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2026/08/09 20:27:55 (hDUPuH7G)
まだ結婚前の若い頃の事
アパートで一人暮らしをしている時
階下のおばさんと仲良くなりました
毎朝おばさんはアパートの周りを掃除していて
俺の出勤時に挨拶をしてくれます
時に声をかけられ、何か話したい事があるので夜に
伺ってもと言われたので、別に構いませんよと答えました
俺は帰宅しシャワーし、飯食って寛いでした
玄関をノックされ開けるとおばさんがいたので部屋にいれました
俺はベッドに腰掛け、おばさんはテーブルを挟んで下に座り話しました
何だかよく分からないシャンプーやら石鹸やらを買ってどーたらこーたら
興味はなかったので適当に返事してました
途中から彼女はいるのかとか1人じゃ大変だろうとか
ふと、おばさんの視線を見ると俺の胯間に来てました
上はTシャツに下は陸上部の時に履いていたランパン
ランパンの下は何も履いてません
白のサテン生地でペラペラで若干透けてますが中が見えるほどではありません
おばさんは今夜は遅いから又来るわねと帰って行きました
翌日、おばさんが又やってきました
俺はシャワーしたばかりでランパン1枚で上半身裸で対応しました
ちょっといいかしらと部屋に入って来ます
美味しいお菓子貰ったから一緒に食べましょうと言うので
俺は晩飯前でしたが麦茶を用意しました
おばさんを見ると白いブラウスにスカートで
ここ暑いわねと言いながらブラウスのボタンを外しながらパタパタします
よっく見るとオッパイがプルプルしてて谷間も見えるしノーブラです
思わずじっと見ちゃいました
おばさんはそれに気付き、何こんなおばさんのオッパイ気になるのと笑います
暑いからねえブラジャーしてないのよ
こんなオッパイで良ければ見せてあげるよとボタンを外し出します
ほらと露にしてしまいオッパイ丸出しです
乳首は黒く立ってます
俺は動けずに見入ってしまい俺自身も固く上を向いてしまいました
おばさんは俺の横に座り、おばさんで良ければ気持ち良くしてあげるよと
俺自身を掴み上下します
俺は横にされランパンを脱がされ咥えられ
あっと言う間にいかされてしまいました
おばさんは自分も裸になり
おばさんもこんなになっちゃったと大事なところを見せてきます
陰毛には白髪もまじり濡れています
自分で刺激を加えながら又俺自身をたたせオッパイを舐めさせ
ゆっくり挿入します
俺は下でオッパイを揉みながらおばさんを見上げ
おばさんはいきそうと言い中に出してとあそこを締めてきます
俺はおばさんの中にたっぷり出しました
おばさんはチョコチョコ来ては奉仕してくれました
俺がアパートを出るまで、そんな関係は続きました
最近は、おばさんまだ元気でいるかなと思い出します

1
2026/08/09 04:03:10 (/z3wfC.I)
彼氏の方から言い出したんだよ?
付き合って1年目だから、記念日しようって。
なのに、なんで?
普段なら、残業しても21:00には帰ってきていたのに。
LINEしても返してこないし、電話も出ない。
こっちは、料理作って待ってたのに。

んでよ?
結局、朝になって帰ってきて
「前から昨日は飲み会だって言っただろ!待ってたとか、なに?メンヘラかよ!」

えっ!?待って!?なにそれっ!!
わたしは、慌てて荷物まとめて彼の部屋をでた。

だってそうでしょ?
なんで、そんなにあたしにキレれるの?

料理作ってまってたのだって、彼が自分から記念日しようって言ったのに。

バカみたいだよ。あたし。
友達の部屋に転がり込んで、2週間で部屋見つけて、引っ越した。
そしたら、彼、もう部屋に新しい女連れ込んでんの。
情けない。

転がり込んだ友達の部屋で、新居が決まってお祝いって事で飲み会になった。
少し年上だけど、金井さん(仮名)42歳。
彼もまた、パートナーに裏切られて、今は独り身なんだとか。
お友達の会社の先輩らしく、とても優しくていい人。
似た傷を語り合ってる内に意気投合。

