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寂しいくて

投稿者:亜希菜 ◆l1Lo3o93pU
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2026/06/22 12:41:41 (cYbE29Ko)
他から観たら 円満仲良し夫婦で主人は変態的な性癖のもち主で私も主人の為と変態的な事付き合ってる 変態夫婦です主人55歳 私(亜希菜あきな=あき)50歳です
あの1件の事で
よく遠方先へ納品などでよく出張先へと行く事が多い仕事してます日常茶飯事な出張なので 私的には 気にしてませんでした 。 ところが 出張の半分程が嘘出張だった
出張の半分は浮気相手と知りました
主人は この件の事はバレてないと思っているようで
今も嘘出張してます 私が知ってからは主人とセックスレスしてます 数日・数ヶ月経つと やはり欲求不満になりひとりで慰めても主人に変態的なセックスに調教されている私の身体が収まらなくなってる 私 主人が出張中に2、3度 昼夜出掛けては 無駄足になって行き 4度目の時に歩いて立ち止まって携帯観たら 紳士的な男性が私に近づき
男性)あの?
「すみません 待ち合わせた人でしょうか? 待ち合わせた 加藤です」と私に話かけてきました
私)「エッ? 違います」と言いますと
男性)すみません 待ち合わせた女性だったと思って 貴女に声掛けてしまいました ごめんねぇ この後お時間ありましたら 少し食事でもどうでしょうか? 予約したお店にキャンセルするので 無理にお誘いはしませんので ご迷惑なら 大丈夫ですので
私)「あの? 大丈夫ですよ お誘いしていただきありがとうございます」
男性)「ほんとですか? ありがとうございます 」
お店に到達し中へ
店)予約のお客様でしょか?
加藤)加藤です
店)加藤様ご来店ありがとうございます
お待ちしておりました コチラにどうぞ
本日のメニュー フルコースで 予約取れてます
出来上がりしだいにお持ちしますので少々お待ちください
店)ワインお持ちしました ごゆっくりどうぞ

加藤)「ほんと 突如のお誘いにお付き合っていただきありがとうございます お近づきの縁と思い
乾杯しましょ
【カンパイ】
私)【カンパイ】
加藤)改めて紹介します 加藤 嶺二 52歳 バツイチ 独身 あだ名 レイ」になります
私)亜希菜(あきな) 50歳 主婦 あだ名 あき
主人 子 3人
店)料理お待ちしました
加藤)亜希さんここの料理美味しいので忘れられない程美味しいよ
私)レイさん ほんと すごく美味しい料理
食べる初めてで ほんとに あの時 お誘いいただきありがとうございます 次~次と料理出てくる 全部完食したいけど
お腹いっぱいです笑
レイ)ほんと 喜んでいただきありがとうございます
亜希さん ひとときの時間共有出来た事 亜希も 旦那さんがいる身ですし これ以上のお誘いは 無理なのはわかっています
私) えっ? このまま 自宅へ帰っても 私一人なので
まだレイさんと一緒に過ごしたいです
レイ)旦那さんは?
私)主人は出張中って言ってますが 多分出張先は彼女
主人は私が知らないと思って今も浮気してるです
だから 今夜と明日は私ひとりなので 時間はあります
レイ)なるほどねぇ じゃあ 改めて これから 長い時間
楽しく過ごしてくれますか?
私)はい よろしくお願いします🙏
レイ)コチラこそ よろしくお願いいたします
亜希さんお手洗いは 大丈夫?
私は会計済ませて来ます
私)じゃぁ 行ってきます
お待たせしました
レイ)よし 行こう
私)ご馳走様でした とても美味しい料理でしたありがとうございます
少し歩いた所に車停めたので歩いて行ける?
私)レイの腕にしがみついて駐車場まで歩いて頭の中は
少し食い込む感じの下着のサルートに少し染み主人の変態的な性癖で パイパンしてる事がレイさんに観られたらと思ってしまうだけで いつも ひとりで慰めていた欲求不満が 解消されると思うと ワクワクしてしまう
レイ)亜希さん 大丈夫?と駐車場に着いて車に乗り
行きたい所ある?
私)レイさんと 一緒に過ごせるなら何処でも大丈夫です
レイ)これから夜景を観に行こうか?
良い場所あるだよ
私) レイさんの目を観てうん😊 そして軽く私の身体が少し硬直した感じでレイさんに唇軽く指で抑えられて
接吻されて私の気持ちが一段と脈が早くなり
レイ)亜希さん 夜景まで少し時間あるので リラックスして寝ていても大丈夫だよ 到着したら起こしてあげるから
私)少し寝かせてもらいます。 目覚めると
夜景の場所に到着し車から降りて歩いた先に素敵な夜景が一面に広がりレイさん とても素敵な所でした そして私の後ろからレイさんの両手の中へと引き寄せられて
レイ)亜希さんとこの夜景一緒に観れるなんて 嬉しいです顔を寄せて‪𝑲𝑰𝑺𝑺‬し そして目と目を見つめてから 亜希さん これは 一晩の夢の物語の幻でなく 私は亜希さんと長くお付き合いしていただきたいです と言いますと
私)ちょっと 考えさせて欲しです
レイ)返事は いつでも 大丈夫です
やっぱり この時期でも 上は寒いですよねぇ
私)そうですねぇ
レイ)亜希さん もう時間的に遅くなったので 途中で宿泊しましょ 大丈夫??
私)はい




