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2025/08/24 17:49:47 (fizGZxEi)
もう時効だと思うのでお話しさせていただきます
〇学校5年生だったと思います、自宅のお風呂が壊れて銭湯に行きました
一週間位で使えるようになったのですが大きいお風呂が気持ちよくて
親に無理を言ってしばらく銭湯通いをしていました。

ある日早い時間に行ったら私一人でした、他人を気にせずに居られるので湯船につかり
ボーっとしていたら30歳くらいの人が入ってきました
「1人かい」と声を掛けて近づいて来たのですが、その瞬間あそこを握られたので
びっくりして離れました。
怪訝な顔をしている私の手をつかみ「おじさんのも触っていいよ」とおじさんの
あそこを握らされました。
兎に角驚いてスグに湯舟を出て、逃げる様に脱衣所へ行き帰り支度をしていたら
おじさんが睨んでいました。
きっと番台にいた人には何も言うなということだと思い
そのままその日は帰りました。
実はあそこを悪戯されるのは初めてでは無くて、いとこに少しだけ
経験させられていました。
突然のことなので只々驚いただけなので、声を掛けてから触られるのなら
きっといいなりだったと思います。

それからはおじさんに再会するのを期待して銭湯に通いました。
その後は長くなりそうなのでまたお話しさせていただきます。
351
2025/08/23 15:25:56 (SrlSQiRV)
ご無沙汰してます。 久し振りに西口に探検行きました! お盆休み明けの火曜日の11時にトイレに向かう僕を見ている小柄の帽子をかぶった初老の方に気が付きましたが、気づかない振りをしてトイレの小便器で、放尿しているとおじさんが入って来て隣の便器に来て、チンポを出しながら、ガン見される! 終わり、チンチンを振っているとすーっと手が伸びて、チンチンをしごかれる。 だまっていると個室に誘われて、ドアを閉められて、ズボンとパンツを下ろされて、チンチンをいきなりしゃぶられる! じゅぽじゅぽが気持ちよく、つい声が出るとニヤッと笑われて、玉袋を口に頬張り、吸われ、最高に気持ちよくビンビン。 後ろを向かされて、尻たぶを左右に広げられて、下でアナルをほじられる。 これもすごく声が出る出る。 アナルを舐めながらチンチンをしごかれ、いくと言うとくるっと前を向かされて、パックンされて、ビックんビックんとお口に発射。 発射後も、アナル舐め、またまた元気になり、本日2回目の発射。 二回とも飲んでくれました。 流石に三回は無理と言うとパンツをくれとお願いされる🤲 丁寧にお断りして、お礼を言って個室を開けて出ると、同じような初老オヤジがいて、ズボンの上から触られて、俺にも舐めさせろと言われて障害者用のトイレに引っ張り込まれて、またまた、ズボンとパンツを下ろされて、チンチンをしゃぶられる! 玉袋とアナルを舐めてと言うと喜んで舐めてくれて御礼に三回目のミルクを飲んでもらいました。 西口恐るべし
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田舎の共同浴場で

投稿者:るい ◆q9YwIGja0Q
削除依頼
2025/08/23 08:10:09 (gxXEWIc0)
24歳になって僕はまた池袋界隈のコスプレイベントに顔を出すようになった
ハタチになった時に一時的に辞めてたんだけど、主催の方やよく写真を撮って下さってた常連の方が熱心に誘って下さるのでまた女子キャラのコスをして撮影に応じる事が頻繁になってきた
以前より女子と見紛う男子レイヤーもずっと増えてきて、僕もそんなに悪目立ちする事も少なくなった
それに伴ってビッグスクーターで気ままにあちこち出掛けるのも再開した
以前西伊豆のさびれた漁師町の共同浴場で元漁師のおじさんに犯されて熱心に「俺の女になれ」って口説かれたのは19歳の時だ
何回か関係を持ったけど、そのおじさんも最近ガンが見つかって御殿場近くのガンセンターに入院してから消息を聞かないからかなり悪いんだろう
その共同浴場がまだあるのか確かめたくてスクーターを走らせて行ってみた
するとさびれた漁師町で民宿が幾つかあるような町だったのに共同浴場はかなりきれいに改装されていた
休憩所もきれいで以前にはいなかった管理人さんもいる(以前は漁師さんが交代で鍵の管理だけしていた)
ただ相変わらず客は誰もいない
管理人さんは還暦近い優しげなおじさんで近くの山で竹炭を焼いている人で、普段はヒマだから漁協と観光組合に頼まれて管理人をしているらしい
作っている竹炭せっけんや竹炭のローションの販売もしているんだって
普段から薄くメイクしてるから最初は女の子と間違えられたけど(いつもの事だから気にしない)僕が男だとわかるとニコニコしながら入浴を勧められた
湯船に浸かってくつろいでいると、なんと管理人さんも浴場に入ってきた
ヒマだから準備中の札を下げて来たとか平気な顔して言ってる
そういうルーズなところはこの共同浴場は変わらない
僕の身体を妙に熱い視線で見て来たから、ああこの人もそうかと納得して、なら少し見せてあげようかなと湯船から上がると嬉しそうに僕の身体を見ている
「きれいだねえ、可愛いしすごくスタイルいいし肌も若いねえ、十代?まさか高校生じゃないよね?」「もう24歳ですよ」そんな会話をしていると、管理人さんの執拗な視線を感じて身体が少し熱くなってきた
僕も興奮してるのだろうか
管理人さんが「嫌じゃなかったら背中流していいかい?」と聞いて来たから、もう観念して「いいですよ」と答えると、作ってるという竹炭せっけんを泡立てて僕の身体を丹念に洗う
管理人さんはスポンジと手を使って僕の身体をまさぐるように嬉しそうに洗った
「脇の下もツルツルだねえ」「やせてるけど身体の線が柔らかいねえ?まさかモデルさん?」「コスプレ?今は男の子もやるの?君なら人気もあるでしょう」立て続けに喋りながら手を動かす
管理人さんのせっけんだらけの手が僕の薄い胸を揉むように洗い、やがて下に降りてくる
やがて僕のおちんちんが管理人さんの手に捉えられ、巧みに泡立てたせっけんで柔らかく洗われて次第に感じてきて硬くなってしまった
「若いなぁ、ピンクのきれいなチンポがこんなにビンビンだ、弾力もすごいねえ、美味しそうだなあ」
管理人さんの嬉しそうな声が耳元で聞こえて僕も次第に欲情してきてしまった
(つづきます)
353
2025/08/22 21:21:42 (ZD2hZDjc)
終末になると、「これから行くけど良い?」と連絡
「おいで待ってる」の会話をする。
此れは「終末の連休の時には連絡をしなさい。」と
洗脳に逆らえない行動だと思う。
連絡の後の私の頭の中では後悔と期待感で混乱状態に陥ってる。
なのにそんな意思に反し身体の奥からムズムズ。
とした疼きが下半身に走っています。
駅に向かう時にちんこが股に触れるとムクムクと勃起を始まってしまう。

