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2026/09/15 19:43:01 (llFYp4QQ)
基本的にドSで、女性を緊縛したり、アナル姦でアナルバージンを頂いたのも数知れずですが、唯一私がMになるのは、女性の聖水を受ける時。
最初は、女性に、お前は小便器だと、口にはもちろん、最終的には頭からぶっかけていましたが、なんだか自分も受けてみたい願望が湧き、試しにいつもはセフレに浴室で立ちションさせていた時に、私が洗い場に寝そべって掛けてもらったら、案外興奮しちゃって以来、お互いに浴尿・飲尿を欠かさずやっています。

先日も、お初で会った女性にやってもらいましたが、最初はビックリされつつもやってくれ、お返しに頭からおしっこぶっかけしてやり、互いに興奮しちゃって、おしっこまみれのまま洗い場でヤッちゃって、中出しまで。
女性は、こんなプレイは初めてでしたと、まんざらでも無さげでした。
1

USA-SPA

投稿者:ジョン万次郎 ◆yPzAwapowI
削除依頼
2026/09/15 12:41:58 (rQ3Y1dQ1)
仕事でアメリカに行った時に体験した
USAのスパの話しをします!
同僚が休日ヌキに行こうと誘って来た
そいつはソコに常駐で2年住んで街の事は
詳しい。行く前にアソコの毛は剃って
来る様に!と忠告があった!米国はソレが
当たり前だから有ると露骨に嫌がられると
そう言われ前日の夜全剃りした!

場所はサンフランシスコ州のサクラメント
と言う田舎街の住宅街の中にある館だった
ビルではなく周りの住宅と同じ外観なので
知らないと絶対わらない!看板もドアに
〜〜〜SPAと書いてるだけ!
ドアを開け入るど2畳位の空間が有り
受付がある、そこに料金看板があり
30分60分90分とソコでお金を払う!
もう料金は覚えてないが日本円で
3千円6千円9千円.位だったと思う!
コレは入場料でプレイ代は入ってない!
私ら二人は90分にしようか!と思ったが
英語会話の自信がなかったので60にした
お金を払うと奥のドアから男性が現れ
ロッカーに案内された、ソコで全裸になり
腰に毛布見たいにデカいバスタオルを巻いて
待合室見たいな部屋に案内される!
ソコにはお菓子コーヒーが置いてありフリー
その部屋に居る時間タイム加算されない!
壁に20人位の写真が貼ってあり内5人が男
客は男だけでなく女も来る!女客は男が対応
選び方は客をとってないプレイ女男が客を
取ってない時はその部屋に来て客と雑談
その中で客が決める私らがその部屋に入った
時は一人の客男とプレイ女が座って雑談中!
女は年は30位か!保々裸のTバック水着
しばらくしてプレイ女が二人入って来た!
その二人もTバック水着で前の三角布が
手の平より小さく毛が全然出てないから
完全パイパンと分かった、
少し英語で会話してその二人に決めた!
すると二人は部屋を出て行く迎える準備を
するからと言って!そして5分位したら
さっき部屋に案内してくれた男がプレイ
ルームNoの書いたカードを持って来た
そのカードを受け取りプレイルームに
今度は案内なしで一人で歩いて行く!
驚いたのが廊下の長さと部屋数20人プレイ
男女がいると言ったが部屋数はソレ以上
40位あり出勤してないプレイ女男が居て
それぞれが個人個人で部屋を持ってる!
2階も有り長い廊下両側に部屋がある!
しかしドアではなく長のれんだ!
のれんの隙間から中が見えるた!
チラリ見たら奥にマッサージベッドがあり
客が全裸で頭を奥足をこちらに向け寝てる
頭側にマッチョな男が立ってる、そう客は
女だった!しかもかなりの太った中年女
全裸で丸太の様な二本の太ももを広げ寝てる
客の中年女もアソコは完全ツルツルパイパン
大きなオッパイが左右に流れ垂れその前に
デカい二段腹そしてこんもり盛り上がった丘
二本の足の付け根に縦に走るくっきり一本線
の割れ目おしりの谷と繋がってる、しかも
全身にオイルを塗ってるので
こんもり盛り上がり割れ目も部屋のライトに
照らされてテカテカ照かってた!
熟女好きの私にしたら母親位50歳位の女の
アソコが幼稚園児の様なツルツルパイパン
と言うだけで自分のナニはもう爆発寸前!

