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2026/03/11 20:38:35 (6iS14yvM)
今、とある風俗嬢とプライベートの付き合いをしています。
バツイチ・一人娘が居て、店に数回通ってたら、身体の相性が良いからか、嬢からプライベートで遊びでいいから付き合ってと言われました。

嬢は昼職は保険外交で、夜やシフト休みの日の日中は風俗勤めで、実家住みの為、バイトと言って出掛け、両親が子供を見てくれてるそう。

ある日、得意客相手のイベントがあり、彼女に誘われ参加。
同じテーブルには、彼女と同年代女性が座っていて、仲良しの同僚だそう。
両手に華状態で飲み進めてたら、彼女から、この子もバイトでうちの店に居るのとカミングアウト。
早速、HPでプロフィールや日記を見て、確かにこの人だと分かりました。

お開きの後、彼女からホテル行こうかと言われ、2人で楽しんでました。

しかしながら、同僚のことも気になっていたものの、彼女は「良かったら、あの子とも遊んでみたら?」と言われ、いいの?と言ったら、店の売り上げになるしね、と返されました。
実は、今は彼女は急遽、辞めた店長の代わりのスタッフのサポートに回って、接客はしてなくて、こういう対応になったみたい。

早速、お試しに次の出勤のラストに予約を入れてもらって向かいました。

イベントではスーツ姿の同僚さんは、風俗嬢としてか、ダウンコートの下はピチピチのミニスカワンピで、あらかじめノーパンノーブラでとオーダーしていて、ラブホに向かう途中、ちょっと人目に付かない場所に連れ込み、下を確認したら、パイパンのアソコが。
お触りはホテルでねと言われ、ラブホに入りました。
LINEで店に連絡を入れ、支払いを済ませたら、同僚さんは風呂の支度をしに行き、戻ってきたら抱きついてきて、舌を絡ませキス。
私は、スカートの中に手を入れていくと、同僚さんは触りやすいように足を拡げてくれ、ヌレヌレになった割れ目に指を這わせました。
クリを指先でなぞれば、いい感じで喘ぎ、指入れてと言われ、軽くGスポット辺りをグリグリしたら、更に喘ぎ、少し潮吹きかお漏らしか、ピュッと出てきて、「やだぁ、欲しくなっちゃう」と言って私の手を払い、私のズボンのパンツを脱がせに来て、即フェラを始めました。
舐め方や咥えた時の口内での舌使いが彼女とは別物で、しかも上目遣いで見ながら、指で乳首もいじられ、堪らず私も喘いでしまい、ニヤリとしながら「気持ちいい〜?」といやらしく言われました。

同僚さんは口を離し、ズリ上がりキスしてきましたが、そのまま自分でアソコに生挿入して腰振り。
「気持ちいいよ〜」と言いながら、ワンピを脱いで全裸に。
着痩せするタイプで、思った以上に豊満な乳房が目の前で揺れる様に、更にチンポが疼いてると、同僚さんも「固いの当たってるー」と気持ち良さげにしていて、チンポが抜けたら思い切り潮吹きされて、顔に掛かりました。

体位を変えて、20分くらいハメ、最後はどこに出しても良いよと言われ、遠慮なく中出し。
しばらく抱きついてキスして、萎えてきたくらいに抜いて処理。
いつもお客様とヤッてるの?と聞いたら、清潔感あるのと、丁寧に扱ってくれれば、ほぼヤッてるよと言われましたが、生挿入〜中出しは、店では初めてだとか。

一旦入浴し、アソコを綺麗に流して、クンニから再開し、何回かイカせてたら、同僚さんから「もう入れてくださいー」と言われ、また生挿入。
バックで突いて尻叩きしたら、途中でお漏らししながらイッてしまい、突っ伏してしまったとこでアラームが鳴ってしまいました。

しょうがないので、急いで手コキして、口内射精で終了。
同僚さんはゴックンしたら、「ごちそうさまでしたぁ~」と言ってましたが、イキ過ぎたぁと言って、なかなか起き上がれず、仕方なく彼女に連絡したら、ラストだし延長の追加料金は要らないから、落ち着いたらでいいよと言われ、20分くらい待って、入浴して出ました。

