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2026/03/15 21:00:11 (et9zI.aK)
もうすぐ五十路が近い淋しい女子です。
身体、スタイルは悪くないと思うんだけど顔、見た目が
男性にあまり好かれないタイプなのか、この歳まで結婚どころか
男子と付き合った経験ゼロ、男中心の会社で仕事してるんで
男友達はいっぱいいるんですけどね。
エッチなサイトとかAV大好きで、若い時からバイブやディルド
使っての自慰はしてるんで本当の処女ではありませんけど男性の身体
には本当に興味津々です。
そんな私が、ついに先週、実体験できました。
仕事で前から知ってた人ですけど、よっぽど溜まってたのか
こんな私が誘われて、初めてのラブホテル行きました。本物のおチンチン
生で初めて見て咥えさせてもらい、彼も私のクリを吸ってくれて
そしてついに私の中に太いものが入ってきました。
こんな気持ちいいの凄すぎです。何でもっと早くしなかったんだろう。
もう病みつきになります。また彼に抱いてもらえるように頑張ります。

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2026/03/14 20:45:10 (GpzTp1Pg)
初めての親子丼体験です。

高校からのヤリ友だった優子の娘の優美が中学を卒業。
旦那は長期で海外に単身赴任中で居ないので、私が代わりに卒業式に出席してきました。
それまでも、参観日に父親のフリして行ったり、優子と優美の3人で遊園地に行ったりして、すっかり私には懐いていました。
また理解力が良いというか、場の空気やらを察する能力に長けた娘で、私と優子の関係も、父親には、うっかり漏らすこともありません。
優子とのセックスも、性教育の一貫で見せ、オナニーの仕方とかも指南してましたが、中学生まではセックスは我慢しようねと言ってました。

高校は既に、地元の有名な私学の女子高に入学が決まっていて、先週、卒業式の翌日、父親が帰って来なかったし、3人でお祝いがてら、旅行に行きました。
ホテルのジュニアスイートを奮発。

夕飯後、3人で入浴しながら、優美に初めてフェラをさせ、優子がレクチャーしました。
出て、ベッドでもフェラを続けさせ、続けて私は優美のアソコをクンニ。
その間、優子が私の股間に潜ってフェラを続け、優美が1回イッた後、いよいよ挿入。
入る瞬間、痛いと言ってたものの、ちょっとしたら、ピストンに合わせるようにアッアッと言ってて、最後は優子を待機させて口内射精。

優美にどうだった?と聞いたら、入る瞬間は痛かったけど、最初はなんか入ってきた〜くらいの感じが、だんだん気持ち良くなってきちゃったとか。
少しだけ出血したくらいで、案外すんなりとしたロストバージンでした。

その後、優子ともヤリ、中出し。
しばらく入れたまま抱き合ってキスしてたら、優子は「どっちが(アソコは)気持ち良かった〜?」と聞かれましたが、私はそれぞれ違って、どっちも気持ち良かったよと言うと、優美がじゃもう1回試してと催促され、バックとか体位を変えながらヤリました。
ロストバージンしたばかりなのに感じまくって、中イキもして、優子が呆れていましたが、血は争えないと思ってしまいました。
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2026/03/13 21:12:27 (AkMKJnpQ)
「古賀君、すごいのね・・・若いって素晴らしいわ・・・もうこんなになって、本当に嬉しいわ。しかも古賀君みたいな素敵な若者に求められるなんて嬉しくて。今のコンビニに勤めててよかったわ。」
気が付くと時は夕刻、私は惠子さんのフレアースカートの裾の部分からそっと手を伸ばし足首から、ふくらはぎ、膝、大腿へと進めていった。
パンテイー越のふくらみの部分に指先を添えて横にずらすと、さっき奥深くに注ぎ込んだ白濁した液が、太腿を伝って溢れ出てきた。

