ワンパターン?失礼ですね。とても楽しみにして待ってるのに。とんさん、書き続けるのはとても勇気がいることですね。たくさんの方が応援してます!一部の誹謗中傷をスルーするスキルも大切ですよ。頑張って^O^
たくさんレスがあったから更新かと思った…
いちいち釣られてる奴もどうかと思うが。もしかして遊ばれてるのかと思わないわけ?作品自体は実話であれフィクションであれ傑作だよ。だからこそこんなとこで埋もれさせておくのが勿体ないのさ。これを誹謗中傷と何とかの一つ覚えみたいに騒ぎ立てるのならスルーしておくれ。
あの…ご不快な思いをさせてしまった方、ごめんなさい…。僕とおじさんの話は1年ちょっとの間だけの出来事を思い出しながら書いています。なので、そのうち終焉を迎えます。どうか、それまでここに居させて頂けませんでしょうか…そして、温かい応援を頂いた皆様、本当にありがとうございます。皆様の『楽しみ』『興奮した』のお声を頂き、僕もまたそのお声に反応して股間を硬くさせ、続きを書かせて頂きます。ーーーーーーーーーーーおじさんは目を閉じて上を向き感じています。自らも腰を振り、ペニスの先で僕の頬の内側の感触を楽しんでいます…僕はおじさんの腰の動きに合わせて頭を前後させご奉仕を続けます。激しさを増すおじさんのの腰の動きで、時折口からペニスが抜けてしまう度に僕は卑猥な吐息を洩らしてしまいます。『はぁ… ぴちゃっ ん… ぺちゃ…』極寒の空気で僕の吐息はおじさんのペニスの周りに白く漂っています…僕は口からおじさんの怒張を抜き、左手で優しく扱きながら…おじさんの玉袋に舌を這わせご奉仕します。玉袋の裏側の味を丹念に頂きながら、おじさんの股下へ顔を埋めました。おじさんが上から優しく頭を撫でてくれています。大きく開き直したおじさんの股の下に潜り込み、玉袋の筋に沿ってお尻の方へ舌を這わせます。『ん…ちゅっ ぺちゃっ はぁ… ん』発情しながらおじさんにご奉仕する僕の暖かい吐息がかかる度、おじさんも声を洩らします…『おぉ… いいぞ… あぁ… そうだ…』僕は右手でおじさんの怒張を優しく扱き、左手でお尻の割れ目をなぞり、真下から蟻の戸渡りに吸いつきました。『あっ もう… だめだ…逝くぞ…』おじさんの精液を口に頂こうと、前に移動するも間に合わず、おじさんの白濁液が僕の顔にかかります…頬から鼻にかけてドクドクと白濁液がかかります…まだ痙攣が終わらないおじさんの怒張を口に含み僕は亀頭の先を『ちゅっ』と吸います。射精が終わったおじさんは上から愛し気な眼差しで見つめながら、僕の顔に白濁液を塗りたくります…塗りたくるおじさんの手を僕は舌で舐めて迎えます…顔中におじさんの精液の臭いが立ち込めます。僕の髪にも、買ってもらったばかりのコートにもおじさんの白濁液がかかっています…おじさんは僕の頭を撫でて『洗わないとな』と言い、個室を出ます。入るときはあんなに気を使ったのに…周囲の目をはばからず一緒に個室を出ます。…旅の恥は掻き捨てでしょうか(笑)諏訪湖パーキングには温泉がありました。『ハイウェイ温泉』の看板があります。受付で入湯料を払い、タオルと石鹸を買い二人で入ります。広い浴室内は誰もいませんでした。湯船に入り僕を抱き抱えた格好で おじさんは僕の顔を濯いでくれます。(後に入湯された方、申し訳ありません)浴場に誰か入って来るのでは…と後ろを振り返る度に、おじさんは『ちゅっ』と僕にキスします…おじさんの手が湯船の中の僕のペニスに伸びてきます…ゆっくりと再び硬くなった怒張が僕の尻穴にあてがわれます…おじさんは湯船の中で僕を突き刺しながら僕のペニスを愛撫してくれます…何か…いつもの調教とは違う…気持ちいい…その…愛のあるセックス…そう感じると、いつもの刺激的な絶頂感とは違う至福の快感と共に僕は果てました。湯面に僕の精液が『半熟卵の白身』の様に浮かび上がります。(後の皆様、本当にすみません)
...省略されました。