同僚さんからは、「私もセフレにして」と言われ、ナイショならねと言ったら喜んでました。
私としても、彼女と違う感じが良くて、また会ってヤリたいと思ってたので、願ったり叶ったりでした。
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2026/03/11 17:03:15 (W.X113Vh)
私は若いころ職場で上司から怒られて仕事やめてから、なかなか希望の仕事が見当たらず、とりあえず
スタイルに自信があっので派遣型風俗の仕事をしていました。

その頃のお客さんに、今ではテレビですっかりおなじみの方や、スポーツ選手の方がいました。特に、スポーツ選手の人は私をすごく気に入ってくれて
派遣の仕事を辞めて、地方試合のホテルで会ってお手当てをいただいていました。奥様はとくにチェックが厳しい人でしたが、なんだか恋人の様な雰囲気でした。

そんな生活をしている時、30歳を前に昔の仲間と久しぶりに会ったとき、みんなは素敵な奥様やお仕事で頑張っていましたので、みんなと別れてから少し考えて気持ちを切りかえました。

結果、私は携帯を新しい番号に変えて思い切って、遠いところに引っ越して少し都会から離れたところに住んで、小さなお店で店員として働いているとき、今の主人と出会って妊娠しましたので、そのまま結婚しました。
子どもも授かり主人はお酒は少しか呑まず煙草もせず本当にまじめな人で、幸せとはこんなものかと思いながら生活していましたら、パート先の店に品物を配達してくる若いお兄ちゃんから告白されましたので、一回だけという約束でデートしました。

彼は、デートの経験が無いようで、私がリードしながらデートしました。別れるときに、思い出としてキスしてあげました。
ところが彼は、私を力づくで抱きしめて私の口の中に彼が入り込んで息ができないくらいでした。
でも、私も昔のスイッチが入り、車の中で激しいくセックスしました。

一回目のセックスが終わったとき、私は無言で彼を抱き続け、何回か飲んであげました。
もう彼は私なしでは生きられないと思います。

今では、彼は私の近くに越してきて、セックスをするときはゴムを付けてくれません。
「妊娠したらどうするの?」と聞いても「その時は結婚しよう」と言うので困ってます。
主人も最近の私の行動について気になっているようですが、直接言い出せるような人ではありません。
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2026/03/11 15:22:16 (f3o/TJjp)
ただただ若かりし頃の思い出が懐かしく、皆さんに話を聞いてもらいたく、自己満足のまま、気ままに書いてみました。

私と同じような経験をされた方は、たくさんおられると思います。
今では年齢に関係なく、特に主婦の貞操観念は低く、まるで自由恋愛の時代ではないでしょうか?

読んでくださる方には前置きが長すぎて、申し訳ございません。
誤字、脱字、内容にも矛盾があればご容赦ください。。

私はコンビに勤めて3年、21歳の大学生です。
実家からの仕送りだけでは生活していけず、コンビニのバイトと家庭教師のバイトで食いつないでおります。
バイトを含め6人の従業員での仕事の振り分けでは、どうしても人手不足の状態でした。
人手不足のおり、40代の女性がパート募集に応募してきました。
週5日、朝9時から午後3時までのパート勤務でした。
今までは専業主婦で、初めての勤めだそうです。
店長の勝手な決定により、教育係に指名されました。
お客様への挨拶の仕方、レジの使い方、商品の陳列の仕方、商品の発注の仕方、それこそ手取り足取りの状況でした。
それでも彼女の元々の能力でしょうか、美人で人当たりのよい性格、コミュニケーション能力の高でしょうか、1週間もすると一人前の戦力として充分通用するようになりました。
大きな声での挨拶、機敏な動作、笑顔、どれをとっても申し分のない働きかたです。
バックルームで一緒に食事をするなか、彼女には私より3歳下の大学生の男の子と高校生の女の子がいるそうで、ご主人は会社員、働きだしたのは、少しでも生活の足しにとのことでした。
彼女もコンビニの仕事にも慣れ、多数のお客様のファンいました。特に高齢のお客様には人気がありました。
買い物の荷物が多ければ、入り口まで手早く運んでくれます。
我々ベテランすら、見習うべきことがたくさんありました。

