誰もいない家に母より歳上の熟女を連れ込んで抱いた。
今一番蜜月ななおみさんとのセックスは時間が経つのを忘れるほど激しかった。
目立つのを恐れて玄関までしか見送らず部屋に戻ると、母が正座していて死ぬほどビックリした!!
母が予定より早く帰宅していて、扉を開けて覗かれてるのも気づかないほどのセックスだった訳だが…
正座する母の前に座らされ叩かれ、さんざん叱られた。
浪人生の分際でということもあるが、いちおう彼女がいるにはいたからだ。
彼女は短大に通っていて、高校時代のようには会えなくなっていた。
それにしてもいつになく母が真剣に怒っていた。
その晩…
入浴してると母が入ってきた。
「おばさんが大好きなんだからいいわよねえ~」
物凄い痛烈な嫌味を言われた。
夕食の時も口を聞いてくれなかったし、相当ご立腹なのは確かだ。
「前に彼女に聞かれたことあるの。今まであなたがどんな人とつきあってきたのか」
彼女は初めての彼女だ。
ただ童貞ではなかった。
そのあたりが腑に落ちなかったのかもしれない。
「今日わかった。あなたああいう相手が他にもいるでしょ?」
熟女とのつきあいに肩書きはつかないから言いにくそうだった。
確かに母の言い分は当たっていた。
非モテキャラの自分はなぜか熟女だけにはたびたびモーションをかけられた。
童貞を捨てたのも中1の時だ。
たぶん誰も予想しないくらい意外だろう。
浴槽で向き合う母は真剣だった。
冗談で交わすムードじゃない。
「もう会うのやめなさい。嫌なら彼女と別れなさい。とにかく仮につきあうにしても年相応の相手にしなさい」
「何ムキになってるの?欲求不満だから?」
また叩かれた。相当に悔しかったようで思うように言葉が出ず手が出た。
そして母が泣き出した。
泣きながら途切れ途切れに何でそういう事言うのと咎める。
母が泣くのを見るのは初めてでショックを受けて動揺した。
「ごめん!」
必死で謝って取りなそうとする。
それでも泣くまいとしながらもブツブツ文句を言っていた。相当悔しかったのだろう。
ただ、正直愛しくなった。
かわいくて抱きしめたくなり、肩まで手がいったくらいだ。
それに、いつの間にか勃起していた。
湯の中で中腰になったせいで、それが母にバレた。
母が開き直ったように手コキをし出して仰天した。
ほっといてまた熟女のところに行かれたらたまらないって思ったのだろう。
「ダメだよ…母さん…」
「何がダメなの?こんなにして!それにお母さんだってこれぐらいできるわよ!」
実際気持ちよくてあがらえなくなっていた。
そして射精が近づくとついにリミッターが外れた。
母の口に性器をねじ込んだ。
母の頭を支え犯すように腰を振って精液をぶちまけた。
やってしまった…と、思った。
2026/10/24 08:31:28
(oRetQE1t)