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2026/07/07 06:37:41 (44BuinrH)
付き合いはもう5年くらいになる
コロナ禍に出会い、お互い色んな悩みがあり相談したり、助け合ったり、セフレというかはもう少し情が通った関係値が出来上がっている

彼女はもう50歳に突入し、弾力のあるKカップも少し緩んでよりやらしい体つきになっていると私自身は思っている

最近二人のセックスが変わって来た
それはちょっとした要求をするようになったからだ

まずはとても感じやすく、際限なくいける彼女にいく時にはキスをせがむように要求をしてみた

最初は恥ずかしがる彼女だったが、恥ずかしながらもそれに応えてくれる

昨日ははじめて脳いきまでできるようになったみたいで、あそこを触るといままでにないくらいトロトロになっていた

また、そのまま続けていると、キスで勝手に感じ始めていることに気づいた

激しく、舌を出し入れし、音をたてていやらしくするとキスでもいけるように

そうなるともう何でいってるのかわからなくなるみたいで、相当に乱れまくっていた

こんな彼女を愛しく思うと共に、みてもらいたいと思ってしまう自分がいる
1
2026/07/07 02:37:10 (bP74PnU.)
午前11時に、下着無しで、チュ-ブトップのミニワンピースで、来るように言われていたので、その格好で、待ち合わせ場所に行き、ワゴン車の後ろに乗ると、初めて会う男性(40代後半位)が1人増えていて、ビックリしました。が、話す間もなく、いきなり押し倒され、首筋を舐めまわされ、胸元の服を下げ、胸を激しく揉んできながら、下から指が数本、奥まで入って広げられ、出し入れされて、何故か、すごく濡れてしまい
「あ~ いや~ ちょっと、待ってください。」
「気持ちいいんでしょう?すごい濡れて、後ろ向いて。」
と、言いながら強引に背もたれを抱えるように持ち、シ-トの上にひざまつくようにされ、足を広げられ、そのまま後ろからゆっくりと、奥まで入ってきたのですが、裂けそうな位大きく、悲鳴をあげてしまい
「力を抜いて、声は我慢して…」
と、言われて続け、力を抜いていると激しく奥まで何度も突き上げ、動けなくなる迄突き上げられました。
「ホテル着く迄、これ入れておく?」
って、足をM字に広げられ、閉じられないよう、シ-トに縛られ、巨大なボコボコしたバイブを入れられ、激しく動かされながら、出し入れされ、胸を揉まれ、乳首を舐めまわされました。車が走っているのも多く、赤信号で止まるたびに、見られているかも?と、思いとても恥ずかしいので
「恥ずかしいので、やめてもらっても?」
「大丈夫。ミラーになってるから。見えてないよ。見られているかも?の方が、興奮して感じてるんじゃないの?こんな、でかいバイブ入れてるんだから~」
ホテルに着いても巨大なバイブは、抜いてもらえず、胸も出したまま1人の男性に抱えられ、もう1人の男性はバイブが抜けないようにして部屋に入りました。
部屋に入ると、巨大なオモチャは抜いてはずしてもらえましたが
「俺まだ、やってないから、とりあえずやらしてよ。おまえ、風呂入ってくれば?」
って、ベットに押し倒され、激しくされました。
部屋の中では、ソファーにM字に縛られ、後ろから胸を鷲掴みされ、無理やりキスをしながら舌を入れてきたり、自身の物を入れてきたり… 2人同時に何本もの指を入れたり、デンマ責め、巨大サイズのバイブ責め、何度も失神してしまいそうになった、長時間のドリルバイブ責め、テーブルの上にまんぐり返しで縛られ、クリと中の同時責め等、いつ終わるのか、わからないまま続き、大量に噴くたびに、乳首を強く吸われたり、首筋を吸うように舐めまわされると、全身で、感じてしまい、こんなの、初めて、まだまだ、されたい…って思っていました。何時かわからないけど
「まだ、やりたい?」
って聞かれ、身体も動かず、頭の中も真っ白になっていたのに
「もう、無理。でも、まだされたい。してください。」
って、言ってしまい朝まで続きました。立つ事も、歩く事も限界を超えていて、家に着いたのは、7時をまわっていて、仕事に行ける感じではなかったので、休みました。まだ、身体がうずいています。

