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2026/06/09 21:39:40 (OfQn2lN5)
ちょっとやばい部位を怪我しちゃって、亀頭近くを縫わなくちゃいけなくて、1か月はマスターベーションもセックスもお預けになってしまって、齢50にもなって、人生初です。約1か月の禁欲生活・・・地獄でした。また、こんな時に限って色んな誘惑もあって、本当に苦しかったです。
1週間前から、貯めてた性欲をどうやって爆発させようかと色々妄想していたのですが、色々探しました。マッチングアプリでは写真と全然違うおばさんが来たり、変な外国人だったり、待ち合わせてはその場で解散を繰り返して、結局はアプリで妥協するのは止めて、セフレの人妻の誘いも断り、最終的に長くなるので中略しますが、TikTokを駆使して現役JKをゲットするのに成功しました。これが大当たり。

初めてで痛くて、それ以来セックスしてなくて、でも、エッチはしたくて親友にも内緒でやりとりしてくれてた。痛い思い嫌だから、大人に優しくしてほしいって感じでした。
LINEでは、結構大胆で、ちんちん舐めたいとか、舐めて欲しいとか、イってみたいとか。
正直、会うまでは半信半疑でまた全く写真とは違う女性が来ると思っていました。

会うのは不安だというので、最初はファミレスに行ってからにしてほしいということで、喜んで食事に行くことに承諾しました。

まあ自分も30代くらいには若く見られるのですが、やはりおじさんなので、大丈夫かなと思ってましたが、全然大丈夫ということだったので、近くのショッピングセンターで待ち合わせして、そこのカフェでお茶することにしました。

前もって、プリクラ写真もらってたけど、実物会うと、結構違ってて、もっとギャル系かと思ってたら肩までのきれいな黒髪の普通の少女でしかも滅茶苦茶かわいい。
あのちゃんを少し小さくした感じで、幼さも残り、目もパチリとして笑うとえくぼがかわいくて、予想外のかわいさにドキドキしちゃいました。Rちゃんとしときます。

流石に緊張して口数が少ないので、無理なのかなって思ってたら、スマホいじりだして、LINEにメッセージ来たから見てみると・・・

「この後、エッチしにいきたい・・・」って結構大胆なメッセージ来て、びっくりしているとRちゃんは顔を真っ赤にして下を向いていました。
(超・・・かわいい・・・)
そう思いながら、すでにビンビンになっているアソコを隠しながら、カフェを後にしました。駐車場までの間、本当に無言で、どうしようかと思ってましたが、車につくと少しづつ打ち解けていきました。

