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2026/07/29 23:58:16 (Mw8wRvuS)
仕事が終わり飯を食べたら特にやることもなくゴロゴロしながら複数の出会い系サイトで女を探すのが日課だった(マチアプなどなく出会い系サイトの時代でした)

当時39歳の平凡な男です。出会い系も100件メールして2.3件返事がくればいいほう。
夜の21時ごろ、暇だし寝ようかと思ったらサイトメールが届く。

夏美 24歳専門職 今から会えますか?
朝早い仕事だし今日は無理かなと思ったけど

(会えるけど1人暮らしのアパートにこれる?)

とダメ元で返信すると

(いいですよ、場所教えて)とまさかの展開になってきたんです。

同じ区内で車なら10分くらいの距離でラッキーでした。

(泊まれるならスッピンでもいい?)
と言ってきたのでもちろんOK

慌てて軽く部屋の掃除したり歯磨きしたりしていたら20分後にアパートの前に軽自動車が泊まった(本当にきた!)

小柄でむっちり系の童顔の女でした。赤いジャージを着てたのを覚えてる。

仕事は栄養士。彼はいるけどデイトレーダー?らしく平日は会えなくて暇してるみたい(彼は淡白らしくセックスも弱いらしい)

彼も自分と同じくらいの歳で年齢は気にならないと言ってくれました。

軽く世間話してから電気を消して俺のせんべい布団に2人で入った。脱がしてみると巨乳でたっぷりしゃぶつきました。

彼女も俺の身体が気持ちいいと喜んでくれた。絡みあいながら生で腹に発射。

唯一の取り柄がチンポの強さなので発射後もビンビンのチンポに驚いてフェラしてくれた。

「何かして欲しいことある?」

なんて言ってくれたのでパイズリをお願いした(若いのに経験豊富な感じでテンション上がります)

(恥ずかしいけどお尻の穴を責めて欲しい)

と言ってみたら「いいよーコンドームある?」とOKしてもらえた。

四つん這いになりお尻の穴に指を突っ込んでくれた

「元彼がこういうの好きでやったことあるから」と小慣れた感じ。

「舐めてあげようか?」と人生初のアナル舐めまでしてもらった!

アナル舐めされながらしごかれて快感です。

結局朝の3時ごろまでやりまくり3回くらい発射してそのまま寝ちゃった。

朝7時ごろに仕事あるからと颯爽と帰っていきました。

「土日は彼氏といるから平日はいつでも誘ってと」といい残して。

その後は3回ほどあったけどそれから疎遠になり会うこともなくなりました(いちおう付き合ってる女もいたので)

もうちょっとマメに連絡しとけば良かったかなとちょっと後悔も。たまに思い出してしまう女性の1人です。。



1
2026/07/28 20:37:24 (qUGbFkbM)


それは須磨区の馬の背という景勝地の帰りの出来事。
俺は去年の秋、兵庫県須磨区にある有名な「馬の背」までハイキングに行く事にした。
ルートとしては、
高倉台

長い直線階段(約350~400段)

栂尾山

横尾山

馬の背

という感じで、俺は初めて馬の背の絶景を見て感動していたその時、、

女子大生「はぁ、はぁ、、あのー、、馬の背まで西側からあがってきたのですか?」
俺「はい。高倉台からスタートしましたよ?」
女子大生「途中、、とても長い階段があるってききましたけど、、」
俺「ええ。地獄の350段ですよね笑 ありますよ」
女子大生「えーwwかえりも大変になりそうだな、、、w」

こんな感じの明るい会話であった。
とても清楚かつスポーティーな感じで、、クリアレンズの縁無し眼鏡、そして歯の矯正器具が似合うとても可愛らしい子だった。

そこで俺はナンパしたわけじゃないが、、(さすがに年齢が離れすぎてる)

「家が須磨区なんですよ。僕も同じ道で降りて行きますので少しご一緒しましょうか。350段、、きついですよぉ笑」

と、本当は馬の背からさらに東に抜けていく予定だったが、、あくまで今回の目的地は馬の背であり、ここから西側に来た道を引き返すという設定にしたのであった。

その理由は、、、女子大生を少しでも長く見ていたいから、、、といったスケベココロであった。なぜなら女子大生は黒スパッツを着用しており、マンスジをくっきりつくっている子だったからである、、、。

