ベッドに入ってきた千佐子を抱こうとしたら……
「無理しなくていいよ」と言われてしまいました。
「無理ってなんだよ」と聞くと可笑しそうに笑って
「だって、空っぽなんじゃん?」と
「そんなに抜いてねえよ」(三回しか……)
「へえ~」いたずらっぽく見上げます。
このままだとヤバい展開になりそうだったので話題を変えました。
「お前さ、バレエってやったことある?」と、
「バレエ?、なんでまた…あると思う?」不思議そうな顔をしました。
「ねえよな」
「うん、ない」キッパリ。
「だよなぁ……レオタードとか着たことも?」
これは失敗発言だと思ったけど遅かった。
「レオタード?…………あー、そういうこと?」クスクスと笑い始めてしまいました。
「似合うと思うんだけどさ」(何とか誤魔化さないと)
「あのねぇ、わかってるとは思うけどね?こんななりでも一応もうすぐ37のおばさんですから私」まだ笑います。
「じゃあ、初体験と言うことで今度着てみようか」追い討ちをかけました。
「ばか、どうしたの急にそんな」
「ピンクとか似合うかも、髪もアップしてさ」
「ねえ、聞いてる?」
「黄色とかもいいけど、白がいいか?」
「もおっ!ばか、わかったよ、色なんか任せるよ」
やっと押しきりました。
身長は128(本人自称130)cm
お漏らしなんてさせちゃおうかなぁぁ~~
つか、生地とかわからないんだけど色々あるんですかね。
できたらあの汁とか染みのできるのがいいけど、以前ピンクとかがよく透けるとか姫が言っていたような……
千佐子のウルトラちっパイが可愛かろうなあ~
いや、だけどコーチとかやったことねえし、どうやっていじめたら恥ずかしがるんだろ〈(*_*)??
レクチャー、お願いします姫!
やば、優美が起きた気配が
パパ、おはです(^.^)
絶対条件は薄い生地ですよー!
一番透けるキャミレはイエロー
淡い(薄い色)のイエローです
でも、淡い色で【薄い生地】ならピンクもブルーもエッチいです(///∇///)
あまり時間はないけど
黄色にします。
肩紐でスカートのついてるのがいいなぁと、
キッズサイズだと127でXLなんだね。タイツと靴のセットがいいかなと、
必要かどうかはわかんないけど後で後悔しないようにセットで頼んじゃおうと思ってます。
こういった喜びには価格の問題じゃないのです。
せっかくこの世に奇跡の女を手にしてるんだから活用させていただかないとね。
タイツは「お仕置き」に使えるかなぁ~、なんて思ってます。「個別レッスン」かな?
物を見てないのでわからないけどタイツだけってのもエッチじゃないですか?もちろんNPで。
いや、悪い癖です。
急いては事を仕損じるの例え、
姫の返事を待ってから注文します。
千佐子が聞くんです。
「なんで急にバレエとか言い出したの?」とか、さっきはもう注文したのか、何色にしたのかとか結構気にしてるようなんですよね。
優美がお昼寝タイムに入ったのでパパの部屋に千佐子を呼んでPCで「これにしたいと思うんだけど」と見せたら体を寄せて見ていた千佐子が「んー?」と言ったあと肩に腕を回してきて耳に囁くんです。
「で?…これを着た千佐子に何がしたいの?」と。
抱き寄せてキスをしたあと
「何って、ビデオ撮る」
「どんな?」
「可愛いのを……」
「んー?……そうなんだね~」完全に怪しんだ顔で笑うと体を離して
「いいですよ?旦那様が言うなら何でも着てあげますよ」そう言うと部屋を出ていきました。
さて、マジでどうやって遊ぼうか考えないと。
とにかく千佐子を性的に満足させ続けることが大事なんです。
キッズ的なエロさならスケルトンのスカート付のキャミレがいいかもです。
なぜなら、ご時世でスカートなしのキャミレで生足は無いからです。
スケルトンのミニスカート付キャミレなら生足の子供はたくさんいますよ。
スカートなしなら絶対タイツ履かせますから。
ロリ父兄の目がね・・・
ちなみに、スケルトンミニスカ付キャミレなら、バレエソックスが必須です。
調べてみてね。
生足にバレエソックスなら、膝下サイズの白が激エチですよ。
エトワールのニューシルキーとか
スケルトンミニスカート付のイエローは無いかもです。
スケルトンミニスカート付は圧倒的にピンクが多いです。
イエローキャミレに白の膝下バレエソックスは最強にエチエチですが、白の膝下バレエソックスならピンクでも薄い空色でもエチいですよ!
