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2026/06/22 22:45:06 (JoSh/Q7S)
一人娘で小6で名は志保と言います。
学校の友達では結構可愛いと言う事の様ですが・・・・。

その様な娘はお母さんよりもお父さんの方が良いとは小さい頃から行っていて妻も
「ハィハィ」「私よりもお父さんでしょ」「仲の良い事・・・・」。

俺の家庭は裸族です。
妻が風呂に入る時にも部屋で裸になり其の儘お風呂に手て来ると「暑い」とか言いながら
また裸で出てきます。
更に冷蔵庫を開けて缶ビールを吞んで「風呂上がりのビールは美味しい」の一言。
おかげで娘が妻が当たり前に裸でいるので娘も風呂に入る時には部屋から裸で行き出て
来るとやはり何故かバスタオルは手に持ち裸で出てきます。
当然同じ事をします、冷蔵庫から麦茶を出してきて飲みながら「此れだよね」。
マァ俺も裸で出てますがねチンコも隠さず其れでも妻も娘も何も言いません。

その様な家庭ですからエッチも妻が娘に「早く寝てねパパと仲良くするんだから」。
娘も「好きにすれば」私部屋に戻るよ明日は友達と遊んで来るから・・・・。

妻が先に寝るよ明日はママさんバスケの仲間とバスケット見に行くから後は一人で
何とかしてね・・・・・。と部屋に消えました。
仕事柄妻とは別々に寝てます俺の仕事と妻のパートの時間にズレがあるからです。

俺は不思議と娘の学校休みと重なる事が多く自然と2人でいる時間が長く成り妻に「娘と
デートしてくれば?!」。
と言われ遊びに行くと聞くと「行きたい」何処にと言うとナンジャタウンと言うので良く
行きました。

話は戻して妻は仕事で先に寝てしまいました、俺は休みの前の日ですから撮り貯めして
いた物を見てました。

さてそろそろ俺も寝るかなと部屋に行こうとしてリビングを出ると娘の部屋の明かりが未だ
点いてました。
娘の部屋にはドアが無く俺がカーテンをしておきましたから明かりは漏れます。
「まだ起きてるのか何時だと・・・・そっと行言おうとして静かに娘の部屋にそっと
カーテンを少しだけ捲るとベッドで布団も掛けないでパジャマの下は脱ぎパンツも脱いで
上はボタンを外して前をはだけてオッパイ丸出しでオナニーをしてました。

しかも足を大きく広げていて毛のないマンコが丸見えでした。
3年生頃まではお風呂に娘も入ってましたから其の辺りの年齢までは裸は見てましたが
流石に6年生で生理がある娘の裸はやばい程でした。

筋マンから小さいですがはみ出したヒダを指で広げてマンコの穴に指を入れてました。
目を閉じで歯を食いしばり時折「ウンッ」と声を出して気持ちよさそうにしてました。

俺は見てはいけないとはおもぃましたが見つからない様にして覗いてました。
恥ずかしながら娘のオナニーを見ながら自分のチンコは我慢汁を出しながら勃起してました。

そっと自分の部屋に戻りましたが中々寝付けませんでした。
朝「パパおはよぅ」と何時もの娘に戸惑いました。
1
2026/06/20 11:01:48 (AssOKoRe)
娘夫婦は共に仕事を持っているし、先行き怪しいご時世に子供は作らないと、夫婦二人だけで生きていく選択をしている。
そのせいか、娘なんかは特に恋人気分が抜けないようで、自らの仕事にかまけてる割には夫の浮気を心配している。
だから彼が異動になっても単身赴任をさせるのが嫌で私に泣きついてきた。
私の家からだと車で1時間弱ほどか…
娘は独身時代からのポケットマネーで彼に車をプレゼントした。
義母との窮屈な暮らしを強要する代わりに。

娘の夫。
私には義理の息子はよくできた男性だ。
こんな息子がいたらいいわぁという理想像だ。
娘もそれなりにうまくいっている私達に安心しているようだ。
私達の真の関係を全く疑わずに…

この異動の話が出る三ヶ月ほど前に、私達は禁断の一線を越えてしまった。
もちろん紆余曲折あったのだが、想いは結婚当初からあったらしく、私もにわかには信じられないながらも徐々に感化されていった。

私だって今でも夢なんじゃないかと思うくらいだ。
娘は夢にも思ってないでしょう。


だから、私達は思わぬ新婚生活を手に入れたのだ。

結ばれた記念に二人だけで旅行には行った。
新婚旅行のつもりで。
ひたすら長年の想いをぶつけ合う密度の濃すぎる旅行だった。

今度は半分娘公認での新婚生活みたいなものだ。
狂わないはずがなかった。


2
2026/06/14 12:39:31 (7BlMNDzt)
娘と結婚して一年も経った頃。

義理の息子から告白された。

息子は全裸で私に好きだと言った。
ペニスをガチガチに勃起させながら。
身も心もお義母さんのものになりたい…
私だってずっと自制してきて同じ気持ちだった。

その晩は二人で狂ったようにセックスした。

娘からしばらく泊まり込みになるから、できるだけ彼の面倒を見てほしいと頼まれたのは、彼が浮気をしたあとだったからだ。
すったもんだあったが私は許すように説得した。
仕事にかまけて妻らしいことをしてあげてない娘も折れるしかなかった。

