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2026/11/01 18:01:57 (0D7va1iB)
風呂場から大きな音がしたのでオナニーを中断して行った。
父さんが風呂上りにくらっとしたそうで倒れた音だった。
起こしてあげるとすぐ気が付いてどこも打ってなさそうだった。
遅れて来た母さんと姉さんも一安心。
父さんの腰にタオルを巻いてあげてリビングに連れて行って水を飲ませて
あげた。
母さんはやけに僕の顔を見て話すと思ったら、姉さんが僕の腰にタオルを
巻いてくれた。
そこで下は裸でイヤホンつけたままだったのに気付いた。
顔真っ赤になるのがわかるほど恥ずかしかった。
みんな笑いをこらえてくれていた。
父さんが助かったよ、邪魔してごめんなと言ってくれたのでそそくさと
部屋に戻った。
外まで動画のエッチな音声が響いていた。
すっかりエッチな気もうせて携帯をいじっていると、姉さんがイヤホン
を持ってきてくれた。
渡してくれる時に意外と立派じゃんと言ってくれました。
なんか姉さんが気になるようになった。
パンティでオナニーしてるの気づいてるのかな。
1
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2026/10/31 21:11:22 (4L6uZSNJ)
実家の家を建て替えることになった。
色々荷物を整理すると懐かしいものがたくさんでなかなか進まない。
パパのエッチビデオとかDVDとかエロ本とかもたくさん。
僕がオナニーしているのとかセックスを初めてした時の動画なども出てきた。
パパとママの僕が生まれる前のセックスとかもみんなで見て楽しんだ。
そんな時に屋根裏の壁が荷物をどかすと出てきた。
たくさんの黄ばんだシミと横に日付が書かれている。
ママに聞いて思い出したが、僕が射精をしてママに見てもらってた時の記録
だった。
3人で懐かしく見た。
携帯で写真撮ったりしながら、流れで最後やってみようとなった。
パパとママの前で射精できるのがうれしい。
パパが頑張れよと言いながら手でこすってくれた。
途中まで見ていたママが口で強く吸ってくれて射精できそうになった。
出そうというとパパがおしりを支えながら手でこすってくれた。
良い感じで射精できた。
元気よく飛び出た精子が放物線を描いて壁にかかった。
ママが日付を記入してくれ、そこに僕のちんちんを合わせ、パパとママに
サンドイッチされて記念写真を最後に撮った。
2
2026/10/28 07:18:36 (CTh7GnwT)
中学から通い始めた私塾の先生が初めての女性だ。
当時で四十を過ぎたあたりか…
帰国子女で派手ではないがちょっと垢抜けた感は隠しきれない、友達のお母さんには見かけないタイプだった。
スラッと背が高く胸は突き出ているのにヒップは大きすぎずラインがキレイだった。
いつもスパッツを履いていて、その上からダランと大きめなブラウスなどをラフに羽織っていて粋に見えたものだ。
一口に言うならセクシーな先生だった。
そのくせ顔はほとんどすっぴんに近かったから、過剰に色気を振りまいてる感じがない。
そこがまた逆に色っぽく見えた。

まだ帰国して開いたばかりの塾だったから生徒は十人もいなかった。
本人も生活のためではなさそうで、増えすぎても困るみたいな事を言っていた。

この頃は中学になれば塾に行くような風潮があった。
自分も親から勧められていた。
そんな時に六年生の時に同じクラスだった女子からこの塾の話を聞いたのだ。
全然厳しくなくて楽しいと。
基本的に中学生までで少人数制らしい。
先生は話のわかる人だっていうし、ちょうどいいかなとこの塾を選んだのだ。

なぜかその時は生徒が女子ばかりで、
中学生の自分達が一年生ながらも一番年上だった。
中学生は二人しかいないし通う曜日が違うので、自分は最初からマンツーマンだった。

とにかく先生の女としての迫力みたいなものに圧倒された。
豊満な胸、形のいいお尻、長くて綺麗な脚…
ハッキリ言って授業中はほぼ立ちっぱなしだった。
いつもジャージで通っていたから、見事なまでに股間が出っぱって困ったものだ。

そんな子供の反応に気づかないほど、先生は鈍い女性ではなかった。
それに、今風に言うならかなりショタ好きの気があったと思う。
そんな二人が密室でいつも二人きりになれば、なるようになるのが必然だった。


以下はレスにて…

3
2026/10/24 08:31:28 (oRetQE1t)
誰もいない家に母より歳上の熟女を連れ込んで抱いた。
今一番蜜月ななおみさんとのセックスは時間が経つのを忘れるほど激しかった。
目立つのを恐れて玄関までしか見送らず部屋に戻ると、母が正座していて死ぬほどビックリした!!
母が予定より早く帰宅していて、扉を開けて覗かれてるのも気づかないほどのセックスだった訳だが…

正座する母の前に座らされ叩かれ、さんざん叱られた。

浪人生の分際でということもあるが、いちおう彼女がいるにはいたからだ。
彼女は短大に通っていて、高校時代のようには会えなくなっていた。

それにしてもいつになく母が真剣に怒っていた。

その晩…
入浴してると母が入ってきた。
「おばさんが大好きなんだからいいわよねえ~」
物凄い痛烈な嫌味を言われた。
夕食の時も口を聞いてくれなかったし、相当ご立腹なのは確かだ。

「前に彼女に聞かれたことあるの。今まであなたがどんな人とつきあってきたのか」
彼女は初めての彼女だ。
ただ童貞ではなかった。
そのあたりが腑に落ちなかったのかもしれない。
「今日わかった。あなたああいう相手が他にもいるでしょ?」
熟女とのつきあいに肩書きはつかないから言いにくそうだった。

確かに母の言い分は当たっていた。

非モテキャラの自分はなぜか熟女だけにはたびたびモーションをかけられた。
童貞を捨てたのも中1の時だ。
たぶん誰も予想しないくらい意外だろう。

浴槽で向き合う母は真剣だった。
冗談で交わすムードじゃない。

「もう会うのやめなさい。嫌なら彼女と別れなさい。とにかく仮につきあうにしても年相応の相手にしなさい」
「何ムキになってるの?欲求不満だから?」
また叩かれた。相当に悔しかったようで思うように言葉が出ず手が出た。

そして母が泣き出した。
泣きながら途切れ途切れに何でそういう事言うのと咎める。
母が泣くのを見るのは初めてでショックを受けて動揺した。
「ごめん!」
必死で謝って取りなそうとする。
それでも泣くまいとしながらもブツブツ文句を言っていた。相当悔しかったのだろう。

ただ、正直愛しくなった。
かわいくて抱きしめたくなり、肩まで手がいったくらいだ。
それに、いつの間にか勃起していた。

湯の中で中腰になったせいで、それが母にバレた。


母が開き直ったように手コキをし出して仰天した。
ほっといてまた熟女のところに行かれたらたまらないって思ったのだろう。
「ダメだよ…母さん…」
「何がダメなの?こんなにして!それにお母さんだってこれぐらいできるわよ!」

実際気持ちよくてあがらえなくなっていた。

そして射精が近づくとついにリミッターが外れた。

母の口に性器をねじ込んだ。

母の頭を支え犯すように腰を振って精液をぶちまけた。


やってしまった…と、思った。

4
2026/10/17 01:54:50 (gb5W5gZS)
俺は熟女マニア。
というか、昔から年上好きだった。
だからと言って、誰でもいいわけではない。
美人さん。
5
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