先週から義母が泊まりに来ています。 初めは気を使っていたが今は楽しみが増えて満足しています。 楽しみは夜風呂に入る時、義母の下着を借りてオナニーをすること。 嫁とはセックスレスだし嫁の物ではその気にならないのです。 何故かとても興奮しおかずとしてはこれ以上の物はこれまで無かったと思います。 脱衣所から小さく畳んであるショーツを取り出し外側から匂いを嗅ぐと オシッコの乾いた香りが鼻に衝く、それだけで僕のペニスはビンビンになってしまう。 内側を開いて大事な部分の汚れが形となって残っている。 乾いたものとまだ柔らかいものも有る。 僕は全裸になり義母の香りを嗅ぎながら自然に手を動かす。 すぐ亀頭から透明な液体が溢れてくるが、一日の嫌な事も全て忘れてしまう瞬間なのです。 汚れの中心部は女性の割れ目に挟まれてしまうのか、布が縦溝に跡を残している。 その部分にペニスを軽く当て擦り付けるとゴール寸前まで行ってしまう。 ショーツから離し洗面台の中に射精し、ショーツは取り出す前の状態と同じ様に戻すのです。 毎晩義母のおかずを頂くだけでは満足いかず、遂に自分の射精した精液をペニスに全体に 塗付け大きく勃起したペニスの形が残るようにモッコリパンツにチン拓を作りました。 義母が洗濯を全てやっているので是非見て欲しいと思っています。 2回目は外側から気づいてもらえるように亀頭部分を精液で固めてモッコリを作りました。 髪を乾かす時にドライヤーでパンツも乾かしたので良い形の物が出来ました。 今、洗濯物が義母のショーツと僕のパンツが正面を向いて干してあります。 嫁のパンツは靴下と一緒に端っこに有るので義母は気づいてくれたかもしれませんね。