こうして偶然、馬の背で女子大生と知り合った俺はまた高倉台までの来た道を二人で踏破していく流れになった。
途中、狭い階段や山道では若い女子大生が先に進んでくれて、背後にいる俺からは女子大生のスパッツからブラジリアンハーフバック?っぽいTバッグとフルパックのちょうど中間くらいのショーツをはいたお尻がよく見えた(きっとスポーツ系パンツなんだろう)

また時折休憩した場所では前からのマンスジを見させてくれて、、(ラッキーすぎるぞ俺!!馬の背まで来てよかったな!!)と心底よろこんでいた。
だが女子大生の様子がかわったのは地獄の350段の階段を降りるその少し前からであった。

俺「道狭いので先いってください。僕は遅いので離れだしたら見捨てていってください笑」
女子大生「え、ええ、、」

さっきまで明るかったのに、、どうしたのか、、熱中症?体調でもわるいのか、、?

それでも俺たちは進んで行った。階段350段の画像などもネットにあるだろうけどこの道は本当になにももなく単に狭い。黙々と歩いていく俺たちであった。

だが、、女子大生にとっては最悪なことではあるが、俺にとっては最高のものを見せてらった。
沈黙しはじめて黙々と階段を降りる女子大生の内腿を、、、トゥーーー、、、、、とあえて言おう「汗」が流れ落ちているのである。

俺にはすぐにわかった。
(あっ、、、お漏らししちゃった、、、急に元気がなくなったのは、、トイレ我慢してたのか、、、気がつかないフリをしてあげたほうがいいな、、、)

だが、、二人の間に気まずい沈黙が始まった。女子大生のスパッツは内側と外側で完全に色が違っていた。 

だがここからが本番。

女子大生「いやっっ、、、、!!」と突然しゃがみだし、、、カカトで肛門を抑えるような座り方になったはいいが、、、「プリっ!ぶりっ!ブリリリリリ!!」と屁と実と水分を交えた破裂音をスパッツの中で奏でながら、、失敗してしまったのである。

俺「あ、あ、。体調悪かったのですね、、えーと、、とりあえず脇にそれましょう、、人くるかもしれないので!!」
女子大生「うっ、、うっ、、」

女子大生は泣きそうになっていた。だが俺は紳士であるべきだ!と思った。
そして俺は女子大生の手を持ち、、すぐに歩行者の通らない茂みへと連れていった。

俺「とりあえず、、ここなら目につかない。タオルと水はあるから、、お尻拭こうか。あ、、安心して。俺、、介護職についてる者だから。えーと、、副島と言います。安心してください」
女子大生「ごめんなさぃ、、、」
俺「いいから」

まだまだラッキーはとまらない。
2
2026/07/28 09:40:24 (7clXECIO)
誰かに言いたくて投稿しました。

私は結婚1年目の29才です。

昨年、寿退社することができて念願の主婦♪

意外と頑張れば、午前中で全て家事は終わっちゃうものです。

私は趣味でゴルフをやります。(スコア110くらいですが^^;)

なので、もっぱら午後の天気がいい日は打ちっぱなし♪
(旦那には内緒です。しぃ~)

近所の打ちっ放し場は、ヒマそうなおじさん達でいっぱい。
(いっぱいでもないか)

何人か顔見知りも出来て、教えてもらったり、オチャをしたり意外と楽しいです。

その中の1人。○野さん。52歳。不動産会社社長さん。スキンヘッド。お腹でてる。ちょっと長身。

○野さんは特に仕事がないらしく週4日練習する、憧れの、しんぐるぷれいやー。


教え方も凄く優しく、スゴクうまい。


でも少しえちぃ。*^^*


教えてもらっている時に、おっぱいを触られるのは普通--:

まぁイヤな人でないし、教えてくれてるのでOK!


だって触らないと教えなれないって事だし。確かにそうだ。


だけど、普通意識しちゃいますよね^^;


でも既婚者だし、その辺はガード固く^^


ある日、コースへ行こう!って事で、しかもオゴリ!


「きゃーマジですか?!絶対行きます!」


条件は、極力セクシーなウェアで。って事。


そんなの、、、オチャノコサイサイ。

って。すぐに食いついちゃいました^^;


旦那が出張の日を狙って、内緒でラウンド当日♪


お約束通り、胸チラ、パンチラOKな上下白基調のミニスカウェアで登場!


