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平日のラブホ

投稿者:studiofive ◆5QSgn68VcA  studiofive
削除依頼
2026/05/17 05:59:14 (rLYlgC03)
久し振りに四十路半ばの妻とラブホテルに行ってきました。
しかも、前回のセックスからは数年振りだったので妻も欲求不満状態???

平日に休みが取れたので『今日、久しぶりにラブホテル行く?』と妻に聞いたら、「え~ッ」と言いながらも即答で快諾👌~OK。
ラブホに行く前にコンビニに寄って、ビールとツマミ、妻の好きなワインと甘い酎ハイも買って。
午前中に、ラブホにチエックイン
到着後は、すぐにお風呂の準備をして2人でシャワーを浴びてカラダを綺麗にしました。
久し振りに見た妻のオールヌード。クビレの線がゆる~くなった若干中年太りのBody ノーメイクに近い顔 やっぱり、年齢を感じさせる草臥れ感が出ていました。
そんな妻を見て浴室では、ペニスが勃起しなかった。
妻が元気ないね、「大丈夫カナ・・・後でフェラチオしてあげるね~❤」

とりあえず、ベッドルームに戻り
バスタオルを巻いた姿で、二人で乾杯~!
平日の昼前からアルコールが入ると いや~っ 酔いますね~。
お酒を飲んで、私も妻もホロ酔い^^
妻はホロ酔いになるとガードが緩くなり気持ちも開放的になって、
何でも言うことを聞いてくれます。

そして妻は化粧室に籠り、家から持参したナイトランジェリーにお着換えして念入りに化粧を直していました。
しばらくして、♀「別人みたいでしょ」と言って笑顔で出てきました。

♂「ほぉぉぉ~ッ 化けるね」

数年振りに見る、バッチリメイク顔でハイヒールを履いた妻のガーターベルト姿。壁の大きな鏡に映った姿を見て「まだまだ、まんざらじゃないわね、イケてるかもね~☆」・・妻。
ラメがちりばめられた光沢感のあるベージュのストッキングが天井のLED照明で輝いていた。

これなら撮れるぞ・・・
カバンから、密かに持ってきたデジカメを取出して、
♂「ママさん~チョット撮らして・・」
普段なら必ず「絶対ムリ!」拒否されるのですが・・
今日は、昼間からチョットお酒が入ったせいで、股の開きもよくなりノリノリで大胆ポーズ~♪。
ベッドのヘッドボードにあるベッドパネルの調光盤の照度をMAXに
妖艶な微笑を浮かべてハイヒールを履いたまま、ベッドの上でセクシーポーズを決める妻。
さっきまで萎んでフニャフニャだったペニスが妻のガータールックにビンビンに硬直した。
撮影しながら、膝立ちの妻の股間を指でなぞったら愛液が垂れるぐらいビチャビチャに濡れていてビックリ~!
フォトセッションでも、こんなに感じているのか、、、

エッチ撮影の後は、長らくご無沙汰していたセックス
妻のカラダから、フレグランスの金木犀で香りが漂う
私はベッドに仰向けになった妻の上に覆いかぶさりキスをしながら、下腹部に手を伸ばした。
最初はいつも通り長めの前戯、妻の膣もオンナとしてメチャご無沙汰 すっかり収縮して処女状態????
陰毛に包まれたオサネを剝いて、久し振りに見る真珠色のクリトリス、テッシュなのか?ちょっと包皮に白い恥垢が残っていたのは御愛嬌。
妻に言ったら、「恥ずかしい・・」の連発。四十路になっても、それがまた可愛いわけなんですが^^

ホテルのフロントで購入したバイブレーターを妻の膣に挿入
チョット大きめのバイブの亀頭部がなかなか入らなかったのでローションを塗ったら、ヌルりとすんなり、奥まで入りました。
「パパ~ッ 乱暴にしないでね」と妻、
一緒に購入したピンクローターで陰核を責め立てたら、妻が喘ぎだして、面白いように反応してきたので、さらに、バイブレーターとピンクローターをMAXに
♀「あぁぁぁ、ヤメテ‥っ」「パパ~ぁ、お願い入れて、入れて」

