2020/12/12 16:26:52
(MzF7ff75)
「スッゴ…………いたくないの?」
「、、痛くは無いよ、、」
「いま、みことのコトをかんがえてやってる?」
「ああ、、、みことのその可愛い顔見ながら、、」
「みことにナニしてるとこかんがえてんの?」
「みことの、、、はっ、、はっ、、お、、」
「お?、オって?」
「ああ、あ、、オマンコ、、、いじってる、、とこ」
「いはははっ、、ヤらし~なあパパぁ」
「みことっ、、、みこと、、」
「ん?……なに?」
「チョッとでいいから、みことの手でやってくれない?」
「しししっ、いーけど…………えー?……こう?」
「はああっ、、ああ上手だぞ、、、そーだ、、、そうだ、、おおいいっ!」
「きもちイーの?パパぁ……、、ほらほら、、どお?」
「みことの手、冷たいね、、、ああすごいぞ、、、」
「オンナってさ、手足がつめたいんだよ、、キモチいー?」
「、、あはっは、、、ああもうダメだっ、、、出るっっ、、出ちゃうよっ」
「…………」
「あっ、やめないでっ、、、何でやめんだよ」
「いしししっ……ヤってあげな~い」
「なんだよ、ほらっ、、早く握って」
「キャハハハッ、やあだっ!ヤだってば、やめろヘンタイーっ!」
「ほら、、早く握れよ、、こらぁ」
「やああっ、、だってナンカさきっぽからデてんだもんっ、キモいよお~」
「しゃあ一緒にやろう、、、、よしっ、、、そおだっ」
「うわっ……うわあ~、タレてる~」
「はっ、、、あはっ、、、ああーっ出るうっ」
「えっ!、えっっ?…………うっわっスッゲとんだっ」
「ううっ、ふっ、、、うーいいっ」
「キモチいー?」
「ああ、、、さいっこうだ…………まだ、、まだ出るぞ」
「うわあっ、、手についたあ~…………くっせぇしー、やあだもお~っ」
「ハァ、ハァ、、、んっハァ、、」
「だけどさぁ、ナンでセーシってこんな臭いなの?」
「何でって言われてもなあ……」
「てぇ洗ってくるぅ」
「ああ、洗っといで」
「先生、ゆかをふいとくんだよっ」
「パパだろ?」
「いはははっ、忘れてたぁ、パパは床ねっ」
「おーっ、わかったよ」
「チンポもちゃんとふいとけよぉーっ」
「チンポとか言うなっ!」
「うわあっ、ヌルヌルだっ…………」
「初めてじゃねえだろ?、我孫子だってアニキとやってるんだろ?」
「ちゃんとふいたぁ?…………くっさかったら舐めてあげないからねっ」
「ちゃんと拭いたよ、ほら」
「やあははっ、ふにゃふにゃになってるぅー」
「男は出したあとはみんなそうなんだぞ、パパだけじゃねえから」
「しってるー、アビコのお兄ちゃんもそーだっていってたし」
「じゃあ……約束だぞ?」
「くふふっ?……しかたねぇ~なあもおー、ナメてやるかぁ」
「……、、あ~、、……おおすごい……」
「はあ、、、あー?、、あ~ア?、、」
「うん、みことの舌は最高だぞ」
「アはははっ、、あ~?、、、ああ~~ア?」
「なあっ、みこと」
「ん?……なに?」
「パクって、咥えてみて」
「んー、…………ん~ん?」
「そおだっ、、おー、気持ちいいぞみことっ」
「……、、……ん、……ん」
「吸ってくれっ、、ギユ~って、すってごらん」
「……、、……、、」
「ううシビレるっ、、あははイイッ」
「ン?」
「どうした?」
「うええぇっ、、今シボッたでしょ、、、うっペッ!…………やあだあっっ、、はいてくるっ」
「まだ残ってたか、ゴメンゴメン、早く口をすすいでこい」
「んんーああおーっ」
「ははっ、リステリンあるだろう?使ってもいいからなー」
「ペッ、、ペッ、、、うえぇ~っ、、マジやだあっ」