2026/06/23 21:10:43
(hg2WxNik)
社会人1年目の時、親友の彼女を寝取りました。
思えばこれが寝取りにハマることになるきっかけだったかもしれません。
卒業式の日、2歳年下の親友の彼女がお祝いに来ていたので紹介を受けました。
ショートボブがよく似合う明るい人懐っこい子で、身長165cmのスレンダーな女の子でした。
親友は海外赴任が決まっていたので大学生の彼女とは遠距離も遠距離。なんかあったら話聞いてやってよ、とその日は連絡先を交換することになりました。
とはいえ、そんなに連絡することもないだろうなと忘れかけていた3ヶ月ほど経った頃、彼女から就活の相談があると連絡が来たのでご飯に行くことに。
話しやすいようにカウンターの席を選ぶと、彼女は話しながら明らかに自らの体を僕に寄せて話してきます。
柔らかい肌に大好きなショートボブ。愛嬌のある可愛い笑顔に魅了され、悪いと思いながらもこの子を抱きたいと男としてのスイッチが入ってしまいました。
気づけば2人で手を繋ぎながら話をしていて、お会計をして出ることに。
彼女の家が近かったのでそのままお邪魔し、玄関に入った瞬間にお互いを求め合いました。
その日は玄関で服を脱がせて立ったままキス、愛撫だけで、彼女の割れ目からは大量の洪水が。
聞けば、元々親友とは身体の相性が良くなく満足できていなかったとのこと。ずっと僕のことが気になっていたことを教えてくれました。
「ruiさんの好みになります。教えてください」とのことだったので、その日はイラマで息子を立たせたあと、正常位、バック、騎乗位、最後は正常位で彼女の部屋にあった親友がストックしていたゴムをつけて中出ししました。
経験が多いわけではなさそうだったので、その日から毎週僕の家に遊びに来て、手コキの仕方、フェラの仕方を教え込みました。
才能があるのか飲み込みが早く、しっかり奥まで咥えてくれるので、何度も口内射精をしてしまいました。
口で出したら必ず飲み込むように教えこんだり、親友からもらったネックレスをつけたまま手コキして胸に射精したり、何度も彼女を汚し続けました。
彼女が大学を卒業して、地元に戻ることになったのでそれを機に関係は切れてしまいましたがあの日々はお互いに快楽に溺れた日々だったなと思います。