その後選んだ子と部屋でまず始め二人全裸で
シャワーする全身洗ってくれベッドでプレイ
やはりその子も完全パイパン!キス以外は
全てOKで!プレイ時、彼女は感じてる様に
見えたが演技だろうと思った!いつもは
アメリカンサイズが入る所にジャパニーズ
が入って来ても子供見たいな物で英語も
中学レベルで間が持たず早く帰ろうとしたら
止められた!聞けば時間いっぱい居なくて
途中で帰るとサービスが悪いと思われると

なるほど!と思い残り15分位をつたない
英語で一所懸命に話した!
入り口がドアでなくなぜのれん?と聞くと
英語でベラベラ〜と答え/なんとなく意味は
分かった!単語に(セキュリティー/
セイフティー)とあったから多分何かあった
時にスタッフが部屋に即入ってこられる為
完全個室にしてない!と私は考えた!
帰りは彼女がロッカー室まで見送る
ソコでプレイ代を払った!値段はハッキリ
覚えてないが多分日本円4〜5万円位だった
彼女が滅茶苦茶喜んだ値段は決まってない
後で同僚に聞くと地元民は2〜3万円位と!
しかし貴重な体験だった!!



2
2026/09/15 08:37:22 (KbdrhMLt)
もう10年くらい前になります。
当時交際していた男性(50代既婚)に処女を捧げて私は女の喜びを知りました。
アナルセックスや玩具、混浴などを経験しついに日頃露出で利用させてもらっていたアダルトショップのトイレに縛られて肉便器になりました。
20時から24時まで延べ十八人を体験しました。
3
2026/09/14 08:11:13 (d6OJf7cM)
2年前からマラソンを始めました。
40代既婚子供ありです。
マラソンを始めたきっかけはストレスや性欲の発散が本音でしたがけっこうハマりました。

ある夏の日にパート先の社長(交際相手)が練習してるスタジアム公園にきました。
日中は暑くてほぼ人はいません。
紳士な社長ですがランニング10キロして汗だくのまま木陰でキスから始まり、社長の高いシャツに汗がつくしここではダメです、と言いながら止まらずにスタジアムのトイレに入りました。

唾液の飲み合いから始まり恥ずかしい脇の汗を舐められてクンニは性器と肛門もジュバッジュバッと音がトイレに響き、それはいつしか私の喘ぎから絶叫になりました。
4
2026/09/13 22:25:23 (ZdWp7cMP)
 待ち合わせ場所に到着し、窓ガラス越しに運転席へ頭を下げる。
 彼とは半年前からテキストを交わす仲だった。私は「脳髄の快楽を貪るバケモノ」、対する彼は「24cmの致死量を持つ、実戦の獣」。本来なら交わるはずのない二つの生態系だ。意見を対立させ、時に煽り合って冷戦を敷きながらも、一度発情すれば本能の引力で惹かれ合う腐れ縁だった。今回、ひょんなことから話が転がり、ついに顔を合わせることとなった。
 黒いマスク、鋭い眼光。リアルファイトしたら到底敵わない覇気を饒舌なトークで誤魔化しているが、私の目にはお見通しだ。助手席に収まった瞬間、分厚い胸を揉みしだかれ強烈なマウンティングを受けたが、軽口を叩き合いながら私たちは密室(ホテル)へと滑り込んだ。
 
 部屋に入るなり、照明が落ちる。普通に会話をしているはずなのに、なぜか私だけが服を剥ぎ取られ、シャワーも浴びる前にクンニを見舞われた。
 生々しい羞恥に耐えきれず、「病気を持ってるかもしれないよ?」と牽制してみたが、「うつしてみろや」と一蹴される。やはりこのオスの図太さは面白い。シャワー中すら殊勝な物思いに耽る隙を与えないほど、彼のペースに巻き込まれていく。
 
浴室から出ると、なぜかベッドの布団が床に引きずり下ろされ、ソファーでの交尾を指定された。
 浅く腰掛け、M字開脚で彼を迎え入れる。再びの愛撫の後、私のマイブームである手コキを試させてもらった。ソファーの構造上、横並びの体勢。変態仲間から仕入れた「指でVサインを作り、股で擦る」という小技を挟むと、彼は小さくため息を漏らした。やはりこういう「味変」は有効なようだ。
 