惠子さんは気にすることもなく、私のズボンのふくらみにそっと手の平を添えて、私の顔を横から覗き込んでいる。
赤く火照ったその眼差しには、底知れない隠微なを魅力を感じた。
惠子さんの手のひらは勃起したパンツの上をゆっくりとなぞり、その大きさを確かめるように指先を上下する。
やがて小さく震えるその指先は、パンツの中の勃起したものを捕らえた。
パンツを脱がされた私の物は、硬く大きく反り返っていた。
両手に包まれたそれは、私を挑発するかのような卑猥な動きに変わってきた。
あまりの気持ちよさに、思わず声が出た。
惠子さんの熱い眼差しに我慢ができず体を起こして唇を求めた。
唇に絡みとられた舌を深く交差し吸い込み、お互いの唾液の交換が始まった。
二人の熱気が全身に伝わって汗が噴き出した。
動き、交差し合う二人の汗は、愛しむかのように音を立てた。
身に着けているものすべて脱ぎ捨てた。
お互いの体を急かすことなく、胸の鼓動を感じながら、言葉と体で確かめあった。
導かれるままにためらいながら惠子さんの中へ入っていった。。
まだ充分ではなかったが、遠慮がちにゆっくり腰をおとしていった。
奥深く満たされようとしたとき、体は驚きの反応を示した。
「待って、すごい・・・こんなの初めて・・・ゆっくりきて・・・」
その驚きは、すぐに喜びの動きへと変わって云った。
惠子さんの腰が完全に密着し、私の腰の動きに合わせるように静かに動いた。
やがて惠子さんの吐息や、時々漏らす震える言葉が、私をさらに興奮させた。
二人の動きが激しくなった。
惠子さんが、私の腰に両足を絡みつかせ、背中に爪を立てた。
「いいよ・・・一緒にいいよ・・・きて・・・」
静かな部屋に二人の歓喜の叫びが広がった。
惠子さんの背中が大きく反れて震えた。そして全身が痙攣した。
脈打つ惠子のなかに、深く熱くたぎったものをそそぎ込みました。
つながったまま、しばらくは熱いお互いの胸の鼓動を感じていた。
二人はしばらくは動けなかった。
静かな部屋の天井を見つめながら、荒い息だけが聞こえていた。
「ありがとう・・・古賀くん・・・女であることを思い知ったわ・・・」
満たされた目には、安堵の涙が溢れていた。
気ずかないふりをして「僕のほうこそ・・・ありがとう」
惠子さんを優しく抱きしめた。

その後二人の関係は本格的に始まった。
一度覚えた蜜の味。
さかりのついたメスとオス。
倫理観などどこ吹く風か、刹那的な快楽に溺れ、二人は週二日、所かまわず密会を重ねました。
幸か不幸か、その後惠子さんはご主人の転勤により、遠い地方へ引っ越して行きました。
あまりの恋しさに、一度連絡をとって会いにいきました。
そして、時は経ち、自然と消滅していきました。
今となっては、懐かしい青春の甘く切ない思い出です。






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2026/03/12 16:07:12 (HdgRdpff)
誰かに言いたくて投稿しました。

私は結婚1年目の29才です。

昨年、寿退社することができて念願の主婦♪

意外と頑張れば、午前中で全て家事は終わっちゃうものです。

私は趣味でゴルフをやります。(スコア110くらいですが^^;)

なので、もっぱら午後の天気がいい日は打ちっぱなし♪
(旦那には内緒です。しぃ~)

近所の打ちっ放し場は、ヒマそうなおじさん達でいっぱい。
(いっぱいでもないか)

何人か顔見知りも出来て、教えてもらったり、オチャをしたり意外と楽しいです。

その中の1人。○野さん。52歳。不動産会社社長さん。スキンヘッド。小太り。ちょっと長身。

○野さんは特に仕事がないらしく週4日練習する、憧れの、しんぐるぷれいやー。

顔と歳は憧れじゃないですけどね^^;


教え方も凄く優しく、スゴクうまい。


そしてスゴクえちぃ。*^^*


教えてもらっている時に、おっぱいを触られるのは普通--:

まぁイヤな人でないし、教えてくれてるのでOK!


