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2026/07/12 19:04:35 (WM0cR9VS)
明日から上村先生(女性)から教えてもらった、「ミクロな文法」で、上村先生とのエロ体験を話していきます。

今日は時間がありません。もしよければ明日、できれば午後見にきてください。



ーー

主人公:俺(当時18)
高卒。ニート。ヘタレヤンキー

上村先生:(当時22)
大学生 家庭教師 真面目 綺麗で可愛い 素朴

おかん
教育ママ

オヤジ
個人経営の会社の社長 子育てに関心なし

ーあらすじー

俺はヘタレヤンキーとして親の財力でなんとか高卒しのはいいものの、大学にも行かず、ヘタレヤンキーかつニート1年目。

教育ママのおかんが此れもまたオヤジの財力で俺を1学年遅れでも大学にいかせようと家庭教師を雇う。
オヤジは相変わらず金を出すだけで教育なんて無関心。
俺は(また始まったか。。実家にいる以上、仕方ないか、、)と親のバカぶりに付き合って家庭教師を受けることに。
ただ、現れたのは清楚で真面目な上村先生であったのは想定外だった。

だが上村先生はデフォルトの服装かタイトスカートであり、、、俺は家庭教師の授業中に座る座卓の下からスマホで彼女のスカートの中を盗撮する癖がついてしまう。

発情した俺はついに、、、。


といったB級アダルト動画のようなストーリーではあるが、、、

たぶん、、かなり泣ける感動的なエピソードに物語は終結していく。

たぶん長編になると思う。

長編なら官能小説に書けよ!ってとこだが、これは三人称視点の小説ではなく、一人称視点の体験談だから、ここに投稿させて頂きたい。

そしてこの体験談に特化した内容は「ミクロの視点」です。
指先に伝わる感覚、先生の反応、こと細かいディテールまで、当事者でしかありえないリアルな視点で書いていくことに特化しています。

では、明日から連載スタートです。
1

復活のキッカケ

投稿者:あらかん ◆xcCe83kLO6
削除依頼
2026/07/08 07:25:20 (cvxakjUo)
37歳の時に離婚、心身ともに疲弊して脱け殻のようになっていた。
そんな時に声を掛け寄り添ってくれたのが同じ離婚経験者のとし子さんだった。
子無しの11歳歳上。
家においで、美味しいもん作ったげるからさと。
無気力で言われるがまま家に行き、いろいろと話をして、少し気が紛れてはいた。
何の話の流れからかは覚えてないけど、「しよ!私もずっとしてないからしたいし(笑)」みたいな軽いノリで。
最初は、えっ!?と思ったんだけど、どうでもいいかみたいな心理状態に考える余地などなくそのまま流れに任せて。
一緒にシャワーを浴びるのに、久しぶりに見た女性の裸体、少し垂れ気味ではらさあるけど肉付きのいい身体に、久しぶりに勃起して。
お互い身体を洗いあって、久しぶりに興奮を覚えて。
ベッドへ行くと、とし子さんからキス、愛撫をしてきた。
歳上だし疲弊してるから癒してあげようと思ってくれてのことだと思う。
こちらからも愛撫をしてクンニをして。
そのままぐしょ濡れのあそこに入っていった。
もう何ヶ月もしてなかった。
抜いてもなかった。
ホンの数分で我慢できなくってしまった。
それはとし子さんと同じ、何年ぶりかの挿入に昇天間近だった。
イキそうと言うと、そのまま出してと、がっちり身体をホールドされて、一番奥で大量にぶちまけた。
どくどく弾けるように放出されて波打つのがわかる。
それはとし子さんも同じで。
その後、しばらくマッタリ話をして。
何かすごく気分が晴れた。
今までもモヤモヤが消えていった。
そしてとし子さんと付き合うようになり、今も一緒に歩んでいる。
2
2026/07/07 06:37:41 (44BuinrH)
付き合いはもう5年くらいになる
コロナ禍に出会い、お互い色んな悩みがあり相談したり、助け合ったり、セフレというかはもう少し情が通った関係値が出来上がっている

