2026/07/22 02:46:32
(9xW89N16)
嫁はとても子持ちには見えないスレンダー美人な元ギャル
ダイエットをすると言ってもなかなか続かない「そもそも高身長で53キロだったから必要ないと思ってた」ので罰ゲームを付ければイケるはず!と自分で言い出し、罰ゲームは自分がしたいと言ってた3Pを自ら申し出たので俺はもちろん協力するよと言ってダイエットスタート!
俺はしっかり協力してたが3ヶ月目でついに目標達成ならず…
でもいざとなったら本気で嫌がり始めたので譲歩して鑑賞プレイをする事になりました。
相手は全くしらない他人か自分の友達でお互い顔見知りかで話し、友達には元々話してあったので結局友達に決定
いざ当日になりルールは鑑賞のみ、ふれあいは無しとなりました。
万が一エスカレートしても挿入は絶対無しなのは予め3人で話してました。
そもそも友達も自分も散々遊んでたのでムラムラして止まらなくなる…的な心配は特になし
前から3人で入れるラブホはリサーチしてたので先に自分達だけで入室
ずっと嫌がってる嫁に「自分で決めたんだから仕方ないっしょ笑いつも通りえっちするだけだし!」
「絶対気持ちよく無いしイケないと思うよ」
「ほんと?イったら友達に玩具使わせていい?」
「いいよ!絶対イかないから!」
と他愛もない話をしながら友達を待ちました。
先にシャワーだけで済ませてバスローブに着替えた辺りで友達到着
雑談したり飲んだりでのんびりしながら自分のソフトタッチ開始
最初はバスローブの上から乳首責め
嫁は嫌がってたので少し強引にいじり始めました
パンツだけ履いてノーブラの嫁
やっぱり緊張からなのかあまり反応が良くないのでゆっくりパンツの上から栗責め開始
だんだん感じてきたのか声も出始めたので直接栗をいじり指でなぞる様にいじってみます
ベッドの上で自分にもたれかかる様に嫁を座らせ、友達に向けて大股開きの状態
だんだん開放的になってきて声が出てきたのでバスローブのボタンを外しおっぱいを出してやりました
「あーあおっぱい見られちゃったね」
「ねーむり恥ずかし!」
「でももう濡れてない?」
こんなやり取りをしながら嫁お気に入りの玩具を渡して
「これ使っていいよ」
この玩具は入れながら栗を吸う嫁のお気に入り
吸う機能とバイブ機能があるのでバイブオンにして栗にあてさせてみました
なんだかんだ言いながらパイパンはビチョビチョです
「汚れるからパンツ脱げば?」
無言ですぐ脱ぐ嫁
その後友達に向けていつもよりゆっくりながら玩具でオナり始め
「見られてても感じないって言ってなかった?」
「感じてないもん…」
「めっちゃ垂らしてない?」
「垂らしてない!」
そうするとおもむろに嫁のパイパンの目の前に来る友達
「どう?濡れてる?」
「暗くてわかんないけど音はすごいよね笑」
「ねぇ、ムリ…」
そんな話してたらあっけなくイク嫁
いつもより早くないか?笑
その後はててる嫁の太ももを後ろから持って友達に見せつける様に広げさせます
「ねぇ濡れてるか触ってみてよ!」
嫁は「えっ待ってムリ!」
「だってイったら玩具使わすって言ったよね?」
友達は面白がりなから軽くなぞって
「すげー垂れてるよ!」
手で顔を覆いながら「ダメ!」
と叫ぶ嫁
スイッチが入って震えながら吸ってる玩具に手が伸びる友達
「これ動かしてるのと吸わせてるのどっちがいいの?」
黙る嫁に
「どっち?」ときくと
「両方…」
友達はニタニタしながらおもむろに動かし始めます
嫁のクセなんですが、この玩具を自分が違う時は両手で栗の周りを広げるんですよね
もちろん友達が使ってても広げる嫁
「ねぇ今日も自分で広げてるんだね笑」
「いや!!違う!!」
友達も上手く広げて大きくなった栗に吸引部を押し当てたり出し入れしたりと刺激してます笑
そしてあっけなくイク嫁!!