オゴリだし、サービス、サービス^^


私もコスプレ気分で、楽しい、楽しい♪


○野さん

「オケェェェイ!」と高評価 ^-^;


1ホール目の朝イチ、ティーショット。

なんと、まっすぐ180Y!

「ナイッショー!! すげぇじゃん!」

「キャー!やったー!!」^^

と何ともワイワイ。ラウンド^^超楽しい^^

でも、〇野さん。

私がスイングしている時は後ろからパンティ見てるし、

パターとの時やボールマークする時は決まって前に来てしゃがんだタイミングで谷間やブラを見てるし--;

女の人はそういうの分かるんだゾ!

でもそういうウエアだって約束だし仕方が無いか^^;

下着ピンクだったからよく見たら透けてるかも--:少しやりすぎたかなって反省・・・

でもスコアは前半なんと!48のベストスコア!


「すごいじゃん。練習の成果だね」って〇野さん

嬉しくてしょーがない。

お昼のお酒(ビール・サワー)も2杯飲んじゃって、お昼だからスゴク酔っぱらう@@;

って後半スタート。


お酒でフラフラ@@ 飲まなきゃよかったと思った・・・


前が詰まってて、カートの中で雑談。。


○野さん

「頬が赤くなっちゃって、ますます色っぽいね」って

「太もも もこんなに赤くなっちゃって・・」

ってナデナデ・・・


「・・・」 うつむく私・・


○野さんはその間もずっと太ももを触ってくる。


すごく感じる・・・けど、、感じた感じを顔には出さない。。


○野さんは、カートの中で私の肩を抱き、太ももを触りながら、、、キス。。


何でだか分からないけど、応じちゃってる私・・・

頭は、お酒でクラクラ・・・

○野さんのキステクニックで、余計クラクラ・・・


1分くらいかな・・・ お互いの舌を合わせたトコロで・・


胸を揉みだす、○野さん・・・

また分からないけど、それも受け入れ、キスも受け入れる私・・・

異常に興奮する・・・感じるぅ・・・この遠くに行く感じ・・・この感覚、、久しぶり・・


ティショットが空いた・・・


「さぁ打とうか」と、○野さん

「ぅん・・・」

ふにゃふにゃスイング。。あまり飛ばない。。

○野さんは優しい笑みのまま・・

セカンドに向かう途中、カートの中では、また触りながらキス・・・


正直、、もう、、めっちゃ濡れてる・・

もう・・・正直GOLFより、カートの中の時間の方が・・イイ。。


後半3ホール目。また前が詰まってる。前には見えない位置でカート止めて、いちゃいちゃスタート。。


○野さんの手が、太ももから、秘部へ・・・

ピクッ と、腰を引くけど、許してもらえない。


濡れてるのバレるのが凄く恥ずかしいから・・・少し抵抗・・クネクネ・・


(・・・あ、、、バレた・・・)と思ってからは、

「・・・ん♡・・・ん♡・・・」 と受け入れた。。指の侵入も許した・・


(くちゃ♡)、。。。だめ・・・♡


○野さんの首へ手も首へ回して小声で喘ぐ私・・・


しばらくクチャクチャされて、、


「・・・もうダメじゃない?」


ってエッチな笑みの、○野さん。


「・・・ダメ・・・」って下を向く私に、


「俺のもスゴい事になってるよ^^」


さっきからチラ見してるから、知ってる・・・


「触って」 手を持ってかれる・・・


撫でる私・・・


微笑む〇野さん・・・


「今日はここでリタイヤして、ホテル行こ。またゴルフはいつでもできる」


って、無線でマスター室に連絡。クラブハウスへ帰り、清算。


アウディですぐ近くのラブホへ。


部屋に入るなり、お互いに抱き合い、お互いの舌を求め合う・・・



「超いい匂いがする」 と○野さん。


ベッドで倒されて ウェアとブラを捲し上げられ


夢中で私のおっぱいをむしゃぶる○野さん・・・



感じまくる・・・私・・・


ホテルだから声も気にしない。。すごく気持ちがいい・・・


思いっきり喘げる・・・あんあんより、きゃんきゃんに近い・・・


多分、○野さんも気が付いた・・・私、おっぱいがスゴク弱い・・・


乳首をナメられるたびに 身体中を反りながら、そこだよ!って応える私・・・


ペロペロチュウチュウ♡・・・・ もうイキそう!ってくらい気持ちい・・


何分くらい愛撫されただろう・・・


もう夢の中にいるみたいに快感・・・