翌週には、ランチする事に。
とても紳士で、物知りで、会話は楽しかった。
そこから、日帰りでキャンプに行ったり、ドライブに行ったりして。

気がついたら、わたしはホテルで金井さんから愛撫を受けながら天井を見ていた。
「ごめんなさい。やっぱり、まだ男性をちょっと信じられないかも……」
金井さんは、怒らなかった。
「こっちこそ、焦ったかもしれない。気を悪くした?」
「いえ、そういうんじゃないんです。ごめんなさい、私自身の問題。」
金井さんは、優しい笑顔で
「うん、無理しないで」
その後は、2人とも裸ではいたけど、お酒飲んで、くだらない話で笑って。

これでわたしも、心のどこかで決心がついたような気持ちだった。
次、会った時に正式に付き合うにしようと思った。

付き合う時に金井さんが
「ちょっと待って。僕の事を聞いて欲しい。言わないとイケナイ事があるんだ。卑怯かもしれないけど、僕はドSで、多分、セックスでは君を苦しめるかもしれない。考えて欲しい。」
「えっ!?ドSって………叩いたり、ロウソクのアレですか?」
「いや……その、大勢とか……貸し出しとかの……ネトラセってやつで」
1週間、時間を貰った。
そういうのって、考えてもまとまるはずもなく。
わたしは金井さんに
「無理そうだったら、それまでって言うとこなら……わたしも努力はしてみるつもりですが、わたしの事もきちんと考えてくださるなら」物は試しだ。
そう思って、付き合うことにした。
2ヶ月は普通のセックスで、その度に
「知らない人に抱かれてる事を考えてみて?」
とか
「ほら、知らない人のチンチンが入っていくよ?」
みたいに言葉で想像させられちゃって、いつの間にか、わたしもその想像に興奮を覚え出してしまって。

ついにNTRの日。
緊張で泣きそうな私の手を優しく握ってくれている金井さん。

そして、自己紹介は敢えて簡潔にわたしの名前と知らない人から山田さんという名前の人になり、金井さんの目の前で抱かれた。
恥ずかしいのと、はしたなく思われたくなくて超えを我慢した。
本当は、もう、その時から興奮して気持ちよかった。
毎月、2人ペースでそんな遊びを続けていた。
そんなある時、金井さんが
「俺の友達と1晩、旅行行ってみないか?」
わたしは、
「金井さんも来るんでしょ?」
少し申し訳なさそうに
「ごめん、俺は行かれない。二人で楽しんできて。無理にセックスはしないように言ってあるから」
半分信じて、とりあえず、金井さんの顔もあるだろうし、知らない人との行為も少し慣れてきたところだったし
「うん、いいわよ」

ところが。
一緒に行った男性は、斉藤さん(仮名)は案の定、旅館で夕飯の後、私を布団に組み敷いて、私を縛り、叩き、首を絞められ、まるで強姦のように、言葉としては"犯された"乱暴だった。
暴力だった。
途中はもう本当に逃げたくて、やめて欲しくて、泣いたけど斉藤さんは止めなかった。
でも、斉藤さんがわたしの顔に精液を掛けて、それを口に入れられたとき。
なんだか、嫌だった何かが壊れた。
ガラスが割れるみたいに。
わたしは射精したばかりの斉藤さんのモノをずっと口でしていた。

帰ってから、金井さんは斉藤さんから私より早くに報告を受けていた。
「やっぱり、君はマゾだったね。」
ふだんなら、こんな言葉をぶつけられるのは、不愉快なはずなのに、頬が熱くなった。

金井さんは
「斉藤さんにどんな事をされたのか、言ってごらん」
縛られた事、ビンタされて言うことを聞かされたこと、首を絞められながら犯された事。感じてしまったこと。
みんな話した。
話の最中、金井さんは興奮したんだと後で言った。
斉藤さんと同じことをされて、金井さんにも"犯された"
でも、わたしはまだ自分はドMだとは思ってない。
だって、出来ればわたしは優しいセックスで気持ちよくなりたい。
それは変わらなかったから。
状況とその場では確かに感じて興奮して気持ちよくなったけど。
もっと深いところで、わたしの求めるセックスは優しくて、あったかいやつ。

