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2026/07/05 06:33:40 (h5AQQkhR)
俺の人生で”最高のセックス” は今の妻アケミとの初セックスだった。 俺の初カノでも有り、俺の筆下ろし
でも有り、今思い出しても根っ子から疼いて来る。 大好きな彼女の裸を目の前にして、飢えた子犬の
様に乳房を貪ると既に熟していた女体は新たな男に門を開いていた。

初体験の俺は躰を起こすと、慣れない手つきでゴムを着けた男根を彼女に向けた。 母親以外で
初めて見る陰毛は可愛くケアされていて非処女を表している様に思えた。 その先に割れ目が見え
今まさに男根を受け入れ様としていた。 彼女と目が合うと 「来て!」って、お股が開かれ両足が
徐にM字に。 割れ目が”パックリ” ピンクの肉壺が露わに、恐る恐る腰を沈めた。

「ぁはぁぁ!」 彼女の吐息?と同時に、彼女が両手で俺の腰を掴むと俺の先っちょの肉魂が膣穴へ。
彼女の手に力が入り男根はゆっくり彼女の中へ。「あっぁぁ、あぅぅ!」男を何度も経験して覚えた喘ぎ?
アケミは彼氏から俺のものになった。 アケミは口をパクパクさせ、今までと番うチンポを新鮮に感じて
いる様に思えた。 そして、過去に経験は本当に1本だけだろうか?ふと思った。

ゴム越しだが穴の肉壁が男根を舐め擦り、今までに味わった事の無い感覚で女の魅力を知った。
俺と繋がった顔を見ると柔らかくて薄い唇が半開きで舌先が震えてセクシー! 唇を貪って舌を絡め合った。
彼女の両手は俺の躰を強く抱きしめていた。 俺の男根は奥深く突き立て、お互いの性器を感じて
愛を確かめ合っていた。 「アケ、好きだよ! 愛してる!」。。「私も、好きよ!。。彼を忘れさせて!」って、

この最中にも、未だ彼氏を忘れてない様に思えた。 彼氏への嫉妬からだろうか、男根の根っ子に
いつもの絶頂を迎える波が押し寄せて来て「アケ。。でっ出る!。。いっ逝っくぅ!」 ゴム内へ
彼女の中で射た! 彼女も男根の波打つ感触を味わっただろう! 彼女の胸に項垂れた。

数分の賢者タイムだっただろうか。 下半身に、チンポにひとの手が加わっていた。
ゴムが剥ぎ取られ、ザーメン塗れの折れた肉棒を綺麗に拭っていた。 事後の女性のマナーだろうか?
彼女を愛おしく見つめていた。 すると、チンポを咥えたのです。 そして、玉袋の根元から竿に掛けて
手で扱き、絞り出す様にすると先っちょの鈴口から残っていた白濁液が溢れ出て、舌先で舐め取った。

