古本屋のおばちゃんはよくお尻を触らせてくれた。 最初は手の甲でお尻を恐る恐る触ってが慣てきたら 手の甲や肘ではなく堂々と触るようになった。 だけどもおばちゃんも避けることなく 嫌な顔もせずに触らせてくれた。 お尻の柔らかさや割れ目の感触が忘れられない。 それ以降、怪しい関係になってしまった。