1

はじめましてで…

投稿者:金剛 ◆z0LQVLG2Ik
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2026/06/19 18:14:56 (Awqw1ekn)
最近には珍しくセールスが家に来た。
なんでも葬祭関係の互助会に入らないかというのだった。
近くに葬儀場が出来るらしくその関係で回っているらしい。
20代っぽくてとにかくムチムチに太ってて乳もデカイので家にあげてしまった。
当然互助会なんて興味も無いんだがこの体には興味ある。
一通り話させて入った方が安心とかなんとか言うので断るならからかってやろうと思い「互助会とかには全く興味わかないんだけどその体には凄く興味あるなぁ」というと顔を真っ赤にしてしどろもどろで受け答えも出来ないくらいに慌て出した。
そんな事想定外だったんだろう。
まるで催眠術にでもかかったみたいに目は赤く潤んではぁはぁと肩で息をし始めた。
えっ?
どんな展開?
そう思ったんだけど思い切って「俺の女になってくれるなら契約考えてあげてもいいよ」そうゆうと。
ガクガク痙攣してイったみたいだった。
痙攣が収まると突然我に返った様に広げていた資料を凄い勢いで片付けてカバンに詰め込むと失礼しました!
と部屋から飛び出す様に出て行ってしまった。
触れもして無いのに…
なんだったのか謎の体験をさせられた。

2

なぜここに?

投稿者:田作 ◆qrx7egKp92
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2026/06/15 17:57:58 (7IV8HE.U)
某新幹線止まる駅の駅前にストロング片手に座る女子発見。
前を通りかかる時目があい吸い込まれる様に声をかけた。
話を聞くと途中で降りちゃったらしい。
えっ…なんで?
?がグルグル回る展開。
とりま少し話してると変なおっさんが声をかけてきた。
「その子ダメでしょ?」
なんか上のデッキで一人で飲んでてこのジジーは声をかけたらしい雰囲気。
内心ジジーお前と一緒にすんなと思いウザ絡みを避ける為追い払う。
むかえ来るの?と聞くと3時間後に来るって…え?今23時半よ?
なんか福島から来るらしい。
で3時間後って2時半…!?
そか保護しよう。
そう思い移動させようとするが動きたがらない。
コンビニでストロング買って追い酒作戦に出る。
この子凄い勢いで飲むね。
ストロングロング1本追加した所でキスしてみる。
舌絡ませてくるね。
いい感じ。
駅前なんだけど0時回って人通り少なかったので思い切ってスカート(ワンピ)の中に手を突っ込んでパンツずらしてポルチオ攻撃開始。
3分もたずに膣うねうねさせてギチギチに指を咥え込んでイクイクと声出しアクメ~✮
ほんとビックリするぐらいの締め付けでヤバイこれはゲットせねばと意気込みを新たにする。
とりあえずその気にさせる為ポルチオ責め続行。
ガチイキ繰り返して膣ドロドロに溶けていい感じ。
ちんぽ欲しいでしょってストレートに聞くと欲しいとあっさり落ち。
ただここでする訳にはいかかないよねーって事で移動しようって言うと渋るんよ。
あーもー頭きた。
ポルチオ続行で3回いった時重い腰を上げる事に成功。
ちょっと行った所の雑居ビルの間を通った裏の非常階段が完全に死角になっているのでそこに連れていってワンピースから下着まで全部脱がせてクンニでマン汁すすったらめちゃ美味で驚いた。
するとしゃがんでズボン脱がせてきたので自分から脱ぎちんぽ出すとむしゃぶりついてきた。
本当に年に1度とかこうゆう事があるから辞められないなよね。

