2026/07/02 15:30:18
(sGbCzJ4s)
僕は、コンドームを取り出し、純君のチンポに被せる。
「ちゃんと、こうして空気が入らない様にするんだよ、じゃないと破れちゃうかもしれないからね」
「お前、何でそんな事知ってるんだよ!それに随分と慣れてるじゃねぇか」
実は、コンドームは僕のオナニーグッズだった。
コンドームを被せてチンポを扱くと、中に我慢汁が溜まって、グチュグチュして気持ち良かった。
何より、ティシュが要らない。
そのまま射精出来るからだ。
僕は、それを綺麗に洗い、何度も使い回ししていた。
中に水を入れて膨らんだ状態で、クルクルと巻けば、最初の状態になって、次に使う時も便利だった。
ローションをアナルに塗り込み、コンドームを被せたチンポをしゃぶる。
「いいよ、入れても、あ、ゆっくりだよ、ゆっくり入れてね」
僕は、仰向けになり、両足を拡げる。
「ここか?」
「そう、そこ……ゆっくり……あぁ!」
頭が入った途端、一気に突き刺された。
「ダメだって……ゆっくりって……あぁ……言ったのに……」
もう、奥まで突っ込まれたチンポは止まらなかった。
「あぁ…スゲェ……これがオマンコか!」
激しくパンパンされ、頭が真っ白になりました。
(本物のチンポって、こんなに凄いんだぁ)
前にも書いたけど、僕は自家製チンポでアナルオナニーしていたから、純君のチンポもスンナリ受け入れる事が出来ました。
「あぁ……そんなに締め付けるなよ!出そうだ、我慢出来ねぇ!イクッ!」
純君の身体が、僕の上に覆い被さって来ました。
「スゲェ、気持ち良かったぁ」
僕のお腹と、重なり合う純君のお腹に挟まれた、僕のチンポがヌルヌルしていた。
知らない間に、僕も射精していたんです。
「もう、ゆっくりって言ったのに、彼女初めてなんでしょ、こんなに激しくしたらダメだよ!もっと優しく抱いてあげてね」
男同士でセックスしてしまった、後悔や嫌悪感は不思議と無かった。
それよりも、満足感の方が強かった。
「なぁ雄介、もう1回、もう1回だけ」
「いいよ」
それから僕は、純君のコンドームを外し、汚れたチンポ綺麗にしゃぶった。
純君には言ってないが、もう何度も映画館でおじさんの精子を飲まされていたから、汚れたチンポは気にならなかった。
2回目は、生でしました。
激しくされたせいもあったけど、コンドームは擦れてちょっと痛かったから。
でも、自分でも驚いたけど、初めての生チンポの方が、全然気持ち良かった。
バックから犯され、中に出された。
萎えたチンポを、また咥えて綺麗に舐めた。
少しウンチ臭かったけど、気にならなかった。
またすぐに勃起する純君のチンポ、また正常位で犯され、結局3回もしてしまった。