還暦近い主婦ですが、結婚当時主人が買っていたSM系の本を読んで興奮していました。
佐渡ますぞう等の近親鬼畜系の小説や椋陽司の少女が泣きそうな顔をしているイラスト等で昼間主人が留守の時にオナニーしていました。
小説ではありませんが、佐渡ますぞうが書いた自伝ふうの読み物で、当時本人が出入りしていた会員制のSMクラブで素人の主婦やロリータが出演させられるショーがあったと言う説明を何度も読み返して、自分と思春期の娘で母娘のレズビアンショーを演じさせられる妄想してはオナニーしたものです。
当時は通販等無かったから、女がエロ本を買うのは大変でした。
こゆきサン、昭和の風景がうかがい知れますね。
古びれた本屋があちこちに有り、まだ成人コーナーなんて分けられてなかった時代、エッチなグラビア雑誌だけでなく、文藝春秋なんかと並んでる官能小説を、文字どおり“立ち読み”してたものです。
所によっては怪しげな大人の玩具屋とか、公道脇にはビニ本の自販機なんかも有って、人目を忍んで夜中に度々利用したこともあります。
その後、ビデオテープやDVDへとオナニーのネタは移行していくのですが、私はやはり想像力を掻き立てる小説が好きです。
とりわけ『マニア倶楽部』という写真付きの月刊誌は素人の投稿や文通などもあり、ある人妻とペンフレンドになったこともあります。
|
|
【プロフ動画】#フェラ #ハメ撮り セフレC おとなしく可愛らしいドM既婚セフレ。コスプ... ID:m-o0329
|