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男の娘・女装体験談 RSS icon
※男の娘や女装にまつわる体験談

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2025/12/23 17:56:48 (SY42hb7z)
ご主人様からの指示で、おしりにバイブを差し込んで

写真撮影をしていました。
この日は、おしりの調子がよく、アナルプラグがとて

もいい感じで穴に吸い込まれていきました。
写真を撮影しながら、徐々に大きいものを挿入してい

くうちに、Hな気分になってきました。
プラグをぬいて、アナルバイブを手にしました。長さ

25センチ、太さ直径3センチのバイブをおしりに挿

入。バイブは半分入ったところで止まりました。「あ

あ~いい。」と思わず声が出てしまいました。バイブ

を入れたまま、しばらく撮影。撮り終えたところで、

バイブをさらに押し込みました。グググッと奥まで入

っていきます。20センチくら入ったところで、また

撮影。
ここで、やめておけば良かったのです。興奮していた

沙知は、思わずバイブの先端を、中指の先で、押し込

んでしまいました。するとバイブはすべて飲み込まれ

てしまったのです。
電マで、アナルとクリを刺激すると、立っていられな

くなり、その場に寝転がり、悶絶しながら、逝ってし

まいました。
しばらく動かず、余韻に浸っていましたが、我に返り

、片づけを始めました。おしりに指を入れてバイブを

抜こうとしたのですが・・・・・。無いのです。いく

ら指を奥まで入れても、バイブに触れることができま

せんでした。お腹に力を入れ、便を出す感じでバイブ

を押し戻そうとしましたが、出てくる気配がないので

す。
とりあえず部屋を片づけて、ネットで「校門に異物を

入れて出てこない場合は?」で検索したら、恥ずかし

がらずに肛門科等に出むいて、施術してもらうように

書いてありました。
自宅から少し離れたところにある、肛門科の医院へ行

き、事情を説明して、処置をお願いしました。先生の

話だと、直腸より奥へ入ってしまっているとのこと。

とれないときは、お腹を切ることになりますと言われ

、顔が青ざめました。
施術を始めてから2時間30分。ようやく取ることが

できました。その間、たくさんの看護師さんにおしり

を見られ、時間がかかったことで、「がんばりましょ

う。」と励まされ、まるで出産をしているような気持

ちになりました。でも、「このまま取れなかったら、

腹を切らなきゃいけない。」と思うと、頭の中では、

見られていることの興奮より「どうしよう・・・。」

という気持ちが勝っていました。
バイブが抜けたときの安堵感はなかったです。みなさ

んは、同じような失敗をしないように、気をつけてく

ださいね。長文になり、失礼しました。
81
2025/12/17 19:37:23 (Rs3nENvG)
女装妻なので毎朝洗濯機を動かしながらリビングの掃除などをしています。
年下の彼氏なので真由美も若づくりして、可愛い花柄のエプロンなどをしています。
洗濯が終わり洗濯カゴに服を取り込んでベランダに出ると日差しがあると嬉しくなります。
ハンガーに彼の衣類や真由美のブラジャーやパンティなどを干していきます。
女の子になったという実感は彼の太いものが真由美のお尻に挿入された時も感じますが、
こういう何気ない日常にも女の子になった実感があります。
ひと段落してソファでくつろいでいる時にホルモンで大きくなった乳房を撫でると、ピピッと走るような気持ちよさがあります。
ホルモンしてからはおっぱいとお尻の感度を恐ろしいほど高まりました。
自慰にひたりながら「あ、ああん」と自然と悦びの声が出てしまいます。
彼に犯される事で、この世のものとは思えない快楽を得ることが出来るようになりました。
毎晩抱かれる中で真由美のお尻に精液を注がれる毎に出来るはずのない彼の子供が欲しくなります。
82
削除依頼
2025/12/21 21:38:00 (k.MIiEOq)
30歳の女装子です。

私の彼氏はパンストフェチです。それも超の付く。
同じパンストでもベージュとかブラウンとかはダメ。
とにかく黒のパンスト一択なんです。
ガーターストッキングも見向きもしません。
私はガーターストッキングもエロくて好きなんですが履くのをを許してくれません。
パンストは私も好きですけどね。特に光沢のあるサポートタイプは脚をキュッと
締めてくれて股間もキュッ絞まって手で愛撫されるとゾクゾクします。
でも黒だけというのも・・ なんだかな。

彼にはよく夜中に発展場へ連れ出されます。発展場では女装子さんの大半は超ミニスカートに
網ガーターストッキング、ピンヒールの高い靴・・ というのが定番のようなスタイルですが
私はOLのスーツ姿で連れて行かれます。
白のブラウスにダークグレイのベスト、ジャケット、膝丈のタイトスカート、5cmくらいの黒のパンプス。
そして脚は黒のパンストで。下着はけっこうエロい下着を着用させられますが。
どう見ても夜中の発展場には不似合いな姿でしょ。