此れは身体が開発されて自然と興奮状態になってきてる(。>﹏<。)
私はトランス状態になって竿が跳ね上がると太ももに当たったり、擦られる。
普通に歩いているのに性器が変な動きをしてしまいます。
振動で仮性包茎の皮が剥けて亀頭が露わに?
尿道穴からはジユゥゥの期待汁が溢れ出すのを感じました
私の性器はもう射精を放つ準備万端です。
そして移動中の記憶はぽっかり抜けていて、気がついた時には目的のマンションの前にいる?
もう暗示にかかってて自身の理性の制御はきかないし、逆らう事はできなくなってる(泣)
354
2025/08/21 13:36:56 (VvymJl9D)
僕は、毎日男の生チンポで犯されたい、毎日臭いザーメンが欲しい、20歳の誕生日に千人切りを達成した、ド変態ド淫乱な21歳のチンポ中毒の学生です。
初体験は、中学1年の夏休みでした。
僕の家に、幼稚園からの幼馴染の拓海と陸也が遊びに来ていた時でした。
拓海が、父親が隠していたエロDVDを持って来て、3人で見ていました。
しかも、無修正のチンポもマンコも丸見えのDVDでした。
初めて見る女性の裸、オッパイ、そしてオマンコまでもが丸見え。
性に興味を持ち始めた童貞3人、黙ってただ見ているだけなんて出来るはずがありません。
陸也が、僕達がいるのに我慢出来なくなり、チンポを出してオナニーを始めました。
それを見て、拓海もズボンとパンツを脱ぎ捨て、オナニーを始めました。
「お前も脱いで出せよ!一緒にしようぜ」
僕も下半身裸になり、チンポを出して扱き始めました。
「デカッ!」
3人のチンポを並べてみると、僕のチンポが1番大きかった。
測ってみたら、陸也が15cmの仮性包茎、拓海は16cmのやっぱり仮性包茎、そして僕のは21cmもありました。
太さも、2人は4cm弱なのに対し、僕のは5cm超えでした。
そして、拓海が僕のチンポとビデオの男優のチンポを見比べながら、
「この女、こんなデカいチンポ全部飲み込んでしゃぶってるぞ!」
陸也が、
「俺しゃぶって欲しい!気持ちいいんだろうなぁ」
それを聞いた僕が、
「うん、舐められるのって、凄く気持ちいいよ、手でするのと全然気持ち良さが違うよ」
「何ッ!」
「お前してもらった事あんのか!」
2人が僕に詰寄って来ました。
「いや、してもらったと言うか、自分で?」
僕は小さい頃体験教室に通っていたから、身体が凄く柔らかく、しかもチンポがこの大きさだから、自分で亀頭までは咥える事が出来る事、僕のオナニーは手と口を使ってしていると話した。
「ズリーなお前、チンポはデカいし、自分でフェラだと!」
「なんか、俺達2人だけ手でシコシコって、虚しくなってきた」
2人がドン引きで、急速にチンポが萎えていった。
「してあげようか?僕で良ければフェラ」
「えっ?」
「マジで?」
2人が、揃って僕の顔の前にチンポを出してきた。
「凄い、2人ともビンビンだね」
萎えたはずのチンポが、僕の手の中で硬さを一気に取り戻す。
ペロッ!ペロッ!
2人のチンポをひと舐めずつしてみる。
「あんッ!」
「あんッ!」
2人が同じ様に悶える。
2人とも、皮を剥いてみると、ネバネバしたチンカスまみれの激臭チンポでした。
でも、自分のチンポで慣れていたせいか、嫌ではなかった。
陸也のチンポを口に含んで、チンカスをまず綺麗に舐めていく。
その途端、口の中にザーメンが吐き出された。
「ちょっと!早すぎだよ」
陸也の出したザーメンを飲み干しながら、勢いで顔にまで飛び散ったザーメンも口に運ぶ。
「じゃあ、次は拓海、出す時は言ってよ」
パクッ、ジュルッ!チュパチュパッ!
「スゲー、気持ちいい!あぁダメだって、そんなに激しくしたら、イクッ!」
拓海も30秒と持たなかった。
「なぁ、もう1回、いいだろ?」
2人とも、初めてのフェラに、まだ出し足りないようでした。
「じゃあ、ちょっと待ってて、もっと気持ち良くしてあげるから」
僕は、2人を残して部屋を出ました。
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