3
2026/06/09 21:39:40 (OfQn2lN5)
ちょっとやばい部位を怪我しちゃって、亀頭近くを縫わなくちゃいけなくて、1か月はマスターベーションもセックスもお預けになってしまって、齢50にもなって、人生初です。約1か月の禁欲生活・・・地獄でした。また、こんな時に限って色んな誘惑もあって、本当に苦しかったです。
1週間前から、貯めてた性欲をどうやって爆発させようかと色々妄想していたのですが、色々探しました。マッチングアプリでは写真と全然違うおばさんが来たり、変な外国人だったり、待ち合わせてはその場で解散を繰り返して、結局はアプリで妥協するのは止めて、セフレの人妻の誘いも断り、最終的に長くなるので中略しますが、TikTokを駆使して現役JKをゲットするのに成功しました。これが大当たり。

初めてで痛くて、それ以来セックスしてなくて、でも、エッチはしたくて親友にも内緒でやりとりしてくれてた。痛い思い嫌だから、大人に優しくしてほしいって感じでした。
LINEでは、結構大胆で、ちんちん舐めたいとか、舐めて欲しいとか、イってみたいとか。
正直、会うまでは半信半疑でまた全く写真とは違う女性が来ると思っていました。

会うのは不安だというので、最初はファミレスに行ってからにしてほしいということで、喜んで食事に行くことに承諾しました。

まあ自分も30代くらいには若く見られるのですが、やはりおじさんなので、大丈夫かなと思ってましたが、全然大丈夫ということだったので、近くのショッピングセンターで待ち合わせして、そこのカフェでお茶することにしました。

前もって、プリクラ写真もらってたけど、実物会うと、結構違ってて、もっとギャル系かと思ってたら肩までのきれいな黒髪の普通の少女でしかも滅茶苦茶かわいい。
あのちゃんを少し小さくした感じで、幼さも残り、目もパチリとして笑うとえくぼがかわいくて、予想外のかわいさにドキドキしちゃいました。Rちゃんとしときます。

流石に緊張して口数が少ないので、無理なのかなって思ってたら、スマホいじりだして、LINEにメッセージ来たから見てみると・・・

「この後、エッチしにいきたい・・・」って結構大胆なメッセージ来て、びっくりしているとRちゃんは顔を真っ赤にして下を向いていました。
(超・・・かわいい・・・)
そう思いながら、すでにビンビンになっているアソコを隠しながら、カフェを後にしました。駐車場までの間、本当に無言で、どうしようかと思ってましたが、車につくと少しづつ打ち解けていきました。

