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失神

投稿者:かんれっきー ◆Q9NLtaHX62
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2026/07/04 00:40:25 (elnBAlax)
かおりと知り合ったのは42歳の時、同い歳のバツイチ同士と言うことで、サイト意気投合。
トロトロのぽっちゃり、射精依存だった自分にはスタイルとかどうでも良かったんですよね、気が合えば。
初対面でお泊りして。

愛撫とクンニをたっぷりと、彼女もスタンバイOKになったんで、グゥ〜っと入ってたんです。
すると、彼女、目を見開いて

 ヤバ…

と、ひと言。
入れたり出したりすると、顔面が紅潮して言葉にならないような喘ぎ声。
ほんの数分で

 イク。。。

それから何度も

 ダメ、また…イク。。。

30分ぐらい心地良いあそこを堪能して、お腹の上にドバッと。

眼が虚ろで放心状態の彼女。
しばらく腕枕でマッタリしてました。

 こんなの初めて、今までイクってことがわからなかったのに…初めてエッチが気持ちいいことだとわかった…

って。
今までイったことがなかったそうで、惰性でしかなく、もう何年もすることもなかったとか。

 もう一回して。。。

と、布団に潜り込んで咥えてきて。

2度目の合体。
イキすぎて眼の焦点はあってなくて、口はポカ〜ンと空いてるし。
そのうち眼が白黒反転しはじめて。
白眼を剥いて全身痙攣。
潮を吹いたのか失禁したのかびしょ濡れになってるし。
抜くと同時に暴発しちゃってアソコにぶちまけて。

それから2年ほど付き合いました。
1
削除依頼
2026/07/03 21:25:49 (FCxzil9Q)
昨日、久しぶりにセフレとセックスをしました。
すごく身体の相性のいいセフレなのですが、忙しくてなかなか会う時間が取りにくく、会ってもそんなに長くはいられなかったのです。

でも、昨日は初めて一晩一緒にいました。
お互いに裸になって抱き合って、最初はお互いのちんぽとおまんこをいじっていました。
私はセフレのギンギンに勃起したちんぽを扱き、セフレは私の勃起とも言える固くなったクリトリスを指でコリコリといじってくれて、私はそれで1回逝ってしまいました。
1回逝って、スケベなお汁がいっぱい溢れているおまんこに、硬いちんぽをゆっくりと根元まで刺してくれました。
この時の感覚が、すごく気持ちいいのです。
「ああ、ちんぽ気持ちいいよ!」と私が喘ぐと、セフレも「俺もおまんこ気持ちいいよ。今日もいっぱい濃いザーメンを出すからね」と言いながら、ズンズンとちんぽを突いてくれます。
ガンガン突いてくれるんですけど、痛くもなく、すごく気持ちよく突いてくれます。
それが気持ちよくて、アンアン喘いでいたら「そろそろ出すよ!奥に出すからね!」と最初の1発のザーメンを出してくれました。
ザーメンがおまんこの奥に出ている感覚がすごく気持ちいいのです。
おまんこの奥にどくどくと出ているのがわかるのと、ザーメンがおまんこに流れ込んでいく感覚が最高に気持ちいいのです。
そしてこのセフレだと、そこでちんぽが萎えることはなく、そのままちんぽを何度も突き込んで、抜かずの3発を出してくれます。
3回目で一旦抜くのですが、ちんぽはちょっと柔らかくなってるくらいです。
「おまんこからザーメン出てる?」と聞くのですが「奥に全部入ってて、全然垂れて来ないよ」と鏡でおまんこを写して見せてくれます。
普通は中出しするとザーメンが溢れて来るのですが、このセフレのザーメンはなかなか溢れて来ないのです。
そんな私のおまんこを見ながら、セフレはまたちんぽを扱きます。
ちんぽを扱いているセフレを見ながら、私は自分でクリトリスをいじります。

お互いにまた気持ちよくなると、セフレのちんぽもまたギンギンに勃起するので、そうしたらまたおまんこに入れてもらって、2回目の抜かずの3発をしてくれました。
2回目からはザーメンを出す時に子宮の辺りを優しく押してくれて、それがまた絶妙に気持ちがいいのです。
そうすると、子宮が降りて来るんだそうです。
その時にちんぽが子宮口に当たるので、その分深く子宮にザーメンが溜まるんだそうです。
その時のザーメンも、やっぱりおまんこの外には溢れて来ないのです。

この辺りで我慢できなくなって、抱き合ってディープキスをしてから、セフレに指でおまんこの中のザーメンを掬い取ってもらって、私の口にザーメンを垂らしてもらいます。
相性が合うからか、そのザーメンがすごく美味しくて「もっと飲ませて」とついお願いしてしまいます。
2回目が終わった後はちょっと休憩して、抱き合いながらイチャイチャしました。
私のおっぱいを可愛がってくれて、おっぱいを吸ったり揉んだりしてもらいながら、クリトリスをいじってアンアン喘いで逝けて気持ちよかったです。