彼女はもう50歳に突入し、弾力のあるKカップも少し緩んでよりやらしい体つきになっていると私自身は思っている

最近二人のセックスが変わって来た
それはちょっとした要求をするようになったからだ

まずはとても感じやすく、際限なくいける彼女にいく時にはキスをせがむように要求をしてみた

最初は恥ずかしがる彼女だったが、恥ずかしながらもそれに応えてくれる

昨日ははじめて脳いきまでできるようになったみたいで、あそこを触るといままでにないくらいトロトロになっていた

また、そのまま続けていると、キスで勝手に感じ始めていることに気づいた

激しく、舌を出し入れし、音をたてていやらしくするとキスでもいけるように

そうなるともう何でいってるのかわからなくなるみたいで、相当に乱れまくっていた

こんな彼女を愛しく思うと共に、みてもらいたいと思ってしまう自分がいる
3
2026/07/07 02:37:10 (bP74PnU.)
午前11時に、下着無しで、チュ-ブトップのミニワンピースで、来るように言われていたので、その格好で、待ち合わせ場所に行き、ワゴン車の後ろに乗ると、初めて会う男性(40代後半位)が1人増えていて、ビックリしました。が、話す間もなく、いきなり押し倒され、首筋を舐めまわされ、胸元の服を下げ、胸を激しく揉んできながら、下から指が数本、奥まで入って広げられ、出し入れされて、何故か、すごく濡れてしまい
「あ~ いや~ ちょっと、待ってください。」
「気持ちいいんでしょう?すごい濡れて、後ろ向いて。」
と、言いながら強引に背もたれを抱えるように持ち、シ-トの上にひざまつくようにされ、足を広げられ、そのまま後ろからゆっくりと、奥まで入ってきたのですが、裂けそうな位大きく、悲鳴をあげてしまい
「力を抜いて、声は我慢して…」
と、言われて続け、力を抜いていると激しく奥まで何度も突き上げ、動けなくなる迄突き上げられました。
「ホテル着く迄、これ入れておく?」
って、足をM字に広げられ、閉じられないよう、シ-トに縛られ、巨大なボコボコしたバイブを入れられ、激しく動かされながら、出し入れされ、胸を揉まれ、乳首を舐めまわされました。車が走っているのも多く、赤信号で止まるたびに、見られているかも?と、思いとても恥ずかしいので
「恥ずかしいので、やめてもらっても?」
「大丈夫。ミラーになってるから。見えてないよ。見られているかも?の方が、興奮して感じてるんじゃないの?こんな、でかいバイブ入れてるんだから~」
ホテルに着いても巨大なバイブは、抜いてもらえず、胸も出したまま1人の男性に抱えられ、もう1人の男性はバイブが抜けないようにして部屋に入りました。
部屋に入ると、巨大なオモチャは抜いてはずしてもらえましたが
「俺まだ、やってないから、とりあえずやらしてよ。おまえ、風呂入ってくれば?」
って、ベットに押し倒され、激しくされました。
部屋の中では、ソファーにM字に縛られ、後ろから胸を鷲掴みされ、無理やりキスをしながら舌を入れてきたり、自身の物を入れてきたり… 2人同時に何本もの指を入れたり、デンマ責め、巨大サイズのバイブ責め、何度も失神してしまいそうになった、長時間のドリルバイブ責め、テーブルの上にまんぐり返しで縛られ、クリと中の同時責め等、いつ終わるのか、わからないまま続き、大量に噴くたびに、乳首を強く吸われたり、首筋を吸うように舐めまわされると、全身で、感じてしまい、こんなの、初めて、まだまだ、されたい…って思っていました。何時かわからないけど
「まだ、やりたい?」
って聞かれ、身体も動かず、頭の中も真っ白になっていたのに
「もう、無理。でも、まだされたい。してください。」
って、言ってしまい朝まで続きました。立つ事も、歩く事も限界を超えていて、家に着いたのは、7時をまわっていて、仕事に行ける感じではなかったので、休みました。まだ、身体がうずいています。

4
2026/07/06 16:52:10 (bdnuu.jv)
20歳の時に8歳上の女性とネットで知り合った。いわゆる出会い系の前身みたいな物で、28歳の彼女からすれば大学生相手にワンナイトを楽しむつもりぐらいだったのだろう。
彼女にはひとまわり上の婚約者が既にいて、婚約相手はいわるゆる実業家。忙しく働き稼ぎ性欲は既に枯れ気味だと彼女は洩らしていた。
結婚相手としては逃すつもりはないが、28歳の性欲と2週間に1度しか会えないデートは彼女のフラストレーションになってるので、私が釣られたのだろう。

私の方は当時彼女と別れて、新しい恋人を探すつもりもなく大学生活を送りながら大人の女性をセフレにするのも悪くないぐらいにしか思っていなかった。
当時1年の付き合いになる彼女がいたとは言え、出会った頃は処女だった彼女とのsexで私のテクが上がる訳でもなく「童貞ではない」程度の私はワンナイトのお誘いに少々動揺していた。