いま、また1人になってこれを書いてます。
考えてみると、マゾも悪くないかな?
ちょっと思ってます。

金井さん?
そう話しかけると金井さんは、優しい笑顔で
「なんだい?」
「あのね、このところずっとNTRとか犯されしたけど。優しいのもしてよ。壊れそう…」
金井さんは
「すまない。でも、やっと本音を話してくれた。辛かったの?」
「うん、ちょっとね……考えちゃってた」
「気づけなかった俺の責任だ。ごめんね。俺のしたいことばっかり押し付けちゃったね」

結局、わたしはメリハリがあればやっていけそう。

でも、同棲はしないんだぁ
いいも悪いも見えすぎちゃうのは、ちょっとね。

次はもっと、安心してNTRも貸し出しも従えるかもしれない。

2
2026/08/07 18:18:48 (.UVeRBio)
ご主人様は紅茶が好きで、毎日飲まれます。

もちろん紅茶はわたしが準備します。
ストレートで少し濃いめに出したものがお好きで、毎朝保温ボトルに1Lで作ったものを一日かけてゆっくり飲んでおられます。
前日の飲み残しはわたしが飲むのが日課です。

ご主人様は気分が良いと、一気に紅茶を飲みわたしにおしっこを注いでくださいます。

『あなた、注いであげるよ』

ご主人様がそうおっしゃったら注いでいただく準備をします。
まずはご主人様の足元に正座して土下座をしながら懇願です。

『ご主人様のおしっこ飲みたいです、どうか便器として使ってください』

情けない懇願をさせてご主人様が満足したら、頭を足で撫でてくださいます。
満足するまで『便器になるの嬉しいね?』『飲みたくて勃起させちゃうもんね?』『奴隷だから当然だよね?』など、惨めな奴隷であるのを自覚させてくださいます。
もちろん懇願をするときにはわたしの下半身は張り裂けそうなほど勃起してます。
お許しが出たら、ご主人様のパンツを下ろし横になります。
ご主人様は顔の上にまたがってしゃがみ、髪の毛をぐいっと掴み、

『こぼさず飲めよ』

少し低い声で言うと、意地悪そうな笑みを浮かべながら絶対にこぼさないように少しずつおしっこを注いでくださいます。
ほんのり紅茶の香りのする薄めのおしっこが喉を何度も通っていきます。
紅茶の量で少し苦かったり、ほとんど水だったりします。
1分くらいかけてじっくり飲み切らせた後、

『お掃除』

とおっしゃったら、お股を入念に舐めとりお掃除をします。
この時、おりものも綺麗になめとるよう言いつけられています。
もし残っていたらビンタのお仕置きです。
わたしの姿が惨めで情け無いときは、たまにご主人様のお股が少しとろっとしてます。
ティッシュで拭いて、パンツを戻したら便器の時間はおしまいです。

ご主人様にとってはただのトイレなので、もちろんこのままエッチしたりみたいなことはありません。
それがまた奴隷なんだってことをまた改めて自覚させてくれて、いつも注いでもらったあとはしばらく勃起させて恍惚としています。
3
2026/08/05 03:25:15 (G4BGU1o4)
脱サラして10年間マッサージ店に勤務してやっと独立した。

口コミ評価もほぼ満点に近く真面目なマッサージおじさんとして過ごしてます。

やはり綺麗な女やエロい身体の女は勝手に時間サービスしたりして常連にしたりしてます。

20代〜50代の女性が中心でそれぞれの年代にお気に入りはいる。

真面目な顔してうつ伏せになったお客さんのムチムチしたお尻をチラ見したり施術中も(犯したいなぁ)なんて考えてる。

上腕の筋肉の硬さはオッパイの硬さと同じと言われているので想像したりしてしまいます。。

数年経つと自分好みの女性客が多くなり仕事も楽しくなります(それでもデブやブスでも通ってくる人もいる(泣))

何度かお客さんとイケそうな感じはありました。施術中にトイレに行く方もいるんですがだいたい濡れてるを拭いてるのでしょう。

さすがにお客さんに手を出せないので暇な時間はサイトで女を探し無料施術を謳い悪さしてました。

20代前半の女性とアポが取れ最寄の駅まで車で向かい合流。

オイルマッサージ 希望でしたので紙パンだけに着替えてもらいました。

ジム通いが趣味らしくクビレもありナイスボディです。

顔は普通で貧乳でしたがそもそも20歳下の女の身体を触れるだけど満足感あります。

全身ひと通りスウェデイシュマッサージをします(オイルマッサージの元祖みたいな気持ち良く効果も高い)

