ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
2026/06/20 11:01:48 (AssOKoRe)
娘夫婦は共に仕事を持っているし、先行き怪しいご時世に子供は作らないと、夫婦二人だけで生きていく選択をしている。
そのせいか、娘なんかは特に恋人気分が抜けないようで、自らの仕事にかまけてる割には夫の浮気を心配している。
だから彼が異動になっても単身赴任をさせるのが嫌で私に泣きついてきた。
私の家からだと車で1時間弱ほどか…
娘は独身時代からのポケットマネーで彼に車をプレゼントした。
義母との窮屈な暮らしを強要する代わりに。

娘の夫。
私には義理の息子はよくできた男性だ。
こんな息子がいたらいいわぁという理想像だ。
娘もそれなりにうまくいっている私達に安心しているようだ。
私達の真の関係を全く疑わずに…

この異動の話が出る三ヶ月ほど前に、私達は禁断の一線を越えてしまった。
もちろん紆余曲折あったのだが、想いは結婚当初からあったらしく、私もにわかには信じられないながらも徐々に感化されていった。

私だって今でも夢なんじゃないかと思うくらいだ。
娘は夢にも思ってないでしょう。


だから、私達は思わぬ新婚生活を手に入れたのだ。

結ばれた記念に二人だけで旅行には行った。
新婚旅行のつもりで。
ひたすら長年の想いをぶつけ合う密度の濃すぎる旅行だった。

今度は半分娘公認での新婚生活みたいなものだ。
狂わないはずがなかった。


1
2026/06/14 12:39:31 (7BlMNDzt)
娘と結婚して一年も経った頃。

義理の息子から告白された。

息子は全裸で私に好きだと言った。
ペニスをガチガチに勃起させながら。
身も心もお義母さんのものになりたい…
私だってずっと自制してきて同じ気持ちだった。

その晩は二人で狂ったようにセックスした。

娘からしばらく泊まり込みになるから、できるだけ彼の面倒を見てほしいと頼まれたのは、彼が浮気をしたあとだったからだ。
すったもんだあったが私は許すように説得した。
仕事にかまけて妻らしいことをしてあげてない娘も折れるしかなかった。

色々と料理をタッパに詰めて訪れた日、次の日休みだし泊まっていきませんかと誘われた。

もしかしたらとは思っていたけど、実際にその通りに誘われると心臓が跳ねた。

次の日に車で一時間くらいの湖のある緑地公園でフリーマーケットが開催されるという。
彼の知り合いが参加するらしく行く予定にしていたから一緒にどうかと誘ってくれたのだ。

お義母さんは自分の作った料理じゃつまらないでしょ?
彼は外食に誘ってご馳走してくれた。
帰ってきてからは軽く二人でワインを飲んだ。

先に入浴を進められたが彼に譲った。
入れ替りで入り娘の浴衣を着てでると、客間代わりの和室に案内された。
ちゃんと布団も敷いていてあった。
枕元にあるランプだけがほのかに点いていた。

「なんだか旅館に来たみたい…」

部屋を見回して私が彼を見ると、彼がガウンをいきなり脱いだのだ。

私は彼の名を呼んだ。

「ずっと好きでした。」

私は布団に押し倒され、さんざん殺し文句を囁かれ裸にされていた。

それでも口ではダメと言い続けたが、それはもっとと同義だった。

乳房を揉みクシャにされる頃には私も彼にしがみついて悶えていた。

尋常じゃない興奮に体は敏感になりすぎてクンニですでに果ててしまったくらいだ。

挿入前はペニスに手を添えさせて、
「お義母さんに導かれたい…」
と切実に懇願された。

正直挿入自体かなり久々だったので最初はかなりキツく、微かな痛みを伴いめり込んでくる感覚に身をよじった。
かなりはしたない声もあげた。

「お義母さん凄い…処女みたい…」
彼は歓喜の声をあげた。
「ずっと繋がりたかった…お義母さんの中にいるなんて夢みたい…」

彼の悦びが私にも伝染する。
私だってずっと彼が欲しかったのだ。

「お義母さん、前に子供はって聞いてきたでしょ?…笑って誤魔化しましたけど…今答えます。本当はお義母さんを妊娠させたい…」

彼の腰振りが1段加速する。

私は言葉にならずよがり声で嬉しさを表した。

「妊娠したい。私も妊娠したい!娘の前に妊娠させてっ!」
「大丈夫、彼女とは避妊してますから。お義母さん、孫は諦めてください。代わりにお義母さんを妊娠させますから!」

彼は野獣のように激しいピストンで私を射ちつける。

「お義母さんいく…出ちゃう…」
「いらっしゃいっ!いっぱい出して!全部そそいでっ!あなたの子供が欲しいっ!」

彼が愛してる愛してると絶叫しながら射精した…







2
2026/06/11 09:46:24 (I.TS5h4o)
俺は駄目だ。俺のパソコン画面を見ていたモンロー(仮名)。)