スゲェー、エロい淫乱や! こんな処にも男性経験豊富を垣間見えた。 アケに出会う前は
処女を彼女にと当然の様に思ていたので、まさかこんな非処女の遣りマンが彼女になろうとは・・。
                                        つづく       
1
2026/07/04 23:49:50 (riEkLbZj)
JK2年生の頃、親戚のお兄ちゃんと付き合い始めました。
交際が始まった日の出来事は今でも鮮明に覚えています。
その日はいつものようにお兄ちゃんのマンションで勉強をみてもらい、
終わった後もダラダラしていました。
お兄ちゃんが買い物に出かけた隙に、私は退屈しのぎにパソコンを立ち上げました。
検索履歴を開いた瞬間…心臓が激しく鳴りました。
エッチな動画やアブノーマル専門のサイトばかり…
特に目が止まったのは、高校生の女の子が電マで執拗に責められ、イキ狂う動画でした。
私は顔を赤らめながらも止まらなくなり、
テレビ台の下にあったお兄ちゃんの電マを手に取ってしまいました。
制服のブラウスを捲り上げ、震える手でスイッチを入れると…
強烈な振動が乳首を直撃して…
「んっ…あっ…!」
私はすぐに背中を反らせてしまいました…♡
お兄ちゃんの好きな動画を見ながら、
お兄ちゃんの電マで乳首を責めている…
その背徳感と嬉しさが混ざり合って、
私は夢中で乳首を電マで擦り続け、
クリトリスにも強く押し当てて…
初めての強烈な快感に全身を震わせてイッてしまいました…💦
お兄ちゃんが帰ってきたことに、私は全く気づいていませんでした。
電マをクリに押し当てたまま夢中になって喘いでいた私を、お兄ちゃんは後ろからじっと見つめていました。
びっくりして振り返った瞬間、お兄ちゃんは低く笑って言いました。
「すごいな…俺の電マで、そんなに感じてるのか」
私は真っ赤になって言葉も出せませんでした。
お兄ちゃんはゆっくり近づいてきて、私の顎を優しく持ち上げました。
「……続き、しようか?」
その言葉にドキッとして、私は震える声で言いました。
「……ちゃんと、告白してくれなきゃ嫌です。
付き合ってくださいって、ちゃんと言ってくれないと…」
お兄ちゃんは少し驚いた顔をしたあと、優しく微笑んで、
「じゃあ、俺と付き合ってくれ」
その言葉を聞いた瞬間、胸が熱くなって、私はこくりと頷きました。
それからお兄ちゃんは私を抱き上げてベッドに連れていき、
制服のブラウスを乱暴に捲り上げました。
最初に乳首を激しく責め始めました。
「乳首、めちゃくちゃ敏感だな…もう誰かに開発されてるだろ?」
「……してない、です…」
私は真っ赤になって否定しましたが、お兄ちゃんは信じてくれませんでした。
お兄ちゃんは笑いながら乳首を強く吸い上げ、
歯を立てて甘噛みしてきました。
乳首が痛いくらいに腫れ上がった頃、
お兄ちゃんはテーブルの上の電マを手に取りました。
「さっき自分で使ってたやつだろ? 今度は俺が使ってやるよ」
スイッチを入れると、低い振動音が響きました。
最初に腫れた乳首に電マをぐっと押し当て——
「ひゃあぁっ……!!」
強烈な振動が直撃して、私は背中を大きく反らせて叫びました。
お兄ちゃんは片方の乳首に電マを固定したまま、
もう片方の乳首を舌と指で同時に責め続け、
弱い振動で円を描くように擦ったり、強い振動で押し潰したり…
私は腰をくねらせ、涙目になって喘ぎ続けました。
十分に乳首をいじめられた後、お兄ちゃんは電マをゆっくりと下に移動させ、
びしょびしょに濡れたクリトリスに熱くなったヘッドを強く押し当てました。
「あああっ……! そこ、ダメ……おかしくなる……!!」
電マをぐりぐりとクリに押しつけながら、振動の強さを巧みに変えて、
私は何度もイキそうになりながら寸止めされ、泣きながら懇願しました。
「お兄ちゃん…もうダメ……イッちゃう……おかしくなるよぉ……」
それでもお兄ちゃんは止めてくれず、耳元で甘く囁きます。
「俺の前で電マ使ってオナニーしてたくせに……今度は俺にイカされて、お漏らしするまでイキ狂え」
その言葉と電マの容赦ない振動で、私はとうとう限界を超え——
全身を激しく痙攣させ、何度も何度もイキ狂ってしまいました…
2
2026/07/04 19:27:30 (FLaopiQu)
先週、ネットで、知り合い、初めての待ち合わせが、下着は無しで、胸元が大きく開いた、ミニの、ワンピースでした。昼間の、商業施設の屋上の駐車場で、人影の少なそうな所に車を停めて、車の中で激しくセ○○をした後、裸のまま車から出され、屋上の手すりを握り、そのまま後ろから激しく憑かれ、何度も逝ってしまい、中から流れっぱなしになりながら、手を後ろで縛られ、胸を揉み上げ強く揉みながら、乳首をあま噛みされ、舐めまわされ、 
”恥ずかしいから、やめて欲しい。けど、もっとされたい“ 
と、思っていました。
すると?ぐちゃぐちゃになったあそこの中に、膣の中いっぱいのゴツゴツした太いオモチャを、無理やり、広げながら、ゆっくりと入れて、きました。出し入れされた時は、気持ち良すぎてされるがままになってしまい。ぐちゃぐちゃだったあそこは、さらにぐちゃぐちゃに、濡れ濡れになってしまいました。しだいに、激しく動かされ、腰が抜けそうになり、頭の中が、真っ白になって "もっとされたい" に、なっていました。
「ホテルで、もっとされたい?」
と、聞かれ
「もっとして欲しい。」
言い、裸のまま手を縛られたまま中には、オモチャを、入れたままホテルへ行きました。
ホテルの部屋に入ると、M 字に縛られ、さらに太いオモチャを入れられ、激しく動かされ、逝き過ぎ位逝ってしまいました。
その後、休む間もなく、両手を上げたまま吊るされ、片足の膝にも紐を掛けられ、吊り上げ、後ろから胸を鷲掴みにされ、強く揉みながら、首筋を舐めまわされ、ドリル電マの極太で腰が抜ける位責められ、悲鳴しか出なくなりました。
動けなくなり、ベットに移され、四つ這いになり、右手と右足、左手と左足を縛られ、後ろから、クリを電マで、中には、極太のゴツゴツしたオモチャで、責められ、
「あぁ~~ いぃ~~ すごいぃ~~」
と、激しい、呼吸しか出なくなりました。全く動けなくなっているのに、足をM 字に縛られ、ロ-ションをベトベトに濡られ、指も沢山入れられたり、電マを入れられました。
こんな経験、初めてだったので、又会う約束をして、別れました。その日が明日、午前11時~です。どんな事されるのか…