急に、力強く「ベロベロ!ちゅぅぅうぅっ」っておっぱいすわれて、


「♡♡♡!ぁぁぁぁんんんん!!!♡♡♡」 


って超反りながらイッちゃって・・・


「おっぱい弱いんだね」って○野さん。


「・・・もう・・きもちぃぃ・・・」


「・・・一晩中、してあげるよ♡」っておっぱいをパクっ・・・


トロトロになった私のおま○こに、指が入り、おっぱいを舐められながら、徐々に激しくなってくる指・・・


もうやばいくらい感じる・・・


(この人、、すごくHが上手・・・)


って思った時に、スゴク激しく太い指でおま○こを撹拌された・・・


はじめて潮を噴いてイッちゃった・・・


逞しい腕がびしょびしょの○野さん。。


両足を広げられ、びしょびしょの私のトコロも舐めてきて・・・また・・イッ・・・ちゃう・・・♡


「カワイ(笑) そんなイッてくれて嬉しいよ・・・俺のも、こんな。さ・・カワイイお口で♡・・」って


よつんばいで、○野さんの大きいおちんちんを夢中で愛撫。


すごい・・・こんなに反り立つんだ・・・と思った・・・

お口の中でも分かるくらい硬い・・・


○野さんは、後ろに手をつきながら、少し笑みを浮かべてとても気持ち良さそう・・・


「美奈ちゃんのフェラ。すごく気持ちい。旦那さんも羨ましいな」


「旦那さんと俺のどっちが大きい?」


「・・・○野さんの方が全然大きい(*-o-*)」


「wもう入れるよ・・・我慢できない。そのままのカッコでいて」


って、私の後ろへ回る・・・


左手で私のお尻を持ち、右手でおちんちんの根っこを持って、私へと狙う。。。


ゆっくりと、私へ・・・・


ズプッ・・・♡♡♡

・・・ついに他の人を受け入れた瞬間・・・


・・・発狂に近い声をあげる私・・・


ゆっくりピストンをはじめた時、スマホの着信がバッグの中からする。。無視・・・


ものすごい気持ちいい所に、10回程度突かれた所で、


イキまくる私。。。おちんちんってこんなに気持ちいものだっけ・・・


イッて前のみに崩れる私を、○野さんのおちんちんは許してくれず私を愛し続ける・・・


連続でイッて、またイッて。。。


おちんちんって、少し大きいだけで、こんなに気持ちいの?・・・


「美奈ちゃん。横の鏡見てごらん」


見ると、


ウェアたくし上げられて おっぱいが露わになって、ミニスカート姿で、後ろから突かれまくる私の姿・・・


余計に興奮して、


感じまくる私・・・


鏡越しに○野さんを見ると目が合う♡


眼だけ真剣で、笑みを浮かべながら私を突いてる・・・またイッちゃう・・♡


彼を鏡越しに見ながら・・・イッ・・・ク・・・♡・・・


何回イカされたか分からない中で、ゴムの中でも分かる彼の熱い精液を感じた・・・


私・・・後ろからされるのすっごく好きなのに気が付いた瞬間・・・


イッて・・・崩れて・・・お尻だけ突き出す格好になっても、〇野さんは許してくれず中腰になって愛し続けける・・・


ゆっっくり入れて・・・ゆっっくり抜いて・・・


スローな挿入を十分楽しんだ後にくる 激しいピストン・・・


その繰り返し・・・・


おかしくなっちゃうよ・・・


「私・・・後ろからされるのダメ♡♡♡♡!」


って懇願しちゃう私・・・・


後から分かったけど、旦那さんとのエッチでは後ろからはそれほど感じないんだけど、〇野さんだと狂ってしまう・・・


「なんでだろ・・・」って聞いたら、


〇奈のメスとしての気持ちが高まるんだと思うよ♡って・・・



ヒドイ事言われてるんだけど・・・嫌な感じがしない・・・


・・・・


しばらく、ベットの中でお互いに抱き合って談笑していると、、


「○奈ちゃん」


・・・って手を彼のおちんちんへ持ってかれたら、また大きくなって・・はちきれそう・・・
かわいそう・・・


「さっき精力剤を飲んだからね 笑」


「初めからエッチする気だったの?」


「・・・○奈ちゃんは?」


「・・・わからない・・・」


・・・ってキス・・・・


それから2ホール目スタート・・・・


正常位で、おっぱいを鷲掴みにされながら


ゆっっくりと、彼の大きなおちんちんが入ってくる・・・


相変わらず、ゆっくり入れて・・ゆっくり抜いて・・・


(あ・・・・私・・・ダメだ・・・この人好きになっちゃう・・・)