散々私が気持ちよくなったら、セフレのちんぽがまた固くなって来たので、またおまんこに入れてもらいました。
もちろん抜かずの3発です。
「こんなに出してるのに、ザーメンが全然薄くならない!すごいドロドロの濃いザーメンが出てる!」というので、セフレ自身もすごくびっくりしていました。

びっくりしながらも、おまんこを見ながらオナニーしてくれて、またちんぽを勃ててもらって、おまんこに入れてもらいました。
また抜かずの3連発です。
2回目のセックスからずっとザーメンを出す時に子宮を押してくれているので、鈴口が子宮口に当たって直接子宮にザーメンが入っています。

子宮がタプタプになりました。
4回目で流石にまた休憩しました。
「…他の女の人ともこうなの?」と聞いても「多くて1発を2回、最高は1発を4回で、最後は水みたいなザーメンだった」とのことです。
「そんなに私のおまんこは気持ちがいいの?」と聞くと「何回でも出したいくらい気持ちいいし、こんなに出せるのが初めて」とのことでした。
流石にこちらも抜かずの3発を4回戦というのは初めてです。
最後はおまんこの穴が少しだけ擦れて痛かったですが、1回ザーメンを出してもらったら、それが潤滑油になって、おまんこも気持ちいいし、ザーメンが出る瞬間も最高に気持ちよかったです。
普通はそんなに出してもらえません。

4回戦が終わったあと「こんなに相性が合うんなら、俺の赤ちゃん産んで」と言われましたが、孕んじゃったらその間セックスができません。
なので「セックスしたいから、赤ちゃんはちょっと…」と返します。
でも、ここまで相性が合うのであればこのセフレの赤ちゃんだったら産んでもいいかもとさえ思えてしまいます。
すごく不思議です。
もっと刺激したらちんぽが勃ちそうでしたが、5回戦までする時間まではないので、一緒にお風呂に入ってイチャイチャしてました。

こんなセックスを、一晩ゆっくりしていました。
時間を気にせず逝けてよかったです。
1日経ちましたがまだザーメンは子宮の中です。
ほぼ溢れて来ません。
今は子宮いっぱいのザーメンを大事にしたいです。
私のおまんこにちんぽを突き込んで、何度もおまんこにザーメンを出しながら、乳首を吸ったりしてくれるこのセフレが大好きです。

またこのセフレとセックスしたいです。
こんなにザーメンを出してくれると幸せです。
2
2026/07/02 20:41:44 (YRQ/fCql)
今はもう会えないんですけど前の会社の上司のテクが
あまりに凄くて忘れられません。
某有名W大ラグビー部出身の方で腕力、精力が半端なく
サイズもペットボトル並み、こんな男性とはもう二度と
出来ないかな。
後背座位で入れたまま両脚を後ろから抱えて上下に何度も
揺すられます。浅く、深くを適度に織り交ぜながら50センチ
くらい持ち上げられてズドーンと落とされると子宮の奥まで
突かれて完全に失神寸前です。
私だけじゃなくて、会社の同僚3人が完全にこの技の虜に
なってしまい。3P,4Pもしてました。
同僚がこの技で責められ逝かされてるのを目の前で見ると
女性ながら本当に興奮しました。

直美さん、ユキさん、お元気ですかあ? H子ですよ。
また皆でしたいです。
3
2026/07/02 00:55:44 (1D2UipZ6)
小学校からの幼なじみの女の子がいる。
島の田舎町で育って、島の高校までメンツが変わることがなかった。
高校になって必然と言うか、他に相手もいないので「付き合う」と言うことを始めてみた。
長期連休に島を脱出して本土の街で遊んで帰る。
それが青春だと思った。
しかし幼なじみを「女」として見ていなかった。
本土にある大学に一緒に入学した。
田舎のくせに少し偏差値が高いから、生徒のほとんどが県外民。
地元民は珍しかった。

新しい友達ができて世界の違う話ばかりを聞いてカルチャーショックを受けた。
それと同時に「いいなお前は。入学から彼女がいて最高の大学ライフじゃん。ヤりまくり羨まし〜!」とからかわれて始めて幼なじみが女なんだと再認識した。
それから一緒に食事をする時も遊ぶ時も身体を意識してしまう。
そして思い切って「俺達付き合ってるんよな?ならアレもしていいんよな?」と聞いた。
そしたら「やっとか!言うの遅くね?」と笑いながら2人の初体験が終わった。
それからは最高の大学ライフが続いた。
好きなだけ彼女と過ごせる。堂々と言える。
一般的なカップルを体験した。

