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2024/11/09 18:53:17 (ixUNnV93)
私は小学5年から中学2年までちょっとした露出癖がありました。
私の初めての露出体験談です。
当時私は小学生5年生で場所はショッピングモールで私の服装は膝上20㎝のミニスカートでした。
私はエスカレーターの近くの壁によっかかりスマホをいじるふりをして時間を待ちます。
エスカレーターに乗ると思われる男性が来ると私はエスカレーターに乗ります。
私と男性の間に誰か乗ったり男性が乗らなかったら失敗なのでまた1階に戻ります。
私は男性の5段くらい上に乗りました。
男性が見てるか分かりませんが多分私のパンツが見えてると思います。(当時、膝上20㎝は立ってれば見えませんがエスカレーターでは見えてる丈だと思います)
私は更に片足を1段上に乗せ靴紐を結ぶフリをしました。
これで明らかに私のパンツは丸見えです。
その後はショッピングモール内の全てのエスカレーターで同じ事をして帰りました。

311
2024/11/09 09:05:56 (caJZtXAw)
地方のリゾートアルバイトで3ヶ月働いています。誰もが知る大手ホテルメーカーです。パートの女性が8人、アルバイトも8人です。パートは赤味のエプロンをしてベテランの雰囲気を漂わせており、アルバイトは深緑のエプロンで格下感がありました。
パートの女性は勤続10年以上のプロが多く、始業前のミーティングでお喋りが止まりません。客室のゴミ箱にエロ本が捨ててあったなど、シモの話になると異常に盛り上がります。普段 女性として見られる機会が少ないのか、アルバイトの男性陣は強制的にシモ話を振られています。「エロ本 取っといてあげようか?間に合ってる?」など、グイグイ入り込んできます。
パート8人の中に1人だけ年の離れた若い女性がいます。見た目によらず、ホテル設立時から働いている1番のベテランです。地方には珍しい容姿の整った女性で、年上でしたが目を惹きました。昔は不良だった雰囲気が強く残っていますが、今は結婚して落ち着いている様子です。

事の始まりはアルバイトをして1ヶ月が過ぎた頃です。ミーティング後に各清掃担当の階へ移動するのですが、エレベーターが極狭でブザーが鳴るほどの満員です。一番奥の角に立っていると、すぐ目の前に容姿の整った女性が立ちました。次々と他のアルバイトが入ってくるので、女性が後ろへ押されて自分の体と当たっていました。するとエレベーター内で「◯◯君 私のお尻触ってるー」と言われ、またシモ話が始まりました。真面目に働いていたので、イジられるようになりました。
その日から自分の前に立つようになり、女性が後ろへもたれてくるようになりました。自分も男なので反射的に股間を押し出したり、後ろから女性の腰辺りを持って支えていました。
その頃から女性が頻繁に話しかけてくるようになりました。話をすると過去に水商売の経験があると聞き、どうりで綺麗なはずだと納得しました。
ある時エレベーター内でポジションが入れ替わり、女性の前に自分が立ちました。後ろから抱きつくように密着され、手の平が股間を包むように優しく当たっていました。エレベーターを降りて清掃の客室に入った瞬間、真っ先にトイレで抜きました。勿論そのあと清掃はしました。仕事はキツイですが、この移動時間が大好きでした。
エレベーター内は全員が扉側を向いているので、一番奥は死角になっています。お尻を揉んだり股間をさすられたりしていましたが、不満もありました。エレベーターの移動は一瞬で時間が短いです。女性はジーパンを履いているので、お尻は柔らかいのですが股間の割れ目辺りは硬くて感触がありません。
ベテラン陣は仕事が早く終わった人から帰っていきます。アルバイトの自分は勝てるわけが無く、仕事が終わった時にその女性は当然居ません。2人きりで話す機会は全く無く、仕事中に話す余裕はありません。下手なことをすれば女性の元不良?の血が騒ぐ危険性もあり、怖くて勇気が出ません。
これ以上の進展が無く、女性がそれを望んでいるかどうかもわかりません。あも2ヶ月で契約が終了します。このまま想像の中だけで裸にしているのかと思うと一生後悔しそうです。


