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ノンケとの体験告白 RSS icon
※口説き落としてノンケ食いしちゃった同性愛者の体験談

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2026/03/16 17:13:02 (YdSl739Y)
美奈です。
続きをレスで投稿したら長すぎて省略されてしまったので、あげ直しました。
わたしの口内に射精させられたあきら君が可愛くなりました。キスしようかと思ったけど、わたしの口は、あきら君のザーメン臭がするので、初心者のあきら君には可哀想だと思い、わたしは、あきら君の脚の上に跨って、あきら君の頭を抱え込むように優しく抱きしめてあげました。
「あきら君、ごめんなさいね。無理やり逝かせちゃって。初めてがわたしなんかで後悔してる?」
わたしが、あきら君を抱きしめながら聞くと、あきら君は、わたしに抱かれたままで首を振りました。
「いいえ、全然後悔してないです。物凄く気持ちよかったし、こうしてると美奈さん、ホンモノの女の人みたいです。」
あきら君は、そう言いながら、左手をわたしの腰に回し、右手でお尻を弄ってきました。あきら君が、わたしのスカートを捲り上げようとしていたので、わたしは腰を上浮かせてあげました。そして、腰を下ろす時に、あきら君と身体が密着するように、SEXの対面座位の体勢になりました。「美奈さん、ブラウス脱がせて良いですか?」
あきら君が、わたしのお尻を撫でながら聞いてきましたが、その時点で、あきら君のペニスはかなり硬く勃起していて、わたしの股間部分を突いていました。
「ブラウス?良いけど、、、わたしの下着姿見たいの?」
「うん、見たいです。」
「じゃ、前のボタンを外してね。でも、わたし、手術とかでイジって無いから胸はペッタンコだからね。」
わたしは、袖口のボタンを自分で外し、前ボタンはあきら君に外してもらいました。
その日の下着は、パンティとセットのピーチジョンの赤のブラと同じブランドの黒のミニスリップを着けていました。
「あ、美奈さん。凄く色っぽい。それに、胸も膨らんでる。最高。」
あきら君は、わたしの身体をギュッと抱きしめながら、ガチガチに硬く勃起したペニスをわたしの股間からお尻にかけて、強く擦り付けるように突いて来ました。
「ああっ、美奈さん、美奈さん。」
あきら君は、ハアハアと荒い息をしながら、激しくわたしを突きまくって来ました。そのまま、あきら君が暴発して、わたしの身体にザーメンがかかるのは構わないけど、車内を汚されて、臭いが残るのは困るので、あきら君に話しかけました。「あきら君、ちょっと待って。このまま出されると車の中汚れちゃうから。ちょっとごめんね。」わたしは、あきら君の上から腰を上げ、シートから降りて、あきら君の前にひざまづきました。あきら君のペニスは、わたしの目の前で、見るからにガチガチに硬く勃起して、そそり立っていました。
さっきは、女装娘のわたしの口の中で射精することにあんなに逡巡していたのに、1度経験したら思った以上に気持ち良くて、すぐにもう1度したいなんて、図々し過ぎると思い、イジワルして焦らすことにしました。
亀頭やカリを刺激すると、すぐに逝くかもしれないと思ったので、あきら君のペニスの竿の部分にゆっくりと舌を這わせました。
「ああっ!凄く良い!」
あきら君は、下半身に力を入れて、身悶えしながら喘ぎました。わたしは、あきら君の脚を上げさせて、股間、ペニスの根元周りや所謂、蟻の門渡りペニスの付け根と肛門の間とかをゆっくりと舐め上げました。
「ああっ!ああっ!凄い!美奈さん、咥えて!」「うん、でも、もう少しお預けね。待ってて。」あきら君が、自分で扱くことができないように、彼の両手首を掴んで、ねっとりとペニスの竿や股間、内腿に舌を這わせました。
「あっ!美奈さん、凄い。メチャ気持ちいいです。凄いです。」
あきら君は、よほど気持ちが良いようで、身体を捩らせながらまるで女の子みたいに喘ぎ声をあげていました。
「あきら君、いやらしいね。わたしに弄ばれておチンポの先っぽからエッチなお汁が漏れて来てるよ。」
ギンギンに勃起したあきら君の亀頭の先っぽ、尿道口からは、カウパー液がトロトロと漏れ出していました。
「美奈さん、お願いします。俺、もう出したいです。」