妻がいよいよイク寸前になりペニスを懇願してきたので、正常位で挿入してあげました。妻の膣の中を大きなストロークでピストン。熱っぽい膣内の感触がさまざまに変化する。妻は時々息むようにする。それだけで蜜壺はギュッと収縮し、私のペニスを追い詰める。久々に感じる気が遠くなるような快感だ。
「ううっ」思わず切羽詰まった声を上げた私に、
「どう~? 私の身体…気持ちいい?」妻が耳元で問いかけてきた。
♂「もう出そうだぞ・・」
♀「そんなにいいの?」
♂「あぁぁ…これって名器??って云うの」
♀「まさかね」ウフッと妻が得意そうに微笑んだ。
そして、子供を産む様に息を詰めて力をこめて、再度りきむ妻
膣の中がキュッキュッキュッとまた締まった。
うわずった私と違い、妻の声は落ち着いている
♀「アソコの機能を褒められても、なんだか恥ずかしいな。エッチな女だと言われてるだけみたい・・」

余裕のある妻の態度に悪戯が芽生えて、
M字開脚での正常位から、ハイヒールを履いた足首を掴んでまんぐり返し、股間を限界までV字大開脚させて、ペニスを膣の奥まで深々と密着挿入してやった。
ストッキング越しに手で掴んだ妻のふくら脛が、やけに柔らかく感じる。

仰向けの姿勢で、左右の足首を手で掴まれ大きくV字に大開脚された体位で、膣にペニスが深々と挿入されてピストン運動を受けている妻をふっと見ると、
妻が目を閉じ、挿入されたペニスの感覚を探るように「ウウーン、気持ちいい」と喘いていた。

奥深くから亀頭部のギリギリまで抜く大ストロークピストン運動をしばらく続けていたら、膣の結合部から、豆腐の破片の様な白い固形物が透明な愛液に混じって大量に出てきてお互いの股間を汚した。
数年振りのセックスで、膣の中にコレステロールのように溜まった恥垢やオリモノが出てきたようだ。
妻も私も、久し振りの結合で徐々に気持ちが高揚してきた・・・・

♀「アナタあっ もっと もつとよっ」
妻が喘ぎながら私の背中に腕を回して抱き付いてきた
私も、蜜着感を高めるように妻を抱いた。
そして、お互い背中に腕をまわして気持ちよさそうに腰を振り始めた。 
妻のフェイスからファンデーション?フワ~ッと、ちょっとパウダー系のようなバラとか石鹸が混ざったような The 化粧品~!って匂いがする、他所にお出掛けする時の匂いだ。
そんな香りがしている 妻の耳元で「ママさん~オリモノが大量にでてきてるよ」と言ったら、
イヤイヤをしながら「あぁぁぁ・・・・・」と喘ぐ妻
それ以上の会話はお互い難しくなった・・限界が近い

妻は喘ぎ声から、次第に絶叫に変化、
『もうダメッ、イク~ッ~!』と叫びながら果ててしまい、しがらくは息切れして余韻に浸っていました。私も続いてコンドーム越しに妻の中に射精。同時イキできました^^
それから約30分~ベッドでゆっくり時間を過ごして、妻を連れて浴室に、オリモノで白くドロドロになった尻と女性器を、太腿のガーターストッキングが濡れない様に洗面器に溜めたお湯で丁寧に洗わせた。バスタオルでお股を拭いた妻が「綺麗になったよ、今日はこれで終わりなの・・」。
妻は、久し振りにのセックスで、もっとヤッて欲しい・・・物欲しげな雰囲気が漂っていた。

