2026/09/21 13:21:47
(yydUHSLd)
大学生の頃です。テニス部の私はテニスプレイヤー沢松奈生子さんに似てると言われ鍛えられた下半身をいじられる存在でした。
一応彼氏がいた事もありましたがセックスで満足は不倫の人だけでした。もう不倫はしたくないしセックスは、いや性欲がどんどん強くなってきます。
新入生歓迎会の帰りに酔うと言うより練習の疲れでホームの片隅のベンチに横になってうとうとしてました。
黒のリクルートスーツを着てました。
すると見知らぬ男性が横にきて私の太ももを触ってきました。
まさか痴漢と思いながらもそのままにしているとどんどんエスカレートしてブラウスの中に手が指がパンツの中に、そして悔しいくらいに濡れてくちゃくちゃと音がします。
あっ、あふっ、はあーっ
声が漏れながらも抵抗はしません。
男性がもう1人来ました。
おおっ、ええケツしとるな
たまらんか、乳首コリコリでやらしいっ
強烈なメス臭だ、たまらん、そそる
女子として恥ずかしい言葉ですが、普段は、がっちりした体格で女子扱いされない事もありましたから不思議に嫌でなかったしエロいと言われ嬉しくもありました。
私の興奮は昂まり声が大きくなりついに
あふっ、はううっ、いくっいくっ、あー
絶頂を迎えました。
それを見てニヤニヤ笑いながら男性は3人になっていて駅の端の柵を越え建物の影に入り3人のを交互にフェラチオしました。皆さん汗とおしっこの香りで臭くて1人は皮被りですぐに口内に出されあまりの量に口から溢れスーツについてしまいました。
そこからはバックやら地面に男性の上着を敷いて正常位やら。
この尻は絶対使える
とアナルにも挿入され絶叫は臭い肉棒で塞がれ2時間くらい弄ばれましたが幸い性器への中出しはなくアナルと口がザーメンだらけになりました。
そして今まで味わった事がない満足度を得ました。