嬉しい悲鳴ではあるけれど……
昨夜は千佐子が随分と積極的で半ば逆レイプに近い状態でした。
優美の部屋は寝室の隣なのであまり大きな声をあげると聞こえて目を覚まさないかと心配になるほどでした。
やっぱりストレスは溜まってるみたいですね。
仰向けになった上に跨がって激しく打ち付け喘ぎながらひどい事を口走るんです。
「優美にばかりっ、ちさこより優美がいいの?」とか
「優美に入れたら、ちさこなんかもう要らないのよね」
最後なんか「ほらっ、精子だせよっ、、ちさこの中にだせよっ、、あんなに憧れてたオマンコなんでしょっ!、、だせよじゅんっ!」
「ばか、声がでけえよ、優美が……」マジで慌てました。それくらい大きな声でした。
「聞こえたって!、、瑠奈とやってるとこだって、、見せたんでしょ?、、ママとパパがやってるとこなんて、、いまさらよねっ!」
瑠奈に入れた感触を思いだしてしまいました。
「瑠奈の方がよかった?、、、ちさこのより、、、そんなによかった?」
「ばか、やめろっ」
こちらが怪しくなってきました。
打ち付け続ける千佐子の尻を叩きます。
私のフィニッシュが近いことを知ると千佐子の言いがかりは更に激しくなっていました。
「出すとき、、、優美って、、、瑠奈って言えっ!」
「ばかっ、、やめろ、、」
「そしたら、、ちさこだって、、パパ、逝くっていってやるからっ、、」
「やめろっ、、ああでそうだっ」千佐子のバウンドに合わせて腰を突き上げました。
「だしてみろっ、皮かぶりっ、ソチンのくせにっ、、ほらだせっ」
優美を取り出したお腹の傷を親指で撫でながら最後の呻き声を上げていました。
「あ、、ああ、、、ちさこっ、、ちさこぉっっ、、」
入れたまま私のお腹の上にうつ伏せて暫く動かずにいた千佐子が何故か涙を流して泣きはじめたので背中を擦ってなぜ泣くのかと聞くと
重ねたお腹をヒクヒクさせて泣きながら言うんです。
「ごめんね、……ひどいこと言って」と、
頭を撫でながら大丈夫だと答え、
「で、何が悲しいの」と尋ねました。
「最後にね?……じゅんくんがまだ、ちさこって……逝くときにちさこって…………うれしくって」
嘘泣きかどうかはわからないけど本当にポロポロ涙を胸の上にこぼすんです。
「ヤベエッ、千佐子って呼んでよかったよ、瑠奈って言ったらどうすんだよ」笑ってお尻を軽くペチペチ叩くと乳首に噛み付き泣き笑いしながら
「いーもん、そしたら千佐子も
パパと(父親)してやるからっ」
「うわアブねえな、マジ言わなくてよかったよ」
「あ……出てきた……」
腰を引いて膣から抜くとティッシュを自分の股に当て屈んで私の萎えた物の皮を剥き口で掃除をしてくれます。
根本から上に扱き上げて管の精液の残りを搾り出しながら舐めとり咥えて強く吸います。
その痺れるような吸引の感触を楽しんでいると千佐子が吸いながら私を見るんです。
「ポンッ」わざと音を立てて口から抜くと涙の後の赤く充血した目を向けて
「よかった?」と 微笑みました。
その頬を撫でながら
「うん……すごく」そう答えると嬉しそうに笑って
「シャワー、行ってくる」ベッドから降りると振り返って
「レオタード、優美のも買ったんでしょ?」とニヤニヤ
どうせバレるからと正直に
「買った」と答えました。
すると寝室のドアを開けながら妙な事を言うんです。
「いいけどさ、……先に千佐子で遊んでね」と、
「あ?……ああ、わかったよ、そうする」
「うん」微笑むとドアを閉めて降りて行きました。
千佐子は何だか少し変わってきてるかも……
それとも魔女の企みかな。
姫の言うとおりあの魔女の「涙」は危険だからなぁ…
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