義母の母との事です。 俺 26歳 嫁 25歳 義母53歳 昨年の4月に義父が亡くなり、一人で退屈してるのではないかと、末娘の嫁さんが義母と温泉旅行の計画を立てました。費用は俺持ちで構わないから適当な所をチョイスして貰いました、一周忌の法要も終えて、疲れてる時だったから義母も大喜びでした。 50代とはいえ、まだまだ、色っぽさが残る嫁とは正反対な女性です。 温泉宿に付き、早速男女別れての入浴でしたが、浴衣姿になって義母のムチムチ感が余計に際立ちました。 夕食の際に少しお酒を用意して貰い、乾杯してから楽しい夕食でした。 嫁はお酒が入ると直ぐに寝ちゃうので、さっさと就寝させて、義母と二人きりになりました。 しばらく会話を交わしながら10時を過ぎた頃に義母が肩をトントンし始めた時に、俺がお義母さん、肩揉みましょうか? 義母は、そぉ?じゃぁ甘えついでに、お願いしちゃおっかな?って俺に背中を向けて来ました。 俺は早速、肩もみをしながら、肩越しに浴衣の合わせ部分を除き込みました。 義母は少しポッチャリしてますが、それと比例しての巨乳です、 義母は少しお酒もはいり、眠くなったみたいです、俺は横になる様にうながしました。 義母は素直にうつ伏せになり、俺は腰や太ももも、揉みました。 帯が緩んだせいで浴衣がだんだん、捲れあがり、義母のお尻の際までめくれました。 俺は義母が寝てるのを確かめて、お尻やあそこに、そっと手を伸ばし少し触りました。 義母は時々ビクッて動きますが、まだ寝てる様でした。 しばらくしてから義母がごめんなさい、本当に寝ちゃった。なんて言って起きました。 義母は甘えっぱなしで申し訳ないから、何かしてあげるって言って来たので、 お義母さん、一緒にお風呂に入りませんか? 嫁さんも寝てるし、勇気を出して言ってみました。 すると義母はあらっ、こんなおばさんの裸見たいの? k君も物好きねって言われましたが、義母は簡単に快諾して、二人でそっと、貸切風呂に行きました。 その日の宿泊客は俺たちだけだったので、いつでも好きな時に使ってくださいって、言われたので遠慮なく使わせて貰いました。 先に俺が入っていて、後から義母が入って来ました。 義母の裸は痩せた嫁とは違ってムチムチしてグラマーでした。 義母は少しだけ、恥ずかしそうに入って来ましたが、体がほぐれたのか気持ちがほぐれたのか、普通に会話を交わしてました。 しばらくしてから義母から、背中を洗ってあげるから出ましょって、言われました。 俺はすでに勃起してましたが、普通に出て義母に背中を向けました。義母は、私みたいなブヨブヨのおばさん見ても立っちゃうの?って笑ってましたが、俺はお義母さんは年齢に合わないくらい若々しいですよ、 だから俺のココがこんなになってますって言って振り向きざまに立ち上がりぼしたあそこを義母に向けました。 俺は、お義母さん、我慢できないからオナニーさせてください。って言って義母の前でしごきました。 義母は何も言わずに俺の行為を見てました。 時期に俺が出しても良いですか?って言うと義母は小さくうなづいて、俺のあそこを見てました。 俺がお義母さん、受け止めって言うと、義母は口を開けて咥えてくれました。 その時に義母の、口に大量の精液を出しちゃいました。 義母は、少し赤くなった顔で俺のあそこを咥え続けてくれました。 すると、ゴグッて音と同時に飲んでくれちゃいました。 義母は、今度は私が揉んであげるってるって言って、俺を仰向けに寝かせて、俺のあそこを舐めてくれました。 義母は、俺が肩や腰を揉みながら、俺が義母の身体に触ってる事に気がついてました。 何年振りに男に触られて、感じて仕方がなかったみたいでした。 俺がお義母さん、お義母さんとしたいです。って言うと、勃起した俺のあそこを掴んで義母は跨って来ました。 義母は、Mには秘密出来ちゃったね、って言って激しく腰を動かして来ました。 義母は、若いオチンチン凄い!あ~イキそうって言いながら、何度も腰を動かしながら久々のセックスを楽しんだみたいです。 義母は出す時は中に出してね。って言われ遠慮なく義母の中に出しちゃいました。出した後に義母は口を俺のあそこを舐めて綺麗にしてくれました、 嫁とは違って凄く肉感があり、艶かしい義母に本当の女を感じました。 それからは、月に一度は必ず義母は俺とデートを重ねてくれます、 最近は下着も派手になり、ますます色気がで出来てます、 嫁にバレない様に頑張ります。