オキニの朝の姫に入ったのだが、 なんかもじもじしている。 「今朝、電車で痴漢されたの」 「へー、ソープ嬢なのに余裕で一喝でしょう?」 「ううん、怖いの。いつも抵抗できないの、後ろからおっぱい揉まれてお尻触られるの・・」 姫の後ろに回って乳首いじりながら尻を撫でまわす。(着衣状態) 「ちょっと、痴漢みたいにしないで! 私の体、痴漢の指で汚されてるの。やめて」 「へー、ちょっと乳首勃起しているね。」尻の割れ目に指を入れる。 「もうやめてよ! その痴漢に何度もやられているの。車両変えても、時間変えても触られているの」 「もう声が出そうになるのに、ブラウスにじかに指入れられて・・ アウ・・力はいらない」 姫の言葉とおりに指で凌辱していく。 「肩掴まれて、回転させられて向き合うようにされたの、普通の会社員風の男・・」 「スカート捲られて、パンティに指を入れられてクリに触るの・・・」 「私、必死で足を閉じたんだけど、ビジネスバックを太ももの間に入れられてパンティ下げられて・・・」 「クリむき出しされて・・ アン・・・」 俺はビジネスバックの代わりに膝を太ももの間に押し入れた。 「指入れられて・・アン そんな感じ・・・犯されているみたいに指で・・・」 「アッ そんな奥までやられてない‼ Gはダメ!・・」 「右手掴まれて、無理やり痴漢のズボンに入れられてペニス握らされて・・・ 痴漢させられたの・・・」 「ペニス、ビクビクしてていやらしいの、その痴漢ハアハア言ってて、周りの人にバレそう・・・」 「ねえ、貴方のもビクビクしてるよ・・・このままでいいの?」 「痴漢されていたのに痴漢になっちゃたの?スケベなんだから」 「痴漢で興奮する女にされたみたい・・とどめさしてよ!」 「後ろ向いて! 尻突き出して!」 「アッ、入ってきた。痴漢に犯されているみたい・・・」 しばらく突き上げて姫は絶叫して逝ってしまった。 姫に聞くと結構その痴漢にやられているらしい。 姫に厳命したのだが、痴漢にやられたら、メールで何されたか 報告すること、痴漢に抵抗しないで凌辱されることを約束させた。 他の姫に痴漢されときどうしたの? って聞いたら、ピンで 突き刺してやったとか怖いことを言っていた。