うちの一族は高校は同じ学校に進学するしきたりがあった。本筋には関係ないので省略 だからうちから通えない場合は寮に入るか、最寄りの親戚の家で三年間お世話になる。 いかにもプチ田舎に建ってそうな古風な家。 でも屋敷自体は物凄く大きかった。 裏山に通じる庭もこれまた広い。 形がいびつなだけに、子供の頃は探検家になりきり遊んだものだ。 なんか推理小説の世界みたいだが、当主は歩くのもやっとな老婆で、その娘が実質家を切り盛りしていた。 五十にはなっていなかったと思う。 若い頃は綺麗だったと想像できるようなおばさん。 ちょっとふくよかな感じに見えるが、脱ぐとけっこう凄かった。 ムッチリ系のナイスバディがオーケーだったらかなりいけそう… なぜ脱ぐと凄いのがすぐにわかったかというと、滞在しだしてすぐに入浴中に乱入してきたからだ。 しかも裸で… 背中を流して貰いながら勃起してしまうのは当然だが、たちまち気づかれて背後から滑ってきた手で握られた! 「おっきいのね…それにかたい…素敵よ…」 滑らかに手を上下に動かされて呻いた。 「フフ…声もかわいぃ…ねえ、もう経験あるの…」 裸で乱入された時からこうなる予感はあった。 「最後に会ったのいつだった?」 たぶん二年前くらいだ。 「そうね…でもあの時から高校はうちから通ってほしいと思ってたの…」 「なんでですか?」 「フフ…だってたった一泊の滞在にエッチな本持ってきてマスターベーションしてたでしょ…それも夜中まで…何度か水差し持ってきたけど入れなかった」 視られてたのかと冷や汗を書いた。 「誰にも話してないし大丈夫。若いんだからそれくらいでなくちゃ。おばさん男の子供いないからドキドキしちゃった…」 寛大で助かった… おばさんは娘が三人いる。 娘には言える話じゃないが、知られたら三年間無視だろう… 「悪いと思ったけど、次の日に見たらヌードの女性がおばさんと年の変わらない女だったから余計忘れられなくて…」 正確にはエロ本ではなくヌードグラビア満載の週刊誌で、駅の売店でいかにも頼まれた風を装い買った本だった。 確かに熟女ヌードばかりだった号だ。 女子大生やOLより熟女で一番抜いていた頃だった。 なんともきまりが悪いが… 「あの時はゴミも持ち帰ったの?ティッシュの残骸見たかったのに…」 シゴキ方が激しくなった。 おばさんも話ながら興奮してきたようだ。 「うち、女ばっかりでしょ…今さら再婚でもないし、男と接する機会もそうそうないし」 通いのお手伝いさんも入れたら確かに女ばかりだ。 「家に性欲に溢れた男がいるってだけでたまらない…」 おばさんは耐えきれなくなったように前に回り込むと高速で手を動かし出した… ネチャネチャとねっとりした音が響く中、 「出して!いっぱい出して見せてっ!出るとこ見せてっ!」 しゃがんで間近でベニスを見るおばさんの顔にぶちまけた! しっかり受け顔で感嘆なため息をもらすおばさん。 「これよ…これ…これが若い子の精液の香りなのねえ…」 おばさんの部屋にいらっしゃい… 食欲や睡眠欲より性欲だ… 朝方までおばさんの豊満な体をむさぼり続けた。 畳の上に直に敷く布団は安定感があって腰が振りやすかった。 おばさんの体は張りがあって若々しくそそられた。 本当に久々だという性器のしまりもかなりいい。 若い子がそんな心配しなくていいのと好きなだけ中で出させてくれた。 子供三人産んだわりには乳首も乳輪もキレイでずっと吸い付いていたくなる。 おばさんもずっと食べていたいと、ベニスは触るか舐めるか体に擦り付けるか、何かしらしていた。 「これからは好きなだけしていいからね。おかあさんだと思って甘えて…血が繋がってないおかあさんだから、いっぱいエッチなことしていいから…今までのおばさんの事は忘れなさい」 おばさんを抱いていて経験済みなのはバレた。 「もしかして同い年の子とかじゃないでしょ?」 もう熟女好きなの察しはついてるから、そう行き着きます… 「やっぱり中学生の時に襲っちゃえばよかった!」 おばさんは悔しがりながらも根掘り葉掘り体験談を聞き出しさらに悔しがっていた。 まさかこの時はその翌日の午後、おばさんの長女を抱くことになるとは思わなかった…