 次はフェラチオ。彼がソファーに腰掛け、私がその股ぐらへ正面から這い蹲る。
……うおぉ。ゴツゴツとした巨大な掌が私の頭を鷲掴みにする。この圧倒的な支配の構図、ひどく効く。
 どうやらこの規格外の『ウェポン』は、カリへの刺激より、皮を剥いて粘膜を直接弄る方が反応が良い。彼の提案で、私の豊満な双眸を太腿に乗せ、結果的に巨大な肉棒を乳谷で挟み込みながらしゃぶることになった。右は捻り潰し、左は輪郭をなぞる。肉と肉が直接対話するこの質量感。彼が興奮に応えるように芯を硬く、太く張り詰めさせていくのがわかる。
 
 いよいよベッドへ。MAX24cmになるというキラーウェポンは、この時点ですでに「巨大な凶器」だった。ゴムを装着し、背後から。
 だが、インターバルで僅かに萎んでしまったそれを忌々しく思い、早くズコバコと抉られたい私は、あろうことか自ら「ゴムを外すこと」を提案してしまう。
一切の拘束から解放されたソレは、一瞬で私の空洞を暴力的に埋め尽くした。竿に浮き出た血管の一本一本が、極太の丸太となってゴリゴリと内壁を削り取っていく。視覚と触覚のダブル責め。これは気持ちいい。
 正常位に反転すると、感覚はまた違った。
先ほどの強烈な引っ掛かりから一転、空間のような錯覚。それでも向かい合わせでドチュッ、ドチュッと正確に打ち込まれる杭。恥ずかしくて顔を隠したいのに、太い腕でお腹の辺りを拘束され、羞恥の境地に立たされた。

 そして一定時間後、それはあっさりと引き抜かれた。
 タオルを取りに行ったり、休憩を挟んだりする彼のマイペース。私はその隙に再びシャワーを浴び、解散か再開かの選択を迫られた。続きがしたい。けれど、恥ずかしくて言えない。彼が察して再開となる。
 2回目の質量は、先ほどとは次元が違った。
 緊張が少し解けた私の口からは、もはや声を抑える余裕すらない喘ぎ声が垂れ流されていた。ウェポンの膨張率がさらに勢いを増し、私から一切の理性を剥ぎ取っていく。

迫 り 来 る『メ ス 堕 ち の 世 界』 。

……やばい、やばいやばいやばいやばい。
「あああぁぁぁんっ、ああぁぁぁぁんっ!」
 気がつけば、喘ぎ声は啜り泣きに、そして叫び声に変わっていた。私の中に、こんな嬌声が潜んでいたなんて。肉と肉が打ち合う音。脳髄が沸騰し、焼き切れる。

ドチュッ!「あああああっ!」
 最深部を突き破るような鋭い鈍痛。そして、その向こう側に微かに見え隠れする『新しい扉』。
 今、確実に私の最奥(ポルチオ)に到達している。いくらなんでも深すぎる。ピストンは容赦なく速く、軌道がズレればお互いに激痛が走る領域。事実、一度軌道が逸れた時、強烈な痛みに顔が歪んだ。
 それでも彼はピストンをやめない。最奥を抉り続ける。これは、両者の肉体が極限まで歩み寄らなければ成立しない、狂気のステージだ。
 言葉の対立や冷戦を経て、今ここに手を取り合い、この暴力的なステージを創り上げている映像が見えた。
ドチュッ!「あああああっ!」
 2度目の鈍痛。あの扉の先には、一体何がある?

 結局、今日はここで中断となった。緊張と体力を気遣っての「今日はここまで」。
 だが、彼から通告された事実は、私の知性を再び打ち砕いた。あのキラーウェポンは、終始【半勃ち】だったというのだ。
半勃ち……だと……?
 私の「コツン」とした「行き止まり」を確実に打っておきながら、半勃ちだと言ってのける。全開になった彼のソレは、一体どんな次元の破壊をもたらすのか。あの『扉の先』と関係があるのだろうか。
 彼からの提案は、こうだ。
【こちらこそ超素敵な時間過ごせて幸せでした。
次回はじっくり交わりたいんですが、大丈夫でしょうか??
デカ乳しゃぶりながら、繰り返し膣穴をオナホみたいに掻き回したいです…。】

 少々の不安と、圧倒的な好奇心。
 次回が楽しみで仕方ない私は、今から「考える人のポーズ」をキメて、悩むフリをする哀れで滑稽なピエロであった。
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