車中はいろいろ普段の事話ながら、進みましたがホテルに着くと再び沈黙・・・
無言で手を繋いで、部屋へ入ると、この雰囲気何とかしようと思って、Rちゃんをお姫様だっこしてベッドにダイブしました。
「きゃっっ・・・!!!」
やっと笑顔が見えて、Rちゃんを抱き寄せると少しまじめな表情・・・
何かと聞くと、「こんな感じ(割り切りみたい?)は嫌だから、ちゃんと付き合うって言ってほしいの・・・」って。
年上で大丈夫なの?と、改めて聞くが、年上の方が良いと言ってくれて、真剣な表情だし、この子なら全然OKと思いましたので
「もちろん、OKだよ」
と、言うと凄く笑顔になって、「うれしい!」って言ってくれて(かわいい!)こちらも嬉しくなってまずは軽めにちゅーを・・・と、思ったらキスして離れてくれない・・・
それならばと同じ貪るようにちゅーしながら、少しづつ服を脱がして行きました。
Rちゃんキスが好きで、舌使いから慣れてなさそうなのは分かるけど、美少女からがっつかれるのも良いもので結構長い時間舌を絡ませていました。
隙を見て、首筋から徐々に胸元へブラを外すとCカップくらいか、華奢な体の割には大きく感じましたし、乳首も乳輪も小さくて形の良い理想的なおっぱい・・・
しばらく舌で堪能した後、気になる下腹部の方へ・・・
「はぁはぁはぁ・・・」
Rちゃんは目を閉じて、時折敏感にピクピクしながら身を任せたまま吐息がかなり荒くなってきていました。
先に手をパンツの中へ忍ばせると・・・
「ん?」
感触がない・・・
ドキドキしながら、パンツを下していくと事前にきれいに処理してくれていたようです。ツルツルでした。元々薄くて少ないようですが、白い肌がとてもきれいで、黒ずみもない完璧な縦筋でした・・・
ゴクリ・・・
生唾を飲みながら、くびれから下腹部、そして陰部へと舌を這わしながら子猫のようなボディを確かめるように進んでいきました。
片膝を上げると、ピンク色のきれいな割れ目が露になりました。トロリと蜜が溢れているのが分かりました・・・
「はずかしい・・・」
Rちゃんは両手で顔を隠しながら、首を振っていました。
「やっ・・・きゃぁっ・・・やっ・・・」
私は吸い寄せられるように、舌を伸ばすと、Rちゃんはとても敏感で激しく反応して暴れていました。
私は顔をしっかりと固定して、Rちゃんの敏感な部分を吸い続けました。
ビクンビクン・・・ビクッ・・・
舌を動かすたびに、大きくRちゃんは反応していました。
「やっ・・・くるっ・・・んんっ・・・」
あっという間に達してしまったRちゃんは、徐々にいやらしい声を上げてきました・・・
「はぁはぁはぁ・・・」
あまりにも完璧な美少女まんこに無我夢中で舌を這わし、蜜を啜っていましたが、数回連続でイってしまったRちゃんが足が釣ってしまったので、少しだけ休憩・・・
再びキスから始まったのですが、さすがにもう我慢の限界ですし、後ろに押し倒してキスしたまま、正常位で準備万端のRちゃんのまんこに感触を味わうようにゆっくりと挿入していきました・・・
ゴムはどうするか、全く話をしていなかったのですが、その時の私はRちゃんが愛おしくて堪らなくて勢いで生挿入してしまいました・・・
「あっ・・・大きい・・・おっきぃよう・・・」
元々コンドームLLサイズの私のチンポですが、その日は更に溜まってて硬く大きく膨らんでいたと思います。
ガクガクガク・・・
Rちゃんの膝が震え、全身で痙攣がはじまる・・・
「!!!!」
一瞬ショック症状かなと心配しました・・・が、容赦なく挿入を続けました。
「あっ・・・あはっ・・・あんっ・・・」
しがみついた彼女の爪が背中に刺さるのが分かる・・・
そして、根元まで収まり、Rちゃんの子宮を押し上げるように亀頭が奥にめり込むと、その刺激でRちゃんは感電したかのように体を反らせてビクビクと痙攣していました。
(最高に気持ちいい・・・)
Rちゃんの膣内はとても狭くて、チンポが肉を掻きわけながらめり込むような感覚でした。
(これ、今までで一番気持ちいいかも・・・)
普段はセフレとゴム付きのセックスしかしかしていなかったのですが、禁欲後の生挿入は格別で、またRちゃんの美少女まんこが最高すぎて、挿入しているだけで精液がグングン吸い取られそうな感じでした。
「Rちゃん・・・大丈夫?」
ちょっと苦しそうな顔をしていたRちゃんでしたが
「最初キツかったけど、大丈夫・・・」
「動くよ?」
「うん・・・」
ゆっくりと腰を動かし、Rちゃんの奥にグリグリとチンポを押し当てていく・・・
「んっ・・・んんっ・・・」
凄い・・・Rちゃんの膣内でチンポが握りしめられるようだ・・・最初少し痛かったけど、お互いの液が溢れて快感に変わってきた・・・
出し入れするのが厳しくて、奥まで押し当てたまま腰をグリグリと動かすことにした。
「気持ちいい・・・気持ちいいよう・・・」
せがむようにRちゃんが私を見つめる・・・
チンポをせがむRちゃんの顔を見つめながら、最初出会った時の少女の表情と重ね合わせる・・・もう完全な女の顔になっているRちゃんが愛しくてたまらなくなって、彼女を抱き寄せ座位の形でゆっくりと体を上下させた・・・
「あっ・・・だめっ・・・やぁっ・・・」
しがみついたRちゃんが顔を横に振りながら、子宮にまで突き刺さったチンポの刺激で生まれて初めての中イキに達してしまったようだった・・・
ビクン・・・ビクビクン・・・
後ろに倒れこみそうなRちゃんを抱えながらも、快感に任せて更に動き続けました・・・
「えっ・・・そんな・・・あっ・・・ああっ・・・」
Rちゃんが目の前で連続でイキ続けるその表情を見つめながらも、私も一突きごとにグングンと精液が爆発しそうな勢いで上がってきていました。
ここまで入れてから10分経たないくらい・・・美少女まんこの前では、私の生チンポは早漏になってしまいますね。ゴム付きでは1時間は余裕ですが・・・
「Rちゃん・・・一緒に逝こう・・・」
「え?」
私はRちゃんに唇を重ねて、舌を深く入れながら、抱きしめた彼女の体を沈めて、グイと力一杯チンポをめり込ませました・・・
Rちゃんの膝がガクガク震える・・・
「ん・・・んんっ・・・」
Rちゃんがイクのが分かる・・・
その瞬間解き放たれたかのように、彼女の奥深くに熱い液体が迸りました。
「!!!!」
イキながらでもRちゃんは瞬間、驚きの表情を見せました。
まだまだ大量に精液はドクドクと噴き出していました。
キスをしながら、私たちはその瞬間見つめあっていました。精液が注ぎ終わるとRちゃんは静かに目を閉じて、しばらく膣内に収まったまま長いキスをしていました。
急に正気に戻ったようにRちゃんが後ろに飛び退きました。
「?」
まだ繋がったままでしたが、結合部が気になるようだったのでチンポを引き抜くと、どろりと白い液体が溢れ出てきました。ちょっと血も出てた・・・
「これって・・・」
「うん・・・ごめんね。夢中になっててさ。でもRちゃんならって思って。」
不安そうな顔をしていたRちゃんでしたが、最後の言葉が気に入ったみたいで
「本当?」
「もちろん。」(いや本当に。生でやってないし・・・)
「そうなんだ・・・」
バタリ。
シャワーに行こうとしたRちゃんでしたが、膝が震えて立てずに倒れこんでしまいました。
Rちゃんを抱えてシャワーまで行って、体を洗ってあげていましたが、改めてその十代らしい華奢で発育途上のボディがエロ過ぎて、体を洗いながら後ろから襲っちゃいました。