2
2026/07/06 16:52:10 (bdnuu.jv)
20歳の時に8歳上の女性とネットで知り合った。いわゆる出会い系の前身みたいな物で、28歳の彼女からすれば大学生相手にワンナイトを楽しむつもりぐらいだったのだろう。
彼女にはひとまわり上の婚約者が既にいて、婚約相手はいわるゆる実業家。忙しく働き稼ぎ性欲は既に枯れ気味だと彼女は洩らしていた。
結婚相手としては逃すつもりはないが、28歳の性欲と2週間に1度しか会えないデートは彼女のフラストレーションになってるので、私が釣られたのだろう。

私の方は当時彼女と別れて、新しい恋人を探すつもりもなく大学生活を送りながら大人の女性をセフレにするのも悪くないぐらいにしか思っていなかった。
当時1年の付き合いになる彼女がいたとは言え、出会った頃は処女だった彼女とのsexで私のテクが上がる訳でもなく「童貞ではない」程度の私はワンナイトのお誘いに少々動揺していた。

28歳の彼女との最初のsexは待ち合わせからコンビニに寄ってラブホに直行。シャワーから出てきた彼女は青のハーフカップブラにTバック…完全に大人の女性の色気に当てられてしまった。
キスも前戯も上手くできたとは思えない。28歳の色気に自分がそぐわない気がして初日は中折れしてしまった。若さに任せて襲えば良かったのだろうが、大人の女性と自分の不釣り合いさの方に気を削がれてしまった。彼女からすると、ワンナイトでスッキリ性欲解消して後腐れなく解散のつもりだったのだろうが、後から聞いたら、人生で初めて中折れしてベットで凹んでる20歳が愛おしくなってしまったらしい。

その日はピロートークして雑談して笑って帰りにビール飲んで解散。私は『もうお姉さんと連絡取ることはないだろうな』と思っていた。
2.3週間して、ネットを通してお姉さんから連絡が来た。友達の結婚式が私のアパートの近くであるので、帰りが遅くなるだろうから泊めて欲しいと。

リベンジのチャンスをくれたのか、ただの都合の良いただ宿と思って連絡したのかはわからない。
当日お姉さんは結婚式帰りの煌びやかなドレス姿で私の一人暮らしのアパートに来た。お姉さんはほろ酔い。2人がけのソファに並んで座るのもと思い、私はローテーブルを挟んでクッションに座ってお姉さんの話を聞いていた。座った目線の違いのせいで、お姉さんのドレスから覗く太ももからはパンチラが見放題でムラムラした。

お姉さんはひと通り話をした後に「シャワー借りるね」と立ち上がったせいで幸せなパンチラタイムは終了。どうせお姉さんにも気付かれてると思いシャワーを案内がてら、パンチラを頂いていた事を白状した。
そしたらお姉さんは意外そうとも嬉しそうとも取れる笑顔で私に抱きついてきて「真面目に話聞いてくれてると思ったのに、そんな事に気を削いでたの?」と耳元で囁いてきた。

私はお姉さんにキスをしながらシャワー前からベットになだれ込んだ。前回の不完全燃焼、お姉さんの綺麗なドレス姿、パンチラのムラムラも合わさってこちらは既にギンギン。チノパンを手早く脱いで、既にストックを脱いでいたお姉さんの脚の間に覆い被さった。
若干乱暴なディープキスをしながら「ムラムラが抑えられません」と下着越しに硬いちん○をお姉さんのアソコに押し当てた。
お姉さんは驚き混じった目で「えっ?すごい…硬い…当たってる…」と感じはじめて、私は棒でクリを圧迫しながら擦り付けたり、亀頭を入り口に押し付けたり、お姉さんの下着越しアソコをちん○の感覚で長い時間をかけて堪能した。
お姉さんからしっかり喘ぎ声が出てきて、お互いの下着も愛液と我慢汁でとろとろになった頃、「ごめん、もう、止まらないから」と伝えると、お姉さんは潤んだ目で頷き返してくれた。
ボクサーパンツもTバックもズラしただけで、生挿入。ちん○が奥に分け入るのに合わせてお姉さんが喘ぎながらのけぞる。亀頭が奥まで到達すると、湧き上がってくる達成感で動きが止まる。お姉さんの膣がヒクヒクと締め付けるような脈動も感じ取れた。
その後は体位を変えながら服を脱ぎ合い、お姉さんが思いのままに感じて喘ぐのが嬉しく充実感を覚えて30分以上はピストンを続けただろうか。
最後に正常位に戻った時にお姉さんの目から涙が流れでいたので「痛い?」と聞いたら「違うの…感じ過ぎちゃって…」と言っていたのがきっかけで、お姉さんのお腹に外出しして終わった。