車中はいろいろ普段の事話ながら、進みましたがホテルに着くと再び沈黙・・・
無言で手を繋いで、部屋へ入ると、この雰囲気何とかしようと思って、Rちゃんをお姫様だっこしてベッドにダイブしました。
「きゃっっ・・・!!!」
やっと笑顔が見えて、Rちゃんを抱き寄せると少しまじめな表情・・・
何かと聞くと、「こんな感じ(割り切りみたい?)は嫌だから、ちゃんと付き合うって言ってほしいの・・・」って。
年上で大丈夫なの?と、改めて聞くが、年上の方が良いと言ってくれて、真剣な表情だし、この子なら全然OKと思いましたので
「もちろん、OKだよ」
と、言うと凄く笑顔になって、「うれしい!」って言ってくれて(かわいい!)こちらも嬉しくなってまずは軽めにちゅーを・・・と、思ったらキスして離れてくれない・・・
それならばと同じ貪るようにちゅーしながら、少しづつ服を脱がして行きました。
Rちゃんキスが好きで、舌使いから慣れてなさそうなのは分かるけど、美少女からがっつかれるのも良いもので結構長い時間舌を絡ませていました。
隙を見て、首筋から徐々に胸元へブラを外すとCカップくらいか、華奢な体の割には大きく感じましたし、乳首も乳輪も小さくて形の良い理想的なおっぱい・・・
しばらく舌で堪能した後、気になる下腹部の方へ・・・
「はぁはぁはぁ・・・」
Rちゃんは目を閉じて、時折敏感にピクピクしながら身を任せたまま吐息がかなり荒くなってきていました。
先に手をパンツの中へ忍ばせると・・・
「ん?」
感触がない・・・
ドキドキしながら、パンツを下していくと事前にきれいに処理してくれていたようです。ツルツルでした。元々薄くて少ないようですが、白い肌がとてもきれいで、黒ずみもない完璧な縦筋でした・・・
ゴクリ・・・
生唾を飲みながら、くびれから下腹部、そして陰部へと舌を這わしながら子猫のようなボディを確かめるように進んでいきました。
片膝を上げると、ピンク色のきれいな割れ目が露になりました。トロリと蜜が溢れているのが分かりました・・・
「はずかしい・・・」
Rちゃんは両手で顔を隠しながら、首を振っていました。
「やっ・・・きゃぁっ・・・やっ・・・」
私は吸い寄せられるように、舌を伸ばすと、Rちゃんはとても敏感で激しく反応して暴れていました。
私は顔をしっかりと固定して、Rちゃんの敏感な部分を吸い続けました。
ビクンビクン・・・ビクッ・・・
舌を動かすたびに、大きくRちゃんは反応していました。
「やっ・・・くるっ・・・んんっ・・・」
あっという間に達してしまったRちゃんは、徐々にいやらしい声を上げてきました・・・
「はぁはぁはぁ・・・」
あまりにも完璧な美少女まんこに無我夢中で舌を這わし、蜜を啜っていましたが、数回連続でイってしまったRちゃんが足が釣ってしまったので、少しだけ休憩・・・
再びキスから始まったのですが、さすがにもう我慢の限界ですし、後ろに押し倒してキスしたまま、正常位で準備万端のRちゃんのまんこに感触を味わうようにゆっくりと挿入していきました・・・
ゴムはどうするか、全く話をしていなかったのですが、その時の私はRちゃんが愛おしくて堪らなくて勢いで生挿入してしまいました・・・
「あっ・・・大きい・・・おっきぃよう・・・」
元々コンドームLLサイズの私のチンポですが、その日は更に溜まってて硬く大きく膨らんでいたと思います。
ガクガクガク・・・
Rちゃんの膝が震え、全身で痙攣がはじまる・・・
「!!!!」
一瞬ショック症状かなと心配しました・・・が、容赦なく挿入を続けました。
「あっ・・・あはっ・・・あんっ・・・」
しがみついた彼女の爪が背中に刺さるのが分かる・・・
そして、根元まで収まり、Rちゃんの子宮を押し上げるように亀頭が奥にめり込むと、その刺激でRちゃんは感電したかのように体を反らせてビクビクと痙攣していました。
(最高に気持ちいい・・・)
Rちゃんの膣内はとても狭くて、チンポが肉を掻きわけながらめり込むような感覚でした。
(これ、今までで一番気持ちいいかも・・・)
普段はセフレとゴム付きのセックスしかしかしていなかったのですが、禁欲後の生挿入は格別で、またRちゃんの美少女まんこが最高すぎて、挿入しているだけで精液がグングン吸い取られそうな感じでした。
「Rちゃん・・・大丈夫?」
ちょっと苦しそうな顔をしていたRちゃんでしたが
「最初キツかったけど、大丈夫・・・」
「動くよ?」
「うん・・・」
ゆっくりと腰を動かし、Rちゃんの奥にグリグリとチンポを押し当てていく・・・
「んっ・・・んんっ・・・」
凄い・・・Rちゃんの膣内でチンポが握りしめられるようだ・・・最初少し痛かったけど、お互いの液が溢れて快感に変わってきた・・・
出し入れするのが厳しくて、奥まで押し当てたまま腰をグリグリと動かすことにした。
「気持ちいい・・・気持ちいいよう・・・」
せがむようにRちゃんが私を見つめる・・・
チンポをせがむRちゃんの顔を見つめながら、最初出会った時の少女の表情と重ね合わせる・・・もう完全な女の顔になっているRちゃんが愛しくてたまらなくなって、彼女を抱き寄せ座位の形でゆっくりと体を上下させた・・・
「あっ・・・だめっ・・・やぁっ・・・」
しがみついたRちゃんが顔を横に振りながら、子宮にまで突き刺さったチンポの刺激で生まれて初めての中イキに達してしまったようだった・・・
ビクン・・・ビクビクン・・・
後ろに倒れこみそうなRちゃんを抱えながらも、快感に任せて更に動き続けました・・・
「えっ・・・そんな・・・あっ・・・ああっ・・・」
Rちゃんが目の前で連続でイキ続けるその表情を見つめながらも、私も一突きごとにグングンと精液が爆発しそうな勢いで上がってきていました。
ここまで入れてから10分経たないくらい・・・美少女まんこの前では、私の生チンポは早漏になってしまいますね。ゴム付きでは1時間は余裕ですが・・・
「Rちゃん・・・一緒に逝こう・・・」
「え?」
私はRちゃんに唇を重ねて、舌を深く入れながら、抱きしめた彼女の体を沈めて、グイと力一杯チンポをめり込ませました・・・
Rちゃんの膝がガクガク震える・・・
「ん・・・んんっ・・・」
Rちゃんがイクのが分かる・・・
その瞬間解き放たれたかのように、彼女の奥深くに熱い液体が迸りました。
「!!!!」
イキながらでもRちゃんは瞬間、驚きの表情を見せました。
まだまだ大量に精液はドクドクと噴き出していました。
キスをしながら、私たちはその瞬間見つめあっていました。精液が注ぎ終わるとRちゃんは静かに目を閉じて、しばらく膣内に収まったまま長いキスをしていました。
急に正気に戻ったようにRちゃんが後ろに飛び退きました。
「?」
まだ繋がったままでしたが、結合部が気になるようだったのでチンポを引き抜くと、どろりと白い液体が溢れ出てきました。ちょっと血も出てた・・・
「これって・・・」
「うん・・・ごめんね。夢中になっててさ。でもRちゃんならって思って。」
不安そうな顔をしていたRちゃんでしたが、最後の言葉が気に入ったみたいで
「本当?」
「もちろん。」(いや本当に。生でやってないし・・・)
「そうなんだ・・・」
バタリ。
シャワーに行こうとしたRちゃんでしたが、膝が震えて立てずに倒れこんでしまいました。
Rちゃんを抱えてシャワーまで行って、体を洗ってあげていましたが、改めてその十代らしい華奢で発育途上のボディがエロ過ぎて、体を洗いながら後ろから襲っちゃいました。