世間話しするとどうやら転職中で面接前に身体をスッキリさせたかったらしい(金欠なので誘いに乗ってくれたみたい)

大人しい感じの女だったので(やれそうだな)と思いニヤニヤしてしまった。

仰向けにしてデコルテしながら徐々にオッパイを触りながら様子を見てみる

特に嫌がる様子もないので乳首周りを撫でたが喘ぐ感じはない。

紙パンツに指を潜り込ませると濡れてる(しっかり感じてくれてた)
小さいながら喘ぎ声も聞こえてきた。

ピンク色の乳首を吸いながらクリ周辺をコリコリすると喘ぎも激しくなり(パイパンでした)

あっという間にイッてくれた
(マッサージしてからのプレイだと高確率でイッてしまう女性がほとんどです)

様子をみながらビンビンなったペニスを生で挿入(お父さんくらいのオヤジにやられて彼女は黒歴史でしょう)

経験も少ないようで締まりもよかったのでディープキスしながらお腹に発射しました。

地味目の大人しい感じの女ですが計画通り征服出来て満足感でいっぱいです。

事後処理して着替えてもらい電車賃500円を渡して終了です(我ながらセコイ)

紙パンも捨てずに保管して夜に匂い嗅ぎながらオナしました(笑)

その後はもう一回だけ誘いに乗ってきたのでもう1発やった(好きな人がいるだとかでそれからは会ってないです)

今でもたまーにこういうことしてます。
誰にも言えないし墓場まで持っていく秘密の裏の顔でした。
4
2026/08/03 18:47:35 (j4RBr3wQ)
ある日、当時の彼氏に「知らない人とリモートしてるところを見せろ」と約束させられてしまいました。
身バレしないように、金髪のロングウィッグをつけて、マスクで顔を隠しました。
イヤホンからは彼氏の声が聞こえていて、相手の声はパソコンから直接流れるようにしてあります。
通話が始まると、相手の男の人が低く笑って言いました。
「金髪ビッチちゃんか…いいね。今どんな格好してるんだ?」
私は恥ずかしさで声が震えながら答えました。
「Tシャツに…Tバックです…」
「もう濡れてるだろ。触ってみろよ」
彼氏がイヤホンで「触れって言われたら触れ」と指示してくるので、
仕方なく指をTバックの上から当ててしまいました。
「んっ…触ってます…」
「声が出てるじゃねえか。クリ擦ってるのか? 正直に言え」
「はい…擦ってます…すみません…」
相手はさらに追い打ちをかけてきました。
「複数に犯されたことあるんだろ? 詳しく話せ。何人に同時にやられた?」
私は顔を真っ赤にしながら、無理やり口にしました。
「三人に…同時に…されました…口と…あそこと…お尻も…」
話しているうちに、自分でもわかるくらい愛液が溢れてきて、
指が勝手にTバックの中に入ってしまいました。
「もう指入れてるだろ。イキそうになったら我慢するな」
「あっ…また…イキそう…やだ…声出ちゃう…」
そう言った直後、身体がビクビクと痙攣して、画面の前でイッてしまいました。
イったあとも指が止まらなくて、連続でイキかけていました。
その様子を見ていた彼氏が、明らかに興奮した声で耳元で言いました。
「もう限界だ…画面の前で犯す」
後ろから腰を掴まれて、そのまま一気に挿入されました。
「やっ…入ってる…見られてるのに…あっ…!」
相手の男の人が画面越しに笑います。
「彼氏に犯されてイキ狂ってるのか。いい眺めだな。もっと声出せ」
私は恥ずかしさで顔を覆いながらも、激しく突かれて何度も声を上げてしまいました。
リモートでイキ狂っているところを、興奮した彼氏にそのまま犯されて…
結局、相手に全部見られたまま、また大きくイッてしまいました。
終わったあと、ウィッグを外しても、まだ身体が熱くて震えていました。
「またやりたくなるかも」と思ってしまった自分が、一番怖かったです。
5
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