狭いシングルベッドでくっつき合いながら、息を整えつつキスをしたり、胸や腰にてを回す。
泣いていた事が気になって私が「大丈夫だった?」と声をかけると、
「ううん、ホントに大丈夫。感じ過ぎちゃって感情が溢れて涙が出ちゃった感じ」
「凄かった、雄に本能のまま犯された感じがして、この前のギャップもあって感じ過ぎちゃった」
「この前は自分でコンドーム付けるいい子だったのに。今日は中出しされるかもって興奮しちゃった」
「中に出しても良かったの!?」と嬉しそうに聞いたら
「ダメに決まってるでしょ」とコツンとやられた。

お姉さんの脱ぎ捨てたTバックが愛液と我慢汁でべちょべちょになってるのにも興奮して手にとって眺めてたら、それに気づいたお姉さんからまたコツンとやられた。
その後は身の回りを片付けて、順番にシャワーを浴びたが、ソファとシングルベッドを並べて別々に寝た。

その翌朝も当然もう1戦して、お姉さんを潮噴きさせてまた怒られるのだか、それはまた後の続きの話で。

結局、お姉さんとはお互い身体の相性が抜群に良い事がわかってしまい、濃厚な日々を送ることになる。お互い結婚した後も数年に1度の密会ペースではあっけれど足かけ20年近くの付き合いになってしまった。
3
削除依頼
2026/07/05 06:33:40 (h5AQQkhR)
俺の人生で”最高のセックス” は今の妻アケミとの初セックスだった。 俺の初カノでも有り、俺の筆下ろし
でも有り、今思い出しても根っ子から疼いて来る。 大好きな彼女の裸を目の前にして、飢えた子犬の
様に乳房を貪ると既に熟していた女体は新たな男に門を開いていた。

初体験の俺は躰を起こすと、慣れない手つきでゴムを着けた男根を彼女に向けた。 母親以外で
初めて見る陰毛は可愛くケアされていて非処女を表している様に思えた。 その先に割れ目が見え
今まさに男根を受け入れ様としていた。 彼女と目が合うと 「来て!」って、お股が開かれ両足が
徐にM字に。 割れ目が”パックリ” ピンクの肉壺が露わに、恐る恐る腰を沈めた。

「ぁはぁぁ!」 彼女の吐息?と同時に、彼女が両手で俺の腰を掴むと俺の先っちょの肉魂が膣穴へ。
彼女の手に力が入り男根はゆっくり彼女の中へ。「あっぁぁ、あぅぅ!」男を何度も経験して覚えた喘ぎ?
アケミは彼氏から俺のものになった。 アケミは口をパクパクさせ、今までと番うチンポを新鮮に感じて
いる様に思えた。 そして、過去に経験は本当に1本だけだろうか?ふと思った。

ゴム越しだが穴の肉壁が男根を舐め擦り、今までに味わった事の無い感覚で女の魅力を知った。
俺と繋がった顔を見ると柔らかくて薄い唇が半開きで舌先が震えてセクシー! 唇を貪って舌を絡め合った。
彼女の両手は俺の躰を強く抱きしめていた。 俺の男根は奥深く突き立て、お互いの性器を感じて
愛を確かめ合っていた。 「アケ、好きだよ! 愛してる!」。。「私も、好きよ!。。彼を忘れさせて!」って、

この最中にも、未だ彼氏を忘れてない様に思えた。 彼氏への嫉妬からだろうか、男根の根っ子に
いつもの絶頂を迎える波が押し寄せて来て「アケ。。でっ出る!。。いっ逝っくぅ!」 ゴム内へ
彼女の中で射た! 彼女も男根の波打つ感触を味わっただろう! 彼女の胸に項垂れた。

数分の賢者タイムだっただろうか。 下半身に、チンポにひとの手が加わっていた。
ゴムが剥ぎ取られ、ザーメン塗れの折れた肉棒を綺麗に拭っていた。 事後の女性のマナーだろうか?
彼女を愛おしく見つめていた。 すると、チンポを咥えたのです。 そして、玉袋の根元から竿に掛けて
手で扱き、絞り出す様にすると先っちょの鈴口から残っていた白濁液が溢れ出て、舌先で舐め取った。

