2026/07/19 03:00:47
(QOsx6Fd.)
僕は生まれつきw?露出が好きでいつも夜に彼女を呼び寄せて(毎度制服かミニスカで来るようにお願い)は大きな公園、、団地の隙間、、工事現場に侵入して立ちバックしまくっていた。
僕は尻フェチだから、抱き合って楽しく喋りあってからフェラとかオッパイとか責めずにすぐ立ちバック。腰を掴みポッチャリ彼女の尻が暗がりでタプタプ揺れるのを見ながら何度も何度も地面に発射。
そんな日が週に何回もあった。
ある日、2人で僕の部屋で寝ていた時彼女にメールが来て僕が起きた。
んー?画面に表示されてるのは女友達のヒナ(仮名)の名前と本文。
今彼氏の家?
僕はスルーしたが、実は彼女と遊ぶ度に何回かヒナからメールが来ていたのを見ていたので仲良いんだなーと思ってた。
別の日。僕はまた彼女が寝てる時に来たメールを見た。
名前は不明。内容は「いつもベッドの上ではしゃいでたよねーw」
は?そう彼女は浮気してた。しかも過去のメール見たら元カレ。なぜか僕は怒らなかった。なぜだか覚えてない。なんか頭がフラってしてた気がした。
その後に来たメールはヒナ。僕はすかさずヒナのアドレスを写真に撮った。
また別の日の昼間に彼女にメールをする。「どこにいるの?」返信は「ヒナん家だよ。◯◯君のチンコの写メ見せたらデカ過ぎってびっくりしてたよ」
見せるなよw そんなやりとりをした記憶がある。
ただ1週間の内、一日中ヒナと連絡が取れない時がある。どうせ浮気してるんだろ。わかっていた。
僕は写メからヒナに連絡した。事情をメールして彼女が浮気してるんだけど相談乗ってくれない?家行っていい?とメールすると良いよ、と返事が来た。
日を改めて平日昼間(お察し)に自転車を走らせた。遠くても全然苦じゃなかった。
住宅街の2階建てアパート。メールを打つ。ついたよ。すると、二階のドアがガチャ!と鳴りパタパタ!と外階段から洗濯し過ぎてヨレヨレのショートパンツとTシャツ姿のヒナが降りてきた。細身でロン毛の金髪で色白。
自転車そこで良いよ。僕は、うす。と答え二階の角部屋へ。
キッチン広!奥にはリビング?なんかコタツ黒でソファ黒でめちゃくちゃ男の部屋だった記憶。
となりがヒナの部屋。畳があってタンスと机と部屋の真ん中に布団。
僕達は布団に座る。今日ヒナ1人? うん。お父さん夜帰ってくるから。(なんとなくお母さんの事は聞かなかった。)
僕が、彼女最近浮気してるんだけどなんか知らない?
と言うとヒナは、多分元カレ。最近連絡くるらしいよ。と冷めた感じ。
僕は確信が持てたからなんか吹っ切れた。
それから何か喋ってから写メの話しになる。
そういえばさ、彼女から僕のチンコ見せられたんでしょ?wと聞く。
う、うんwデカって思ったwと笑う。
僕はショートパンツの隙間からずっと白いパンツが見えてたからムラムラしていた。
ヒナじゃぁ直で見て?w僕はジャージを下げて半立ちのチンコを出した。
えぇw?戸惑うヒナだが嬉しそう?
握ってほら。チンコにヒナの手を握らせシコらせ一気にギンギンになる。
硬いよ〜。ヒナの困った言い方が興奮する。
ヒナ、入れて良い?
え?いいよ。 (軽すぎるw)ヒナを仰向けにしてショートパンツの隙間からパンツをずらし入れた。びしょ濡れだった。
正常位で抱き合い激しくピストン。ヒナは黙って痙攣しながら何度もイク。ヒナは喘ぎながら、おっきい、おっきいって言うから僕も興奮してピストンも激しくなる。一回目はそのままヒナのTシャツのお腹あたりに発射。その後ヒナを全裸にしてバックで2回目。
ヒナの細身のケツと、光が差し込むレースカーテンを交互に見ながらピストンを続ける。
ヒナは喘ぎながら、気持ちいい、気持ちいい、イク!と自分から報告するようになった。
<ココからが本番>
僕はピストンしながらヒナのケツの穴を見た。
ヒナ、こっちの穴も入れていい?(当時は無知でアナルセックスは普通にできると勝手に思っていた)
え!汚いよー!ヒナが言う。
僕はチンコを抜きケツの穴に押し当てる。グ!グ!マン汁でヌルヌルなのに入らない。何度かマンコとアナルを交互に入れ、やっと頭だけ入った。
キツ!僕の第一印象だ。しかしすぐに渇くのでマンコに出し入れしながらようやく根元まで入った。
ゆっくりゆっくりピストン。乾きそうで出し入れが難しい。マンコよりヒダヒダが硬い?そんな印象だがカリクビがヒダヒダに刺激されて気持ちいい!
何度かマンコに入れマン汁をまとわせてから入れていたらようやく普通にピストンができるように。
はぅ、あぁ、とヒナはへんな喘ぎ声を出してた。
それから僕はヒナの後頭部を見つめながら激しめにピストンしていたある時。
あぁ!!!僕は叫んだ!チンコに激痛が走ったからだ。止まる僕。
(マン汁が乾き亀頭が左右に引き裂かれそうになったから)
抜けない!ゆっくりゆっくり抜く。小さくなりなんとか抜けた。
再びマンコに入れ、立たせてヌルヌルにして今度は自分の唾液も垂らしたらうまくピストンできるようになった。
キツくて気持ちいい!でも締め付けでチンコが痛い。
正常位にしマンコに指を入れる。
おぉ!指に自分のチンコが動いている(特にカリクビ)のが伝わり感動。
しかし抱きつこうとも下半身が後ろ過ぎて自然に抱けないので結局寝バックでキスをしながらピストンを続けた。
ヒナ、どっちの穴が気持ちいい?
え?こっち。
え?どっち?
...マンコ。
あ、やっぱりwなんか喘ぎ声で分かったw
そして僕はアナルに中出しした。最高だった。
チンコを抜くとすぐさまヒナはトイレに向かった。
(カラカラカラ。ジャー。)
僕は布団の上で天井を見つめていた。ヒナが戻ってきた。
ヒナ、上乗って?
うん。
マンコで騎乗位しながら舌を絡ませる。
僕は、今度はイきそうになったらケツの穴に入れさせて?と言うとヒナが、いいよwと笑う。
色んな体位でマンコにピストンしながらイク時はアナルに中出ししてその都度ヒナはトイレに行く。
ヒナも甘い声で何度も絶頂していた。
気づけば夕方。僕はイッても精子はすっかりでなくなっていた。全裸で抱き合いながら舌を絡ませていると、お父さん帰ってきちゃう。ヒナ。
わかった。帰るよ。ヒナ気持ち良かった?
うん!
また来ていい?
いいよ。
口数は少ないけど何だか独特な雰囲気のヒナにハマった僕。
帰宅中ふと思う。そういえばヒナの家行ってから布団の上以外動いてないな。
終わり。
その後彼女とヒナの関係は数ヶ月続く。