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2023/10/11 03:03:12 (gCJnFfG3)
昔このサイトで見つけた人と、昼の15時くらいに駐車場の物陰でエッチした。
私はNPNBで、ローターを仕込んでお買い物。近場ですぐ来れる人を募って出会った人で、会ってすぐささっと物陰に入って前戯もそこそこにガッチガチのちん○をぶち込んでもらった。
もちろん外だから声は抑えてだけど。
途中、明らかに通行人と目があって、人生終わるかもなって興奮で締め付けてフィニッシュ。
そのあとは何もせずじゃーねーで解散。
その人と何度か会ったけど、その時が一番気持ちよかった笑
976
2023/10/11 01:36:50 (5wk1283P)
7年前、仕事で滅入ってた頃、私は40代半ばだった。
結婚も諦め、誰からも愛されず、「私、何やってんだろ?」
と自暴自棄になっている時、職場に人事異動でやってきた
同い年の男性Sさんと仲良くなった。彼の役職は私より上で、
何をするにも余裕があって、仕事のできる人だった。
私の話をよく聞いてくれ、毎日が楽しくなった。
彼はイケメンでカッコよくて出会った最初から、
彼が好きだったが、一点だけ分からなかったのは、結婚
してるかどうかだった。私は思い切って、結婚してるのか
聞いてみたら、してるよと笑顔で答えた。その日から、彼が
私を避けるようになったので、私はどうせ勘づかれたなら
と思って、気持ちを打ち明けた。最初は、このままの関係
をと友達でいたが、2人で会うようになってから、初めて
キスをしてくれた。柔らかくて暖かい唇に、私の身体には
電気が走り、もう耐えきれなくて彼を部屋に呼んで、抱いて
もらった。私の乳首を舐める彼の舌はとても器用に動いて
すごくエロく感じた。優しく全身を手で撫でてくれ、舌を私の
秘部に当ててピチャピチャと音をたてながらクンニをして
くれた。私は一気に気持ちが高ぶり、すぐイッてしまった。
彼にも気持ちよくなってもらおうと、大きくて硬いものを
舐めたり吸ったりしてあげた。彼が私の中に入ってきた時
今まで出会った男とは違って、気持ち良すぎて涙が出て
きた。彼はびっくりしてたけど、優しく声をかけてくれ、
ゆっくりと時々激しく腰を動かした。もう何が何だか
分からないくらい気持ちよかった。私の中の彼を手に入れた
という達成感と、彼は私のものだという独占欲が満たされた
からか、今までに味わったことのない快感を覚えてしまった。
彼と会う時はいつも、セックスのことばかりだった。それ
だけ、彼とのセックスに溺れてしまった。関係を持って
一年ほどした時、私は言ってはいけないことを彼に
言ってしまった。どうして泊まっていってくれないの?
どうしてどこにも連れていってくれないの?
その夜、彼は困った顔をして帰っていった。そして、
それっきり、彼は私の部屋に来ることはなかった。彼と
別れたあと、誰とも付き合いはなかった。
時々オナニーをする時は彼とのセックスを思い出しながら
満足に浸って過ごしているけど、もう一度、彼に会いたい。
977
2023/10/10 11:13:16 (JsMaRtqb)
中イキ開発されて女にされた時の事を忘れる事が出来なくてまた会ってしまいました。私は30代後半の人妻です…体型も崩れてるのに彼は凄く優しく接してくれて何をするにも丁寧なの…夫よりもペニスが長くて太い…夫のペニスでは届かない所…初めて彼に教えられたイク今までよりも凄い快感と絶頂感…後は彼のなすがままで気がつくと夕方でした。
こんな体験させられて彼の事を忘れる事が出来ずSNSで何度もDMを繰り返しやっと会って前回の様にその時だけ女に戻され彼にされるがままで気がつくと前と同じように夕方でした。また会ってもっと色んな事されてみたいです
978
2023/10/08 15:40:34 (fXedQJb6)
妹の真由美を相手に5年間、ゴムを着けずにナマでヤりまくってます(知的障害ですが、妊娠しない体質なので、好きなだけ射精出来るんです)

真由美が19歳の頃に、初めての禁断のマンコに変態チンポをぶち込んでセックスしちゃいました

19年間、男を知らなかった禁断のマンコは、想像を絶する気持ち良さでしたので今でも、鮮明に覚えています
979
2023/10/07 16:25:56 (swQFhwoO)
高1の時の下校途中、髪髪で黒のTシャツと黒のミニスカートに黒いブーツというコナンの敵かってくらい黒ずくめの女の人を見かけた。服装はトリッキーだが細くて白い足、小さなお尻、細いウエストとモデルみたいなスタイルだった。顔が気になったが当時童貞シャイボーイだった俺には追い越して顔を見に行くような度胸は無かった。
しかし、数日後黒ずくめ姉さんとすれ違うことができ顔を確認できた。ナナの時の中島美嘉みたいなかなり濃いメイクだったけどブスではないって感じだった。
それ以来登下校の時にたまに見かけるようになったがいつも黒ずくめだった。