312
2024/11/02 22:07:32 (Fs9fgoJg)
高校1年のゴールデンウィークでの話です。
私は高校入学時、私のスカート丈は元の長さで膝丈でした。
しかし、4月末になるとスカートを短くする子が増えてきました。
私は周りに流されやすいので私もスカートを短くしようと思いました。
でも、短くしすぎると階段でパンツが見えるのでどのくらいの長さまでなら大丈夫か気になりました。
そこで私は友達に協力してもらい実験してみることにしました。
団地の階段を制服で登り友達は階段の下から見てもらいます。
膝上5㎝から5㎝づつ短くしていきます。
膝上25㎝でパンツが見えたのでそこからは1㎝づつ調整して私の場合は膝上23㎝がギリギリでした。
そこから私はスカート丈は短くても膝上20㎝までにしました。
313
2024/10/30 10:41:56 (hvbhLRxD)
公園と言うか神社にブランコとかがある所が近所あります。

田舎なので町とと言っても小さな町でコンビニが2軒とスーパー
が2軒ほどの小さな田舎町で電車に乗ろうと思えば1時間ほどバスで
街場まで行かないとダメな程です。


自転車で15分ほどの所に日帰り温泉があり休みの前の日には良く
出掛けてます。

田舎の良さは最近は男風呂に小さな女の子が入る事がどうたらこうたらと
やたら騒がれてますがあまり関係ないようです。

相変わらず早い時間だとおじいちゃんが孫を連れて入って来ます。
女の子を連れてです。

多分わりと大きい方ではないかとおもいます3年生か4年生ぐらいです。
露天風呂に1人でいきおじいちゃんはサウナに行きました。

俺は女の子に合わせて露天風呂にいきましたむろん裸を見るためです。
湯船に入りながら見てました。
お風呂に入ったりでたり床に其の儘座り込み足を広げてるのでマンコが
丸見えでした。

プックリと膨らんだ丘にはツルツルの綺麗な割れ目がありました。
「やばぃ」「風呂の中でチンコが反応して出るに出れない」でした。
314
2024/10/29 11:18:18 (ISkrF7KG)
昨夜、ダンサーのライブを新宿で観ました。
脚あげたり回転したりでスカートの中が
見えるのですがパンティではないと思いなが
らも白いパンティ型のが見えるので欲情して
しまいました。可愛い顔とスカートの中とを
見ながらパンチラじゃなくても勃起してしま
う、やっぱ私は変態?
315
2024/10/27 21:39:46 (ywNUMtxx)
私が高校2年生の時、学習塾に行くと先生と男子中学生3人が入口に立ってました。
先生に聞くと塾長が交通渋滞で遅れるので待ってるそうです。
私は暇なのでスマホをいじってると風が強くなってきたので片手でスカートの前を押さえました。
その時の私の服装は制服でスカート丈は膝が見えるくらいです。
風でスカートの後ろが捲れそうになったので私はお尻を押さえたら前がめくれてパンツが見えてしまいました。
私は先生と男子中学生を見ると目を逸らしたので「パンツ見られた」と思いました。
その時のパンツは白とグレーのストライプです。
その後、片手づつでスカートの前と後ろを押さえましたが横が捲れるのでお尻を壁につけてスカートの前を両手で押さえました。
やっと塾長が来て鍵を開けたので入口に向かうとまたスカートが捲れパンツを見られました。
授業を終えて帰宅中私は「先生と男子中学生3人は私のパンツでオナニーするのかな?」と思いました。
316
2024/10/26 22:06:13 (14/505aZ)
私が高校生の時、私はちょっとした露出癖がありました。
そこで私は橋で露出をしました。
私の家から歩いて20分くらいのところに1.5㎞の橋があり私はミニのフレアスカートを穿いて渡りました。
まず私はスカートの前を押さえて渡ります。強風が吹き私のスカートの後ろと横がめくれました。
歩道は向かって左側にあるので後ろから走ってる車の運転手には私のパンツが丸見えなはずです。
もし見てなくてもドライブレコーダーには録画されてます。
渡り切ると今度はスカートの後ろを押さえて橋を戻ります。また強風でスカートの前と横がめくれます。
今度は向かいから来る車から私のパンツが丸見えです。
私は「私のパンツ多くの人に見られてる」とドキドキしながら橋を40分くらい掛けて渡りました。