数か月がたち、多くのお客様が来店している昼頃、何かの手違いでクレームを受けていました。
レジの店員に怒鳴り散らし挙句の果てには土下座まで要求していました。
対応していたのは彼女でした。
ただひたすら頭を下げ、申し訳ございませんとお詫びの言葉を言いい続けていました。

バックルームから店内のレジを覗くと、その男はいつものクレーマでした。
今までも、この男の理不尽なクレームにより、何人かの従業員は辞めていった過去もありました。

数分が立ち。男は店内の客の雰囲気を察知したのか、急に態度をやわらげ、ぶつぶついいながら店を出ていきました。
彼女は顔面蒼白で、肩を震わせ目には涙をためて耐えていました。
権限のないアルバイトの私には、何の手助けもできませんでした。
明日にはもう辞めて、店には出て来ないだろうと覚悟していました。
翌日、いつもの時間にいつものように元気な挨拶と笑顔で出社してきました。
挨拶を交す彼女に、驚きと喜びの感情が沸きあがってきて、なぜか涙が出ていました。
それを察した彼女も泣きの笑顔になっていました。

ある昼休みの日にその時の理由を聞きましたl。
「あなたがそんなに、私のことを心配してくれてた事に、驚いて、つい嬉しくなって、勝手に熱いものがこみあげてきたの」
今回、経験した辛い思いが、お互いの気持ちを強く結びつけたようでなぜか胸の中が温かく、嬉しくなっていました。
それからは、たまにバックルームで手作りの弁当をご馳走になることもありました。
「ありがとうございます」とお礼を言う。
「娘の弁当を作るついでだから気にしないで。あなたはいつもコンビニやスーパの弁当ばかりでしょう。飽きがきて栄養のバランスも偏ってしまうでしょう。体に良くないと思って心配してるのよ」とその時初めて、ため口で言われました。
その語り口を聞いたとき、彼女との心の距離がまた近づいたと感じ胸がときめいた。
バックルームでは、休憩を取りながらとりとめもない話をしていた時でした。
唐突に彼女が聞いてきました。
「古賀君、今度休みの日に、あなたの住んでるアパートに遊びに言ってもいい。理由はね私の息子も大学生といったよね。
君より3歳下で今年から大学1年生なの。
大学はここから遠い北海道なの。
どんな生活をしてるか見に行くこともできないの。
だから古賀君の暮らしぶり見たら、想像できないかと思ったの。
お願いしてもいいかしら?」

その声はいつもの明るい声ではなく、何か別のものを訴えるような切実な感情が含まれているように思えました。
その時は私の単なる思い過ごしかと思っていました。

最近では、時々夜になると自らを慰めるためにズボン中に手を入れ硬くなったものをしごいた。
慰めの背景には、惠子さんとの行為の姿が思い浮かんでいた。
やがてテッシュの中に大量に放出された白濁した物を見つめながら罪悪感に苛まれながら、心ではいけないことだと自らを戒めていた。
しかし日がたつにつれその惠子さんへの思いは強く、イメージはより具体化して行きました。


数日が経ち、ようやく彼女と同じ日に休みを取ることができました。
約束の日は、朝から部屋の片付け簡単な掃除をして、彼女の到着を今か今かと待っていました。
近づく時間に焦りながら、胸の高鳴りを抑えていました。

このアパートに女性が訪れるのは、私が上京したとき、一緒についてきた母親だけでした。

彼女は昼少し前につきました。
普段はあまり見ることのない彼女の服装は華やかで若く見えました。
化粧も日頃見かける彼女ではなく、ローズ色の口紅が彼女の顔の華やかさを引き立てていました。
彼女特有の落ち着いた雰囲気が、艶めかしさを醸し出していました。
胸の高鳴りを覚えなぜか顔が熱くなっていました。