ひまり
「娘とならまだやれる」とか言うふざけた父親から娘に連絡があったようです。
俺の仕事の再開はいつ頃になるのかを聞いてきたと言います。
一応オヤジの仕事は天下りとは言え都の息がかかった職場なのでどうやら都の自粛計画の情報を持ってるのかも知れませんね。
結局は都の判断は私の仕事の再開にも関わってくるわけで、でも、心配してるというよりは邪魔な亭主が早く仕事に行ってくれないと娘とオマンコができないって事だろうね。
今年63だろうに、大したもんだな。
まだ普通に出るって、有り得ねえだろ。
「パパにだって楽しませてあげたっていいでしょ」
逆ギレで叫んだ娘だから、お互いにやりたくて仕方がないわけだ。
盗撮で(千佐子は消したと思ってる)何度見ても確かにオヤジのは太くてデカい。
千佐子の小さな体には可愛そうな位に見える大きさだ。
一応今は千佐子はオヤジの誘いを俺に気遣ってはぐらかしてはいるみたいだけど、ちょっとでも欲求不満にさせたらきっと隔日出勤を休んででもデカチンパパとやるに決まってる。
これはっ!
誰が考えたか知らないけどこのソックスを考案した奴は絶対にロリコンです。
膝下まである長いのにしました。
いや、絶対に可愛いですよね。ナマ足に履かせます。
スケルトンのスカート、スカートなしと二枚買います。写真でこんなに可愛いんだからナマで着せたらと思うとそれだけで硬くなってしまいますよね。
優美のも買っちゃおうかな。
外出自粛のストレス解消のためだからこの際!
幸いに千佐子もあれは絶対に乗り気なんで
やっぱ、姫に相談して良かったぁ~~~
はずかしいことに「勃起」してしまっているパパです。
本当にありがとう!
バレエ キャミソールレオタード キッズ
で検索した画像を見たパパなら、絶対『ユウミに着せたい!』って思うと思ったわ、フフ
乳首の色が一番浮き出るのが実はイエローなの!
白って思ったでしょう、フフ、乳首の色透けならイエローなんだよねー
千佐子はイエロー
ユウミはピンクかなぁ
生足バレエソックスにキャミレ、髪をひっつめ、すこーしお化粧したユウミ、可愛いよーーー
もう鬼のような親と思われてもいいです。
楽しみでしかたがないです。
レッスンの動画を見ながら見よう見まねで汗をかいたキャミレを上半身からだんだん脱がせてタオルで拭いてあげて……
そして、
うわあ~……楽しそうだよね~、早く来ないかな。
千佐子のは黄色にしてるから(優美のは白にしてしまったんです)
千佐子の乳房は膨らみ始めた子供みたいに小さいけど乳首だけは優美がお腹で大きくなるにつれて色づいてきて、ちっパイのくせに生意気に黒ずんでるから絶対に透ける筈です。
ビデオで顔から舐めまわすように撮してやります。
クソオヤジにも見せてやろうか、キャミレで亭主に辱しめられる娘の姿を!