シャワー室での立ちバック・・・バック自体が初めてのRちゃんだったようですが、膝が震えて立てず・・・向きを変えて壁に背を当てて、片足を上げての挿入をしましたが、やはり足に力が入らなくて怖いってことで、濡れたままベッドまで運んでいって、騎乗位スタイルになりました。
「好きなように動いてみて・・・」
ゆっくりと動かしながらも、Rちゃんへ誘導しましたが、どうやらそれどころではないらしく
「むり・・・むりかも・・・」
もうイク寸前で膝がガクガク言い出してる・・・刺激が強くて、自分では動けないようでした。
「きゃっ・・・あっ・・・やあっ・・・」
仕方なく、下からRちゃんの体をゆっくりと上下に動かし、私もそれに合わせて動きました。激しくしすぎると死んじゃいそう(笑)なので、こっちも感触を十分に味わうようにゆっくりと動きました。
ビクン・・・ビクン・・・
すぐにRちゃんは逝ってしまいます。
濡れた体にピンと起った乳首は上を向いて、揉んでも硬くて・・・くびれを掴んでも両指が届きそうなほどの細さ、それでいてガリガリには感じない。十代独特のエロボディが私の体の上で揺れるのを夢心地で見ていました・・・
連続イキでRちゃんの声は叫び声のように大きくなっていました。
Rちゃんの膣内はヌルヌルと締め付けでとんでもない快感状態になっており、こちらももうもたなさそうでした。
「Rちゃん・・・中に・・・出すよ?」
一瞬の間があって
「うん・・・」
Rちゃんはうなずいて目を閉じました。
一瞬だけ激しくスパート・・・
「きゃっ・・・きゃぁっ・・・やぁっ・・・」
絶叫を上げて、また激しく逝ってしまいました。
私は両手でRちゃんの胸を鷲掴みにして、思い切り突き上げつつ、二度目の精液を放ちました。
双方イキ終わると脱力してRちゃんはバタリと私の胸に倒れこみました。力をなくしたチンポは小さくなって抜け出ました。精液が流れ出てくるのが分かりました。
しばらくそのまま呆然と二人抱き合っていました。時間は短かったけど、最高のセックスだと思いました。
「Rちゃん・・・中に出しちゃってごめんね。」
「怖いけど、出されたとき凄く嬉しかった・・・」
「本当?」
「うん。Nくんとずっと一生えっちしたい・・・」
「Rちゃんも最高。もう夢中だよ・・・伝わったよね?」
「うん。てか彼女だもん。」
「そうだった。俺の女だから当然か・・・」
こんな馬鹿なやりとりをして、Rちゃんが膝起てるようになってから、もう一度シャワーを浴びてその日はホテルを出ました。