って気が付いた瞬間でした。。。

3往復でイッちゃう私・・・


やはり優しいピストンから、数分かけて激しいピストンのくりかえし・・・


〇野さん「旦那さんとどっちがイイ?w」

私「わかんない・・・」

「じゃ”今は”どっちがイイ?w」

「・・・(喘いでごまかす)・・・」

「ホラ!ホラ!こんなに喘いでるのに、どっちがイイ?」

「言わないと止めるよ」(本当に止められる)(あ~ん)

「・・・〇野さんのがイイ・・・(小声)」

「大きな声で言って!ホラ!ホラ!」

「あん!♡ あん!♡ 〇野さんのがイイ!!」

「可愛いね♡ じゃ!・・・」って高速ピストン・・・


私は、イキまくって痙攣している・・・その時の記憶ないくらい・・・この世の気持ちよさじゃない・・・


彼はおっぱいに放液した。。。いっぱい・・・



その日、彼はずっと元気で、朝まで愛された・・・


女の子を気持ちよくするオモチャも部屋の自販機でいっぱい購入・・・

バイブとか初めてだった・・・


彼コスプレが好きって、逆バニーちゃんとナース コスもレンタルしていっぱいエッチ・・・


朝、我に返ってお部屋を見まわたすと、愛液まみれのベッド・・・


散乱するコスプレ服・・・


まくら元に転がる、色々な大人の玩具・・・

こんなグロテスクなバイブを入れられてたんだ・・・


でも・・すっごい・・・官能的な時間だった・・・

〇野さんが言うように、、、「女」や「妻」としてのエッチじゃなく、「メス」としてのSEXをした感じ・・・


朝、気が付いたけど、旦那から着信があったの思い出した・・・

LINEで、「寝てた。ゴメンね」って。


ウソでは無い。。。彼と寝た。。何でだろう。。罪悪感がない・・・


その日から、私は彼の愛人になった・・・


おこずかいもくれるっていうし・・・すごく・・・助かる・・・


愛人の条件・・・っていうかお約束が3つあって、


一つ目は、〇野さんのクルマに乗ったら、すぐにフェラをすること。

フェラ中はいつも頭をナデナデしてくれて、思いっきり甘えられる♡

ごっくんも慣れた・・・


二つ目は、旦那さんとエッチしたら必ず報告して、次の日のには〇野さんと必ずSEXすること。

そいう時は、いつもより少し激しめにエッチされる・・・

「くそ俺の女をやりやがって!くそ!くそ!・・・」って求めてくる・・・

本当に愛してくれてるのが伝わる・・・


三つ目は、月一回 安全日には中出しエッチをすること。

〇野さん、自分の奥さんと私にしか中に出した事がないって、中に出すと自分の物って本当に感じる事ができるって・・・


・・・私に夢中になって求めてくれる彼が愛おしくて・・・・今のところ全部守ってる・・・

あ・・・あとお約束ってワケじゃないけど、寝る時は私のおっぱいの間にお顔を挟んで寝る・・・

一番、安心して寝れるって・・・

チュウチュウ♡ 吸われるときもあるけど

いつもぐっすり スヤスヤ・・・かわいい♡


旦那の出張の時は決まってお泊りGOLF・・・


行きのクルマで私のお口にいっぱい出すのに、夜はラブホで狂ったように求めてくる・・・♡


この前は、ゴルフプレイ中にガマンできないって、林に入って木に手をついて、後ろから求めてきた・・・

初めての外エッチ・・・

〇野さんにしては早い放液だった・・・

「お外でエッチすると興奮するね*^^*」って言ってから

ゴルフの帰りとか人気の無い山とか林で、クルマに手をついて外でエッチする事もある・・・


でもやっぱりホテルじゃないとね♡


思いっきり喘げないしね♡


終わり♡

ありがとうございました*^^*
3
2026/07/28 07:27:09 (8CcpFVxP)
年齢が1ケタ台(日本で例えれば、令和生まれ)の幼女達から、フェラチオしてもらえる、ロリコンの楽園を知ってますか?