「さっき、あんなに沢山わたしの口の中に射精したのにもう我慢出来ないの?もっと我慢して、いやらしい我慢汁を沢山出しなよ。」
わたしは、ニヤニヤしながら、意地悪な目付きであきら君の顔を見ながら言いました。
それから、亀頭に顔を近づけて、フーッと強めに息を吹きかけました。
「あっ!ああっ!」
息を吹きかけただけで、触っても舐めてもいないのに、あきら君は、ペニスをビクンビクンさせ、すぐにでも射精しそうな感じでした。
「ね、逝かせてあげるけど、ちょっとタイムね。このままじゃ、すぐに出ちゃうでしょ?3分間、わたしとお話ししよ。」
「え?お話しですか?良いですけど、ホントに逝かせてくれます?」
なんか、わたしが若い男の子が欲しくて誘ったような、マウント取るみたいな言い方だなぁと思いましたが、ま、若い男の子の相手したくて掲示板で誘ったのは事実。
「うん、もう少し我慢したほうが、絶対に気持ち良く逝けるから、お話ししよ。ね、あきら君は、週に何回くらいオナニーするの?」
「えっ?え〜っと1回か2回くらい。」
「え〜っ?嘘でしょう〜?ホントは毎日?ね?ね?」
あきら君は、恥ずかしそうに俯いたまま頷きました。
「そうだよね〜。ね、何をオカズにしてるの?エッチな動画とか?」
「うん、スマホで動画とか漫画とか見て。でも、ヤルのは、風呂場かトイレなので、思い出しながらとかです。」
そうなの?自分の部屋ではしないの?」
「途中まではするけど、ティッシュだと処分に困るから。」
「そうなんだ。ね、ところであきら君はお姉さんとか妹さんとかはいるの?」
「うん、姉がいます。」
「お姉さんとは何歳違うの?」
「3歳年上です。」
「ね、裸とか覗き見してる?」
「いや、なかなかガードが硬くて。バレたら殺されますから。」
「殺される?そんな事はないでしょ?可愛い弟君なんじゃないの?」
「いや、メチャ気が強いし、昔から僕には暴力的なんですよ。脱衣所で脱いでる時に知らずに入った時とかは、僕の腹に蹴りが入りました。」
「そうなの?凄いね。じゃ彼氏とかはいなさそうなの?」
「いえ、いますよ。会ったこととか無いけど。デートの日は、服とか下着とかいつもと違いますから。」
「えっ?どんなの?勝負下着?Tバックとか?」
「いえいえ、形は普通というかフルバックです。でも、派手な色とか、小さめでレースが多いとかになりますね。」
「あきら君、詳しいね。お姉さんの下着、いつもチェックして悪戯してるでしょ?」
「いや、そんなこと無いですよ。」
「嘘つかないでよ。お姉さんの下着のこと詳しいじゃない。絶対悪戯してるでしょ?どんなことしてるの?」
「いえ、その、触るとか見るだけです。それだけでもバレたら殺されちゃいます。」
「またまたぁ〜。本当は匂い嗅いだり、おチンボに被せてシコシコしてるんでしょ?でも、汚すと不味いから、フィニッシュまではしていないのね?」
「え、まあ、そんなとこです。」
「あきら君、イヤラシイね!だからこの変態おチンポもこんなに勃起させてるのね。」
わたしは、勃起したままだけど、いくらか柔らかくなったあきら君のペニスを咥えました。
「ああっ!美奈さん、凄く良い。出ちゃう。」
わたしがあきら君の亀頭を咥え込み、舌で亀頭や亀頭の裏側を愛撫するとすぐにあきら君のペニスは、ガチガチに硬く勃起しました。
わたしは、まさか、まだ射精はしないと思っていましたが、あきら君は、わたしの口を犯すように突いてきました。
「あっ!出る!出る!出る!」
わたしの口の中のあきら君の亀頭がプクッと膨らみ、尿道口から、熱くてドロドロしたザーメンが飛び出してきました。
「ああっ!良いっ!美奈さん、良いっ!ああっ!これ、最高です。あっ!凄い!あっ!あっ!」
ドピュドピュと射精しているベニスをわたしが吸って、あきら君の睾丸の中のザーメンを全て吸い出していると、あきら君は、腰を振り身体を捩らせながら、全身に力を入れてよがりまくりました。
「ああっ!」
あきら君の射精が治った後で、もう一度ペニスを強く吸ってから、わたしは、ペニスから口を離しました。
それから、あきら君の顔を見ながら、ゆっくりと口の中のザーメンを飲み込み、あきら君の顔の近くで、ザーメン臭い息をあきら君に吹きかけました。
1
2026/03/12 23:06:30 (oftJMhQF)