だって触らないと教えなれないって事だし。確かにそうだ。


だけど、普通意識しちゃいますよね^^;


でも既婚者だし、その辺はガード固く^^


ある日、コースへ行こう!って事で、しかもオゴリ!


「きゃーマジですか?!絶対行きます!」


条件は、極力セクシーなウェアで。って事。


そんなの、、、オチャノコサイサイ。

って。すぐに食いついちゃいました^^;


旦那が出張の日を狙って、内緒でラウンド当日♪


お約束通り、胸チラ、パンチラOKなウェアで登場!


オゴリだし、サービス、サービス^^


私もコスプレ気分で、楽しい、楽しい♪


○野さん

「オケェェェイ!」と高評価 ^-^;


1ホール目の朝イチ、ティーショット。

なんと、まっすぐ180Y!

「ナイッショー!! すげぇじゃん!」

「キャー!やったー!!」^^

と何ともワイワイ。ラウンド^^超楽しい^^

前半なんと!48のベストスコア!

「すごいじゃん。練習の成果だね」

嬉しくてしょーがない。

お昼のお酒(ビール・サワー)も2杯飲んじゃって、お昼だからスゴク酔っぱらう@@;

って後半スタート。


お酒でフラフラ@@ 飲まなきゃよかったと思った・・・


前が詰まってて、カートの中で雑談。。


○野さん

「頬が赤くなっちゃって、ますます色っぽいね」って

「太もも もこんなに赤くなっちゃって・・」

ってナデナデ・・・


「・・・」 うつむく私・・


○野さんはその間もずっと太ももを触ってくる。


すごく感じる・・・けど、、感じた感じを出さない。。つもりだった。。


○野さんは、カートの中で私の肩を抱き、太ももを触りながら、、、キス。。


何でだか分からないけど、応じちゃってる私・・・

頭は、お酒でクラクラ・・・

○野さんのキステクニックで、余計クラクラ・・・


1分くらいかな・・・ お互いの舌を合わせたトコロで・・


胸を揉みだす、○野さん・・・

また分からないけど、それも受け入れ、キスも受け入れる私・・・

異常に興奮する・・・感じるぅ・・・この遠くに行く感じ・・・この感覚、、久しぶり・・


ティショットが空いた・・・


「さぁ打とうか」と、○野さん

「ぅん・・・」

ふにゃふにゃスイング。。あまり飛ばない。。

○野さんは優しい笑みのまま・・

セカンドに向かう途中、カートの中では、また触りながらキス・・・


正直、、もう、、めっちゃ濡れてる・・

もう・・・GOLFより、カートの中の時間の方が・・イイ。。


後半3ホール目。また前が詰まってる。前には見えない位置で止まって、いちゃいちゃスタート。。


○野さんの手が、太ももから、秘部へ・・・

ピクッ と、腰を引くけど、許してもらえない。


濡れてるのバレるのが凄く恥ずかしい・・・少し抵抗・・クネクネ・・


(・・・あ、、、バレた・・・)と思ってからは、

「・・・ん♡・・・ん♡・・・」 と受け入れた。。指の侵入も許しちゃった・・


(くちゃ♡)、。。。だめ・・・超気持ちいぃ・・


あえぐ私・・・


積極的に○野さんの舌を受け入れ、手も首へ回す・・・


しばらくして、


「・・・もうダメじゃない?」


ってエッチな笑みの、○野さん。


「・・・・・・ダメ・・・」って下を向く私に、


「俺のもスゴい事になってるよ^^」


さっきからチラ見してるから、知ってる・・・


「触って」 手を持ってかれる・・・


撫でる私・・・


微笑む〇野さん・・・


「今日はここでリタイヤして、ホテル行こ。またゴルフはいつでもできる」


って、無線でマスター室に連絡。クラブハウスへ帰り、清算。


アウディですぐ近くのホテルへ。


ホテルへ着くなり、お互いに抱き合い、お互いの舌を求め合う・・・



「超いい匂いがする」 と○野さん。

ウェアとブラを捲し上げられて、おっぱいを愛撫する〇野さん・・・

夢中で私のおっぱいをむしゃぶる○野さん・・・


すごく愛らしくて・・・夢中で、感じる私・・・



感じまくる・・・私・・・


ホテルだから声も気にしない。。すごく気持ちがいい・・・


思いっきり喘げる・・・あんあんより、きゃんきゃんに近い・・・


多分、○野さんも気が付いた・・・私、おっぱいがスゴク弱い・・・


乳首をナメられるたびに 身体中を反りながら、そこだよって応える私・・・


ペロペロチュウチュウ♡・・・・ もうイキそう!ってくらい気持ちい・・


何分くらい愛撫されただろう・・・


もう夢の中にいるみたいに快感・・・


急に、力強く「ベロベロ!ちゅぅぅうぅっ」って乳首すわれて、


「!ぁぁぁぁんんんん!!!♡♡♡」 


って超反りながらイッちゃって・・・


「おっぱい大きいのに感度良すぎ(笑)」って○野さん。


「・・・もう・・きもちぃぃ・・・」


「・・・一晩中、してあげるよ♡w」


トロトロになった私のおま○こに、指が入り、おっぱいを舐められながら、徐々に激しくなってくる指・・・


(この人、、すごくHが上手・・・)


