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2026/07/10 13:38:26 (bFX6giEW)
主人が亡くなり娘婿の専務を社長にしました。
主人が亡くなり四十九日法要終わった翌日の昼間に娘婿が来て
お姑さん、お舅さんが亡くなり寂しいんでしょう。と、私は犯されました。
それから毎週の様に来て私は抱かれてます。
娘婿が来ると、一緒にシャワー浴びてベッドです。
ベッドも新しいのを購入。

1
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2026/07/10 11:08:39 (gDHr8JpE)
重度のマザコンを自認する私は母の尿を毎日飲んでます。
最近はアマゾンで買った尿瓶を利用します。
母も興奮して喜んでくれます。
元々母とセックスしているのが父にばれて犯されたのがきっかけです。
怒った父は犯した後に小便を飲めと顔にかけてきました。
むせながら飲まされたのが最初。
それ以来母との関係は変わりませんでしたが、母に尿をせがむように
なりました。
父は夜遅く朝早いので母との時間は多い。
トイレに行く時は尿瓶に取ってもらい、僕がいる時はお風呂場で前
に突き出された股間に口を付けて飲んでます。
温かくてしょっぱいおいしい水です。
冷やして飲んだり、砂糖を入れたり色々してます。
水筒に入れて学校に持って行って飲むのも楽しい。
僕が飲むのを見る母は興奮して好きな事をさせてくれます。
股間は触るとぐっしょり濡れてます。
2
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2026/07/10 08:34:08 (LeupimVI)
結婚三年目の娘が帰ってきた。

娘婿のお母様がお亡くなりになり、彼の提案で私と同居してくれることになったのだ。
娘婿はいつも私に優しかった。
今では娘よりかわいいくらいだ。
私は住んでいた家を新築に建て直して二人を迎えた。

実家だと喧嘩しても里帰りできないと娘は嘆いていた。
だけど私を実の母親のように大事にしてくれているのも本当は感謝しているから、
二人が喧嘩しても私が彼を庇うのも、内心は嫌がってはいない。

でも、私達はお互いに娘が想像すらしたことない感情を秘めていたのだ。

「お母さんもまだ五十なんだし、前向きに考えたら…」
ひょんな事から私に再婚話が舞い込んだ。
娘は賛成なようだが、娘婿は何も言わなかった。

そんなある時、洗濯物から私の下着が消えた。
不信に思ったけど、もしかしたらとも思った。
二階のベランダから一枚だけ消えたのだから。
その下着はすぐに私の部屋に戻された。
下着には精液が付着していた。

すぐにメールが来た。
娘婿から謝罪の言葉と、愛の告白が書かれていた。
その日は休みで娘婿はさっき出掛けたばかりだった。
さすがに顔をあわせにくかったのだろう。

その晩は娘が仕事で出張だった。
だから娘婿はその日を選んだのだろう。
娘婿は夜遅くに帰ってきた。
私はすでに寝室に引っ込んではいたが起きていた。
娘婿はすぐに浴室に行ったようだった。

私はメールで気にしなくていいからちゃんと帰ってくるように返信しました。

娘婿はもう感情を抑えなれないかもしれませんよと送信してきた。
私は返信しなかった。

寝室の襖ごしに声を掛けられた。
私は布団から起き襖を開けた。
彼が全裸で立っていた。
目をそらす私を彼は部屋に押し込み布団になだれこんだ。

娘婿は誰にも私を渡さないといい、浴衣を脱がせてきた。
パジャマだとボタンを外すのが大変だから私は浴衣を着ていたのだ。
私は若干抵抗する振りをしたが、本当はとっくに覚悟はできていたのだ。
全裸にひんむかれキスをする頃には私は膨張した彼自身を握りしめていた。
はしたないと考える間もなく。
娘婿のは物凄く硬くて大きかった。

娘婿は私に握られて感激し、いつも私を想像して自ら慰めてたと語った。
娘を抱いてもいけずに娘は眠ってしまい、その隣でしたこともあるという。

私自身似たようなものだった。
若い夫婦の夜の営みに気づかないはずがない。
私は娘婿の肉体に思いをはせたりしていた。


娘婿は結婚する前から私が欲しかったというから、かなり長い間お預けだった訳で、私達は獣のように求めあった。
娘が夕方に最寄り駅まで来たけど買い物あるかとメールしてきて、あわてて娘婿が締めの射精をしたぐらいだ。