28歳の彼女との最初のsexは待ち合わせからコンビニに寄ってラブホに直行。シャワーから出てきた彼女は青のハーフカップブラにTバック…完全に大人の女性の色気に当てられてしまった。
キスも前戯も上手くできたとは思えない。28歳の色気に自分がそぐわない気がして初日は中折れしてしまった。若さに任せて襲えば良かったのだろうが、大人の女性と自分の不釣り合いさの方に気を削がれてしまった。彼女からすると、ワンナイトでスッキリ性欲解消して後腐れなく解散のつもりだったのだろうが、後から聞いたら、人生で初めて中折れしてベットで凹んでる20歳が愛おしくなってしまったらしい。

その日はピロートークして雑談して笑って帰りにビール飲んで解散。私は『もうお姉さんと連絡取ることはないだろうな』と思っていた。
2.3週間して、ネットを通してお姉さんから連絡が来た。友達の結婚式が私のアパートの近くであるので、帰りが遅くなるだろうから泊めて欲しいと。

リベンジのチャンスをくれたのか、ただの都合の良いただ宿と思って連絡したのかはわからない。
当日お姉さんは結婚式帰りの煌びやかなドレス姿で私の一人暮らしのアパートに来た。お姉さんはほろ酔い。2人がけのソファに並んで座るのもと思い、私はローテーブルを挟んでクッションに座ってお姉さんの話を聞いていた。座った目線の違いのせいで、お姉さんのドレスから覗く太ももからはパンチラが見放題でムラムラした。

お姉さんはひと通り話をした後に「シャワー借りるね」と立ち上がったせいで幸せなパンチラタイムは終了。どうせお姉さんにも気付かれてると思いシャワーを案内がてら、パンチラを頂いていた事を白状した。
そしたらお姉さんは意外そうとも嬉しそうとも取れる笑顔で私に抱きついてきて「真面目に話聞いてくれてると思ったのに、そんな事に気を削いでたの?」と耳元で囁いてきた。

私はお姉さんにキスをしながらシャワー前からベットになだれ込んだ。前回の不完全燃焼、お姉さんの綺麗なドレス姿、パンチラのムラムラも合わさってこちらは既にギンギン。チノパンを手早く脱いで、既にストックを脱いでいたお姉さんの脚の間に覆い被さった。
若干乱暴なディープキスをしながら「ムラムラが抑えられません」と下着越しに硬いちん○をお姉さんのアソコに押し当てた。
お姉さんは驚き混じった目で「えっ?すごい…硬い…当たってる…」と感じはじめて、私は棒でクリを圧迫しながら擦り付けたり、亀頭を入り口に押し付けたり、お姉さんの下着越しアソコをちん○の感覚で長い時間をかけて堪能した。
お姉さんからしっかり喘ぎ声が出てきて、お互いの下着も愛液と我慢汁でとろとろになった頃、「ごめん、もう、止まらないから」と伝えると、お姉さんは潤んだ目で頷き返してくれた。
ボクサーパンツもTバックもズラしただけで、生挿入。ちん○が奥に分け入るのに合わせてお姉さんが喘ぎながらのけぞる。亀頭が奥まで到達すると、湧き上がってくる達成感で動きが止まる。お姉さんの膣がヒクヒクと締め付けるような脈動も感じ取れた。
その後は体位を変えながら服を脱ぎ合い、お姉さんが思いのままに感じて喘ぐのが嬉しく充実感を覚えて30分以上はピストンを続けただろうか。
最後に正常位に戻った時にお姉さんの目から涙が流れでいたので「痛い?」と聞いたら「違うの…感じ過ぎちゃって…」と言っていたのがきっかけで、お姉さんのお腹に外出しして終わった。

狭いシングルベッドでくっつき合いながら、息を整えつつキスをしたり、胸や腰にてを回す。
泣いていた事が気になって私が「大丈夫だった?」と声をかけると、
「ううん、ホントに大丈夫。感じ過ぎちゃって感情が溢れて涙が出ちゃった感じ」
「凄かった、雄に本能のまま犯された感じがして、この前のギャップもあって感じ過ぎちゃった」
「この前は自分でコンドーム付けるいい子だったのに。今日は中出しされるかもって興奮しちゃった」
「中に出しても良かったの!?」と嬉しそうに聞いたら
「ダメに決まってるでしょ」とコツンとやられた。

お姉さんの脱ぎ捨てたTバックが愛液と我慢汁でべちょべちょになってるのにも興奮して手にとって眺めてたら、それに気づいたお姉さんからまたコツンとやられた。
その後は身の回りを片付けて、順番にシャワーを浴びたが、ソファとシングルベッドを並べて別々に寝た。

その翌朝も当然もう1戦して、お姉さんを潮噴きさせてまた怒られるのだか、それはまた後の続きの話で。

結局、お姉さんとはお互い身体の相性が抜群に良い事がわかってしまい、濃厚な日々を送ることになる。お互い結婚した後も数年に1度の密会ペースではあっけれど足かけ20年近くの付き合いになってしまった。
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