って思った時に、スゴク激しく太い指でおま○こを撹拌された・・・


はじめて潮を噴いてイッちゃった・・・


逞しい腕がびしょびしょの○野さん。。


「カワイ(笑) そんなイッてくれて嬉しいよ・・・俺のも、こんな。さ・・カワイイお口で・・」って


よつんばいで、○野さんの大きいおちんちんを夢中で愛撫。


○野さんは、後ろに手を回して、薄ら笑いをしながらとても気持ち良さそう・・・


「美奈ちゃんのフェラ。すごく気持ちい。旦那さんも羨ましいな」


「旦那さんと俺のどっちが大きい?」


「・・・○野さんの方が全然大きい(*-o-*)」


「wもう入れるよ・・・我慢できない。そのままのカッコでいて」


って、私の後ろへ回る・・・


左手で私の腰を持ち、右手でおちんちんの根っこを持って、私へと狙う。。。


ゆっくりと、私へ・・・・


・・・ついに他の人を受け入れた瞬間・・・


・・・ソリって応える私・・・・


ゆっくりピストンをはじめた時、ケータイの着信がバッグの中からする。。無視・・・


ものすごい気持ちいい所に、10回程度突かれた所で、


イキまくる私。。。おちんちんってこんなに気持ちいものだっけ・・・


イッて前のみに崩れる私を、○野さんのおちんちんは許してくれず私を愛し続ける・・・


連続でイッて、またイッて。。。


おちんちんって、少し大きいだけで、こんなに気持ちいの?・・・


「美奈ちゃん。横の鏡見てごらん」


見ると、


ウェアたくし上げられておっぱいが露わになって、ミニスカート姿で、後ろから突かれまくる私の姿・・・


余計に興奮して、


「あん♡あん♡あん♡あん♡・・・・」 感じまくる私・・・


鏡越しに○野さんを見ると目が合う♡


眼だけ真剣で、笑みを浮かべる顔で私を突いてる・・・またイッちゃう・・♡


逞しい・・・♡


彼を鏡越しに見ながら・・・イッ・・・ク・・・♡・・・


何回イカされたか分からない中で、ゴムの中でも分かる彼の熱い精液を感じた・・・


私・・・後ろからされるのすっごく好きなのに気が付いた瞬間・・・


イッて・・・崩れて・・・お尻だけ突き出す格好になっても、〇野さんは許してくれず中腰になって愛し続けける・・・


ゆっっくり入れて・・・ゆっっくり抜いて・・・


スローな挿入を十分楽しんだ後にくる 激しいピストン・・・


その繰り返し・・・・


おかしくなっちゃうよ・・・


「私・・・後ろからされるの・・・〇野さん!愛してるから、もっと!してぇ・・・」


って懇願しちゃう私・・・・


後から分かったけど、旦那さんとのエッチでは後ろからはそれほど感じないんだけど、〇野さんだと狂ってしまう・・・


「なんでだろ・・・」って聞いたら、


メスとしての気持ちが高まるんだと思うよ♡って・・・



ヒドイ事言われてるんだけど・・・嫌な感じがしない・・・


・・・・


しばらく、ベットの中でお互いに抱き合って談笑していると、、


「○奈ちゃん」