それから10日程経ちますが、夜とか凄くLINEが来て、週末は夜中家を抜け出してきちゃって大変でした。
ほぼ毎日十代の性欲に改めて感心しながらも、ゴム着きで頑張ってます。
生だと外出しでもすぐ逝っちゃうので。今でも思い出すと興奮してきて投稿することにしました。妄想ということでいいんですよね。



1
2026/06/09 06:38:41 (Yh3e/811)
当時遠距離で付き合っていたJカップ巨乳彼女と半年ぶりに新幹線の新大阪駅で再会。
東京から新幹線の終電でわざわざ会いに来てくれたのは嬉しかったのですが、なによりご無沙汰でムラムラしていました。
彼女もその気だったのか、駅から当時住んでいたマンションまでの道すがらですっかり良いムードになってました。

お互いに部屋に着くまでの短い間も我慢が出来なくなり、二人で深夜の西中島のマンションが立ち並んでいるエリアの路地へと人目をはばかる様にして入っていきました。

路地裏の建物の壁に彼女の両手をつかせて、膝丈のタイトスカートをめくりあげて黒ストッキングと下着(既に濡れてました)を腿まで下ろして、そのまま怒張したちんぽでバックから生で彼女を貫きます。
深夜で人通りが無いとはいえ、静かな住宅地の中でぐちゃぐちゃと嫌らしい音が響いて、文字通り自分の彼女を犯してる気分です。
彼女もまんざらではなく、声こそ出せませんがぬるぬるとした膣内がひくひくとうねる様に動いてちんぽを包み込みます。
薄暗い路地で表情は見えませんが、かなり感じているようで自分からいやらしく腰を動かして久しぶりの生SEXを愉しんでいる様子が解ります。
最後は後ろから彼女のセーターに手を入れて両手に余る胸を下着ごと揉みしだき、彼女の身体を抱き寄せて長い黒髪の後頭部に顔を埋めて久しぶりの匂いに包まれながらびゅるびゅると自分でも解るくらいの大量の生中出し。