しばらくして、ベッドでオンナ座りしていた妻が、隣で横になっていた私に覆いかぶさってきて、「サービスしてあげる」と私のペニスを咥えてフェラチオをはじめてくれたので、
体勢を変えて、妻の股間が私の顔のところにくるように移動した。女性上位、四ッん這いの態勢でのシックスナイン。「パパ、大丈夫かな~と」妻はハイヒールの踵が、私の顔に接触しないように気を付けて太腿を回してくれた。
私の顔の左右は、艶やかなベージュ色のストッキングの太腿に挟まれた。私の頬に、太ももから妻の体温が伝わる。
眼の前は妻のデカいナマ尻が、視界いっぱいに広がった。凄い光景だ~!中央におちょぼ口の肛門、お湯で濡れて艶やかに光るの陰毛に包まれた局部は、微かに石鹸の香りがする。
四十路でも、定期的に生理がある健康な妻は、分泌液の量も現役らしく、視界全体に広がる妻の巨大な尻の局部を両手で掴むように広げると、すでにバルトリン線液でヌラヌラに濡れた生殖器が目の前に露出した。
さっそく、妻の一番感じるクリトリスの包皮を剥いて真珠色の陰核をひたすら舌で転がすように舐めてみたが、妻は堪えているのか反応が今ひとつ。
首を蕾めて、下腹ごしに覗いて見ると、垂れ下がっているオッパイの谷間から、懸命にペニスを咥えて、上下している妻の下アゴが見えた。
真っ赤な口紅をさした唇💋の口角、陰茎を咥えている口の両脇に唾液が白く泡立っているのがハッキリ見えた。
どうやら、下腹部では妻がペニスを口に咥えて必死に頭を前後に動かしデープスロートしているらしい、頭を前後に動かしジュプ、ジュプと音を立てて肉棒を吸い上げてくる。
さっき妻は浴室で、勃起しなかったペニスを見たからだなぁ・・・
妻自身の発情が収まらなく、二回目がやりたいみたいだ。

そんな献身的な妻を淫らに虐めてヤリたくなり、ヘッドボードに置いたバイブレータを逆手で探し取り、眼前の膣孔にずぶりと挿入。今度はロージョンを塗らなくても、奥まですんなりと抵抗なく入っていッた
バイブで底付き深々と攻めてあげたら、バイブのスイッチBOXのある柄の部分まで愛液で濡れてヌルヌルなった。ビチャビチャに愛液が溢れる陰部は、シックスナインの私の顔にまで愛液の雫がぽたぽたと垂れてきた。数年振りに嗅いだ「水ぽい」妻の愛液の臭気
妻の局部がら、とめどもなく溢れて出るラブジュースの分泌に関心しながらバイブで、妻の性殖器をグリグリと遊んでいると、
あっけなく妻はペニスを口に頬張りながらも、息を絶え絶えに「あぁぁぁ~っ、ヤメテお願い~!」とギブアップ。

♀「入れて、入れて」とペニスを欲しがってきたので、
今度は、妻に「バックで」と四ッん這いになるように指示した。
妻は、「バックって、こんな感じ・・」と体位を変えた。

長年連れ添っていてもこんな風に激しいセックスをする40~50代夫婦がどれくらい存在するのだろうか?

