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うん、
「おじさん」に仕返しする喜びとエロスをわかってくれるだろうか。
寸止めからそこへ誘導してみる。
今日はジャンパースカートを脱がしません。
あ、あ、カメラ、忘れずに、あ、SD差し換えないと。
ヤバい、なんか舞い上がってる。
それくらい妻が今夜はエロい。
「もう終わったから、ちーちゃん、好きにしてもいいよ?」ってソファーに座ったパパの頬にチュッとしたあと、隣の和室でタオルなんかをたたんでます。
こちら向きで足を開いて、紺パンが丸見えです。
明らかにパパを挑発していて時々パパの様子をチラ見してます。
でも、まだ何もしてあげません。
ベッドで欲求不満を爆発させてあげるつもりだから。
最初の予測通りチーちゃんがとんだドスケベでありますように・・・
だって、ミユに加えチーちゃんまでひまり組になるのよー!
願うよー!
祈ってよっ!
おはよ、愛するパパ
精根尽き果てた・・・まさに今日はそんな感じでしょ?
かわいそー・・・
たまには家でゆっくりやすんでネ(’-’*)♪
パパのひまりより
おはよう姫。
やっと少し時間がとれそう。 でも、飛び飛びになるかもしれないけど。
お風呂に行かせてと嫌がる妻をお姫様ダッコで2回に上がりました。
「挑発したちーちゃんがいけないんだからね?」
「挑発なんかしてないもん」
「わざとパンツを見せてただろ?」
「わじとじゃなあいっ」
「おじさんをからかった罰を覚悟しなよ」
「やだ、ねえ、ごめんなさいおじさん」
軽いちーちゃんをダッコしたまま美優の部屋のドアを静かに開けました。
妻が目を見開いて不安そうに私の顔を見つめました。
「なに?なんで?」
本気で怯えています。
「静かに、美優が起きちゃうだろ?」
妻の体を下ろすと寝乱れた美優の布団を直すように指示をしました。
「いつも寝る前にやってるだろ?」
「そ、だけど……」
美優のベッドに前屈みになった妻のジャンパースカートを乱暴に捲りました。
「はっ、あ、いやっ」
妻が慌ててスカートをさげようとします。
「ほら、じっとして、静にしないと美優に見られちゃうだろ?」
「や、あ……ここではいや」
「罰なんだから、こらあ、動くなガキ!」
左手で妻のお腹を抱えて抑え込み右手は紺パンの上から割れ目を激しくなぞります。
「やあっ、やあ、、やあだあ、美優の前ではだめ」
「声が大きいって」
「だっ、て」
嫌がる妻の紺パンをずり下ろしました。
「ベッドに手をついて」
「ねえ、お部屋でしてよ、お願いだからあ」
「声を、次にしゃべったら美優を起こすぞ?いいのか?」
「やあ、…………」
「いいこだ」
「……」
「うわ、トロトロにしてる」
「うそだよぉ」
「妹の前でエッチされて興奮してんだ、悪いお姉ちゃんだ」
「興奮なんか、、あ、、はっ」
前屈みになって紺パンを太ももまで下ろされたお尻が部屋の豆電球のオレンジ色に輝いていました。
「いれちゃだめ、だめ、お願い許しておじさん」
「あ、ああいいっ、、、お嬢ちゃんのおまんこはやっぱり最高だなあ」
「くっ、、うっ、、うっ、、うっ、、ううん、、」
「声をあげんなよ?、、ほら、ほら、妹がおきちゃうぞ?」
「……、、……、」
「おじさんに、チンボを入れられて気持ちよくなってる、、恥ずかしいお姉ちゃんを、見られちゃうからよ」
顎を上げさせて耳元に囁きます。
残念ながら予定外の思いつきだったのでビデオは用意していませんでした。
妻のおまんこはからはクチャクチャとイヤらしい音がしていて、美優がその音で目を覚ますのでは、というスリルで……
「よし、もう、もう許してやるよ」
慌てて妻のおまんこからチンポを抜くと妻の体ををまたお姫様ダッコで寝室へと運び込みました。
今は純なんだね、、
純くん、、おはよー、、
連日幸せなお疲れじゃん!
綾美の師匠ひまりに託せば、純くんのロリ道は拓ける!そう踏んだ綾美の読みは見事に的中したよ、、
美優ちゃんも、チ○○さんも仕上がってきたね!
ひまり姫様を信頼してたら間違いないから、、(;´Д`)´д`);´Д`)´д`)ウンウン
しかし、ナンネは確か綾美が12才くらいからあったけど、満スレいったの姫様と純くんが絶対初だよ!
マヂでビビった、、
愛の力は偉大やのー、、
毎日読んでるよ!
