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2018/08/06 23:52:54 (.ZDUu9fe)
私は42歳の主婦です。
三年くらい前、主人の父親が、交通事故で下半身不随になり、1日のほとんどを、ベッドの上での生活をしています。
普段は、義父と同居している主人のお兄さん夫婦が、義父の世話をしてくれています。
私、義姉とは、けっこう仲がよくて、よく実家へ行き、義姉のお手伝いをしたり、二人で買い物に行ったり、愚痴を言ったり聞いたりなどな

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投稿者:和恵
2018/08/11 20:28:21    (EzP3lYs5)
午前2時、裸の姉妹の飲み会が、始まります。
『和ちゃん、乾杯! 今日は本当に嬉しいわ。こんな展開になるなんて、思ってもいなかったから。それに、たった1日で、和ちゃんと、いろんなこと体験出来て、和ちゃんのこと、たくさん知った。知れば知るほど、やっぱり本当に私の分身としか思えないよ』

「私も、同じこと思ってた。姿、形は違っても、私やっぱり、お義姉さんの分身。そこでお願い、乳房交換して~~」

たくさん話せた。セックスのこと、身体のこと、義父のこと……気かつけば、朝の6時…
二時間くらい、寝ようかって話になって、お布団が押し入れに、一組しかなかったので、二人一緒に寝ることに…
二人とも、全裸のままで、一枚の肌布団を、羽織ったの。
横を向いて、うとうとしてたら、背中側に寝ているお義姉さんの手が、そっと、私の左の乳房に、触れてきたの。
えっ?なに?突然だったので、どうしようか戸惑ってたら、お義姉さんの指が、私の乳首を優しく挟んだの……私、寝てる振りをしたまま、乳首に神経を集中させた。
お義姉さんの指が、優しく動いて、指の間で、私の敏感な乳首が、どんどん固くなっていくの。
「和ちゃん、起きてるんでしょ…和ちゃんの乳首は、本当に敏感だね。私の乳首も、相当敏感なんだけど、感度の良さは、和ちゃんの足元にも及ばないわ。こんなに固く、大きく勃起するんだもん。和ちゃん、凄く気持ちよさそうよ。我慢しなくていいのよ。もっと大きな声で、悶えてごらん……そう、そうよ、女性だけが味わえる快感なんだもん。身体が反応するままに、我慢しゃだめ。」
女性だから、女性が、どうされたら、もっと感じるかを、よくわかってるから、お義姉さん、指や手のひらを、上手に使って、私の乳首を、さらに固く大きくさせてくの…
もうダメ…私…私…いっちゃいそう…
身体が…身体が、勝手に反り返るの…意識が飛びそう…ぁぁっ、ああ、あ、あ、あー………

私、乳首を手だけで、愛撫されて、いかされたの初めて…
お義姉さんの手、本当に気持ちよくて…また、求めてしまいそう……
『和ちゃん、今度会ったときは、私の乳首で、遊んでね。楽しみにしてるね。なんだか、眠気も覚めちゃったね。まだ、早い時間だけど、お義父さん、きっと起きてるから、採点結果を、聞きに行こうか』
そう言いながら、下着を付け、始めた義姉。

「お義姉さん、裸のままで、行ってあげようよ。結果次第で、私たちの裸は見納めになるかもしれないし」

『和ちゃんは、優しいね。じゃぁ、特別に、私たちの裸、見せてあげようか。こんな朝早くから、なかなか見られないぞぅ~』

二人が、真っ裸で部屋に入ると義父は、びっくりした様子…
『お義父さん、決まりましたか? お義父さんのお気に入りは、真梨子?それとも和恵?』

『真梨子か和恵のどちらかを選べと言われても、どう考えても、私には、無理だ……だから、二人にそれぞれ、三万を払う。4回を超えたら、ちゃんと、追加も払うから、二人とも、裸になっておくれ。裸になるのは、二人別々でも、二人一緒にでも、お前たちの好きにしてくれればいいから……それでいいかな? お前たち二人は、どちらも、素晴らしい女だ。これからも、たのしませておくれ。よろしく頼む』

