
「ああっ、きもちいい・・・っ」
ぐちゅ、ぐちゅ、とゆっくり動かされて、私が感じていると、彼が言いました。
「まだ全部入ってないよ」
「え・・・?」
そんなわけないです。奥まで入っているはずです。でも、彼がさらに腰を動かしたら、もっと奥まで入ってきました。
「えっ、待って、痛いっ」
ミシミシミシと無理やり分け入ってくる感覚。
こんな風に痛かったことは今まで一度もありませんでした。
「はぁ~、ココ、まだ誰も入ったことないところだったんだね」
「そうみたい・・・、ゆっくり動いて」
彼がゆっくり腰を動かすたびに、少しずつ奥まで入ってくる。
「はあん・・・、あ、待って、それまだ痛い・・・」
一番奥まで入れられるとやっぱり痛かったです。
「あー、ここは痛いのか」
ゆっくり奥の奥まで彼のアレが入ってきているのを感じていると、最初は痛かったけれどもだんだん慣れて、むしろ気持ちよくなってきました。
「ああんっ、・・・すごい、ああ・・・っ」
「気持ちよくなってきた?」
「うんっ、・・・コレ、きもちいい・・・っ」
奥までぐちゅんぐちゅん彼のアレでかき回されると、初めての感覚で頭がクラクラしました。
「ハア・・・っ、生やばい、もうイキそう、・・・イッていい?」
「えっ、うん、いいよ」
それまで遠慮がちだった彼もラストスパートで思い切り腰を振ってきました。
「アアッ、・・・あぁんっ、ああんっ」
彼の動きに身を任せ、快感を味わっていると、「アアッ」と言いながら彼がアレを抜きました。
そして、ビューーッと私のお腹に精液をかけられました。
「久しぶりだったから、ちょっと早かったかも・・・」
と彼は言っていましたが、確かにちょっと早かったかもしれませんね。
この人とはこの一度きりで、もう会うことはなかったんですが、彼より大きい人とはその後も一度も巡り合っていません。
3
削除依頼
2026/05/10 23:34:34 (A0VDhpIM)
先月の金曜日の昼休み、看護師さんとその友達グループとの合コンに誘われました、30代のメンバーでということでした
いつかと聞くと今日だということで、急だなと思っていると、Eってヤツが残業確定でキャンセルしたんでヤツの代わりにということでした
定時で上がれそうだし暇だしいいよーって感じで参加です

男性陣メンバー表
俺 35
A  35 同期で主催、見た目はコイツが1番
B  33 同じ部署の後輩、一番期待してる奴
C  33 俺と同じで員数合わせ、自己肯定感0
D  36 ヤりたいだけの男、年齢上で別部署の同期

女性陣はAの友達の看護師さんと、その同僚看護師、別な仕事についてる同級生や後輩とバラエティに富んでいるようです

18:30
金曜日19時集合で、仕事が早く終わっていたのでAの代わりに30分前に大箱のチェーン店に行き、なんやかんや準備をしているうちに、その流れで幹事的な立ち回りに
店で待っていると、Aが女子から1人追加したいと言われたんだけどと連絡があり
店側に1人追加平気ですか?なんて交渉して快諾してもらい、OKだと連絡をいれると、今ちょうど落ち合ったから行くということで、少しして女子を伴いメンバーが入店してきました

女性陣メンバー表
◯たべちゃん 35
Aの友人で看護師、女性側主催、多部未華子風なのでたべちゃん、男子1番人気と思われたが…
ちなみに俺の第一印象は彼女
◯まひる 31
たべちゃんの後輩看護師、ガンバレルーヤまひる風なのでまひる、色白でおっぱいがデカい、Gらしい
◯姐さん 38
たべちゃんの先輩、最後にねじ込んできた人、下品な姐さん、ムッチリとした身体からエロさが滲むものの美人ではない
◯黒髪ちゃん 31
医療事務(受付とか)をしている見た目地味子、細くてお胸は厳か、この娘も悪くないなと思ってる
◯やまちゃん 35
やまちゃんて呼ばれてたたべちゃんの同級生OL、特徴はないけどまあまあ美人でスタイルもいい、男子1番人気で俺は絡んでない
◯ぶーちゃん 35
たべちゃんの同級生OL、愛嬌のあるデブちゃん、おっぱいもデカいが腹のが出てる