その晩、娘婿は娘を抱かされると言っていた通り、娘は婿にねだったようだ。
娘は意外と疲れてる時ほど欲しがるらしい。

私はあれだけ私を精液まみれにして大丈夫か尋ねた。
子作りのセックスではないから要は勃起して満足させられれば問題ないと言った。

それなら今日は出さずに終わらせてと私は言った。
終わって娘が寝落ちしたあと、私の中で娘婿は果てた。








3
2026/07/07 08:34:47 (zFEeHxYP)
ママ出るところ見てよ。
だめよ。そういうのは好きな人にしか見せちゃダメなのよ。
ママのこと大好きだから良いでしょ。
仕方ないわね、早くしてね。
2人でお風呂場へ。
流しやすいからお風呂の洗い場に射精する事が多いです。
ママ見ててね。
しごいて射精。
けっこう飛びました。
ビュンビュンと精液が飛んでいくのが気持ち良い。
まあ、すごいわね。
学校で一回しただけだからいっぱい出た。
学校でしちゃダメでしょ。見つかったらどうするのよ。
がまんできないもん。

4
2026/07/07 05:55:21 (YKn8/oTr)
娘が高校でできた彼氏と肉体関係を持ってしまった悪い母です。

主人が単身赴任だったので家に連れてきやすかったのでしょう。
ちゃんと紹介してくれたし、しょっちゅう遊びにも来るようになった。
私も彼を気に入り、家へのお泊まりまで許した。

最初から彼とは物凄く相性が良かった。
話しも弾むし一緒にいて疲れないのだ。
娘がちょっと外した時などきわどい会話なども友人とするようにできるのだ。
けして社交辞令ではなく、彼も私に好感を持ってくれているのもわかった。
娘の前では彼女の母としての好意。
でも、二人の時は女としての好意と誤解しちゃいそうな好意だった。

それは非常に心地よいものであり、忘れてた何かを思い出させてくれるものがあった。


ある時、単身赴任先の主人を訪れて帰宅すると、予定より早かったせいか二人が浴室でセックスしていた。
反響する娘のあの声…
私はしばらく茫然とその様子を聞き、頃合いを見て一旦家から出た。


時間を潰して戻ると二人に迎えられ、私が買ってきたデパ地下の惣菜で夕飯を食べた。
食べたら娘は友達の家にお泊まりに行くと言う。
彼は送ってそのまま自宅に帰るらしい。
「帰ってくるなり一人になるのも侘しいわね…」
私はちょっと寂しくこぼした。
「迎えてあげて夕飯つきあっただけ優しいじゃない…」
娘がもっともらしく答える。


二人を見送りお風呂に入って出ると彼から電話が来た。
なんとなく私に元気がなく感じて気にしてくれていたらしい。
私は娘にはない配慮に感激した。
「ねぇ、今もうおうちなの?」
まだ帰る途中だと言う。
私はちょっと愚痴聞いてほしいとつい甘えてしまった。
彼はこれから戻りますと答えてくれた。

実は単身赴任先で主人が浮気しているようだった。
私はそれに気づかないふりをし、アレを理由に夜の営みもやんわり拒み、予定より早く帰宅したのだ。(もっとも執拗に迫られた訳でもない)
主人の振るまいから家庭を壊してどうこうはないようだ。それは出世にも響く。
だから、それくらいは大目に見てあげるつもりなのだが、問題は全く嫉妬心が湧かなかったことだ。
私は軽くお酒を飲みながら娘の彼氏、まだ未成年の男の子にそんな話をしてしまった。
そこからして私が彼をいかに信頼していたのかもわかる。
普通、娘の彼氏にここまで話したりはしないでしょう。
彼もつきあい程度にワインを飲みながら私の話に耳を傾けてくれた。

私は話せただけでずいぶんスッキリした。
いつしか会話は娘達のつきあいの話にまでなっていた。
そこでも彼は私に心を開いてなければ話せないことまで話してくれた。
やっぱり私達は凄く相性がいいのだと思った。








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