317
削除依頼
2024/10/26 00:46:34 (VBo3QcE7)
今日の夕方、久々に痴◯で有名な電車の先頭車両に乗りました。
もちろん、痴◯されるのを期待して新◯から乗ったのですが、最初は触られる気配がなく拍子抜けしていましたが、池◯で一旦降りてまた乗車するときに、まや好みの太ったおじさんがまやの後ろにぴったりとくっついてきたんです。
これは触ってくれそうだなとワクワクドキドキしていたら、案の定お尻をちょんちょんっと手のひらの甲を押し当ててきました。
そして、手のひらを返して触ってくると思いきや、既に固くなってるアソコをまやのお尻にグリグリと押し付けてきたんです。
まやの好きなお◯ん◯ん押し付けでかなり興奮していたのですが、次の駅でポジションが変わってしまい、またしばらく揺れに合わせて手をお尻に当ててきたり、軽くサワサワと撫でるように触ったりされる程度に戻ってしまいました。
それでもおじさんは少しずつまたポジションを変えてまやに近付いてくるのがわかりました。 すると、まやの手を握ってきて、おじさんの固くなったところへと導かれたんです。
おじさんのアソコはズボンの上からでもハッキリとわかるくらいギンギンになっていて、まやを触ってこんなに興奮してくれてるのかなって思ったら嬉しさと興奮で、まったく抵抗せずにおじさんのアソコをニギニギしちゃいました。
すると、おじさんのアソコはさらに大きくなってビクビク動きだし、すごく興奮してるのが伝わって、思わずまやのアソコも興奮のあまり反応してきてしまいました。
赤◯までおじさんのをニギニギシコシコしながら、おじさんはまやのお尻をサワサワと触ってくれていました。
赤◯に着くと一気に乗客が減ってしまうので、ここで終わりかなぁと思って吊革のほうへ移動すると、なんとおじさんも付いてくるではありませんか。
しかも異様に距離が近くて、まやの右隣にぴったりとくっついてきて、めっちゃジロジロ舐め回すように見てくる・・・
これはあきらかに不自然な立ち位置だったので、逃げるべきか迷っていたのですが、全然イヤじゃないし、むしろ嬉しかったので逃げたら勿体ないなぁって思ってしまい、結局そのまま気付いてないフリをすることにしました。
これでもし正義マンが現れたら、シラを切ってその場から立ち去ればいいかなぁくらいにしか考えてませんでした。

おじさんは周りの目を気にしながらも、自分のポケットに手を出したり入れたりするタイミングでまやのお尻や腰をサワっと触ってきたり、ポジション変えてまやの後ろにゆっくりと移動しながらアソコをグリグリとお尻に擦り付けながら、まやの左隣に移動してきました。
すると今度おじさんは吊革に捕まった状態で眠ったフリをしながら、まやの胸に肘を当ててきました。
眠ったフリ!なるほど!と思い、まやも吊革に捕まりながらウトウトと眠そうにして、気付いてないフリをし続けました。
そうこうするうちに大◯に着き、さらに乗客は減り、目の前の椅子も空いたので座ることにしました。
まやの隣も空いていたので、おじさんもすかさず隣に座ってきます。
向かいの席に乗客もいるし、さすがにここからは難しいかな・・・と思っていましたが、おじさんはどうにかこうにかまやの脚とおじさんの脚の間に手を入れてきたりして触ろうとしてくれます。
それを見て可愛くなってきてしまい、まやはさらに深い眠りに入ってしまったフリをして、おじさんのほうに寄りかかっていきました。
そうすると、おじさんは待ってましたと言わんばかりに、おじさんもまやのほうに少し寄りかかりながら、軽く腕組をしてまやの胸をツンツンしたり、ムニュムニュしたりしてきました。
ただ、やはり周りから見たら不自然というか、あきらかな痴◯行為なのにもかかわらず、幸いにも周りの人は見て見ぬふりでした。 もしかしたら痴◯プレイと思われていたのかもしれません。