は「何それ?」
俺は慌てた。それは、外人のプロレスのエロ動画だったからだ。

俺とモンロー(仮名)はまるで、夫婦のような会話を交わし、
プロレスプレイをすることに。

モンローはビキニを着て、俺は、パンツ一丁。
とりあえず、オレが負けるという流れで、俺のパンツをはぎとられて、
最後は、フェラや、バックで嵌めるという、意味の分からないプレイになった。
3
2026/06/10 08:58:51 (9CkezFUe)
僕が子供の頃、携帯とは違い、ハンディカムというビデオカメラで
子供の成長を記録する事が多かった。
父も僕の成長をたくさん撮っていた。
運動会やドライブ、祖父母の家や誕生日など微笑ましいものとは別に
秘密のものもたくさんありました。
父は丁寧にDVDに焼き直したり、クラウドに保存したりと大切にして
いました。

結構エッチなのもありますね。
ちんちん起ったとうれしそうにみせつけるもの。
オナニーの仕方を父から習っているもの。
射精するところ。
母の胸を吸ったり揉んだりするところ。
こんなのがランダムに出てきます。

その中で父が懐かしいのがあるから一緒に見ようと言ってきたもの
があった。
夜ごはんの後でコーヒーを飲みながら母と僕と父で見ることにした。
父は部屋を暗くしてスタートした。

映っていたのは僕。
父に「さあ今日は何をするの?」と聞かれ「お母さんとセックス」と
はにかみながら言っていた。
「ようしまずシャワーだな。服脱いじゃいな」と言い、僕はカメラの
前で服を脱ぎ始めた。
母が「あ、これって初めての時のじゃない?懐かしい」と喜んだ。
なんかそんな感じだった。
カメラの前で全裸になった僕。
カメラが僕のちんちんをアップにする。
父が「元気になって来たぞ。頑張ろうな」と言いながら風呂場に
向かう僕を追う。
母は先にお風呂に入っていた。
「行け」と父に言われる僕は少しためらいがちだった。
母が笑いながら僕の体を洗ってくれていた。
見ていた母が「やっぱり今よりちんちん可愛いね」という。
シャワーが終わったらベッドへ。
開脚した母に色々教えられてる僕。
触ったり舐めたり夢中になってた。
「とりあえず入れさせてやろう」と父が言い、ローションのようなもの
を塗って僕は挿入していた。

20分くらいのものだったが親子3人楽しく会話できた。
4

ああ おばちゃん

投稿者:和馬 ◆W71.UzF4D.
削除依頼
2026/06/09 17:16:42 (U1cmuzA9)
お父ちゃんにいくら言っても犬を飼ってくれない。それで小さい時からおばさんの家に遊びに行く。部屋で芝犬を飼っているから。休みの日はほとんど遊びにいく。たい(柴犬の名)がじゃれてきて可愛くておかあちゃんが「夕飯」と呼びにくるまでおばちゃんの家。おばちゃんは離婚して一人だから僕を可愛がってくれる。高一なっても変わらずに。大愛何時もおばちゃんは小説を読んでるか週刊誌を見てる、と言うのが僕はたいと遊んでるからだった。

