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2026/10/24 08:31:28 (oRetQE1t)
誰もいない家に母より歳上の熟女を連れ込んで抱いた。
今一番蜜月ななおみさんとのセックスは時間が経つのを忘れるほど激しかった。
目立つのを恐れて玄関までしか見送らず部屋に戻ると、母が正座していて死ぬほどビックリした!!
母が予定より早く帰宅していて、扉を開けて覗かれてるのも気づかないほどのセックスだった訳だが…

正座する母の前に座らされ叩かれ、さんざん叱られた。

浪人生の分際でということもあるが、いちおう彼女がいるにはいたからだ。
彼女は短大に通っていて、高校時代のようには会えなくなっていた。

それにしてもいつになく母が真剣に怒っていた。

その晩…
入浴してると母が入ってきた。
「おばさんが大好きなんだからいいわよねえ~」
物凄い痛烈な嫌味を言われた。
夕食の時も口を聞いてくれなかったし、相当ご立腹なのは確かだ。

「前に彼女に聞かれたことあるの。今まであなたがどんな人とつきあってきたのか」
彼女は初めての彼女だ。
ただ童貞ではなかった。
そのあたりが腑に落ちなかったのかもしれない。
「今日わかった。あなたああいう相手が他にもいるでしょ?」
熟女とのつきあいに肩書きはつかないから言いにくそうだった。

確かに母の言い分は当たっていた。

非モテキャラの自分はなぜか熟女だけにはたびたびモーションをかけられた。
童貞を捨てたのも中1の時だ。
たぶん誰も予想しないくらい意外だろう。

浴槽で向き合う母は真剣だった。
冗談で交わすムードじゃない。

「もう会うのやめなさい。嫌なら彼女と別れなさい。とにかく仮につきあうにしても年相応の相手にしなさい」
「何ムキになってるの?欲求不満だから?」
また叩かれた。相当に悔しかったようで思うように言葉が出ず手が出た。

そして母が泣き出した。
泣きながら途切れ途切れに何でそういう事言うのと咎める。
母が泣くのを見るのは初めてでショックを受けて動揺した。
「ごめん!」
必死で謝って取りなそうとする。
それでも泣くまいとしながらもブツブツ文句を言っていた。相当悔しかったのだろう。

ただ、正直愛しくなった。
かわいくて抱きしめたくなり、肩まで手がいったくらいだ。
それに、いつの間にか勃起していた。

湯の中で中腰になったせいで、それが母にバレた。


母が開き直ったように手コキをし出して仰天した。
ほっといてまた熟女のところに行かれたらたまらないって思ったのだろう。
「ダメだよ…母さん…」
「何がダメなの?こんなにして!それにお母さんだってこれぐらいできるわよ!」

実際気持ちよくてあがらえなくなっていた。

そして射精が近づくとついにリミッターが外れた。

母の口に性器をねじ込んだ。

母の頭を支え犯すように腰を振って精液をぶちまけた。


やってしまった…と、思った。

1
2026/10/17 01:54:50 (gb5W5gZS)
俺は熟女マニア。
というか、昔から年上好きだった。
だからと言って、誰でもいいわけではない。
美人さん。
2
2026/10/12 15:33:19 (voux7qDS)
ああお母さんごめんなさい
やりたいだけの気持ちで
母さんの気持ちを無視して、僕は・・・
 僕だけ気持ちいい
 私も気持ち良いわ

 わかってた・・・きよしが・・・ね
だから気にしないでいいの

よるが呻るように時間がすぎていった
3
2026/09/30 12:51:15 (YsKj2LYw)
バツイチになって里帰りしたため、今我が家ごった返している。

母は動物病院を自宅で経営している。
そこで働いていた子が妹と結婚。
跡継ぎができた母は喜び、母屋を改築して二世帯住宅にした。
将来、母の方の分は私が相続すればちょうど均等になる。

妹は一口で言えば理系女子で、家事全般をやることが不可能なほど多忙な職に就いている。
妹の旦那のおかげで楽ができる母は、そんな妹夫婦の面倒も喜んで見ていた。
妹の旦那が出張診療を始めたおかげで、ますます病院は盛況らしい。

そんな我が家に厄介者の居候が戻ってきても、大した問題でもなかった。

私は貰うものは貰えたし、自分一人の生活などたいして負担ではないので、ボチボチパートなんかを始めた。
経理の資格でも取れば、母が採用してくれるとも言っているので、しばらくは勉強しながらパート勤務をしていくつもりだった。
やはり帰る実家があるのはありがたいものだ。
私は同じような境遇の友人らが苦労してる話を聞かされているので日々感謝しながら過ごしていた…


そんなある日。
パートが午前中で終わりの日に友人とランチの約束をしていたのだが、子供の具合が悪くなり延期になった。
私は電動自転車でパート先に通っている。
午後から天気が崩れる予報のせいもあり、寄り道せずにおとなしく家に戻ることにした。
ちょうど病院は休憩時間だ。
受付をしてくれている真奈美さんは母の従姉妹で、だいたい近所の自宅にいったん戻る。
おそらく二人で昼食でも取っているのだろうと、たい焼きを買って帰った。

田舎の方だから立地的には恵まれてはいないが、競合もほとんどないのであまり関係はない。病院のドアには休憩時間の札が下がっていた。

私は裏に回って住宅の方の玄関から入る。
母が暮らす方のドアを開けて入ると、家の中は静まりかえっていた。
明かりも全くついていない。
ただ、サンダルなどはあるので居るはずだった。
リビングやキッチンも覗いたが母は居なかった。
ただ、白いビニールにくるまれたままの手つかずのお弁当がテーブルにあった。

なんだかますます変だ…
二人で往診には行かないだろうし、もしかしたら妹の家の方かと、中から行き来ができる扉に向かうと、二階から物音がした気がした。

二階なのかな?…

ちょっとおっかなびっくり階段を上がる。
私はスリッパを履かない人間なので、全く物音を立ててなかった。
それで全く二階の人間には気づかれなかったようだ。

二階の母の寝室からはっきりアノ時の声だとわかる音が、私が二階の廊下を歩いていても変わらず漏れ続けていた。
4
x削除依頼
2026/09/29 17:13:28 (r3pKbbSq)
妻の妹に性的関心をもっています、というより、ハッキリ言えば「やりたい!」ということです。血は繋がっていないとはいえ、やはり「妹」なので、イケナイことなのでしょうね。でも、性欲は抑えられない!T子とやりてえええよ~
5
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