そうこうするうちに終点の川◯まで着いてしまいました。
おじさんはまやの手を握り「終点だよ」と立たせようとしてきます。
まやは眠気眼の演技を続け、周りをキョロキョロしながらおもむろに立ち上がると、おじさんはまやの腰に手を回し、「送ってあげるから一緒に行こう」と一緒に電車を降りました。
このあとはどうしようか考えていなかったので、酔って降り過ごしたことにしました。
するとおじさんは「じゃ折り返しの電車に乗る?送ってくよ」と腰に手を回したまま、今降りた電車がそのまま折り返しの電車だったため、また乗車し座席に座りました。 周りには誰もおらず二人きりだったので、おじさんは遠慮なしに脚や胸を触りながら「どこの駅なの?」と鼻息を荒くしながら聞いてきます。
ここまできたら、正直まやもおじさんに襲われたいと思ってしまっていたのですが、この時点でおじさんがまやを女性だと思っている可能性は高そうというのと、さすがに帰らないと不味い時間帯だったので、おじさんには申し訳なかったのですが、恐怖を感じているフリをして逃げることにしました。
逃げる直前に怖がってるまやを見ておじさんは「あれ?おれのこと気に入ってくれたのかと思ったんだけどな」と残念そうな表情を浮かべ、少しまやから距離を取ってくれました。
その瞬間に逃げ出し、幸いにもおじさんは追ってはきませんでした。

今回の痴◯はめちゃくちゃ好みのおじさんだったうえに、内容もかなり興奮ものだったので、初めてここに投稿してみました。

もしまたあのおじさんに会ったら今度はまやから誘っちゃうかもしれません。
とはいえ逆に断られる可能性も大ですが(笑)
318

女性の先生が・・・

投稿者:蒼太 ◆1PibPfnmTk
削除依頼
2024/10/25 22:52:26 (/BQ1DUUQ)
僕が小学生だった頃の体験です。

六年生の夏休みに友人と二人で、小学校の校庭に遊びに行きました。
すると、隣のクラスの子達が夏休みなのに集まって、体育館へと入って行きました。
僕と友人は体育館で何をやっているのか興味が湧き、こっそりと覗きに行くことを思い立ちました。

僕と友人は、隣のクラスの子達に見つからないように、体育館の用具室から侵入して、舞台の左右にある階段を上がり、キャットウォークに上がりアリーナの中を観察しました。

すると、隣のクラスの先生と生徒達がドッジボールや鬼ごっこなどの遊びをやっていました。
どうやら夏休み中に生徒達がだらけない様に、先生がレクレーションを行なっていた様でした。

先生以外にもう一人、先生の友人の様な女性も一緒に遊んでいました。
僕と友人は普段見ることがない、キャートウォークや舞台の裏などを探検していた。
すると隣のクラスの生徒達が、片付けを初めて帰って行きました。

僕と友人は体育館が出て行くタイミングを失い、キャットウォークから先生と友人のことを見ていました。
先生は20代後半位の女性でした。

先生と友達は舞台に上がってきました。
僕と友人は気付かれ無いよに、息を殺して暗幕の裏から覗いていました。
すると!!!