色々と料理をタッパに詰めて訪れた日、次の日休みだし泊まっていきませんかと誘われた。

もしかしたらとは思っていたけど、実際にその通りに誘われると心臓が跳ねた。

次の日に車で一時間くらいの湖のある緑地公園でフリーマーケットが開催されるという。
彼の知り合いが参加するらしく行く予定にしていたから一緒にどうかと誘ってくれたのだ。

お義母さんは自分の作った料理じゃつまらないでしょ?
彼は外食に誘ってご馳走してくれた。
帰ってきてからは軽く二人でワインを飲んだ。

先に入浴を進められたが彼に譲った。
入れ替りで入り娘の浴衣を着てでると、客間代わりの和室に案内された。
ちゃんと布団も敷いていてあった。
枕元にあるランプだけがほのかに点いていた。

「なんだか旅館に来たみたい…」

部屋を見回して私が彼を見ると、彼がガウンをいきなり脱いだのだ。

私は彼の名を呼んだ。

「ずっと好きでした。」

私は布団に押し倒され、さんざん殺し文句を囁かれ裸にされていた。

それでも口ではダメと言い続けたが、それはもっとと同義だった。

乳房を揉みクシャにされる頃には私も彼にしがみついて悶えていた。

尋常じゃない興奮に体は敏感になりすぎてクンニですでに果ててしまったくらいだ。

挿入前はペニスに手を添えさせて、
「お義母さんに導かれたい…」
と切実に懇願された。

正直挿入自体かなり久々だったので最初はかなりキツく、微かな痛みを伴いめり込んでくる感覚に身をよじった。
かなりはしたない声もあげた。

「お義母さん凄い…処女みたい…」
彼は歓喜の声をあげた。
「ずっと繋がりたかった…お義母さんの中にいるなんて夢みたい…」

彼の悦びが私にも伝染する。
私だってずっと彼が欲しかったのだ。

「お義母さん、前に子供はって聞いてきたでしょ?…笑って誤魔化しましたけど…今答えます。本当はお義母さんを妊娠させたい…」

彼の腰振りが1段加速する。

私は言葉にならずよがり声で嬉しさを表した。

「妊娠したい。私も妊娠したい!娘の前に妊娠させてっ!」
「大丈夫、彼女とは避妊してますから。お義母さん、孫は諦めてください。代わりにお義母さんを妊娠させますから!」

彼は野獣のように激しいピストンで私を射ちつける。

「お義母さんいく…出ちゃう…」
「いらっしゃいっ!いっぱい出して!全部そそいでっ!あなたの子供が欲しいっ!」

彼が愛してる愛してると絶叫しながら射精した…







3
2026/06/11 09:46:24 (I.TS5h4o)
俺は駄目だ。俺のパソコン画面を見ていたモンロー(仮名)。)

は「何それ?」
俺は慌てた。それは、外人のプロレスのエロ動画だったからだ。

俺とモンロー(仮名)はまるで、夫婦のような会話を交わし、
プロレスプレイをすることに。

モンローはビキニを着て、俺は、パンツ一丁。
とりあえず、オレが負けるという流れで、俺のパンツをはぎとられて、
最後は、フェラや、バックで嵌めるという、意味の分からないプレイになった。
4
2026/06/10 08:58:51 (9CkezFUe)
僕が子供の頃、携帯とは違い、ハンディカムというビデオカメラで
子供の成長を記録する事が多かった。
父も僕の成長をたくさん撮っていた。
運動会やドライブ、祖父母の家や誕生日など微笑ましいものとは別に
秘密のものもたくさんありました。
父は丁寧にDVDに焼き直したり、クラウドに保存したりと大切にして
いました。

結構エッチなのもありますね。
ちんちん起ったとうれしそうにみせつけるもの。
オナニーの仕方を父から習っているもの。
射精するところ。
母の胸を吸ったり揉んだりするところ。
こんなのがランダムに出てきます。

その中で父が懐かしいのがあるから一緒に見ようと言ってきたもの
があった。
夜ごはんの後でコーヒーを飲みながら母と僕と父で見ることにした。
父は部屋を暗くしてスタートした。

映っていたのは僕。
父に「さあ今日は何をするの?」と聞かれ「お母さんとセックス」と
はにかみながら言っていた。
「ようしまずシャワーだな。服脱いじゃいな」と言い、僕はカメラの
前で服を脱ぎ始めた。
母が「あ、これって初めての時のじゃない?懐かしい」と喜んだ。
なんかそんな感じだった。
カメラの前で全裸になった僕。
カメラが僕のちんちんをアップにする。
父が「元気になって来たぞ。頑張ろうな」と言いながら風呂場に
向かう僕を追う。
母は先にお風呂に入っていた。
「行け」と父に言われる僕は少しためらいがちだった。
母が笑いながら僕の体を洗ってくれていた。
見ていた母が「やっぱり今よりちんちん可愛いね」という。
シャワーが終わったらベッドへ。
開脚した母に色々教えられてる僕。
触ったり舐めたり夢中になってた。
「とりあえず入れさせてやろう」と父が言い、ローションのようなもの
を塗って僕は挿入していた。

20分くらいのものだったが親子3人楽しく会話できた。
5
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