後で聞くと彼女も入れる前からずっといきっぱなしだったそうで、その晩部屋に戻ると朝まで互いの欲望をむさぼり続けました。
2
2026/06/08 17:43:59 (IOl8JKfp)
私達が中3の卒業前に、校舎裏でタバコを吸っていた事を先生にチクた女がいた、私達は、親を呼び出され、かなり怒られて、校内掃除までやらされた、私達5人は、彼女に仕返しを考えた、卒業式の一週間前に、半日で終わる日があった、彼女の帰り道で、仲間の家の前を通らないと帰れない。仲間の家は、夜まで両親はいない、彼女の家も両親は夜までいない、私達5人で彼女の帰りを待つ、彼女が来たら、口を塞ぎ、4人で手足を抱えて、仲間の部屋に連れ込み裸にした、抵抗しても男5人には敵わない、私は処女と経験しているので、シーツに血で汚れるの知っていたので、レジャーシートの上に毛布を履きその上で彼女を寝かせ、5人で彼女の胸やマンコを触り、ローションを指に塗り、マンコに入れて、動かす、交代で一人ずつマンコに指を入れていた、声を出す事は出ない、一人が口をてで押さえいる、レイプをされても、マンコは濡れる、私が一番目に彼女のマンコにチンコを押し込む、痛がっているが、構わず腰を振り、中出しする、二人目まで、抵抗したけど、3人目からは、大人しくなった、5人にやられるのを分かったのか、5人目が終われば、帰れると思ったのか、中3の男が、一発で終わる訳ない!夕方まで、代わる代わる5人に、犯される、何回目から、彼女は人形のようになり、されるままだった、何回もチンコを咥え!20回以上は中出しされ彼女は意識が無い、毛布はザーメンだらけでレジャーシートまで、ザーメンで濡れていた、彼女は卒業後は、隣りの県に引っ越しするので、妊娠しても、構わない、30分ぐらいしたら、彼女は我に帰り、泣いていた、「お前が、先生にチクから、その恩返しだと思え!誰かに言ったら、動画と写真をネットに流すから、」彼女は卒業式まで、学校を休み、卒業式には、来た、私達とは目も合わさずいた、彼女とは、あの一日だけだった、卒業後は分からない所に引っ越した!3年後私が大学に行く為に実家を離れて、一人暮らし、大学に入って、しばらくしたら、大学内で、彼女に会った、同じ大学とは!彼女は、大学のミスコンに選ばれたぐらい、いい女になっていた、私は誰か分からなかった、彼女から、言われなければ、分からなかった、「私!貴方達からされた事、怨んでいるからね!妊娠してたら、一人ずつ殺してやると、考えていた」俺も、「お前が先生にチクから、仕返しだよ!」「まだ、あの時の写真や動画を持っているの?」俺はまだ、携帯に入っていたので、彼女に見せた、「私、貴方達の事、許すし忘れるから動画と写真は削除して!」「今日!朝まで、付き合ってくれたら、いいよ!」冗談で言ったのに、「貴方の部屋でいい部屋に行く!」あの日から、私は何人も女と関係を持ち、女の喜ばせる、エッチテクがあった、彼女は本当に部屋まで来た、あの日と違い、彼女を優しく愛した、彼女は喘ぎ声を出して、何度もイッテしまう、「ア〜ダメーイッチャウ!」「私!おかしくなっちゃう!」朝まで寝かせ無かった、朝彼女に「誰が、お前をエッチな、身体にしたんだ!」「貴方達だよ!初めは、痛かったけど、頭がボーとしている時、貴方とのエッチだけ、気持ち良かった、」何故か、今までの女はやるだけで、デートなどしなかったけど、彼女は次の日、海辺のレストランで食事!帰りにラブホ!10日後には、彼女が私の部屋に引っ越し、エッチする為、シーツにシミが!「ダーリンが激しいから、エマ「彼女の名前」慣れすぎる。」エマから離れられなくなった。
3
2026/06/08 00:14:14 (GCIR57MM)
ネットで知り合った人妻さんと昼間にドライブデートしました。

田舎道を車で走らせていると途中で小さい駐車場みたいな場所を見つけたのでトイレ休憩したくてそこに車を停めた。

外で立ち小便をしようと車から出ようとした時に冗談で人妻さんを連れションに誘ってみたら、


「え〜、ヤダ〜、恥ずかしいよ〜」

なんて言いながらもまんざらじゃない様子。
これは押せばイケるなって思って色々説得して人妻さんを車から出すことに成功w

二人で車の裏手に回り込み、僕は駐車場の壁の方向いてチンチン出し、すぐ隣でワンピースからパンツを下ろしてしゃがむ人妻さん。

少し無言になった後、二人仲良く並んで放尿しました。


「人妻さんも実は我慢してたの?ションベンすごい勢いで流れてるw」

「ションベンなんて言わないで!恥ずかしい、、、」

そんな会話しながら二人してトイレタイム終了。

し終わった後の人妻さん、演技とかじゃなく顔真っ赤にして恥ずかしがってて、マジでエロくて。車に戻って、人妻さんの前で硬くなったチンチンを出してみたら、エロい手つきで触って舐めてくれた。

そのままの流れでカーセックス開始。

後部座席に移動して、座位セックスしてたら、目の前の道路を何台か車が通過していったから、そのことを耳元で伝えたら余計に激しく腰を振り出してホントエロかった。

ドMの人妻はたまりませんw
4
2026/06/06 19:03:02 (CQZ934Il)
コスプレイベントでカメラマンさん達に撮られた後のパンツを気に入って貰ったので💕
5
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