ぱいぱい(/_;)/~~
綾美さまご無沙汰です。
ひまり姫にはお世話になりっぱなしで頭が上がりません。
いや、読んでくれてる人が姫の他にもいたことをすっかり忘れていて、気恥ずかしい思いですよ。
これからは綾美さんも意識にいれて書かなきゃなあ……なんて思ったりしてます。
ちょっとイタズラが過ぎたかな? 首に回したちーちゃんの腕が少し震えているような気がしました。
「だいじょうぶか?」
顔を私の首に押し付けて拗ねます。
「だいじょうぶじゃなあいっ! ばかっ」
ベッドにそっと寝かせました。
用心のためドアをロックするとビデオカメラを手にします。
「え? 撮るの?いまから?」
無意味に反射的にスカートを押さえました。
「うん、可愛いちーちゃんとのプレイを残しておきたいから」
「イヤだっていったら?」
「言わないだろ?」
「ん、…… 純が撮りたいなら、いいよ?」
ジャンパースカートに黒のニーハイを履いた疑似ロリの全身を、顔のアップを撮ります。
「お嬢ちゃん?足を立てて広げてくれるかな?」
「はい、おじさん……」
プレイにあ入り込みました。
下着を履かない紺パンにはさっきのイタズラで濡らしたシミがありました。黒く見えにくいので接写して写します。
妻が恥ずかしいらしく腕で目を隠しましたのでその腕を広げさせます。
「かわいいお顔、隠さないで?わかった?」
「はい」
「うん、いいこだぞ? じゃあ、紺パン、横にずらして中身を見せてごらん」
「やだ、ごめんなさい、自分でするのイヤです」
「なんで?」
「だって、恥ずかしいもん」
「おじさんにして欲しいの?」
「やあ、……」
「こまったなあ、お仕置きかなあ?お嬢ちゃん」
「やだぁー、お仕置きはイヤだよおじさん」
「だって、おじさんの言うことご聞けないんだろ?」
「……する、…… こう? これでいいですか?」
そこはトロトロに濡らしていて妻の興奮がわかります。 顔が入るように股の間から接写します。
「お嬢ちゃん?歳はいくつ?」
「前にもいったよ?おじさん」
「ほらあー、また口答えするう、」
「こめんなさいっ、10さいですっ」
「だめー、残念、お仕置きしまぁす」
「やだ、ごめんなさいおじさん、もうしないから」
「心配ないよ?お嬢ちゃんの体温を計るだけだよ?」
「たいおん?」
「そ、これでね?」
オムロンの体温計をベッドの棚から取って見せました。
「え、、、なんか、こわい」
「はは、勘がいいんだね 、ほら、もっと広げなよ」
「え?そこで計るの?」
「そうだよお?……ここでね?」
「いやだ、そこは怖いよおじさん」
「心配ないよ、細いし、滑らかだから傷なんかつかないからさ」
「だって、その……あ、、、やだ、入ってくるぅっ」
尿道口に体温計をゆっくりと差し込みました。
抜いてはまた差し込みを繰り返しているうちに「ピピピピ」っと検温の終了です。
「うーん、36,2かあー平熱だね、どんな感じ?」
「まだ、なんかが入ってるみたいな、感じです」
「女の子のオマタの穴はね。色々と楽しいんだよ?」
「おしりの穴とかも?」
「あらら?お嬢ちゃん、可愛い顔してスケペなこと知ってるんだね、」
「うそ、うそうそ、知らないもん」
「はは、大丈夫だよ、今日はしないであげる、だって、今日はパンパンってしてくれるんだろ?」
「う、ん」
「おじさんと約束したもんね?」
「うん」
ジャンパースカートのままの妻を抱き上げると私の股に座らせました。そのまま足を伸ばして仰向けになった私の上に股がらせました。
「おじさんのパジャマとパンツを下げて?」
「……はい …………あ、、すっごい……」
「握って」
「はい」
「どう?」
「ピクピクしてます」
「お嬢ちゃんのおまんこに入りたくて震えてるね」
「そうなんだ」
「じゃあね、紺パン膝まで下げて跨がろうか」
「はい」
跨がったまま中腰になって紺パンを下げました。
「自分でできるでしょ?」
「はい」
お尻の後ろから手を回して摘まんで位置を合わせました。
カメラを構えて全てを写しています。
妻が頻繁にカメラ目線をくれます。男の欲望を知ってる証拠でした。
「んんー、入ったねえ、、、おおーいいっ!あーたまんね」
あーー、パパ、こうなると、やっぱパパは強い!
頭にあった妄想をそのまま実行に移せばいいんだもん。ミユの部屋でオマンコとか、チーちゃん辱しめてー、もースケベの天才発揮しだしてるね!
チーちゃん自らクロッチ摘まんでマンちらさせた!これは大きいねー!
これで10歳チーちゃんがおじさん虐めの快感覚えたら、今度は、チーちゃん自らホレホレ!ってマンちら誘惑しだすから!
つか、綾美お前なにしてんだ?(笑)
あーあーあーあーーー(゚〇゚)
もう、チーちゃん変態少女になってるじゃん!
これをビデオに?!やったね、パパ!チーちゃんのドスケベ言動がエスカレートして、それが、ビデオに収められたら、もうお姉ちゃんに告げ口できないネ!かわいそーで可愛いチーちゃん(^.^)