シャワー室での立ちバック・・・バック自体が初めてのRちゃんだったようですが、膝が震えて立てず・・・向きを変えて壁に背を当てて、片足を上げての挿入をしましたが、やはり足に力が入らなくて怖いってことで、濡れたままベッドまで運んでいって、騎乗位スタイルになりました。
「好きなように動いてみて・・・」
ゆっくりと動かしながらも、Rちゃんへ誘導しましたが、どうやらそれどころではないらしく
「むり・・・むりかも・・・」
もうイク寸前で膝がガクガク言い出してる・・・刺激が強くて、自分では動けないようでした。
「きゃっ・・・あっ・・・やあっ・・・」
仕方なく、下からRちゃんの体をゆっくりと上下に動かし、私もそれに合わせて動きました。激しくしすぎると死んじゃいそう(笑)なので、こっちも感触を十分に味わうようにゆっくりと動きました。
ビクン・・・ビクン・・・
すぐにRちゃんは逝ってしまいます。
濡れた体にピンと起った乳首は上を向いて、揉んでも硬くて・・・くびれを掴んでも両指が届きそうなほどの細さ、それでいてガリガリには感じない。十代独特のエロボディが私の体の上で揺れるのを夢心地で見ていました・・・
連続イキでRちゃんの声は叫び声のように大きくなっていました。
Rちゃんの膣内はヌルヌルと締め付けでとんでもない快感状態になっており、こちらももうもたなさそうでした。
「Rちゃん・・・中に・・・出すよ?」
一瞬の間があって
「うん・・・」
Rちゃんはうなずいて目を閉じました。
一瞬だけ激しくスパート・・・
「きゃっ・・・きゃぁっ・・・やぁっ・・・」
絶叫を上げて、また激しく逝ってしまいました。
私は両手でRちゃんの胸を鷲掴みにして、思い切り突き上げつつ、二度目の精液を放ちました。
双方イキ終わると脱力してRちゃんはバタリと私の胸に倒れこみました。力をなくしたチンポは小さくなって抜け出ました。精液が流れ出てくるのが分かりました。
しばらくそのまま呆然と二人抱き合っていました。時間は短かったけど、最高のセックスだと思いました。
「Rちゃん・・・中に出しちゃってごめんね。」
「怖いけど、出されたとき凄く嬉しかった・・・」
「本当?」
「うん。Nくんとずっと一生えっちしたい・・・」
「Rちゃんも最高。もう夢中だよ・・・伝わったよね?」
「うん。てか彼女だもん。」
「そうだった。俺の女だから当然か・・・」
こんな馬鹿なやりとりをして、Rちゃんが膝起てるようになってから、もう一度シャワーを浴びてその日はホテルを出ました。