『お義父さんは、そこまでしてでも、私たちの裸が見たいんですね? 私も和ちゃんも、素直に嬉しいですよ。これからは、出来るだけ、和ちゃんと一緒に裸になりたいと思ってます。それでもいいんですね?私たち義姉妹は、実の姉妹以上に、強い絆で結ばれています。お義父さん、和ちゃんに、変なことしたら、私が、許しませんからね』

私、凄く嬉しかった。
これからは、お義姉さんと一緒に、いろんなこと経験してみたいし、二人で新たな楽しみも、見つけていきたい。お義姉さんのこと、もっともっと知りたい。














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投稿者:ばぶ   babubabu1812 Mail
2018/08/11 22:14:58    (I7kguVm9)
こんばんは。

続きありがとうございます。

義姉さんとのエッチ体験ありがとう
ございます!

興奮しますね!

お二人のエッチな体験もっと聞かせてください!
24
投稿者:和恵
2018/08/15 15:29:36    (jpHWZlLL)
お盆休みには、毎年、お義兄さんと息子(私の甥っ子)、そして、私の主人と息子の四人で、3泊4日の登山に行きます。
義姉と私は、実家でゆっくり過ごしています。
四人は昨日から出掛けたので、金曜日の夜までゆっくり出来ます。
お義父さんの介護があるので、1日中、家を空けるわけにはいかないけど、半日くらいなら、義姉と一緒に、街に出てショッピングやお茶などしたりしながら、楽しめます。

それに、今回から、もう2つ楽しみが……
1つは、義父の前で裸になること。
そして、もう1つは、義姉と2人で、全裸で過ごすこと。
なので私、今、リビングのソファーに座って、この書き込みをしています。
もちろん私、真っ裸です。
私の隣には、同じように真っ裸の義姉が、ソファーに身を委ねて、ウトウトしています。

昨日、四人か出掛けてすぐに、義姉と私は、服も下着も脱ぎ捨てて、真っ裸に。
買い物に出掛けた数時間以外、二人は、ずっと丸裸。
お義父さんの世話をするときも、この姿のままで。
お義父さんの嬉しそうな顔に、、私たちも凄く満足。

なんだか私、変な気分……
さっきから私、寝てる義姉の身体が気になる……
綺麗な乳房に、突き出た乳首、濃すぎず薄すぎず、綺麗に生え揃った陰部の茂み…
私、憧れの義姉の身体に、興味津々なの。
触ってみたい。もっと、しっかり見てみたい…

見たい、触りたい、もう我慢出来ないから…
これから私………









25
投稿者:ばぶ
2018/08/15 17:17:28    (WYl98J3s)
こんにちは。

そんな楽しい状態なんですか!
いいなぁ。
お二人のこと考えただけで、興奮しちゃいます!
これからのことまた板にかいてくださいね。
26
投稿者:和恵
2018/08/15 17:37:38    (rLmX8F/u)
お盆休みには、毎年、お義兄さんと息子(私の甥っ子)、それに私の主人と息子との四人で、3泊4日の登山に行きます。
昨日から出掛けたので、金曜日の夜まで帰ってきません。

毎年、義姉と私は、実家でゆっくり過ごしています。
義父の介護も、1日中、手が離せないわけじゃないので、半日くらいなら、義姉と一緒に、街に出掛けて、買い物やお茶などしたりしながら、楽しめます。
それに今回からは、楽しみが増えました。
お義父さんに、裸を見せること、そして、義姉と二人、裸族で過ごせること。
昨日の朝、主人たち四人が、出掛けてすぐ、義姉と私は、服も下着も全て脱ぎ捨て、真っ裸になりました。
それからは私たち、買い物に出掛けた数時間以外は、ずっと裸族です。

そろそろ、夕飯の支度です。
義姉と二人、裸族のままで。



27
投稿者:ばぶ
2018/08/15 18:25:35    (NvGq8KSV)
お返事ありがとうございます!