ある日に、おばちゃんが週刊誌を読んでたのを覗き込んだ。週間漫画でセックスをしてるのを書いてあるページだった。「わー。おばちゃんもこんなのを見るんや」「おばちゃん大人だからね」と笑った。「こんなことしてみたい」セックスを描いてる絵を指差していった。「ええ~?」っと笑う。「してみる?おばちゃんと」まさかそんな事をとびっくりとドキッとした。「え、ええよ」僕は拒否のつもりで言ったけど、おばちゃんはYesと受け取ったみたいだった。おばちゃんはTシャツの裾を捲って、乳を出した。ブラジャーはしてなくもろもろに生の乳が見えた!「おっきい!」と言っていた。「そう?触っていいよ」言われても心臓が爆発しそうで何も出来ない。そんな僕を「可愛い~」といきなり抱きしめ、乳に顔を押し付けた。乳で鼻と口を塞がれてた。一瞬なにが起こったのか解からなかった。もがいた?抱きしめた手が緩くなって口で息が出来た。「おばちゃん死ぬかと思った」「ああごめんね」そう言うと乳首を僕の口に当てた。強制的に乳が唇の中へだった。ああ柔らかいと頭の中は一杯になった。乳が美味しいと何でか思った。吸ったらちゅ-っと音がでて恥ずかしかった。それでも乳を吸った。
抱いてた僕の身体を離し、おばちゃんが見てた漫画を僕に見せ「こんな事…」と。見せたペ-ジの右は2分割で股を開いておめこも開いた絵で、下はおめこの穴にちんぽの先が突き刺された絵。左のページも2分割でちんぽが突っ込まれた絵だった。ここまで書いてる絵は15にもなればなにをしてるか解かる絵。「こんなことしたい」恥ずかしかったが言っていた。僕は寝かされ、「じゃあずぼんぬごうね」と、脱がされた。ぱんつも一緒に脱がされていた。おばちゃんもぱんつを脱いだ。脱いだぱんつを僕に見せ手に握らせたおばちゃん。「あげる」と言った。わけも解からないが「ありがとう」と言った。おばちゃんも僕の横に寝て乳に僕の手を持って行った。恥ずかしいだけだったが頭がカ-っとなった。おばちゃんは僕に乗っかるように言って足を広げた。漫画の絵の様に広げたおめこが見えた。はあーおめこ!だった。広げた足の間に入った。おばちゃんはちんぽを持っておめこに当てがおうとした時、何時もおこらなかった事が起こった。ちんぽがカチカチに凄く硬くなって凄く大きくなって、おしっこがびゅーっびゅーっとびだした。僕は驚きだけだった。「おばちゃん!しっこでた!」おばちゃんのへそから乳へ飛んでいた。「元気ね」とおばちゃんだった。「風呂で綺麗にね」と固まってる僕を風呂場へ連れて行って、シャワーでちんぽを洗い自分に飛び散った精子を洗った。洗い終わって、「あのねおばちゃんに付いたのはおしっこではなくて精子と言うものなの。和馬も大人の身体になたの。心配しないでいいからね。だけどおばちゃんとセックスした事は誰にも言ってはいけないよ、お母ちゃん、お父ちゃんにもね。2人の秘密よ」と微笑んだ。

もう一回ねと、おばちゃんの部屋へ戻り僕を又寝かせた。ふりチンの僕のちんぽにうんこ座りして、さっきの様にちんぽをおめこに当てて僕のお尻をおめこに押し付けた。わ!きっもっちええ!ちんぽ全部おめこに入った。「きもちええ!おばちゃん」「あははそっか。ちんぽ動かして。ちちも好きな様に触って」と言った。「うん」と、僕は良い 
声で言った。ああ乳と触った。

優しく触った。乳は柔らかく気持が良い。ちんぽの上にうんこ座りで前後におめこを揺すった。おめこが揺れるとちんぽは気持ちいい!!!!すっごく気持良い!おめこを揺する度におめこはにゅるんっこにゅるんっことちんぽがしてええーあああ~だ!あっと思った。さっきおへそまで飛ばしたのと同じにちんぽが感じて何か出た感じだった。なにかがビービーっとでた。でた時はなんともいえない気持ちよさだった。「おばちゃん!なんかでた!」「でたね-よかった?」「うん!ものすごうきもちいい」「おばちゃんもよ」「僕こんな気持いいこと初めて!」「そうよかったわ。おばちゃんも嬉しいわ和馬の初めて」ビューっとでてもちんぽは硬いままだった。おばちゃんがゆっくり腰を上に持ち上げたら、漫画の絵の様におめこにちんぽが突き刺さったのと同じが見えた。見えたらゆっくりと座るのを繰り返した。それは気持良い。「おばちゃんちんぽがおめこに突き刺さってる!痛くないん?」「痛くないよ。和馬のおちんちんが気持いいんよ」「よかった」と僕。「僕もおばちゃんも気持いい事は楽しい」おばちゃんはちゅっと口にキスをした。キスも恥ずかしいけど嬉しかった。おばちゃんが座ったりを繰り返すと気持ち良くあっと言う間にびゅーびゅーっと又でた。でてる時が一番気持ち良い。ず-っとおめこの中にちんぽを入れていたいと思った。初めてのおめこがそれくらい気持ちが良かった。ちんぽもおめこもじゅるじゅるで気持ちいいのにちんぽはもとの大きさになっていった。ああと思っても自分の意思ではだめった。おばちゃんがゆっくりちんぽから離れて、「おふろで」と、又お風呂に連れて行かれさっきと同じようにちぽを洗ってくれてると、ちんぽがカチカチに大きくなった。「ほんとに元気」と、うんこ座りしたらちんぽを口にほうばった。ええええ漫画!と。気持よかった。おばちゃんの口の中に出していた。「ごめん」「いいのよ初めてなんやろ」「うん」それで下の部屋にもどってコカコーラを飲ませてくれた。
「また、たいに遊びにおいで」と言われた。遊びに行くといつも、テーブルにはあの漫画のおめこしてるページが開いておいてあった。

おばちゃんの弔い上げをしようと話になり、ああ32年経ったのかと自分の歳を意識した。うすうす少人数の親戚は僕とおばちゃんのことを知ってるみたいに感じた。


5
ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。