手にはスーパの袋を提げていました。
昼食を作ってあげようと、途中で買い物をしてきたそうでした。
部屋を見渡す彼女の目には、驚きと感心の言葉がかえってきました。
「若い男性の部屋にしてはきれいにしてるね・・・想像してたのと違ってびっくりしたわ。掃除する必要もないわね・・・」
狭いダイニングと、奥の部屋には大きめのベットと小さめの机と本棚があるだけの、物の少ない部屋でした。
早速、買ってきた食材で手際よく昼食を作ってくれました。
温かい火の通った手作りの料理は、懐かしいおふくろの味でした。
狭いダイニングで、彼女と食べる食事は特別の味がするようでした。
食事も終わり、狭いリビングで二人して横並びに食器を手洗いしていました。
彼女の身体からほのかな香りが漂っていました。
早まる胸の鼓動と、ズボンの膨らみの変化に驚き、戸惑いながらも、呼吸を整えていました。
不自然な動きを感じたのか、手が触れ合い彼女の手の温もりがじかに伝わってきました。
我慢できず、泡で濡れた彼女の手を握り、かまわず抱きしめました。
無言の抱擁は温かく心地よく、高まる胸の鼓動も、ズボンのふくらみの変化も気づかれていたのでしょう。
優しく包み込むような密着した抱擁は、やがて見つめ合い、どちらからともなく唇を合わせました。
彼女の潤んだ瞳、震える唇は大人の女性のやさしいキスでした。
「ごめんなさい・・・」
顔を赤らめる彼女に、私は無言のまま、また唇を合わせました。
今度はもっと強く唇を合わせました。
彼女の舌が私の舌に絡みつく、こんな情熱的なキスは初めての経験でした。これが大人のキスなのかと驚き、嬉しくなりました。
二人は抱き合ったまま、ベットの片隅で見つめあっていました。
お互いが濡れた服をゆっくり脱いでいきました。
目の前に現れる白い肌、女性らしい柔らかなふくらみ、すべてが新鮮でした。
白いブラジャーのその下の柔らかなふくらみに目が奪われた。
ブラジャーのホックを外すと胸があらわになった。
理想的なふくらみでした。
乳首の先端をそっと触ると,か細い声がした。
「そんなに見ないで・・・もう若くないから・・・恥ずかしいわ」
ベッドの上で抱き合い、肌と肌が触れ合い高まる胸の鼓動と、温もりが伝わってきました。

「僕、実は初めてなんです・・・ 今まで女性と付き合ったことがないんです」

驚く彼女は「初めての女性が私でいいの・・・もっと若くて素敵な女性がいるんじゃないの・・・」
「私はあなたがいいんです。恥ずかしいんですが前から思っていました。いつもいつかはと思い憧れていました。。お願いします・・・」
彼女は大きくなった股間の高まりを手のひらに包み込むように触ってくれました。
それの硬さと大きさを測るかのような、微妙な手先の動きでした。

彼女から驚きの声があがりました。
「古賀君、立派な物を持ってるのね。驚いたわ・・・」

柔らかな女性の手による接触は、未知の感触と感じたことのない喜びでした。
やがてゆっくりと彼女の指先で導かれ、二人の身体は一つになりました。
気持ちの高ぶりと、その感触に興奮し、彼女の動きに合わせるだけの余裕はありませんでした。
密着した二人の身体は動く事もままならないままに、すぐに終わりをむかえました。
ことの重大さに気づいたのも、時すでに遅しでした。
「ごめんなさい・・・なかにそのまま・・・」
言いかけた彼女の言葉は
「いいのよ。それよりどうだった・・・気持ちよかった・・・本当に私で良かったの・・・」
「良かったです。本当によかったです。もっと一緒にいたいです」
「これからは惠子とよんで・・・久しぶりに女を思い出したわ・・・ありがとう。私も気持ちよかった・・・」
二人はベットの上で寄り添たまま、互いの鼓動を感じながら満ち足りた気持ちになっていました。
彼女が私の胸元に顔を埋めて、囁きました。
「これから私たちどうなるの?あなたは若いし将来性があるわ。私のようなおばさんとではね・・・すぐに飽きてしまうわよ。今日で終わりにする?」
私は言葉を無視するかのように、彼女の肌に触れました。
首筋から肩へ、そして胸元へと指先で優しくなぞっていました。
くすぐったいと彼女は小さく笑いました。
その笑い声すら、私を夢中にさせます。
私は再び欲情し、彼女の手を私の興奮した体の中心部へと導いて、その存在感を主張し、耳元でつぶやきました。
その言葉を予想してたかのように、妖艶で怪しげな表情を浮かべ、小さく頷きました。