19:00
時間通りスタート
最初は男女別に座り、最初はぶーちゃんか黒髪ちゃんをお誕生日席にしようかと思ったけど、ぶーちゃんが既にCを気にかけてるようなので並ばせて、なんとか素人童貞卒業させてやろう作戦
てことで幹事枠に収まった俺がお誕生日席でちょこまか動くことに

ぶーちゃん    姐さん
C         たべちゃん
A         やまちゃん
D         まひる
B         黒髪ちゃん
    俺

こんな席割りでした
4

彼女の母親と

投稿者:鹿玉  ◆6nu2tW/Mgc
削除依頼
2026/05/10 17:34:51 (cjK1kkQn)
かなり昔、私が大学生の時。地方から東京へ出て来ていた同級生と付き合っていた。
彼女は、実家のある街では有名な商店のお嬢さんで一人娘だった。
大学2年生の夏休み、部活の地方での全国大会からの帰り道、彼女の実家へ遊びに行くことになった。
ご両親は、東京から来る娘の彼氏である私を偉く気に入ってくれて、結局一週間滞在することになった。
その間に、庭の手入れや蔵の片付けなどを手伝ったり、彼女の実家の車を借りてドライブをして楽しんだ。
そんな中で、彼女が高校の同窓会へ出かけて、オヤジさんも仕事の用事で出かけて、
私と彼女の母親が二人きりになった。明日には、彼女と一緒に東京へ帰る日だった。
母親は当時42歳くらい、私が20歳。二人でご飯を食べていると私の方がムラムラしてきた。
チャンスは、もうこれを逃すと二度とはない。
とは言え、彼女の実家、相手は彼女の母親。私のことを気に入ってっくれているのに、襲い掛かる訳にもいかない。
そこで、ふざけて母親の隣に座って、「お母さん、素敵ですね。」体をくっつけてみた。
嫌がられたら謝って辞めるつもりだったんだけど、意外と「あら、嬉しいわぁ。」と笑っている。
そこで、手を握ると、これも嫌がらずに「おばさんよ!」とたしなめて来る。
そうしたら、お母さんの方から私の股間を触っていた。
私は、部屋着の短パンを穿いていたけど、はち切れそうにギンギンに勃っていた。
お母さんは、それを触りながら「若いから元気ね。」と言ったので、私からキスをしてオッパイをまさぐった。
娘はペチャパイだったけど、母親はかなりのボリュームで、カップ付きのキャミソールを着ていて、ノーブラだった。
「きつそうだから、脱いじゃいなさいよ。」と言われたので、ギンギンのチン〇ンをさらけ出した。
それを凝視して「あら、凄いじゃない。」と言うと、直ぐにシゴいてくれた。
「今日は、急だから手だけね。」と言いつつ、キャミソールをたくし上げて、おっぱいを触らせてくれた。
ものの2分もしない内にイキそうになったので、「お母さん、イキそうっ」と言うと、チン〇ンの先を口に咥えてくれたので口の中で発射した。
腰が抜けるほどの快感だった。
出し終わったあとも、尿口を舌先で数回舐めとってくれて、AVみたいに口から手の平に出した。
「いっぱい出たね。溜まってたのかしら。早く行ってくれればよかったのに。」
と言ってくれたので、私も乳首に吸い付いた。
お母さんの割れ目をパンティの上から触ると、大洪水になっていた。
パンティの脇から指を入れると、母親から声が漏れた。
そこへ、玄関へ彼女が帰って来た。
私は、下半身が裸のままで、丸出し。母親はオッパイ丸出しのまま。
直ぐに離れて慌てて身支度を整えた。
彼女にはバレなかったけれども、かなり危ないところだった。
夜寝ていた時に、母親が部屋に入って来ることを期待していたけれども
結局、それは残念ながらなかった。
翌朝、予定通り両親に送られて、彼女と一緒に東京へ戻った。
5
ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。