でもその姿で公園のベンチやトイレの中(それも男子トイレで個室じゃないんですよ!)で
彼に着衣状態で嬲られてるとすごく興奮してきます。
そしてそこからが本番。あっという間に見学者が群がって来るのです。OLが発展場でドスケベなことしてると人目を引くのは間違いないです
彼がその人達に「この娘のアナルは俺専用だけどペニクリは自由にしていいよ」と声をかけると
たちまちスカートをまくり上げられ2、3人の手がパンストの上から太股、股間を弄ってきます。
そしてパンストをズリ下ろされ、露わになったエロい紐パンも紐を解かれて
私の固くなったペニクリがビョンと飛び出します。
誰かが「お嬢ちゃん、立派なペニクリ持ってんな」と言い、お触りを始め、
そのうち舐められ、口でしゃぶり始めます。
私は彼に後ろから羽交い締めされて身動きできず「ああ~ うう~ い、いやぁ」と喘ぎながら身を捩ります。
そして頃合いを見た彼が後ろからスカートをたくし上げると私のお尻が丸出しに。
「いやぁん やめてぇ」とイヤイヤするも彼は私のお尻をむんずと掴むとアナルに一気におチンポを突っ込んできます。
私のアナルにはあらかじめローションを仕込んであるのであっというもなく、貫通されます。
そしてそんな姿で前と後ろを同時に責められて私は果ててしまいます。
なんか自分自身が自分の会社のOLになって輪姦されてる感じで最高です。

でもガーターストッキングも履きたいな。
83
2025/12/20 08:42:36 (vgpKI6tM)
こんにちは拓美です

まだ、ブラはしていませんが 

昨日は会社に女装で行ってきました


スカートじゃなくて

カーディガン、オーバーオールと
襟付きシャツがレディスです。


部屋は温かいので、トイレに行くときなどは
カーディガンの前を開けていったりしました。


ショーツはいつもレディスです

朝会社に行くときワクワクしたのか

クリちんぽが大きくなりました

お化粧とか習わないととおもっています。

女性はどんなふうに思ったのかな?

男性と女性は服の前の袷が違うので

気づく人は気づいてるのかな?