舞台に上がった先生と友人が、着ているTシャツを脱ぎ始めたのでした。
僕は突然ことで驚き、そして瞬時に見てはいけ無いものを見ていると察しました。
母親以外、大人の女性の裸を目の前で見たことがなかったので、とてもドキドキしました。

先生の胸はとても豊満で、今で言う巨乳でした。

友人のことを見ると、友人も緊張している様でした。
先生達はTシャツを脱ぐと、タオルで汗を拭き始めました。
今考えると夏だったので、運動をして汗をかいたので拭いていたのだと、そして夏休み中だったので、突然誰かが体育館に入って来ることが無いので、先生達も大胆に舞台で汗を拭いていたのだろうと。

僕達は声を押し殺して先生達のことを凝視し続けました。
先生達は手を上げて脇の下を拭いたり、豊満な胸を持ち上げて胸の下の部分を拭いたりしていました。

僕は大人の女性二人が、目の前で上半身裸になり豊かな胸を露わにしているだけで、身体が熱くなり息遣いが荒くなるのを感じました。

先生達は汗を拭い終わると服を着替えて、荷物をまとめて体育館から出て行きました。

僕と友人は体育館に侵入して覗き見したことを、誰に公言しないことを約束して別れました。









319
2024/10/23 17:18:46 (76QBfqw9)
ずっと田舎に住んでいた私の父は、そこが嫌で都会の会社
勤めになって母と結婚し私を生んだ。幼稚園に入るころま
では母と三人で祖父の住む田舎に帰っていた。祖父の家は
大きく、離れとかお手伝いさんが住む別棟とかもあって、
昔ながらの蔵もあった。離れにはトイレがなく、庭先にあ
るトイレ専用の建物があって、大きな岩や灯篭が置かれた
小径を行かなければならず、一人では夜中にトイレに行け
なかった。一週間ほどの滞在は怖くもあり興味もあった。
で、小学校に上がった年の夏休みもかわらずに三人で田舎
の家に来たのだけれど、かっちゃんも小学生になったこと
だし、二日目から三日間、一人でお泊りしてみようよと言
い出したのは確か祖父だった。私は半べそかきながら抵抗
示したが父母は田舎家を後にした。さすがに夜離れで一人
は可哀そうだろうと祖母の配慮で、二人いた住み込み女中
のいる別棟の空き部屋が私の部屋となった。その別棟には
トイレも建物の中にあり離れよりましだったが、実際は長
い廊下の角を曲がった奥にあり、廊下にかけられてる能面
とか彫像、昼間見てもなんでもなかったものが怖くて廊下
の角から先に行けずに泣いていた。すると、女中部屋から
トモさんと呼ばれてた若い方の人が気付いてくれて、トイ
レまでついて来てくれて、パンツを下ろしちんちんをもっ
ておしっこさせてくれた。で終わった時根元の方を指では
さまれブルブルっとなんどか振って先っぽにのこったおし
っこを振り落としてくれた。それが妙にきもちよかった。
廊下を戻って自分の部屋に行く前の部屋がトモさんの部屋
でその隣に先輩だか年上のクミさんの部屋があった。私に
与えられた部屋はさらにもどって突き当たったところを曲
がった広い部屋だった。私は、一人でかえるの怖いとトモ
さんに言ったら、ついてきて来てくれて私が寝付くまでい
てくれることになった。でも、クミさんには内緒だよと硬
く口止めされた。しかし、翌日、トモさんは部屋の外の隅
で祖父から厳しく怒られていたのを目撃してしまった。ど
うやら、クミさんは気が付いててそれを報告したらしかった。
それでも朝食時には屈託なく接してくれて何事もなかった
かのように三日がたち父母が迎えに来てくれた。やっと帰
れる!それが正直なところだった。小学校三年までそんな
パターンの夏休みのイベントがあって、父母と離れていた
三日は、トモさんかクミさんが散歩がてら買い物に連れて
行ってくれたり、近くの神社の夏祭りに連れてきてくれた
のでそれなりに楽しい夏休みで絵日記の題材なんかにもし