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女性のオーガズム

投稿者:あは ◆CHGpzMVl/A
削除依頼
2026/03/09 23:06:13 (.Y7USJxH)
もうすぐ50にもなろうかという男です。
今までの沢山とはいえませんが
それでもワンナイトも含め20人以上の女性と経験してきました。

若い頃は独りよがりなことが多かったかもですが30代頃から相手が絶頂まで達してもらうことに楽しさを覚え色々考えながらしてきました。

だいたいは指で攻めれば絶頂まで達してくれる人なら挿入でも達してくれます。
反応としては身体が仰け反ったり、跳ねる?というか硬直するというか足をピーンと伸ばしたり息が荒くなるなど人それぞれの反応があります。
ちゃんと自ら「イク~」と申告してくれたり、絶頂に達しそうになると抜けないように腰を足でカニばさみのように挟んできたりなどなど
ただ感覚的には膣内は身体ほどの動きは少ない感じで多少ヒクヒクするくらいの人がいたくらいでした。
ですが最近お会いしている方は自分より少し歳上なんですが
絶頂に達すると膣内が痙攣してるかのように収縮して竿を搾り始めます。
そうなるとこちらも耐えれなくいつも速射です。
それが今までの人生でも体験したことのないくらい気持ちいいものでした。
その方曰くは、挿入時の絶頂は今まであまりなかったそうでどうすれば絶頂にまで達するのかわからないとのことでした。
本人にとっても毎回挿入で絶頂に達することが不思議だそうです。
年齢的に自分が少し固さが弱くなってきたりしてますがそんな女性を満足させ続けられるよう頑張りたいです。
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2026/03/09 06:07:57 (TP/kCBk2)
自分が29歳の頃、ナンパで知り合った女子大生のマナちゃんの初体験を貰った話を投稿します。

それは2016年頃の話でした。
当時まだ自分は東京に住んでおり、水道橋にある日本語学校がたまに開いていた留学生との日本語交流会に参加してました。

トイレに向かおうとしたら、給湯室で女子大生くらいの女の子が3人くらいで洗い物をしてました。

トイレで用をたしてる間に「よし、さっきの女の子達をナンパしてみよう!」と決心し、トイレからもどる途中で話しかけてみました。

話しかけてみると
どうやらその日本語学校には茶室があり、そこを借りてo妻女子大の茶道部が練習してたとのこと。

給湯室の女の子3人のうち、二人が一年生の子で、一人だけ二年生の女の子がマナちゃんでした。

マナは二十歳で見た目は前髪を左右に分けておでこを出し、グラビア女優の沙綾みたいな感じのロリっぽい女の子でした。背丈は少し低めでした。

他の女の子二人は見ず知らずの僕に話しかけられたのを嫌がって、先輩であるマナに僕を押し付けて早々に茶室に戻ってしまいました。

僕はマナと少し話をした後にLINEを交換して日本語ボランティアに戻りました。

後日、LINEをしたら意外と返信はあるのでo妻女子大の学祭の茶道部の出し物に行ったり、
その後、デートに誘って一緒に皇居の北の丸公園に散歩しに行きました。

その時にマナは後輩達から「見知らぬ男について行ったら強姦されますよ、先輩」と心配されてると言われました。

私は女子大生も強姦というワードを使うんだと不思議に思いました笑。強姦とかしないですけどね汗

当時、マナはk応の男の子とLINEのやり取りをしていたらしいのですが、性格が天然すぎてあんまり取り合ってもらえてなかったみたいでした。


話してたらムラムラして来たので一緒に歩いてる間に北の丸公園の高速の近くの人通りが少ない場所に来たので、当時、壁ドンが流行ってたのもあり、木ドンしてディープキスしました笑。