皆さんのコメントをおまちしております。

拓美でした。
84
2025/12/11 21:45:07 (t/.5Tgtp)
その日は、セフレとして飼われているカレシに連れられて成人映画館に行きました。
居酒屋さんで食事してから行ったので、黒のTシャツにベージュのチノパンと男の子で行きましたが、下着は、ピーチジョンの赤のビキニタイプのフルバックパンティと黒のパンティストッキングを穿いていました。
映画館に入ると、ロビーのソファに2人のおじさんが座っていて、品定めするような視線で僕たちを見てきました。
僕が、カレシに肩を抱かれてシアターのドアから中に入る時、おじさん2人が立ち上がったのが見えました。
シアターのスクリーンでは、人妻が侵入者に襲われているレイプものが上映されていました。
最後列で1人の女装さんが、3人の男の人に囲まれているのが、暗い中でもなんとなく見えました。女装さんは、割と太めの男声でよがっていました。
僕は、カレシに最前列に連れて行かれました。
カレシは、僕を最前列の真ん中辺りに座らせると、自分は、1列後ろのシートに座り、後ろから、僕の頸に舌を這わせながら、Tシャツの上から乳首を摘んで弄び始めました。
「あんっ!」
僕は、思わず声を漏らしました。
その時に、僕のシートの左右におじさんが座りました。
「にいちゃん、俺たちも良いかなぁ?」
僕の右に座ったおじさんからは酒臭い臭いがしました。
「あ、アナルはダメですよ。それ以外は傷をつけなければ好きにして良いですよ。」
カレシの返事に僕はびっくりしました。
アナル以外は何でも良いってどういう事?
「なんでもって、俺の精子かけても良いのか?」
おじさんも、ちょっと驚いたようで確認してきました。
「良いですよ。かけても、飲ませても。コイツ、ドMのメス犬ですから。」
「ちょっと待って!ね、何言ってるの?」
僕は、思わず言い返しましたが、意識せずに女言葉になっていました。
「大人しくしてれば良いんだよ。おじさん達に玩具にしてもらえよ。無理やり悪戯されたいだろう?」
「やだっ!お願い、許してください。」
「キスしても良いのかい?にいちゃん。」
僕が嫌がっているのを無視して右の酒臭いおじさんが言いました。
「アナル以外は良いですよ。可愛がってあげて下さい。」
おじさんが、いきなり僕に唇を重ねてきて、酒臭い息と共に舌を捩じ込んできました。
僕は、おじさんのキスから逃げようとしましたが、おじさんの両手で顔を押さえられて、無理やりキスされました。
ほぼ同時に、左のおじさんが、僕のベルトを外して、チノパンのファスナーを下ろしました。
僕が、左のおじさんの手を掴もうとしていると、背後からカレシが僕の手を握って抵抗できないようにしました。
「へへへ、若くて細くて可愛いよな。それに、下着はちゃんと女物じゃないか。」
「んっ!」
おじさんが、パンティとパンストの上から、僕のペニスを撫で始めました。同時に、僕のTシャツを捲り上げて、乳首にキスしてきました。
「んっ!あっ!あんっ!」
ペニスをいやらしく撫でられながら、さっきからカレシに触られて敏感になっていた乳首に舌を這わされて、思わず反応してしまいました。
僕が、おじさんに触られて反応したところで、背後のカレシも、もう一方の乳首を指先で強く摘みながら愛撫してきました。
「んっ!んっ!んんんんん〜っ!」
知らないし、酒臭くて不潔そうなおじさんに襲われて、僕は、怖くて、恥ずかしくて、悔しいのに、ペニスが勃起するのを我慢できませんでした。
「お、ねえちゃん、ペニクリ大きくなってきたな。感じてるのか?気持ちいいのか?」
本当に恥ずかしいし、やめて欲しいと思いました。
「おおっ!随分熱くなってるじゃないか。」
おじさんが、下着の中に手を入れて、僕のペニスを直接悪戯し始めました。
「あっ!あっ!あっ!あっ!」
悔しいけど、おじさん、物凄く上手で、指先で亀頭やカリを絶妙な感じで愛撫されて、僕は身体が震えてしまいました。
「あっ!ああ〜んっ!」
左な酒臭いおじさんが、僕にしつこくディープキスしていたのをやめて、頸に舌を這わせながらチュッチュとキスしてきました。
「可愛いな〜。もっと良くしてやるよ。」
酒臭いおじさんが、いきなり僕の前にまわり、チノパンをずりおろしてから、僕のパンティをパンストごと膝まで下ろしてきました。
「可愛くてエロいパンティ穿いてるな〜。後でこれ売ってくれよ。」
「良いですよ。5,000円です。原価も3,000円位してますから。」
カレシに買ってもらった下着でしたが、それを知らない変態親父に買われるなんて、恥ずかしくて僕の頭の中はパニックになりました。
酒臭いおじさんは、喜んで、僕のパンティとパンストを僕から剥ぎ取って、僕の目の前でそれを鼻先に押し付けて匂いを嗅ぎました。
物凄く屈辱的でした。
「じゃ、お礼にタップリと可愛がってやるからな。」
おじさんは、いやらしい目付きをしながら、僕のペニスを咥えました。
「あっ!だめっ!やんっ!あんっ!」
このおじさんも抜群のフェラテクニックでした。
僕は、我慢できずに、物凄く反応してしまいました。
「気持ちよさそうだなあ、ねえちゃん。俺のもしゃぶってくれよ。」
もう1人のおじさんが、僕の頭を押さえ込んで、ギンギンに硬くなったペニスを僕の口に押し込みました。
汗の臭いと脂の臭いがしました。
犯されている。そう感じました。それが、余計に興奮しました。
正直、酒臭いおじさんのフェラが気持ち良すぎて、我慢するのが精一杯で、僕は、ちゃんとフェラできていませんでしたが、僕に咥えさせているおじさんは、自分で自分のペニスの竿を扱きながら、亀頭を僕の口に出し入れしていました。「ああ〜、気持ち良すぎて逝きそうだ。こんな可愛い子の口の中に出せるなんて!」
おじさんは、左手で僕の頭を押さえ、右手で自分のペニスをシコシコしながら、腰をピストンさせて僕の口を犯してきました。
「ねえちゃん、出るぞ!飲めよっ!出るっ!」
おじさんの亀頭がぷっくりと大きく膨らんだ直後に、亀頭から、熱くて臭いザーメンが大量に噴き出してきました。」
「おおっ!吸えっ!ねえちゃん、吸えっ!」
僕が言われたままに、射精しているおじさんのペニスを吸い続けると、おじさんの亀頭からは、ジュルジュルと大量のザーメンが僕の口に溢れてきました。
「あっ、良いな。飲ませてるぜ。羨ましいなぁ。」
いつの間にか、ギャラリーが僕たちを囲んでいました。
「俺たちも、混ぜてもらえるかな?さっき手コキしてもらったけど、やっぱり咥えてもらいたいな。」
後ろで女装娘さんを囲んでいたおじさん達でした。
見知らぬおじさんに口を犯されて、タップリとザーメンを飲まされたのを見られていました。
そう思うと、恥ずかしくて、身体中が熱くなりました。
同時に、今も自分がフェラされてるのを見られていると思うと、恥ずかしさと興奮で背中を電流が走りました。
それまで、僕は、フェラされながらも必死で我慢していました。
でも、見られている恥ずかしさで、思わず我慢している力が抜けてしまいました。
「あっ!ああっ!あんっ!あんっ!だめぇ〜っ!」
その瞬間に、僕の身体の中心から、物凄い勢いでマグマが昇ってきました。
物凄い快感でした。全身に電流が流れました。
おじさんの口の中に大量のザーメンを漏らしてしまいました。
おじさんが、強く吸い続けるので、いつまでもいつまでも射精が続いている感じでした。

長くなりました。続きはまた。
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