そして3年の終わり、就活問題になった。
彼女は実家が定食屋だった。
何も問題なければ食品メーカーを目指して就活するはずだった。
教授のコネもあった。成績も十分、資格もいくつかとった。
しかし問題が起きた。
父親が倒れた。
母親一人では店は回せなかった。バイトを雇う事もできない。
悩んだ末、彼女は定食屋を継ぐことになった。
それが決まったのは4年の夏。

僕は一般企業に内々定を貰っていた。
その頃から彼女は少しずつ荒んで行った。
大学と実家の定食屋の仕事を行き来し、目指すはずの食品メーカーへの就職も断たれ、次々に就職先が決まる友達が羨ましくて仕方なかったのだ。
僕も県外に行くことになる。
仲が冷えて卒業する頃には自然消滅していた。

3年経って、奇跡的に配属が地元のある県になった。
実家から近いので地元に戻り旧友と会って飲んだりした。
もちろん元彼女にも会った。
と言うより定食屋に連れて行かれて再会した。
少し驚いていたようだったけど、ぶっきらぼうな顔して「おかえり」と言われた。

旧友が空気を悟って先に帰った。
閉店までヘビに睨まれながら飯を食べた。
食べ終える頃に「元気してたの?」と声をかけられた。

「まぁボチボチかね…そっちは?」そう聞き返すと

「ずっと同じよ。早朝から仕込みして夜遅くまで残る客の相手…」

「すまんて…もう帰るから…」

「明日何か予定あんの?」彼女の質問に
「いや、ないけど?」と何気なく答えた。

「なら久しぶりに遊びに連れてって」と要求され有無を言わせない感じだった。

翌日、高校の時のように街に出て懐かしい街並みを見て回った。
彼女も少しはリフレッシュできたのか、眉間のシワが無くなっていた。
夕方くらいから飲み屋で軽く飲んで定食屋の現状を聞いた。なかなか大変そうだ。

昔話もして高校の付き合い始めのような空気になった。

いい雰囲気になったのだ。
彼女が不意に「久しぶりにヤッちゃう?」と意地悪気な顔をして覗き込む。

断るはずもない。

歩いてホテルに行ってベッドに入った。
「3年ぶりなんよ…」と彼女は恥ずかしそうに言った。
僕も久しぶりに触れる彼女に歯止めが効かなかった。
ゴムを付ける間も惜しいくらいガッついてしまった。
彼女も「え?え?」と言ったけどすぐに受け入れて背中に爪痕を残した。

そしてそのまま中でフィニッシュした。
「え?出しちゃったの?」

「うん」

「できちゃったらどうすんの?私産むよ?」

「そうしてほしい」

「え?どういうこと?父親になるってこと?」

「そゆこと」

「私、ここ(定食屋)から離れられないよ?」

「俺が定食屋に再就職する」

「……バカなん(笑)」

彼女は泣きながら抱きついてきた。

これが妻との馴れ初めです。
こんなところで言う話かとも思いましたが、プロポーズが中出しみたいな感じになっちゃったので人には言えず…ここでずっと言いたかったことを言わせてもらいました。

定食屋は大変です。
最近、島が観光地化して地価が上がり物価も上がり小さな飲食店にはツラい毎日です。
でもお義母さんと妻と3人で交代しながらやれば夫婦で半日遊びに出ることも可能になりました。
子供の面倒も見てくれるし、手伝ってくれる地元の高校生も来てくれます。

ちょっと恥ずかしいですが、妻がお義父さんの御前で「私の見込んだ人は良い人でしょ?」と語りかけています。
4
2026/07/01 09:20:16 (AfHh.DJi)

都合の良い女

向こうから誘って向こうから都合の良い女に成り下がり、セフレになった同じマンションのお姉さん。

チッパイでパイパンで鯨のように潮も吹く、フェラも好きで自ら咥えて黙っていれば何時間も咥えっぱなしだ、寝ていても咥えたり上に跨り入れてきたりもする。

転勤で一人暮らしの自分には有り難い存在だ、地元に彼女がいるのも承知で今の関係にある。
だから有り難く使わせてもらっているし、本当に感謝している、地元に残した彼女には申し訳なく心苦しいとは思うけれども、遠くの彼女より近くのセフレ、転勤が終わるまでは都合良く使わせてもらおう。


とここまでは良い事ばかりだと思いますが、最近はなんとなく彼女気取りをするのが気になる、もうアラサーだから焦るのはわかるけど、正直このお姉さんとは今以上の関係は望んでいない。

ダメならダメでダメ元の関係だし、終わったら終わるだけの関係、それまでは有り難く使わせてくれよ頼むよ!

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