気になってた太めの友達がいて、25過ぎても童貞だって気にしてたから思い切って、フェラとかされたことないでしょ?やってあげよっか?なんてふざけた感じで聞いてみたら、えー、とかうーんとか押したらいけそうな感じで、お酒も飲んで酔いもあったから強引にフェラするとこまでやってしまった。ズボン越しに掴んで揉んでたら半勃ちっぽくなってきたからあとは勢いのままズボンおろして一気に咥えてみた。初めは焦って抵抗してきたけど、一回舐めたらガチガチに勃起しててそこからはもうこっちの好きなようにさせてくれた。気になってた相手だし舐めててすっごい美味しく?感じたから必死に吸い付いて射精させることだけ考えてた。咥え始めて3分も経たないくらいかな?童貞だからすごく敏感であっという間に射精までもっていけた。めちゃめちゃ勢いのある射精で、口の中で脈打つのを感じてるだけでこっちもすごく気持ちよかった。酔いも覚めてだんだん冷静になってきたらうわやっちゃったなって思いが込み上げてきたけど、向こうもまんざらでもなかったみたいで助かった。フェラしたのはまだこの一回だけだけどまた次も試したい。
2
2026/02/26 14:56:46 (jTVDvhbw)
「○○市周辺で、いま、と〜っても溜まってる男性募集します。お尻NGでも満足してくれる方。熟女装娘です。車あります。大きなミニバンなので車内OKです。」
こんな掲示板の書き込みで連絡してきた大学1年のあきら君。
普通の身なりで、体型は細身。顔もまぁまぁの男の子。そんなにモテなさそうではない感じ。
人見知りな性格で、友達も少なく、女の子に話しかけるのが苦手なので、彼女いない歴19年。
指定した大型ショッピングモールの立体駐車場で待っていたあきら君を助手席にピックアップして、時々利用している公園の駐車場までドライブ。
わたしは、運転しながら、大学のこととか、出身地や出身高校のこと、家族構成なんかを、世間話のように聞いたんだけど、あきら君、思っていた以上に素直なのか、そこまで話して大丈夫かな?と思うくらいに話をしてくれました。
人見知りというだけあって、口数は少なくて会話は転がらないんだけど、あきら君の真面目そうな人柄が伝わってきて、(かなり)歳上のお姉さんとしては、面倒みたくなっていました。
「あの・・・美奈さん。凄く良い匂いがしますけど、香水ですか?」
わたしが、何か聞きたいことがある?って聞いたらそんな質問が来ました。
「うん、ランコムっていうブランドのよ。わたし、あきら君ほどでは無いけど、あまりお肉ついてないから、少しでも女っぽくなるようにね。」
「いえっ!そんな事ないです!凄く素敵です!」
わたしの返事に被せるようにして、慌てて言って来るのが可愛く思えました。
「ありがとう。それじゃ、少しだけサービスね。」
わたしは、あきら君の右手に手を伸ばし、彼の手のひらをわたしの左脚の内腿に触れさせました。
「運転中だから、動かしちゃダメよ。」
あきらあきら君の手のひらが熱く汗ばんできたのが分かりました。
それと、あきら君の手で、かなり捲り上がったスカートから露出しているわたしの脚に、ずっと視線が注がれていました。
「ね、別に良いんだけど、あまり見つめないでね。恥ずかしいから。」
「あっ!ごめんなさい。すみません。」
あきら君は、びっくりしたようで、慌ててわたしの脚から手を引っ込めてしまいました。
「あ、良いのに。大人しく触っている位は。」
わたしは、そう言いましたが、あきら君は俯いたままで手を伸ばしてきませんでした。
赤信号で停車した時に、わたしは、自分のシートベルトを一旦外して、お尻が出るようにスカートを腰までたくし上げました。
黒のパンティストッキングの下に穿いているピーチジョンの赤のフルバックパンティもあきら君の目の前で露わになりました。
驚いたようにわたしの下半身を見つめているあきら君の右手を取って、手のひらを上向きにしてわたしのお尻の下に滑り込ませて、わたしは、手のひらの上にお尻を落としました。
「そんなに遠慮しなくて良いからね。でも、本物のオンナのお尻みたくムチムチしていなくてごめんね。」
「あ、いえ。すげぇ良い感触です。」
少し汗ばんで熱を帯びたあきら君の手のひらが、軽くわたしのお尻の肉を掴んできました。
「もう少しで着くから、あと少しだけ我慢しててね。」
そこから、ほんの数分で割と大きめの公園の第二駐車場に車を乗り入れ、隅の方のスペースに駐車しました。
「ね、後ろに移ろう。3列目ね。」
わたしたちは、くっついて並んで座れる3列目のシートに移動しました。
「あきら君、初めてなんだよね?」
わたしは、隣に座っているあきら君の右手をわたしの内腿に置きながら聞きました。