スゲェー、エロい淫乱や! こんな処にも男性経験豊富を垣間見えた。 アケに出会う前は
処女を彼女にと当然の様に思ていたので、まさかこんな非処女の遣りマンが彼女になろうとは・・。
                                        つづく       
4
2026/07/04 23:49:50 (riEkLbZj)
JK2年生の頃、親戚のお兄ちゃんと付き合い始めました。
交際が始まった日の出来事は今でも鮮明に覚えています。
その日はいつものようにお兄ちゃんのマンションで勉強をみてもらい、
終わった後もダラダラしていました。
お兄ちゃんが買い物に出かけた隙に、私は退屈しのぎにパソコンを立ち上げました。
検索履歴を開いた瞬間…心臓が激しく鳴りました。
エッチな動画やアブノーマル専門のサイトばかり…
特に目が止まったのは、高校生の女の子が電マで執拗に責められ、イキ狂う動画でした。
私は顔を赤らめながらも止まらなくなり、
テレビ台の下にあったお兄ちゃんの電マを手に取ってしまいました。
制服のブラウスを捲り上げ、震える手でスイッチを入れると…
強烈な振動が乳首を直撃して…
「んっ…あっ…!」
私はすぐに背中を反らせてしまいました…♡
お兄ちゃんの好きな動画を見ながら、
お兄ちゃんの電マで乳首を責めている…
その背徳感と嬉しさが混ざり合って、
私は夢中で乳首を電マで擦り続け、
クリトリスにも強く押し当てて…
初めての強烈な快感に全身を震わせてイッてしまいました…💦
お兄ちゃんが帰ってきたことに、私は全く気づいていませんでした。
電マをクリに押し当てたまま夢中になって喘いでいた私を、お兄ちゃんは後ろからじっと見つめていました。
びっくりして振り返った瞬間、お兄ちゃんは低く笑って言いました。
「すごいな…俺の電マで、そんなに感じてるのか」
私は真っ赤になって言葉も出せませんでした。
お兄ちゃんはゆっくり近づいてきて、私の顎を優しく持ち上げました。
「……続き、しようか?」
その言葉にドキッとして、私は震える声で言いました。
「……ちゃんと、告白してくれなきゃ嫌です。
付き合ってくださいって、ちゃんと言ってくれないと…」
お兄ちゃんは少し驚いた顔をしたあと、優しく微笑んで、
「じゃあ、俺と付き合ってくれ」
その言葉を聞いた瞬間、胸が熱くなって、私はこくりと頷きました。
それからお兄ちゃんは私を抱き上げてベッドに連れていき、
制服のブラウスを乱暴に捲り上げました。
最初に乳首を激しく責め始めました。
「乳首、めちゃくちゃ敏感だな…もう誰かに開発されてるだろ?」
「……してない、です…」
私は真っ赤になって否定しましたが、お兄ちゃんは信じてくれませんでした。
お兄ちゃんは笑いながら乳首を強く吸い上げ、
歯を立てて甘噛みしてきました。
乳首が痛いくらいに腫れ上がった頃、
お兄ちゃんはテーブルの上の電マを手に取りました。
「さっき自分で使ってたやつだろ? 今度は俺が使ってやるよ」
スイッチを入れると、低い振動音が響きました。
最初に腫れた乳首に電マをぐっと押し当て——
「ひゃあぁっ……!!」
強烈な振動が直撃して、私は背中を大きく反らせて叫びました。
お兄ちゃんは片方の乳首に電マを固定したまま、
もう片方の乳首を舌と指で同時に責め続け、
弱い振動で円を描くように擦ったり、強い振動で押し潰したり…
私は腰をくねらせ、涙目になって喘ぎ続けました。
十分に乳首をいじめられた後、お兄ちゃんは電マをゆっくりと下に移動させ、
びしょびしょに濡れたクリトリスに熱くなったヘッドを強く押し当てました。
「あああっ……! そこ、ダメ……おかしくなる……!!」
電マをぐりぐりとクリに押しつけながら、振動の強さを巧みに変えて、
私は何度もイキそうになりながら寸止めされ、泣きながら懇願しました。
「お兄ちゃん…もうダメ……イッちゃう……おかしくなるよぉ……」
それでもお兄ちゃんは止めてくれず、耳元で甘く囁きます。
「俺の前で電マ使ってオナニーしてたくせに……今度は俺にイカされて、お漏らしするまでイキ狂え」
その言葉と電マの容赦ない振動で、私はとうとう限界を超え——
全身を激しく痙攣させ、何度も何度もイキ狂ってしまいました…
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