夕飯のあとは、何かされるんですか?
もしかして、一緒にお風呂に入ったり、
寝たりするんですかね?

28
投稿者:和恵
2018/08/22 10:18:36    (Es2s/SgX)
今年になってから、私の下着が盗られるの……
二階のベランダに干してるときは大丈夫なんだけど、庭に干してるときに……
昨日で、6回目……
Tバックショーツとブラは毎回、干してる数だけ無くなってるし、キャミソールやストッキング、Tシャツやブラウス、それにスカートやジーンズまで無くなることも………

昨日、犯人がわかったの。
お隣の中学2年の男の子……
たまたま見つけた。境の垣根の隙間から、男の子が庭へ入ってきたの。しきりに辺りを見回しながら、物干し竿に近づいた。
ケースメントのカーテンで、窓際に立ってる私の姿を、男の子は気付いてないの。
男の子が、私のショーツに、手を伸ばした…

私、思わず大声を出そうとした…けど…見てみたいかも…私の下着を盗られる瞬間…なんだか変な気分…
ピンク色のTバックを、ハンガーから外した男の子…手の中で、ちっちゃく丸まったショーツを、鼻に押し当て、匂いを嗅ぐの……
ぃゃだ…恥ずかしい…でも、洗剤と柔軟剤の香りしかしないのに………
肩に掛けたショルダーバッグへショーツを入れた…次々と…ショーツが3枚、ブラも3つ。
それに、Tシャツとフレアースカートまで……
そんなに盗って、とうするんだろ…
匂いを嗅いだり、触ったり眺めたりするの?
どんなこと思ったり、何を想像したりするんだろぅ?
下着もTシャツもスカートも、自分の身体に着けてみたりするの?
興奮するのかなぁ?
満足するの?……
私、いろんな想像が、頭の中を駆け巡って……
気付いたら私、窓を開けて、男の子に声を掛けてた。
『孝ちゃん、何をしてるの!』
びっくりして、その場で固まってしまった男の子。
『あなただったのね、とりあえず、中へ入りなさい』
「おばさん、ごめんなさい…」
『お母さん、家にいるの?』
首を横に振った男の子、ブルブル震えてる…
『誰かに見られたら、困るでしょ。早く、こっちへ入りなさい』
庭へ出入りの出来るリビングのガラス戸から、男の子を中に入れた私。

部屋の中で、何度も謝る男の子。
『孝ちゃん、正直に答えて。他の所でも、下着とか盗ったことあるの? おばさん、誰にも言わないから、本当のこと話して』

しばらくは無言で、ソファーに座って震えてた男の子、少し落ち着いたみたいで、小さな声で話し始めた。
「……おばさんのだけです…他の所では…盗ってないです…本当てす。嘘じゃないです」

私、この子の目を見て直ぐにわかった。
この子は、嘘をついてないって……
『孝ちゃん、おばさんの下着や服、今までに、たくさん持って帰ったよね。それをどうしてるの?』
「………」
『ちゃんと答えて…理由がわからないと、おばさんも対処のしようがないから…』
「……見たり…触ったり………嗅いだり…………………
おばさんを…想像して…」
私、なんか変な気分に…
『それって…オナニー?』
「……………」
小さく頷くその子。
『こんなおばさんを想像しなくても、もっと若い可愛い子想像すれば。アイドルの写真とか見たりした方が、もっと興奮出来るでしょ。』
「おばさんがいい!……」
『孝ちゃんは、下着や服で、おばさんの何を想像するの?』
「………ぉおばさんの……身体…」
『………身体って……私の裸ってこと?』
「…………」また、小さく頷いた…
私、急に気分が高ぶって、本当に変な気持ちになった…
『孝ちゃん、もしね…おばさんの裸…想像とか写真とかじゃなくて、おばさんの本物の裸を見ることが出来たら、もう絶対に下着とか盗ったりしない?』
「……そんなの絶対に見られないです……でも、もう絶対にしません。ごめんなさい…約束します。」
『うん、約束だからね。今回は、誰にも言わないから、あんなこと、二度としちゃダメよ。』
「おばさん、盗った下着と服、全部返します。ごめんなさい。」
『返さなくていいわよ。きっと汚れてるでしよ(笑)あげる。……………それとね、絶対に見られなくは、ないわよ…私の裸…うふっ』
「…えっ?………??」
『なってあげようか?……は、だ、か……』
「…ぅそ……マジで……」
『マジだよ…見たい?』
「は、はい槌槌」
『じゃぁ、今から、こ、こ、で。脱いであげる…もちろん、ぜーんぶ脱いで…ま、っ、ぱ、だ、か。に、なってあげる……でも、孝ちゃんのお母さんの裸の方が、ずっと綺麗だよ』
「…お母さんの裸なんて、見たくないです。おばさんの裸がいい!」
私、もう抑えられないの。私の身体、隅々まで、しっかりと見せてあげる。