「うん、自分でするの以外は初めてです。」
「わたしが、物凄く気持ち良くさせてあげるからね。」
わたしは、そう言いながら、あきら君の着ているニットとインナーシャツの中に右手を入れて、あきら君の左の乳首を撫でながら、あきら君の首筋や耳元にキスして舌を這わせました。
「あっ・・・あっ・気持ち良いです。」
あきら君は、ピクッと身体を震わせ、乳首を勃起させて、女の子みたいな喘ぎ声を上げました。
わたしは、あきら君の服を胸の上まで捲り上げて、左乳首を右指で弄びながら、左乳首に唇を這わせ、乳首を吸いながら舌で転がして刺激しました。
「あっ!美奈さん!あっ!凄い。気持ち良いです!」
あきら君は、まるで少女のように、恥ずかしそうに喘ぎながら、乳首にキスしているわたしの頭にしがみついて来ました。
わたしが、左乳首を愛撫している右手をあきら君の下半身に移すと、わたしの右手に、チノパンの中でガチガチに硬く勃起しているペニスが当たりました。
「あっ!凄い硬い。」
わたしは、チノパンの上から、硬く勃起したペニスを軽く撫でました。
「あぅっ!あっ!待って!」
あきら君は、慌てて彼の下半身を触っていたわたしの右手を掴みました。
わたしは、あきら君の乳首から唇を離して顔を覗き込みました。
「ごめんなさい。すぐに出ちゃいそうだから・・・」
あきら君は、恥ずかしそうに呟きました。
「そっか、汚しちゃまずいから先に脱いじゃおうよ。」
わたしは、そう言いながらあきら君のチノパンとパンツを脱がせました。
可愛い色だけど、立派に剥けてガチガチに硬く勃起したペニスがそそり立っていました。
触ったり舐めたりすると暴発しちゃうかもと思って、わたしは、いきなりパクリと亀頭を咥え込みました。
「あっ!ちょっと!」
一拍おいてから、わたしは、あきら君の亀頭を吸いながら舌を這わせました。
「待って!ちょっと待って!」
あきら君が、わたしの両肩に手をかけて、力を入れて引き剥がしました。
「待って、出ちゃいそうです。ちょっと待ってください。」
あきら君は、顔を紅潮させながら、わたしに懇願しました。
わたしは、あきら君の眼を見ながら、ニヤリと微笑みかけてから、もう一度亀頭を咥え込みました。
「あうっ!ああっ!ああっ!」
あきら君が必死で快感に耐えていることがありありと分かりました。
「待って!待って!待って!」
あきら君は身体に力を入れて、必死に我慢しているみたいでした。
多分、射精寸前になって、男の口の中に射精する事がいけない事だと考え出したのだと思いました。
わたしは、「怖がらなくて大丈夫よ。力を抜いて安心して逝って良いよ。」なんて、優しい言葉はかけてあげません。
わたしの初体験も歳上の男の人、しかも、同意していたわけじゃ無いのに、襲われて強引に。物凄い屈辱感と恥辱感でした。
溜まった性欲を吐き出したくて連絡して来ておいて、いまさらやめたいなんて虫のいい話はありません。
わたしは、あきら君の亀頭に舌を押し当てたままで亀頭を咥え込んで吸いながら、竿を指で扱きました。
「あっ!やばい!」
あきら君は、腰を引いて逃げようとしましたが、車のサードシートなので、逃げ場はありません。
わたしは、さらにあきら君のペニスを激しく扱きながら、亀頭を強めに吸いました。
「あっ!駄目だ!出ちゃう!出ちゃう!ああっ!出る!」
あきら君の亀頭がわたしの口の中でプックリと膨らみ、その直後に大量の熱いザーメンが、わたしの口の中に噴出されました。
濃くてねっとりとしたザーメンが、ドピュッ、ドピュッとわたしの口の中に勢いよく射精され、わたしはむせそうになりました。
「ああっ!あんっ!あんんっ!そんな!あっ!」
なんとかむせるのを我慢して、わたしは、ザーメンを射精しているあきら君の亀頭を強く吸いました。あきら君の身体の奥から全てのザーメンを吸い尽くすように。
「ああっ!もう出ないです。もう許して下さい。凄い。メチャ気持ち良かったです。」
わたしは、ゆっくりとあきら君のペニスから口を離し、口の中のザーメンを飲み込みました。
「ね、気持ち良かった?オナニーと比べてどう?」
「凄く良かったです。自分でするオナニーとは全然違って。」
「そうなの?良かった、喜んでくれて。でも、男にフェラされて、男の口の中に射精して、男にザーメン飲み込まれて、そんなに喜ぶなんて、あきら君、なかなかの変態だね!」
わたしに変態呼ばわりされて、あきら君の表情が固まりました。