・・・・体験談2に続く・・・・・・・
1
2026/05/16 14:56:43 (JXj1dGOI)
まだ学生で、18歳前だと、罪になるけど、18歳に慣れば、同意なら罪なし!私は、女子校の先生で20代は、生徒にモテる!生徒には、手が出せない、大学に進学したら、連絡してくれ、連絡交換した事は、秘密だよ!10人ぐらいキープして、誕生日が早い順に合うから、被らない。誕生日の子と会って、ランチに行って、車の中で口説けば、男慣れしてない18歳の子などすぐ落ちる。ラブホに入り、緊張をほぐす為、大学の話しなどして、リラックスしたら、シャワーに行かせる、後から私が、シャワーから出てくると、ベッド中で震えている、布団をまくり、バスタオルを取ると、男に触られた事ない胸、初めて、乳首も吸われるだろう。「ハア!ハア!」マグロ常体されるままだ。マンコに指を!思っていた以上に、濡れてる、指を入れたり出したり、マンコに顔を近づけると、「先生!ダメ!恥ずかしい!見ないで」毛の手入れはしていない、クリを舐めると、身体がピクピクと動く、マンコは、グチョグチョだ!奥まで入れる、「先生!痛い!やめてください!」腰を振り続ける!「アーンアーン先生」「イクよ」お腹の上に出した!この手で、何人もの、処女をもらった。大学を卒業したら、連絡くれ、連絡が来たのは、初めてエッチした子だ!再会すると、「先生!以外とは、エッチしてません」今は妻になってます。
2
2026/05/15 22:22:50 (W413LNQX)
赤ちゃんの時から、知っている隣りのレナちゃん、私と8歳違い。小さい頃から、妹の様に遊んでいた。年長になってからは、休みの日は、私の部屋でゲームをしていました。レナちゃんが、S5の夏休みまで、一度でも、女と思った事無かった、悪友のタカシから、ロリAVを見せられた。モザイク無しで、S5の子を睡眠薬で寝かせて、レイプする物だ!ツルツルのマンコを手で広げて、クリを舐めて、ローションを使ってチンコを入れて、ピンクのザーメンが出てくるAVだ!S5なら、レナと同じ歳だ!タカシはS4年の子と経験済み、「S4〜6までの、処女は、締まりがいいぞ!」「レナちゃんS5だろ!処女いただけよ!」タカシの言葉にドキドキした、「中出ししても、妊娠しないよ!シーツが、汚れるから、レナちゃんの腰の下にバスタオルを履けよ!」「レナちゃんは俺の可愛い妹だから、出来ないよ!」「誰かに、奪われる前にもらえよ!」次の日、レナちゃんがゲームしている姿に、ドキドキする!レナのマンコもツルツルで濡れるのか、俺のチンコが入るのか?レナの裸が見たい!「お兄ちゃん、何ジロジロレナの事見てるの?」「レナちゃんが、ドンドン、可愛くなっていくな!お兄ちゃんの彼女になって欲しいな?」「レナ!お兄ちゃんのお嫁さんになるからいいよ!」「レナちゃん、彼女になったら、キスもエッチもするんだよ!」「いいよ!」抱っこしてベッドに裸にすると、AVより、レナちゃんがいい!白い肌、乳首を舐めたり吸ったりすると、「お兄ちゃん!くすぐったい」マンコは濡れていた。レナのマンコの味は、足を広げ、穴、クリと舐める!クリは、感じるらしい、身体がピクとしている、レナのマンコは私の唾液でビチャビチャだ。指を入れるグググて入って行く、指を動かして、マンコをほぐす。指を入れたまま、クリを舐める、「アーンウーン」「お兄ちゃん!頭がボーする」「レナ!チンコを入れるよ!」ゆっくり奥まで入れる、レナの腰が浮く、「痛い!お兄ちゃんやめて!動かないで!」腰を振り続けると「う!う!お、お兄ちゃん」」レナイクよ!中に出すよ!」ドクドクとザーメンがレナの中に、チンコを抜くとピンクのザーメンがAV見たいだ。ティッシュで拭いてあげると、「お兄ちゃん、痛かった!本当に気持ち良くなるの?」「初めだけ、すぐ、気持ち良くなるよ!」「レナ!もう一回するよ!」「痛くしないで」ザーメンでヌルヌルだから、すんなり入った、腰を振る、2回目の中出し!レナの初エッチは、5回もした、夏休みは毎日5回はした、夏休みの終わりの頃は、「お兄ちゃん、気持ちいいよ!アンアン!レナの中に出して!」「お兄ちゃんもう一回して!」エッチ好きな、身体にしてしまった、生理が来るまで中出しで、生理が来てからは、レナのお口の中!飲んでくれる、初めは「苦い!ヌルヌルしてキモイ!「でも慣れて、「お兄ちゃんの美味しい」レナのエッチは、いつまで続くのか?
3
2026/05/14 13:50:16 (7e06ofcy)
昨日は、ちょっと仕事が早く終わり、会社帰りの途中、逢坂某所の立ちんぼで有名な場所を通っていきました。