ソファーの前に置かれたテーブル。
人工の御影石を使った、普段は邪魔になるくらいの大きなテーブル。
でも、今の私には、丁度いい大きさ。
私のストリップショーには、色調も広さも、ぴったりの最高のステージ。
リビングの天井には、このテーブルを照らすスポットライトが3つ。
テーブルの両サイドに置かれたスタンドライトとを合わせれば、合計5つの照明が、私の身体を上からも下からも、厭らしく照らしてくれるの。
私、リビングのカーテンを閉め、5つの照明だけを点けた。
静かに、テーブルの上に立った私を、明るく浮かび上がらせる照明。
気分が、どんどん高ぶって、全身が燃えるように熱くなるの。
今から私、ここで、一枚、また一枚と順番に脱いでいくの。
そして、一糸纏わない姿になって、この子に全てを晒す一人の踊り子になるの。

『孝ちゃん、いい? これから私、一枚づつ脱いでいくから。しっかり見ててね。あなたが見たい姿になってあげる』
ソファーに座ったまま、私を下から見上げる孝ちゃん。
その真剣な眼差しに、私の気持ちは、さらに激しく高ぶるの。
胸の鼓動は、ドンドンと音を立て、今にも破裂しそう………全身が細かくブルブルと震えて、舞台の上に立ってるのがやっとの私。
花柄のノースリーブのワンピース、腕も指先も激しく震えて、背中のファスナーを思うように、下ろせない……
なんとか、腰まで下ろせた私……ワンピースの上着部分から、左手を抜いた、続けて右手も抜くと、上着部分が、腰まで脱げて、白いレースのブラだけを残した上半身が………
半分脱いだワンピースから、手を離した。
花柄のワンピースが、腰の辺りから、音もたてずに、足元へ滑り落ちた。
私もう、身体には、ブラとショーツを残すだけ……
乳房の半分と乳首を隠す白い小さなハーフカップのブラ。
私の下半身には、陰部の黒い茂みを、浮かび上がらせた透け透けの白いレースのTバックショーツ。
この子が、物干しから盗った下着の中にも、よく似たものが、何組かあった。
今までこの子、盗った下着を眺めながら、それを身に付けた私の姿を、ずっと想像してきたの……
でも、今日は違う…眺めていたたけの下着を身に付けた私が、目の前に立っているの。
この子が、ずっと想像してきた下着姿の私が。
『どう? 身体に着けた下着は、興奮する?』
「…………………」無言で、何回も頷く孝ちゃん。
目が爛々と光ってる。身体に突き刺さるような鋭い視線を、全身に感じる私。
『ねぇ、私が、下着を脱いでるとこ、想像したことある?』
「………………」また、無言で、頷いた。
『そっか、じゃぁ、これから下着、脱いであ、げ、る。』

もう私、震えてない。
自分の下着を、たくさん盗った男の子に、下着姿を見せてる私、そして、これから、下着を脱いでる姿を見せようとしてる………
下着を脱ぐ姿…それは、この子の前で、真っ裸になるということ……全てを露にさせてしまうこと…
それでいいの?
真っ裸になるんだよ?
乳首もお尻も陰部も、すべてを露にさせてしまうのよ?
本当に、いいの?
もう私、自分を抑えられないの……
この子に、私のすべてを、見せてあげたい…