た。四年生になると母は来なくなり父が連れてきてその日
のうちに帰ってしまい、最終日、母が迎えに来てくれると
いうパターンになった。それが六年生まで続いた。
スケベ心が芽生え始めた四年生くらいから、トモさんと入
るお風呂が楽しみになり、変なことを考えるとペニスが大
きくなるようになっていた。それは、五年生の夏にトモさ
んにバレた。一緒にお風呂に入って、体洗ってあげるから、
出なさいとうながされたとき、勃起してしまっていたので
グズグズしていたら、トモさんが耳打ちするように寄って
きて「いやらしいこと考えてオチンチン大きく硬くなっち
ゃったんでしょ!」と図星さされて風呂の中で大赤面。出
られずにいたら、また耳打ちするように「男の子はねしょ
うがないの。黙っててあげるから恥ずかしがらないで出て
らしゃい」そういわれて出て風呂の椅子に座ると、ペニス
がツンと足の間に立っていた。トモさんは全身を泡だらけ
にして体中を念入りに洗ってくれて、そのとき、ペニスを
握られてしまった。「洗い終わってお風呂つかったら、そ
んときわたしのとこさわらせてあげる」とこっそり話して
くれた。毎日のお風呂が楽しみになっていた。
夏祭りは金曜日の夕方から始まるのが通例だった。夕食時、
トモさんが「そうだ、もうかっちゃんも五年生だし、夜祭
連れて行ってあげてもいいですよね」と祖父母に言い出し
たのがきっかけで夕食後、祖父母とトモさんと私の四人で
夜の神社に向かった。クミさんは祭りとか好きでないし後
片付けあるからと留守番を申し出たので来なかった。夜店
やお囃子舞台やら屋台が出ていて賑やかだった。祖父母は、
トモさんにあんまり遅くならんように帰ってこいよという
ようなことを言い、食べ過ぎるなよと言いながらもいくば
くかの小遣いをトモさんに渡し、先に帰った。お好み焼き
やイカ焼きを食べ飲みもも飲んだ。トモさんのカップは大
きかったので少し頂戴というと、ホントは子供ダメなんだ
よといいつつも一口の飲ませてもらったら、なんとビリビ
リして苦い。ビールだった。「それ、おさけじゃん!いい
の?」と不服そうに言うと「だってわたし、もう、21よ。
大人なのよ。お、と、な」と言って私の鼻先をちょんとつ
ついた。その時、風が吹き抜け、トモさんの浴衣のすそを
大きく開いた。トモさんのパンツが丸見えになって、私は
勃起した。浴衣だからすぐにバレた。「ああ!パンツ、見
たな! よーし、じゃあ、これから肝試ししよ!」「えっ!
肝試し?やだよ、怖いよ。」「わたしが初めにこの階段の
上の奥社に行くから、百数えたら追いかけてきてわたしを
見つけれたらかっちゃんの勝ち!で、いいことしてあげる」
「いいこと?」そういうと、トモさんは人気のない古い階段
道をさっさと登って行ってしまった。私は律儀に百数えてか
ら登り始めたら、両脇にキツネや灯篭やいろいろな像が並ん
でいて薄明りに浮かび上がっているではないか。そんな長い
階段じゃなかったがとトモさんの姿は見つけられないまま階
段を上り切ると古い社があって狛犬とかがおかれていたりも
う、死にそうなくらい怖くてトモさんの名を呼んだ。しかし、
返事がなかった。勇気を振り絞って社の裏側に向かった。裏
側は結構広い広場みたいになっていてなぜか土俵のような山
があった。トモさんがみつからない。焦りつつ土俵回りをい
くとベンチがあって、そこにトモさんが座ってた。安心する
やら怖かったことや見つからなくて悔しかったことなどがこ
みあげてきて、トモさんの隣に座ったとき、泣き出してしま
った。そしてトモさんの胴体に抱きついてしまった。おっぱ
いの感触を顔に感じた。「トモさんのいじわる!もう、ホン
トに怖かったんだからぁ」と文句を言ったが、その時、萎え
ていたペニスは勃起していた。「わたしを見つけたから、か