嬉しい悲鳴ではあるけれど……
昨夜は千佐子が随分と積極的で半ば逆レイプに近い状態でした。
優美の部屋は寝室の隣なのであまり大きな声をあげると聞こえて目を覚まさないかと心配になるほどでした。
やっぱりストレスは溜まってるみたいですね。
仰向けになった上に跨がって激しく打ち付け喘ぎながらひどい事を口走るんです。
「優美にばかりっ、ちさこより優美がいいの?」とか
「優美に入れたら、ちさこなんかもう要らないのよね」
最後なんか「ほらっ、精子だせよっ、、ちさこの中にだせよっ、、あんなに憧れてたオマンコなんでしょっ!、、だせよじゅんっ!」
「ばか、声がでけえよ、優美が……」マジで慌てました。それくらい大きな声でした。
「聞こえたって!、、瑠奈とやってるとこだって、、見せたんでしょ?、、ママとパパがやってるとこなんて、、いまさらよねっ!」
瑠奈に入れた感触を思いだしてしまいました。
「瑠奈の方がよかった?、、、ちさこのより、、、そんなによかった?」
「ばか、やめろっ」
こちらが怪しくなってきました。
打ち付け続ける千佐子の尻を叩きます。
私のフィニッシュが近いことを知ると千佐子の言いがかりは更に激しくなっていました。
「出すとき、、、優美って、、、瑠奈って言えっ!」
「ばかっ、、やめろ、、」
「そしたら、、ちさこだって、、パパ、逝くっていってやるからっ、、」
「やめろっ、、ああでそうだっ」千佐子のバウンドに合わせて腰を突き上げました。
「だしてみろっ、皮かぶりっ、ソチンのくせにっ、、ほらだせっ」
優美を取り出したお腹の傷を親指で撫でながら最後の呻き声を上げていました。
「あ、、ああ、、、ちさこっ、、ちさこぉっっ、、」
入れたまま私のお腹の上にうつ伏せて暫く動かずにいた千佐子が何故か涙を流して泣きはじめたので背中を擦ってなぜ泣くのかと聞くと
重ねたお腹をヒクヒクさせて泣きながら言うんです。
「ごめんね、……ひどいこと言って」と、
頭を撫でながら大丈夫だと答え、
「で、何が悲しいの」と尋ねました。
「最後にね?……じゅんくんがまだ、ちさこって……逝くときにちさこって…………うれしくって」
嘘泣きかどうかはわからないけど本当にポロポロ涙を胸の上にこぼすんです。
「ヤベエッ、千佐子って呼んでよかったよ、瑠奈って言ったらどうすんだよ」笑ってお尻を軽くペチペチ叩くと乳首に噛み付き泣き笑いしながら
「いーもん、そしたら千佐子も
パパと(父親)してやるからっ」
「うわアブねえな、マジ言わなくてよかったよ」
「あ……出てきた……」
腰を引いて膣から抜くとティッシュを自分の股に当て屈んで私の萎えた物の皮を剥き口で掃除をしてくれます。
根本から上に扱き上げて管の精液の残りを搾り出しながら舐めとり咥えて強く吸います。
その痺れるような吸引の感触を楽しんでいると千佐子が吸いながら私を見るんです。
「ポンッ」わざと音を立てて口から抜くと涙の後の赤く充血した目を向けて
「よかった?」と 微笑みました。
その頬を撫でながら
「うん……すごく」そう答えると嬉しそうに笑って
「シャワー、行ってくる」ベッドから降りると振り返って
「レオタード、優美のも買ったんでしょ?」とニヤニヤ
どうせバレるからと正直に
「買った」と答えました。
すると寝室のドアを開けながら妙な事を言うんです。
「いいけどさ、……先に千佐子で遊んでね」と、
「あ?……ああ、わかったよ、そうする」
「うん」微笑むとドアを閉めて降りて行きました。
千佐子は何だか少し変わってきてるかも……
それとも魔女の企みかな。
姫の言うとおりあの魔女の「涙」は危険だからなぁ…
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