数ヶ月が経ち近所で地元の小さなお祭りがあった。
友達と出店を回って遊んだ帰り、公園を突っ切ってショートカットしようと思い公園に入ると、街灯の下のベンチで黒ずくめ姉さんがタバコを吸っていた。その日も黒のロンTとミニスカートだった。
お祭りでテンションが上がってたせいか自分でも解らないが何故か自然に「こんばんわ~」と言っていた。
お姉さんはチラッとコチラを見ると「こんばんわ」と返してくれた。見た目に反して声はアニメの声優さんみたいに可愛かった。
会釈して通り過ぎようとすると「ねえ、少し話さない?」と言われた。振り向くと「ほらココ座りなよ」とベンチをポンポンと叩いた。
緊張しつつ横に座ると「よく会うよね?この辺住んでるの?」と聞いてきた。自分が認識されてたことが嬉しかった。「公園抜けてもうちょい行ったとこです」と答え「お姉さんもこの辺なんてすか?」と聞くと「あそこだよ」と背後に見えるアパートを指さした。
お姉さんの名前はミカさん(仮)。25才で最近引っ越してきたと言っていた。仕事を聞くと「デリだよ」と言われたが意味が解らず「デリ?」と聞き返すと「そ、デリヘル」とサラッと言った。当時はガチでデリヘルを知らなかったので「デリヘルてなんですか?」と聞くとクスッと笑って「解んないか。じゃあ、まだ知らなくて大丈夫」と言われた。
そして唐突に「お祭りまだやってるかな?」と言われたので時計を見ると19時ちょい過ぎたくらいだったので「やってると思いますよ」と答えると一緒に行こうと誘われた。

ちょっとしたデート気分で出店を回って元いた公園に帰ってきて「じゃあ、ここで」と別れようとすると「家よってきなよ」と言われたのでついて行った。

ミカさんの部屋は殺風景で物が少なかった。ベッド、小さなテーブル、カラーボックス、ハンガーラックくらいでテレビも無かった。
取り敢えず部屋の真ん中にあるテーブルの前に座るとミカさんがお茶を出してくれた。
お茶を飲みながら話をしてたらミカさんが突然抱きついてきた。
「えっ!?どうしたんですか!?」と慌てると「あれ?そのつもりで来たんじゃないの?」と言われた。期待はしてたがいざとなるとどうして良いか解らず、シドロモドロになりながら経験が無いことを告げると「わかってるよ。大丈夫」と言ってキスをされた。
タバコの匂いと舌が口の中に入ってきた。優しく舌を絡ませてきたので拙いながらも合わせて動かした。最後に下唇を吸われて唇が離れた。
ミカさんが「ベッド行こうか」と言って立ち上がりロンTを脱ぐとブラに包まれたおっぱいが現れたがそれ以上に目を釘付けにするモノが現れた。(ちなみに下着は黒ではなくダークブルーだった)
ミカさんの右のおっぱいの右上とお腹の左側に蝶が飛んでいた。
「それ、本物(の刺青)ですか?」と聞くと「そうだよ。可愛いでしょ?」と言って笑った。初めて見る刺青に興奮と恐怖がごちゃ混ぜになったが「カッコいいですね」と答えておいた。

全裸になって仰向けに寝かされ、ミカさんは俺の足の間で四つんばいになり、俺のペニスを優しく握るとペロペロと舐めるはじめた。
先端、裏スジ、竿の両側、玉と丁寧に舐められた。次は咥えて上下に動きだんだん唇の締め付けが強くなってきた。「もう我慢限界です」と言ったが止まらずさらに動きが早くなり吸い込みも強くなってミカさんの口の中に出してしまった。オナニーの時の倍は出たんじないかと思うくらいの放出感とビクンビクンとなる感じも長く感じる程気持ち良かった。
ミカさんは俺の精液を飲み込んでから再びフェラを始めた。放出して一瞬しぼみかけたペニスがすぐに回復したのでミカさんが跨ってきた。
自分のマンコにペニスをあてがうとゆっくりと腰を下ろした。グッと押し広げる感触の後にヌルヌルの肉に包まれる感触が伝わってきた。
根本まで飲み込むと俺の顔を覗き込んで「入ったよ。どう?」と聞いてきた。「めちゃくちゃ気持ち良いです」と答えると満足そうな笑みを浮かべ腰を動かし始めた。
腰を振りながら俺の手を自分のおっぱいに当てたのでおっぱいを揉んだ。手のひらにちょうど収まるくらいで巨乳と言う程では無いが柔らかくて揉み心地の良いおっぱいだった。
1回出してるせいかフェラの時より長持ちして余裕も出てきたので下から突き上げるとミカさんも感じて来たのか喘ぎ声を出していた。
イキそうになり「もう出そうです」と言うと「出していいよ」と言われたのでそのまま中に出した。
「気持ち良かった?」と聞かれ「ヤバいくらい気持ち良かったです」と返すと「アタシも気持ち良かったよ」と言ってくれた。

ペニスをティッシュで拭いてもらっているとまた硬くなってきたので今度は正常位で入れることに。
ミカさんが足を広げその間に座る。ミカさんがペニスを持って「ここだよ」と導いてくれたので挿入はスムーズだった。
抜けないようにゆっくりと動かすと中の肉を広げながら擦れる感触がハッキリわかった。だんだんリズミカルに動けるようになり激しく腰を打ち付けるとミカさんがさっきより大きな声で喘ぐのでそれを聞きながら気持ち良く中出しした。

その日はミカさんの部屋に泊まり一緒に寝た。

その後もメールのやり取りをしたりたまに会ってSEX したりしていたが、1年後くらいでミカさんが引っ越すことになり「ここで終わりにしよう」と引っ越す先は教えてもらえなかった。

ミカさんからすると暇つぶしかセフレくらいに思ってたのかもしれないが、当時は本気で好きになってたので結構凹んだ。
とは言え大人になった今では深入りしなくて良かったのかもと思っている。
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