カンボジアですね

一昔前は、コンポンチナン州あたりまで、行く必要があったんですが、今ではプノンペン(首都)のスラム街でも幼女の身体で抜く事が出来ます

だからこそ、俺は年に2回ほど、カンボジア旅行に行く様になったんです

数人の中から、俺は一番幼く見える女の子を指名したんですが、その娘の年齢が6歳だったんです

部屋からは、独特の異臭が漂ってましたが、ロリコン魂の俺は、全く気にしません(潔癖症のロリコンなら、無理かも)

まず、その娘を寝かせてパンツをヒザ下まで脱がせました

ロリコンには、たまらない、幼いワレメマンコが丸見え

俺は、フル勃起したチンポを右手で、しごきながらその娘のワレメをなぞる様に、舌先で舐め回しました

ハァ〜ハァ〜息を漏らす様に喘いでいましたが、やはり、幼い女の子でも感じている事が分かったんです

さらに、興奮を抑えきれなくなった俺は、ヒザ下のパンツを全部脱がせて、チンポを露出させました

もちろん、6歳児の幼女マンコにチンポが入る訳は無いんですが、亀頭を擦りつけながら、幼いワレメの感触を味わったんです

あまりの快楽に射精しそうになったんですが、必死に耐え続けながら、高速ピストン(マンコには入ってませんけど)

さらに、その娘を四つん這いにさせてから、バックからの擬似セックスピントン

もう、部屋の異臭の事なんか、気にもしなくなってたんです

そして、フィニッシュは、もちろん、フェラチオでしたよ

最初は、小さな手でシゴいてもらってたんですが、ロリコンに目覚めた、俺は、その感触だけでイキそうになってましたね

やがて、その娘が俺のチンポを咥わえて、しゃぶり始めたんです

生暖かい幼女の感触で、気が狂いそうにながらも、ワレメマンコの時と同じ様に必死に耐え続けるしかありませんでした

その後も、俺は、幼いワレメとフェラチオの感触をチンポの限界まで味わい尽くしたんです

その娘が8歳になるまで、指名を続けるべきか?

他の娘のフェラチオを体験するべきか?

奮発して、複数のハーレムプレイか?

あわよくば、母親を交えての母娘丼セックス(お母さんには、がっつり、中出し)

年に2回じゃモノ足らなくなちっちゃいますね

いっその事、カンボジアに移住かな





4
2026/07/27 18:36:49 (I37Hf3kA)
またハワイに行って、前に会った外国人の一人と約束して会ったんです。
実は前から、黒人の人とエッチしてみたい願望があって…
そんなこと考えてる自分に、すでにアソコがじんわり湿ってきてました。
ホテルの部屋に入ると、彼が「今日は友達も連れてきたよ」って、
隣にいる黒い肌の大きな男性を紹介してきたんです。
最初はその人はソファに座って、ただ私をじっと見てるだけでした。
私は目隠しをされて、前の外国人とエッチを始めました。
キスをされながら服を脱がされて、胸を揉まれ、乳首を吸い上げられて…
「んっ…あぁ…」って声が漏れて、身体が熱くなっていきます。
四つん這いにさせられて、後ろからゆっくり挿入されて…
「はぁ…んっ…」って腰を動かされながら感じていました。
そのうち、挿入してくるものが急に変わったんです。
凄く固くて、前より明らかに太くて長いのが、
ゆっくりと奥まで押し込まれてきたんです。
「う…あぁっ…! な、なにこれ…大きい…! 固い…!」
目隠ししたままだから誰だかわからないのに、
身体が勝手に反応して、腰がガクガク震えながらよがり狂ってしまいました。
「こんなに固くて大きいの…入ってる…あぁんっ…奥まで…!」
頭の中が真っ白になりそうなほど感じて、
クリを指で刺激されながら、何度もイキそうになり、
結局そのまま激しくイッてしまいました。
目隠しを外された時には、
黒人の彼が後ろから私を抱いていて…
前の外国人は前で私の顔を見ながら笑っていました。
「やっぱり好きだったでしょ?」って言われて、
恥ずかしくてたまらなかったのに、
二人に挟まれて、前からも後ろからも犯され続けて…
最後までイキ狂わされてしまいました…♡
ハワイでまたこんなことしちゃうなんて…
本当にスケベな私です…。
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