長くなったのでこのくらいにします。
3
2026/02/16 14:31:52 (E0G42nzl)
「20歳から35歳位までの性欲を持て余している男性を募集。但し、アナルはNG。わたしのはしてくれなくてもOK!車あります。 18歳未満は厳禁ですよ。」
掲示板には、未成年者お断りと明記してありますが、待ち合わせして車で迎えに行くと、いかにも未成年の男の子の時が割とあります。
特に、夏休みや冬休みといった長期休暇は、高校生だと思われる男の子が増えます。
流石に、中坊らしき子とか、学校のジャージ着ているような子は、スルーしますが、う〜ん?どうかなぁ?という位は、一応年齢確認してからお相手するようにしています。
先日の土曜日の夕方に待ち合わせた男の子も、本人は19歳だと言ってたけど、絶対に高校生だったと思います。
いつも使う公園の第3駐車場にわたしの大型ミニバンを停め、3列目シートに移動。
最初はわたしも隣に座り、男の子のトレーナーとインナーの裾をまくって右手で彼の乳首を愛撫しながら、彼の頸から首筋にキス。
「凄く良い匂いがしますね。あっ!んあっ!んっ!」
その子は、気持ち良さに耐えられず、男の子なのに喘ぎ声を漏らしました。
わたしは、男の子のトレーナーとインナーをさらにたくし上げて、男の子の左乳首にキスをして、乳首を吸いながら、舌先でレロレロしました。
「ああっ!あっ!」
男の子は、わたしに抱きつきながら、背中を反らせ身を捩らせました。
「そんなに気持ち良いの?可愛い。」
わたしは、男の子の乳首を舐めながら、右手でチノパン越しにペニスを触りました。
「あっ!待って!出ちゃう!」
ガチガチに勃起した男の子のペニスを触ったわたしの右手を、男の子は強い力で握って引き離しました。
「あら、そんなに感じるなんて、初めてなのかな?」
わたしが、男の子に問いかけると、男の子は眼を合わさずにこくりと頷きました。
「じゃ、汚すといけないから、早く脱ぎなよ。」
わたしは、男の子のベルトを外し、チノパンとボクサーパンツを下ろすと、可愛い色をしているけど、ギンギンに反り立ったペニスが現れました。
「あっ!」
わたしが、男の子の亀頭をパクリと咥えただけで、男の子は、ビクンっと反応して声を上げました。
「あっ!凄い!あっ!待って!待って!」
わたしが、男の子のペニスを咥えたままで、亀頭やカリ首を舌で舐め回すと、男の子は、わたしの肩を押さえて、引き離そうとしました。
「どうしたの?気持ち良いんでしょ?出して良いよ。わたしの口の中に出して良いよ。」
わたしは、1度口を離してそう言ってから、再び男の子のガチガチに硬く勃起したペニスを咥え、今度は舌をペニスの裏側に添えたまま亀頭を吸い、右手で竿を扱きました。
「あっ!あうっ!待って!駄目だから!怖い!怖いから!お願い、待って!」
男の子は、わたしのような変態の男相手に自分の童貞を失うこと、しかも、口の中に射精することに、急に罪悪感を抱いたのだと思いました。
実は、わたしの初体験も男の人で、わたしの場合は、合意ではなくて、高校3年の時に、歳上の男の人に強引にフェラ抜きされて、その人に咥えられたまま口内射精させられました。
わたしも、その時は物凄く恥ずかしいし、いけない事をさせられている思いでした。
わたしは、男の子のペニスを咥えたままで、頭を前後させながら、舐めたり擦ったりと変化を付け、同時に竿も扱きました。
「大丈夫だよ。」なんて優しい言葉はかけてあげない。かつてのわたしのように、逝かされちゃいけないと我慢して、我慢して、でも結局は快感に流されて、男の口の中に大量のザーメンを射精してしまう。そんな経験を刻み込んであげようと思いました。
「あうっ!駄目だよっ!あっ!出ちゃうっ!出ちゃうっ!」
男の子は、わたしの口の奥にペニスを押し込むように、2度、3度と腰を突き出しながら、物凄い勢いでザーメンを射精しました。
「あうっ!ああんっ!」
男の子の射精の終わり頃に、残りのザーメンを全て吸い出すようにペニスを吸うと、まるで女の子のような声を上げながら果てました。