ビル周囲を観察し、よく見る子を含め、数名のそれっぽい子が居たけど、多分初見かな?って子が声がけされていたものの、怪訝な感じで移動してるのを見て、立ちの子ではない?と思って、「待った?」と声がけしつつ、男を睨みつけたら、男は文句言いながら去りました。

「待ち合わせ?」と聞いたら、はいと返事。
ところでここってどんな場所か知ってる?と言ったら、「?」って顔してたんで、説明してやったら、どおりでやたらナンパされるんだと思いました、と言ってて、もしかしたらマッチングアプリの待ち合わせ?と聞いたらビンゴでしたが、既にその時点で30分近く約束の時間が過ぎ、メッセージのレスもないから、私が冷やかしかもなと言ったら、信じられな〜いと言ってて、せっかくだし俺と遊ばん?と言ったら、ちょっと考えつつも、はいと言って、先ず一緒にカラオケへ。

とりあえず1時間で入り、いい相手ならホテルとか行くの?と聞いたら、相手次第かなぁと言い、俺はどう?と聞いたら、ちょっと吹きながらも、「したかったからナンパしたんでしょ?お兄さんならいいよ」と言われたんで、すぐ出て近くのホテルAルプスへ。

私は数年ぶりでしたが、女の子は知ってたけど初めてらしく、しかも上層階の部屋にしたんで、部屋の広さと景色を見て嬉々としていました。

私はその間に浴室の準備で、お湯を入れ、敷きマットやバスタオルを用意。
しばらく雑談しながら、キスして、お風呂行こうかとセルフ脱衣。

案外、着痩せするタイプなのか、服のせいなのか、マスクメロンを半分に割ったくらいの形も大きさも程よい乳房が。
全体的にもいいふくよかさがあり、本人は太って嫌だとは言うものの、男は少しぽっちゃりなほうがいいんだよと言って抱き寄せ、またキスし、洗い場へ。洗い合いして浴槽に浸かり、出たら先ず私が全身愛撫してやり、指マンでもかなり喘ぎながら潮吹きも。

交代してフェラさせましたが、なかなか上手くて、フェラじゃイキにくい私も、堪らずストップを掛けました。
女の子が入れてと言い、ゴムは?と聞いたら、絶対、外に出してくれたら着け無くても良いと言われ、お言葉に甘えて生挿入したものの、かなり気持ち良すぎて、やっぱ着けるわと一旦抜いて、ゴム着けて再挿入。
女の子は何度か中イキ、私も射精感が来て、無事ゴム中出ししました。

しばらく抱きついてキスして、萎えかける前に抜いて処理。
ハメ潮か、女の子のお尻辺りはシミが拡がってました。

女の子の都合で帰らなきゃとなり、また会いたいなと言われて連絡先交換。
サッと入浴して、身支度を整えて帰りました。
駅まで行きながら、来週くらいなら生理前だから中に欲しいと言われ、案外エッチ好きな子をゲットでき、声がけも悪くないなと思いました。
4
2026/05/14 07:15:37 (ZaUpzNiX)
私は現在53歳の主婦です。
今からちょうど40年前に体験した事を投稿したいと思います。