舞台の上から、その子を見下ろす私。
ブラの背中のフォックを、静かに外した。
カップを優しく押さえながら、両方のストラップを、肩から滑らすように外します。
カップを押さえる手を、ゆっくりと離します。
乳房を離れた白いカップが、足元へ落ちました。
天井のスポットライトが、私の乳首を明るく照らすの。
乳首や乳房の陰影が、激しく勃起した乳首を、より厭らしく強調させるの……
孝ちゃんの鋭い視線を、乳房や乳首に痛いくらい感じる私。


















29
投稿者:(無名)
2018/08/22 12:26:47    (wshF7RJf)
こんにちは!
もう帰ってきたんですね!
今度は少年とは!

携帯の調子が悪く全部読めないので
帰宅したらpcで読みますね。

和恵さんメールでおはなしするのはダメですか?

30
投稿者:ばぶ   babubabu1812 Mail
2018/08/22 12:32:35    (wshF7RJf)
すみません、下の投稿は僕です。

31
投稿者:和恵
2018/08/22 13:06:22    (x6Shii.a)
ブラを外した私、透け透けの小さなTバックだけの姿になった。
Tバックの小さな前布は、陰部の茂みに、なんとか、被さってるって感じ。でも、黒い茂みは、生え方や形まで、わかるくらい透け透けのレース生地。
Tバックって言っても、私のショーツは、すべてGストリング。前布以外は、サイドもバックも細い紐だけ。後ろから見ると、バックの細い紐が、お尻の割れ目に食い込んで、何も履いてないように見える。
私、テーブルの上で、後ろ向きになった。
その子に、後ろ姿も見せたかったから……
私、顔だけ後ろを振り向いて、その子の様子を確認したの。
食い入るように、私のお尻を見つめてた……
お尻の割れ目に、その子の視線を感じながら私、両サイドの紐に指を掛けた。
お尻の方から、ゆっくりと紐を下ろす私。
お尻の割れ目の中から、細い紐が、少しずつ顔を出します。
バックの紐より、少し遅れて、小さな前布も、下へ向かって下がっていきます。
黒い茂みが、少しずつその全容を露にさせます。
ちっちゃく丸まったショーツを、太ももから足首まで下ろした私、テーブルの上に落ちてたブラを拾って、その子の方へ、正面を向けて立った。
孝ちゃんの視線が、私の陰部へ集中してる。
瞬きもせずに、私の黒い茂みを見つめてる。
その子に向かって、ブラとショーツを差し出す私。
『これ、あげる。いつも、あなたが手に取ってたのは、洗剤の香りしかしなかったでしょ? これは違うよ。私の匂いが、染み込んでるわよ。大事に持っててね。これから私、その匂いの根源を、見せてあげる』
人工石の上に、お尻を降ろした私。
冷たい槌熱く燃える身体が、よけいに石の冷たさを、感じさせるの。
その子の顔の直ぐ前で、両膝を立てた私。
受けとった下着を、しっかりと握りしめたまま、私の股間から目を離さない孝ちゃん。
その子の姿に私、身震いするくらい興奮したの。
立てた両膝を、静かにゆっくり、開いていく私。
広げられるだけ思いっきり開いた両脚。
黒い茂みの中で、厭らしく口を開いた私の小陰唇……トロトロの蜜か溢れ出し、茂みまでも濡らす私の膣穴。

孝ちゃんの顔が、広げた股間に近づいてくる。
恥ずかしい……
でも、見せてあげたい…
『孝ちゃん、もっと顔近づけて。おばさんの香りを感じられるように、もっと近くまでおいで。あなたが、いつも嗅いでたショーツの匂いは、洗剤の香り…本当の香りは、この匂いよ。これが女性の香りなのよ。しっかり嗅ぐのよ。触ってもいいのよ。たくさん舐めて、味見してもいいのよ』





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