っちゃんの勝ちね。じゃあ、約束通りいいことしてあげる。
でも、絶対二人の秘密よ。守れる?」私はうなずいた。
トモさんは手を引っ張って胸にもっていって、おっぱいを触
らせてくれた。ブラジャーとかしてなかった。その手を下に
導きパンツの上から女の子の部分をさわらせ、中指で溝をは
わせ手全体で優しくなでていてといわれた、抱きついたまま
の姿勢で私には自由はなかった。トモさんの手はパンツの中
の僕のペニスを捉え握りながらこするようにゆっくり動かし
はじめどんどん早くなっていった。私もトモさんのところを
さする速さを速めた。トモさんは気持ちいい気持ちいといい
ながら、私にも「どお、気持ちいい?」と聞いてきたので
気持ちいい、すっごい気持ちいいと答えた。そうこうするう
ちに今まで味わったこともないような気持ちよさがペニスの
根元の方から押し寄せてきて「ねえ、トモさん、おしっこ漏
れそうなくらい気持ちよくて、どうかなしそう!」そう言っ
てる矢先になんとも言えない快感が起こりペニスが根元から
脈打ちドクドクど音が聞けそうなくらい跳ね上がった。
「き、気持ちよすぎる~!死ぬ!死ぬ!気持ちよすぎて死に
そう。」トモさんはれいせいなようだった。「あら、かっち
ゃん。まだ、でてなかったんだあ。」
「な、なにが?」
「精子よ。」
「トモさんのあそこも湿って来てた」
「気持ちいいと濡れるの。直に触ってみる?そっとね」
「女の子って柔らかいんだね。男の子かたくなるけど」
「硬くなるとこ、あるのよ。それは、こんどね。」
その時は確かに射精していなかった。
いま思うとなぜあそこで入れさせてくれなかったんだ
ろうと思うトモさんが僕のを入れさせてくれたのは、
中学生になった年のことだった。その時はもう精通してて
精液も結構出るようになってて、妊娠するかもしれない
危険があったのにコンドームとかもなしで入れさせて
くれた。私はトモさんのことが好きになって結婚したいと
すら思っていたが、翌年中学二年のとき田舎に行った時、
そこにトモさんの姿はなかった。祖父にトモさんはどうし
たのと尋ねたら、「里に帰って嫁にいった」とだけ答えた。
あとから、まだいたクミさんから「トモとあんたのこと、
バレてたみたいだったわよ」と廊下でのすれ違いざまに言
われ呆然とした。その夏は、離れで過ごした。離れでの夜は
トモさんとのセックスを夢見てオナニー三昧だった。翌年
中学三年は受験のこともあって、夏期講習が終わった八月の
終わりころから田舎に行った。父母の不在時期に合わせてそ
うなった。すでに一人で行くようになって4年目だった。
時期がいつもと違うこともあって、祖父母も自治会の慰安
旅行とかでいない日があり、クミさんと二人きりの夜が二日
あった。クミさんはトモさんより3,4歳年上で意地悪な女
かと思ってあんまり近づかなかったが、二人きりで話すとい
い人で、要は祖父母の前では真面目で硬い女を演じていただ
けのようだった。夕食時話が弾み、勢いづいて、童心に還るのは
必要なことと二人で風呂に入った。性欲盛んな中三には多少
年上だろうが、欲情した。クミさんはそんな私をじっていた。
てっきり風呂でセックスかと期待し勃起もみせびらかすよう
にしたが、体を拭きあうとき、ちょこっと触ってくれただけで
ガッカリした。しかし、夜離れで寝る準備を始めたころに
クミさんが浴衣姿でやってきて、わたしでよかったらお手伝い
しますよと添い寝してくれて、もう、そこからはめちゃくちゃ
だった。「入れてしまいますよ。いいわね」「は、はい。お願
いいたします!」

めでたく童貞卒業し、その夜、四回、翌日は三回の性交を繰り
返した。クミさんとの歳の差10歳はあったと思う。いい初体験
となった。
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