・・・って手を彼のおちんちんへ持ってかれたら、また大きくなって・・はちきれそう・・・


「さっき精力剤を飲んだからね 笑」


「初めからエッチする気だったの?」


「・・・○奈ちゃんは?」


「・・・わからない・・・」


・・・ってキス・・・・


それから2ホール目スタート・・・・


正常位で、私の足を両手で持たれおっぱいの舐めながら、


ゆっっくりと、彼の大きなおちんちんが入ってくる・・・


相変わらず、ゆっくり入れて・・ゆっくり抜いて・・・


〇野さんも・・・笑みを浮かべ気持ちよさそう・・・



(あ・・・・私・・・ダメだ・・・この人好きになっちゃう・・・)


って気が付いた瞬間でした。。。


やはり優しいピストンから、数分かけて激しいピストン・・・


私は、イキまくって痙攣している・・・その時の記憶ないくらい・・・この世の気持ちよさじゃない・・・


今度は、彼の愛液の温度をお腹の上で感じた。。。


その日、彼はずっと元気で、朝まで愛された・・・
途中で、女の子を気持ちよくするオモチャもいっぱい入れられた・・・

彼コスプレが好きって、逆バニーちゃんとJKルーズ コスもレンタルしていっぱいエッチしちゃった・・・


朝、我に返ってお部屋を見まわたすと、愛液まみれのベッド・・・

散乱するコスプレ服・・・

まくら元に転がる、大人の玩具・・・

すっごい・・・官能的な時間だった・・・


朝、気が付いたけど、旦那から着信があったの思い出した・・・

彼に肩を抱かれながら、ケータイで、「寝てた。ゴメンね」って。


ウソでは無い。。。彼と寝た。。何でだろう。。罪悪感がない・・・


その日から、私は彼の愛人になった・・・

おこずかいもくれるっていうし・・・すごく・・・助かる・・・


愛人の条件・・・っていうかお約束が3つあって、


一つ目は、〇野さんのクルマに乗ったら、すぐにフェラをすること。


二つ目は、旦那さんとエッチしたら報告して、次の日には必ず〇野さんとSEXすること。


三つ目は、月一回 安全日には中出しエッチをすること。


・・・私に夢中になって求めてくれる彼が愛おしくて・・・・今のところ全部守ってる・・・


旦那の出張の時は決まってお泊りGOLF♡ 


この前は、ゴルフ場で木に手をついて、後ろから愛してもらった・・・


初めて、外でエッチした・・・


彼も私を愛してるって・・・・・すっごい優しい♡


私の自宅で愛し合う事もあるけど、やっぱりホテルじゃないとね♡


思いっきり喘げないしね♡


終わり♡


長々ありがとうございました
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2026/03/11 20:38:35 (6iS14yvM)
今、とある風俗嬢とプライベートの付き合いをしています。
バツイチ・一人娘が居て、店に数回通ってたら、身体の相性が良いからか、嬢からプライベートで遊びでいいから付き合ってと言われました。

