ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1
2026/06/27 17:02:33 (Ipiq6crE)
僕は奥手で、一対一では女子とは話が出来ませんでした。
でも、性欲だけは人一倍あって、アイドルの水着グラビアや、時には同級生の女子と妄想セックスをオカズに、毎日3回はオナニーばかりしていた童貞少年でした。
変態妄想は、次第に悪化して、一人二役の妄想オナニーになりました。
それは、アナルオナニーの始まりでした。
犯す僕と、犯される(僕だけど僕じゃない)女を同時に妄想しながらのオナニーでした。
最初は指で、次はサラミにコンドームを被せて、最終的には紙粘土で、自分のチンポを見ながら、勃起チンポを作って、アナルオナニーをする様になりました。
オナホールを枕に挟みピストンしながら、それに合わせて自家製チンポでアナルを犯して、男役と女役を演じながらのオナニーをしていました。
でも、この時はまだ、全くのノンケで、アナルを犯される女は自分ではありませんでした。
男のチンポで犯されたいなどとは、本当に考えた事は一度もありませんでした。
只々、女とセックスしたい!っていう憧れの、歪んだ延長線でしか無かったんです。

それなのに、きっかけはよく聞く、成人向けの映画館でした。
1 2
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
12
投稿者:雄介
2026/07/02 15:30:18    (sGbCzJ4s)
僕は、コンドームを取り出し、純君のチンポに被せる。

「ちゃんと、こうして空気が入らない様にするんだよ、じゃないと破れちゃうかもしれないからね」

「お前、何でそんな事知ってるんだよ!それに随分と慣れてるじゃねぇか」

実は、コンドームは僕のオナニーグッズだった。
コンドームを被せてチンポを扱くと、中に我慢汁が溜まって、グチュグチュして気持ち良かった。
何より、ティシュが要らない。
そのまま射精出来るからだ。
僕は、それを綺麗に洗い、何度も使い回ししていた。
中に水を入れて膨らんだ状態で、クルクルと巻けば、最初の状態になって、次に使う時も便利だった。

ローションをアナルに塗り込み、コンドームを被せたチンポをしゃぶる。

「いいよ、入れても、あ、ゆっくりだよ、ゆっくり入れてね」

僕は、仰向けになり、両足を拡げる。

「ここか?」

「そう、そこ……ゆっくり……あぁ!」

頭が入った途端、一気に突き刺された。

「ダメだって……ゆっくりって……あぁ……言ったのに……」

もう、奥まで突っ込まれたチンポは止まらなかった。

「あぁ…スゲェ……これがオマンコか!」

激しくパンパンされ、頭が真っ白になりました。

(本物のチンポって、こんなに凄いんだぁ)

前にも書いたけど、僕は自家製チンポでアナルオナニーしていたから、純君のチンポもスンナリ受け入れる事が出来ました。

「あぁ……そんなに締め付けるなよ!出そうだ、我慢出来ねぇ!イクッ!」

純君の身体が、僕の上に覆い被さって来ました。

「スゲェ、気持ち良かったぁ」

僕のお腹と、重なり合う純君のお腹に挟まれた、僕のチンポがヌルヌルしていた。
知らない間に、僕も射精していたんです。

「もう、ゆっくりって言ったのに、彼女初めてなんでしょ、こんなに激しくしたらダメだよ!もっと優しく抱いてあげてね」

男同士でセックスしてしまった、後悔や嫌悪感は不思議と無かった。
それよりも、満足感の方が強かった。

「なぁ雄介、もう1回、もう1回だけ」

「いいよ」

それから僕は、純君のコンドームを外し、汚れたチンポ綺麗にしゃぶった。
純君には言ってないが、もう何度も映画館でおじさんの精子を飲まされていたから、汚れたチンポは気にならなかった。
2回目は、生でしました。
激しくされたせいもあったけど、コンドームは擦れてちょっと痛かったから。
でも、自分でも驚いたけど、初めての生チンポの方が、全然気持ち良かった。
バックから犯され、中に出された。
萎えたチンポを、また咥えて綺麗に舐めた。
少しウンチ臭かったけど、気にならなかった。
またすぐに勃起する純君のチンポ、また正常位で犯され、結局3回もしてしまった。
1 2
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。