少し怯えた感じがありましたが、何回かキスした後に経験があるか聞いたら、中学か高校の頃に彼氏がいたけど軽めのキスくらいしかしなかったとのことでした。

マナの家は千葉市にあり、お父さんは医者で病院を経営しており、
マナは兄妹の末っ子。医者の兄と、他にすでに嫁にいった姉がいるみたいでした笑


その次のデートは、文京区の僕の部屋に来てコーヒー淹れて一緒に飲もうということになりました。

その日はもちろん、僕の一人暮らしの部屋に入った瞬間ベッドに押し倒してディープキスしました。

強めに抱きついてキスを何回もして、
そのうちに、マナの首筋に舌をチロチロ這わしたり、耳を舐めたりしてると
「あー、ああ、ダメっ」と感じていました。

そのうちに服を脱がして、ブラジャーを剥がすと小ぶりですが綺麗なおっぱいが出てきたことを覚えてます。

たまらず綺麗な乳首に吸い付くと「あ、あ」と少し感じてました。

そのまま、おっぱいを丹念に吸ったり舐めたり、身体中にチューしたり、マナの身体を触って愛撫してると、マナもどんどん興奮してきてるのがわかりました。

さらにマナのパンツを脱がして、濡れてるあそこをゆっくりほぐしてから指を入れて優しくかき混ぜるように愛撫してあげた後に
「入れていい?」と聞くと、「うん。。」と返事をしたので僕もパンツを抜いでチ○コを入れる準備をしました。

実はそのデートの前日の夜、銀座でナンパした中学校教諭の26歳の女性を連れ込んでセックスした後だったので
、ちゃんと勃起できるか心配でしたが、マナの初めてをもらえることに興奮して勃起しました。


処女を味わいたいのでゴムをつけないで生のままチ○コをマナの秘部に押し当ててゆっくり入れはじめたら、
マナから「おふっ、待って。。」と手で止められ、少しずつ入れていくとまた「おうっ、」とまた止められ、少しずつズブズブと入れていきました。
幸いなことに血も出ずに無事全部入りきり、正常位のままマナに覆いかぶさってピストン運動を少しずつはじめました。
マナははじめはキツそうでしたが、だんだん感じてきて気持ちよさそうにしてました。

僕も処女でキツめだったマナのマ○コを覚えてます笑

その後は騎乗位にトライしてみたり、寝バックをしたりしました。

マナは始めてだったので騎乗位に慣れてなかったのでしたが、寝バックはピストン運動して腰を押し付けながら耳を舐めてあげたらとても気持ち良さそうに喘いでました。

最後はまた正常位に戻り、ピストンを激しくして僕も限界を迎え、最後はマナの口に精子を出して飲んでもらいました。ゴックンした後にちゃんと飲み干したか口の中を確認しました。

こうしてマナは無事処女喪失しました。

放出してフラフラしてた僕に「私達つきあう?」と聞いてくるので
「もちろんだよ」と答えて抱きしめて一緒に昼寝しました。
今思えば付き合う前にエッチを許したのはとりあえず処女捨てたかったからでしょうかね?


それからは毎週末はマナがサークル帰りに僕の部屋に寄ってセックスして帰るという感じになりました。

おもいっきりマナの首にキスマークつけてやったりしたら学校でつっこまれたらしいです笑。

渋谷へパンケーキ一緒に食べに行ったり、夢の島熱帯植物館へデートしに行ったのもいい思い出です。

その後、僕は台湾にワーキングホリデーに行くことになりました。

部屋を引き払う前に、マナは友達の家に泊まりに行くと家族に嘘をついて泊まりに来てくれました。

その夜も激しくセックスをして二人で抱きついたまま寝てしまいました。

その次の朝、起きて部屋の片付けをしていたらマナも起きてきてのですが、おっぱい丸だしだったので、また吸いついて激しく吸って舐めたらマナも感じて喘ぎ声を出してきたので、ベッドに押し上げてまたペニスを正常位で激しく突きたててセックスしてお腹に出したのを覚えてます。

遠距離になるので別れてしまいましたが今でもいい思い出です。

天然でしたが優しい、とてもいい女の子でした。
今でも元気にしてるといいな。
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