まだ、続きはありますが、長くなりましたので終わります。
4
2026/02/15 17:23:43 (mj8YZ4dn)
高校の三年間を寮生活していました。
(特定されないようにあえて厳密には書かなかったり、背景をぼかしたりはします。揚げ足を取って妄想だなんだという非難レスを多々目にするのであしからず…)

自然溢れる郊外といえば聞こえはいいけど、要は田舎に隔離されてるって感じです。
寮に入らない生徒もいるので蛸部屋かと思いきや、個室までいかないものの二人で部家を使用できたので、相部屋の寮生に恵まれればそんなに悪くはなかった。

入学してしばらくすると、まことしやかな噂が流れ出す。
誰と誰がデキてるとか。

それが単なる噂ではないのを目の当たりにする機会はおのずと出てくるから、やっぱりあるにはあるんだなぁと納得した。
(物陰でキスをしたりとか、全然珍しくない)

一年生の途中で相部屋の寮生が夏休みが終わっても戻らなかった。
転校したと聞かされた。
ただ、変わりに転校生が来るらしく相部屋になると言われた。
それがエイスケだった。

名前とは裏腹になよっとした子だった。
ボーイッシュな女の子…
それが一番しっくりくるかもしれない。
話し方や声も女の子みたいだ。
前のルームメイトは暗い子だったから必要最低限しか関わらなかった。
それでうまくやっていたのだ。
でも彼は早く打ち解けたいって様子で積極的に関わろうとする。
ただ、押し付けがましさがない。生まれ持った品なのだと思った。

でも、時折見せる仕草に、彼がただの好意以上の想いを秘めているのがわかった。

彼と裸で一緒に寝るようになるまで一月もかからなかった。
かといって最後の一線までは越えなかった。
その寸止め状態が逆に良い意味でもどかしくもあり、それを覆すかのように暇さえあれば抱きあった。
超がつくほど彼の細身の体に夢中になった。
彼は基本受けでなんでも言うことを聞いてくれる。
女みたいにバイオリズムがない分、二人とも獣のようだった。

彼は自分と同じ文芸部に入った。
ろくな活動もしてない廃部間近な部だった。
担任に頼まれて入ったのだ。
三年が卒業して部員が1人になってしまうからと。要は部活を決めかねて悩んでた自分をそれならと勧誘してきたわけだ。

担任は四十代の女教師だった。
ゆくゆくは管理職を目指してるような、いわゆる煙たがれるいかず後家。
クラスのほとんどがアンチだったけど、自分はかなり好みだった。
元々熟女好きだったし、豊満な体は滅茶苦茶タイプだった。
パッツンパッツンのスーツ姿はかなりそそられた。
はっきりいって毎日シコッていた。

もちろん皆には秘密だが、他の生徒ほど避けてないのがわかるのだろう。
先生は自分にはそんなにきつくなかった。
周りに生徒がいない時はちょっと甘えたりもしてた。
先生も絶対悪い気はしてなかったと思う。

だから、エイスケと部室で69してるところをもろに見られた時も、先生だけの胸に納めてくれた。

二人とも靴下以外全部脱いでたから、先生に性器まで見られた。

結局お咎めなしになったので、逆にズリネタになり先生をオカズにしてオナをするとエイスケは嫉妬した。

エイスケにだけは先生が好きなのをカミングアウトした。
男じゃないからそんなに深刻には怒らなかった。





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