それから10日程経ちますが、夜とか凄くLINEが来て、週末は夜中家を抜け出してきちゃって大変でした。
ほぼ毎日十代の性欲に改めて感心しながらも、ゴム着きで頑張ってます。
生だと外出しでもすぐ逝っちゃうので。今でも思い出すと興奮してきて投稿することにしました。妄想ということでいいんですよね。



4
2026/06/09 06:38:41 (Yh3e/811)
当時遠距離で付き合っていたJカップ巨乳彼女と半年ぶりに新幹線の新大阪駅で再会。
東京から新幹線の終電でわざわざ会いに来てくれたのは嬉しかったのですが、なによりご無沙汰でムラムラしていました。
彼女もその気だったのか、駅から当時住んでいたマンションまでの道すがらですっかり良いムードになってました。

お互いに部屋に着くまでの短い間も我慢が出来なくなり、二人で深夜の西中島のマンションが立ち並んでいるエリアの路地へと人目をはばかる様にして入っていきました。

路地裏の建物の壁に彼女の両手をつかせて、膝丈のタイトスカートをめくりあげて黒ストッキングと下着(既に濡れてました)を腿まで下ろして、そのまま怒張したちんぽでバックから生で彼女を貫きます。
深夜で人通りが無いとはいえ、静かな住宅地の中でぐちゃぐちゃと嫌らしい音が響いて、文字通り自分の彼女を犯してる気分です。
彼女もまんざらではなく、声こそ出せませんがぬるぬるとした膣内がひくひくとうねる様に動いてちんぽを包み込みます。
薄暗い路地で表情は見えませんが、かなり感じているようで自分からいやらしく腰を動かして久しぶりの生SEXを愉しんでいる様子が解ります。
最後は後ろから彼女のセーターに手を入れて両手に余る胸を下着ごと揉みしだき、彼女の身体を抱き寄せて長い黒髪の後頭部に顔を埋めて久しぶりの匂いに包まれながらびゅるびゅると自分でも解るくらいの大量の生中出し。

後で聞くと彼女も入れる前からずっといきっぱなしだったそうで、その晩部屋に戻ると朝まで互いの欲望をむさぼり続けました。
5
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