2020/12/22 07:22:30
(HpgEmnu4)
柊はしゃぶしゃぶが好きだと言う。それも食べ放題がいいらしい。バイキングのサイドメニューが楽しいらしいのだ。とはいっても当たり前だがそんなにたくさん食べるわけではない。
さて、夕食が終わって車に乗り込むと車の中でしばらく二人で話をした。もちろんビデオカメラは起動させて……
色んな事を話したがその中で柊がこんなことを言い出している。
「なんでさオマンコに入れるとそんなにきもちがいいの?」と、
疑問には大人として答えてやらなければならない。
「それはね?動物には本能ってものがあるんだ、本能ってわかるか?」
「わかんない」
「本能ってのはね生き物の全てが生まれたときから誰にも教えられないのに自然に持っている不思議なちからのことなんだ」
「んー?」
「たくさん持ってる本能の中でも一番大事なのが仲間を増やしたい、子供を作りたいって本能だ」
「……」
「子供を作るにはどうすればいいの?」
「くふふふ、エッチすればアカちゃんできる」
「はい、その通り。だけどさエッチって結構疲れたりするよね、夏は暑いしさ面倒だろ?」
「んー、そっか、あせかくもんね」
「だけどとってもいいことがあったらどう?」
「んー?」
「例えばさ、暑くてもめんどうでも疲れてでもどうしてもエッチがしたいって理由があったら?」
「あ、……きもちよければする?」
「おまえ、やっぱり賢いなぁ、その通り、だからな?」
車の外を見回すと柊に体を寄せて細い太ももの間に手を滑り込ませた。
「こうして…………こうされるときもちよくなるだろ?」
パンツの上から割れ目を指でこすり上げる。
「いしししっ、、んー……」
「だろ?……でさ、ここ」
パンツの跨ぐりから指を入れて未発達の単純な穴を探って先っぽだけを押し込む。
「……、、んー」
「ここに男のチンポを差し込むとものすごーく女も男もきもちよくなれば、、、ほら、、どう?」
答えず目を閉じて口を半開きにした柊が大きく長い呼吸を始めた。
「そういう本能が人間にも動物にもあるのさ、、、だから、、、みこと、、、気持ちいいか?、、みこと」
「ハァー、、ハァー、、ハァー」甘い獣臭いがする口臭を俺に嗅がせながら柊が喘ぎ始めていた。確実にするたびに性器刺激の感度が上がっているのだ。
柊のとろけるように柔らかな唇に吸い付くと舌先で歯をノックする。俺の口の中で柊が口が開くと舌をこじいれてヌメヌメと柊のベロと絡ませ、上顎や舌の裏側も丁寧に味わっていると興奮から鼻呼吸では不足な酸素を補給しようと柊の口が更に大きく開く。
「あ、はっ、、、あはっ!、、ぁんん~~、、、」
柊の体を抱き寄せて俺の胸の上に乗せると頭を押さえる。
「みこと、、、みことの唾が欲しい、、たらして」
「ん?、、たらすって?」
「パパの口の中に唾を、、みことの唾が飲みたい」
「ええ~……きたないよぉ」
「みことの体のもので汚いものなんかないよ、、ほら、早く垂らして」
大きく口を開けた。
「んん~……」
俺の手が柊のパンツの中でモソモソと蠢くのがビデオに写っている。
柊の唾液が俺の口の中に糸を引きながら固まりとなって落ちてきた。
「あは、、、ああー、、みこと、もっとくれよ」
そう指示をしながら柊の手首を掴むと俺のペニスに誘う。
柊は俺の要求を理解していた。ズボンの上から強く握ってくれる。
右隣の車のドアがあく音がした。
反射的に柊が体を起こして窓の外を見るとSの高学年らしき女の子がこちらの中をじっと見ていたが柊が俺から慌てて離れると目を反らしすぐに自分の車へと乗り込んだ。
運転している親父は俺たちのしている事には気づかなかったようでそのままその車は出ていく。
「パパぁ、ヤバいよお、ガチでみられたよ~」
「ははは、あのお姉ちゃん、ビックリしてたよなぁ」
「もおーっ、もおおしまいっ!」
意地汚くまだ自分の太ももの内側を撫でている俺の手を掴んで退かすと平手でピシャッと叩きスカートを治して押さえた。
そして楽しい柊とのドライブは終了した。