そんな事を結構繰り返して友達に5回はイカされてました。
イクモードの時の嫁はほんとにすぐイクので興奮も相まってパイパンは洪水です!
ここで自分はちょっとエスカレートしてやろうと思って
「めちゃくちゃイかされてるじゃん、こんなに気持ちよくしてもらったんだから気持ちよくしてあげれば?」
「えっ…どうやって?」
「自分で考えてしてあげなよ」
ニタニタしながら脱ぎ始める友達
自分は立ち上がりベッドの端に移動
嫁は玩具を刺したまま大きくなった友達棒を見つめてます
「どうしてあげるの?」
無言で触り始めてシゴく嫁
友達はベッドの上で仁王立ちです
「ねぇそのまま座ってよ」
と言って友達を座らせ、その前に嫁を四つん這いにさせてしばらく鑑賞してみました
「どう?デカいね笑」
無言の嫁
嫁の後ろに回って玩具でかき回すと信じられないくらい濡れてます
「いつもより濡らしてるじゃん!」
「濡れてない…」
完全にトロンとしてメス顔の嫁に友達が
「ねぇ〇〇ちゃん舐めてよ」
自分は嫁がどんな反応するかと思ったら待ってましたと言わんばかりにしゃぶり始めました!
めちゃくちゃ興奮していじるのも辞めて今度は自分が鑑賞開始笑
本気でフェラしてる嫁を見ながらタバコを吸い始めて見ます
玩具の音と吸い付く音だけが流れる空間に興奮度マック!!
玩具が栗に当たって体をくねらせながらしゃぶる嫁はたまらなかったです
我慢出来なくなりバック嫌いな嫁の為に正常位にして生ハメ開始!
中出しこそしないけどいつも生ハメです
正常位になるとさっきまでの玩具はお役御免して吸うことに特化した玩具の登場です
嫁がに渡すと右手でその玩具を自分の栗に当て始めるので、挿入しながらいつものえっち開始
「ねぇいつもより濡らしてるよ、めっちゃ気持ちいい」
「〇〇もきもちよかった?」
「すごくいい!気持ちいい!!」
「あっもうイきそう…イっていい?」
答える間もなくイク嫁
「また1人で気持ちよくなってるの?、〇〇も気持ちよくしてあげなよ」
嫁の頭の横に居た友達はイったばかりの嫁の口にデカチンを入れます
嫁のフェラ顔を見ながら俺はスローで出し入れ
「俺に見られながらそんなに必死にしゃぶるんだね、3Pハマりそうだわ笑」
嫁は必死でしゃぶります
元々スローが好きな嫁は俺のでも5回はイきながらも友達棒をしゃぶり続けてました
「ねぇ〇〇がイク時どこに出してもらう?」
「…口」
友達は「まじ?口に出していいの?てかもうイクかも笑」
少しずつ勝手にペースが上がる俺笑
「しゃぶりながらこっち見てよ」
恥ずかしそうに俺と目を合わしたりそらしたりと可愛い嫁の顔に俺もイきそうになってると友達が
「イクわ!イクよ!」
ピストルをスローにして受け取りやすくしてやります
嫁の口に注がれる友達の精子
苦しそうな顔で受け止める嫁
イった友達のチンコを吸い尽くして口周りを精子とヨダレでベトベトにした顔でこっちを見てるので
「口空けて見せて」
と言うと大量の精子を見せつけるのでそのままピストン再開
口から溢れるのを必死に押さえてるので
「そのまま飲めよ」
と言うと戸惑いながらも友達の精子を飲み込みました
その後は自分もペースをあげなかまら
「他人のチンポ舐めながら入れられるのどうだった?」
「気持ちよかった!凄い良かった!!」
なんてやり取りして最後はパイパンにぶっかけて終了
最高の体験でした