嬢は昼職は保険外交で、夜やシフト休みの日の日中は風俗勤めで、実家住みの為、バイトと言って出掛け、両親が子供を見てくれてるそう。

ある日、得意客相手のイベントがあり、彼女に誘われ参加。
同じテーブルには、彼女と同年代女性が座っていて、仲良しの同僚だそう。
両手に華状態で飲み進めてたら、彼女から、この子もバイトでうちの店に居るのとカミングアウト。
早速、HPでプロフィールや日記を見て、確かにこの人だと分かりました。

お開きの後、彼女からホテル行こうかと言われ、2人で楽しんでました。

しかしながら、同僚のことも気になっていたものの、彼女は「良かったら、あの子とも遊んでみたら?」と言われ、いいの?と言ったら、店の売り上げになるしね、と返されました。
実は、今は彼女は急遽、辞めた店長の代わりのスタッフのサポートに回って、接客はしてなくて、こういう対応になったみたい。

早速、お試しに次の出勤のラストに予約を入れてもらって向かいました。

イベントではスーツ姿の同僚さんは、風俗嬢としてか、ダウンコートの下はピチピチのミニスカワンピで、あらかじめノーパンノーブラでとオーダーしていて、ラブホに向かう途中、ちょっと人目に付かない場所に連れ込み、下を確認したら、パイパンのアソコが。
お触りはホテルでねと言われ、ラブホに入りました。
LINEで店に連絡を入れ、支払いを済ませたら、同僚さんは風呂の支度をしに行き、戻ってきたら抱きついてきて、舌を絡ませキス。
私は、スカートの中に手を入れていくと、同僚さんは触りやすいように足を拡げてくれ、ヌレヌレになった割れ目に指を這わせました。
クリを指先でなぞれば、いい感じで喘ぎ、指入れてと言われ、軽くGスポット辺りをグリグリしたら、更に喘ぎ、少し潮吹きかお漏らしか、ピュッと出てきて、「やだぁ、欲しくなっちゃう」と言って私の手を払い、私のズボンのパンツを脱がせに来て、即フェラを始めました。
舐め方や咥えた時の口内での舌使いが彼女とは別物で、しかも上目遣いで見ながら、指で乳首もいじられ、堪らず私も喘いでしまい、ニヤリとしながら「気持ちいい〜?」といやらしく言われました。

同僚さんは口を離し、ズリ上がりキスしてきましたが、そのまま自分でアソコに生挿入して腰振り。
「気持ちいいよ〜」と言いながら、ワンピを脱いで全裸に。
着痩せするタイプで、思った以上に豊満な乳房が目の前で揺れる様に、更にチンポが疼いてると、同僚さんも「固いの当たってるー」と気持ち良さげにしていて、チンポが抜けたら思い切り潮吹きされて、顔に掛かりました。

体位を変えて、20分くらいハメ、最後はどこに出しても良いよと言われ、遠慮なく中出し。
しばらく抱きついてキスして、萎えてきたくらいに抜いて処理。
いつもお客様とヤッてるの?と聞いたら、清潔感あるのと、丁寧に扱ってくれれば、ほぼヤッてるよと言われましたが、生挿入〜中出しは、店では初めてだとか。

一旦入浴し、アソコを綺麗に流して、クンニから再開し、何回かイカせてたら、同僚さんから「もう入れてくださいー」と言われ、また生挿入。
バックで突いて尻叩きしたら、途中でお漏らししながらイッてしまい、突っ伏してしまったとこでアラームが鳴ってしまいました。

しょうがないので、急いで手コキして、口内射精で終了。
同僚さんはゴックンしたら、「ごちそうさまでしたぁ~」と言ってましたが、イキ過ぎたぁと言って、なかなか起き上がれず、仕方なく彼女に連絡したら、ラストだし延長の追加料金は要らないから、落ち着いたらでいいよと言われ、20分くらい待って、入浴して出ました。

同僚さんからは、「私もセフレにして」と言われ、ナイショならねと言ったら喜んでました。
私としても、彼女と違う感じが良くて、また会ってヤリたいと思ってたので、願ったり叶ったりでした。
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