40年前私が13歳中学1年生の頃。
正直、その頃のことは今からお話すること以外、殆ど覚えていないと言ってもいいくらい、忘れられない体験です。

出来る限り詳しく、投稿しようと思いますので、長くなりますが、お付き合いください。
フィクションの官能小説でも読むつもりで。

話は小6の夏休みから始まります。
当時、ど。がつく程の田舎ではないですが、そこそこ田舎で暮らしていました。
小5で遊び半分で初体験して一応セックスがどういうものなのかは知っていました。相手の男の子もいわゆるボーイフレンドで好きとか嫌いという感情はなくて、ほんとに、遊び半分でお互いの裸を見せ合ったり、胸を触らせたりしているうちに興奮した男の子がお互いよくわからないまま、繋がって、あっという間に射精して終わり。そんな感じでした。
何しろ今の時代のように娯楽が多いわけではありませんし、性におおらかというか貞操観念が今ほどではありませんから、胸が膨らんできてもキャミソールとかブラジャーなんてつけていませんでした。それが当たり前というか自然だった時代です。
それからその男の子とは何度か身体を重ねるうち、普通にセックス出来るようになったのですが、子供を作る行為だと知って、その時はまだ私は生理はなく妊娠する心配はなかったのですが、危ないからやめようとなって、それきりになりました。
6年生になって、というか、4年生からですが、私は、父の弟、つまり叔父さんが営む食堂に忙しい時等にお手伝いに行っていました。
両親は当時、隣町に一軒家を建てる為に共働きしていて、食事の面等で助かるということで、半ば手伝いに行かされていたのですが、社会勉強にもなるし、料理も覚えられるということで、忙しい時だけならということで手伝っていました。

6年生の夏休みになってすぐ、忙しくなりそうだということで、手伝いに行くことになりました。
田舎とはいっても、叔父さんの食堂は最寄り駅の近くの商店街にあって、結構繁盛していました。

お手伝いですから、することといえば、洗い物だったり、注文を受けたり簡単な事ですが、その日は確かにてんやわんやするくらい混雑してお昼をだいぶ過ぎてようやく落ち着き、まかないを頂こうと思った時に来客がありました。

地元でいちばん大きな建設会社の社長と従業員の方達でした。
「よう、大将、久し振りだね」
「社長、随分ご無沙汰じゃないですか。稼いでますね?」
「ハハハ、それほどでもないよ、大将。大将だって、儲かってるって噂だよ〜」
私がお冷を持って行くと
「あれ ?ひょっとして、大将のお兄さん〇〇さんとこのたまきちゃん?」
「はい」
「おお、大きくなったなぁ~。いくつになった?」
「12歳です」
「そうかそうか~」
社長はどうやら幼い頃の私を知っていたようで、思い出話しを熱く語っていました。
「大将達もメシだったんだろう?一緒に食おうや~」
社長は田中といい、地元の街一帯の建設業を一手に担っていました。
その後社長とは会うことがなく、時は過ぎました。
中学生になってしばらくしてからでした。
初体験の相手の男子から、赤ちゃんできないように(避妊)するから、エッチしようと誘われました。
その時は、私に知識はありませんでしたが、コンドームを使えば、妊娠しないで、エッチ出来ると言われ、実際どういうことか見せてもらい、驚き感心したのを覚えています。
正直、エッチは初体験の頃より、恥ずかしい思いや罪悪感があって、好きな異性とするものじゃないんだろうか?みたいな思いもありましたが、あまりに熱心に頼むので根負けし、エッチしましたが、気持ちいいわけでもなく、いわゆるマグロ状態で、男子がヘコヘコ腰を振ってあっという間に射精して、コンドームを替えて3回して、男子が満足して終わりみたいな感じでした。

数日後、またその男子に誘われ、エッチした時、
大人がするセックスを勉強したからしてみようと言われ、聞いてみると、いわゆるベロチューだったり、フェラ、クンニをするらしいと聞き、ベロチューはキスなのでOKしましたが、フェラ、クンニは拒否しました。お互いの性器を舐めるなんて汚らわしいと思ったからです。
男子は不満そうでしたが、エッチビデオを参考にバック、対面座位、騎乗位の体位を試しました。
多少の快感はありましたが、とにかく持続力とテクニックがなくて(当然といえば当然ですけど)不完全燃焼なセックスでした。
その男子が、いつの間にか、彼女を作り、関係は終わりました。あっけないものだなぁ…そんな感じでした。

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