3
2026/07/04 15:20:53 (0CMgo0RF)
幼馴染のマコのパパとセックスした
それは18の時にマコが県外の大学に行く前の日。
私家族がマコ家族に呼ばれ夕食を一緒にした夜。
マコが今晩泊まって話しよう。ってなり私家族は帰りました。
私はリビングで話してましたが、マコママに部屋に入って話したら?
って言われ部屋で話してたら
私のスマホにマコパパから
アキちゃん今日は帰らないといけなくなったからパパに送って欲しい。と言いなさい。
ってラインが着たんです。
そして私はマコパパに車で送ってもらったのですが
走り出して直ぐにマコパパが
アキ、マコが居なくなりアキと会えないのが寂しいよ。だから今夜は2人で居たい。アキの初めての人にパパが成りたいんだ。良いか?
頷いてしまいまさした、私もマコパパが好きだったから
そして山中のラブホへ行きました。
車から降ろされ手を繋がれて入りました。
恐くて震えているとグッと抱かれ大丈夫だから!とベッドへ連れて行かれた。
服を全部脱がされ裸でベッドに寝かされ布団掛けられパパも裸に成り布団剥がされた。
キスした唇が乳首におりてキスされパパの手が恥部を触った
ビクッとしたらパパがアキのくれるんだろう?愛してるよアキ。って足を拡げられ間にパパが入ってきた。
握ってごらん。とパパのチンポ握らされた。
太いっ!恐いよ挿いんないよ。って言った
パパは痛いが我慢してくれるよなっ
て挿れてきた
痛いッ痛いよっ
アキ我慢して
と挿れてきた
痛いッ抜いてっ
もう少しで挿いる我慢してホラッ
イタァ〜イイタァ〜イヨと足を閉じようとしましたが
パパは拡げてなさい、もう直ぐだから
それからパパが動くよって
ユックリとパパが動き出した
長い間、動いてた思う
パパがアキ、気持ち良いよ!アキのオメコに挿れて動いてるよパパ凄く気持ち良い、このままアキにパパの挿れて産ませたいくらいだ
その時がきたら産ませるからね
4

失神

投稿者:かんれっきー ◆Q9NLtaHX62
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2026/07/04 00:40:25 (elnBAlax)
かおりと知り合ったのは42歳の時、同い歳のバツイチ同士と言うことで、サイト意気投合。
トロトロのぽっちゃり、射精依存だった自分にはスタイルとかどうでも良かったんですよね、気が合えば。
初対面でお泊りして。

愛撫とクンニをたっぷりと、彼女もスタンバイOKになったんで、グゥ〜っと入ってたんです。
すると、彼女、目を見開いて

 ヤバ…

と、ひと言。
入れたり出したりすると、顔面が紅潮して言葉にならないような喘ぎ声。
ほんの数分で

 イク。。。

それから何度も

 ダメ、また…イク。。。

30分ぐらい心地良いあそこを堪能して、お腹の上にドバッと。

眼が虚ろで放心状態の彼女。
しばらく腕枕でマッタリしてました。

 こんなの初めて、今までイクってことがわからなかったのに…初めてエッチが気持ちいいことだとわかった…

って。
今までイったことがなかったそうで、惰性でしかなく、もう何年もすることもなかったとか。

 もう一回して。。。

と、布団に潜り込んで咥えてきて。

2度目の合体。
イキすぎて眼の焦点はあってなくて、口はポカ〜ンと空いてるし。
そのうち眼が白黒反転しはじめて。
白眼を剥いて全身痙攣。
潮を吹いたのか失禁したのかびしょ濡れになってるし。
抜くと同時に暴発しちゃってアソコにぶちまけて。

それから2年ほど付き合いました。
5
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