これ以上レスは投稿できません。
沙絵からは毎日のようにラインはあります。
誘うような内容のラインを送ってきます。
本気でやりたいように感じるのを送ってくるけど今は我慢の時。
こっちだってやりたいけど今は我慢がまん。
でも、やりてえ……
成人女性に性欲を感じるのは姉にだけです。
千佐子は私のなかでは成人女性という括りには入らないので。
あー、、もう一人いますね。
もう55にもなる婆さんですけど……
姫に笑われるかな
「母親」です。
今は沙絵も私も実家にはあまり近づかないので電話やメールでしか話さないけどまだ健在なんです。
沙絵もこの前、高校の制服の件で話したのが久々だと言ってましたから。
それでも優美の誕生日には何か買ってやれとお小遣いを送ってきたりもしてくれるんです。
トラウマとなってるあの母のフェラをもう一度受けてみたいと思えるようになったのは本当に最近の事ですね。
向こうは倅が自分の出生の秘密を知って呪っていると思っているので殊更にはコンタクトは避けているようです。
今はもう母親と母の兄との関係を呪うということは無いんだけど、何となくお互いに避けてしまっています。
「スリコミ」なのか、母以上のフェラを未だ経験したことはありません。
究極のマザコンですかね。
沙絵に入れ込んでいるのも体の大きさは違えど、やはり母に沙絵が似ているせいだと思います。
昨夜も千佐子は抱けませんでした。
まあ、私のほうも無理矢理に抱こうとも思わないけど一応からだに触れてみると「生理」なのでダメだそうです。
確認してグダグダになるのも面倒なので黙って了解です。
優美に抜いてもらっていたので欲求が募っていたわけでもなかったし……
昨日は優美への合図が遅れてしまって優美の体を汚してしまい
「ぱぱぁ~、ちゃんといわなきゃだめ!」と叱られてしまいました。
ウエットティッシュで垂顔や首を拭いてあげると冷たいと言って笑いました。
笑ったあと自分で口に手を当ててドアの方を向き
「ママに聞こえちゃう……」と心配します。
小声でヒソヒソと私の耳に手を当てて内緒話をしてくれました。
「きょう、ママともエッチするの?」と
私も優美の耳にお返しです。
「タネ、優美にかけて無くなっちゃったからしないよ」
また口に手を当ててクスクスと優美が笑いました。
本当にかわいいやつです。
こいつの中に入れたらどんなに幸せだろうかと……
やば、思い出して勃起してしまった。
沙絵からです。
「あんたの嫁に内緒で会ってやってもいいよ」と、
「夜に出かける言い訳ができねえ」と送ったら
「年度末だろ?有給残ってねえの」(休めってか)
「残ってはいるけど、なんで急に」
実は急にではなくてそれらしいメッセージは何度も来てたんだけどこちらが自粛ムードだったんです。
「なんでとか、そんな事言わせるなよ」(やりてえって事らしい)
「千佐子とやってんだろ、欲求不満なんかねえんじゃねえの」と返した事への返事がスゲエ~
「わかったよ、どうしても言わせてえわけだ
そうだよ、姉ちゃんはお前の包茎チンポを入れたい、これでいいか?」
「マジで千佐子には言わねえか?」
「言わねえよ、いつがいい?今日でもいいけど」
「休みなのか?」
「コロナ騒ぎで客が来ねえし」
強引さに負けた。
午後半休で沙絵とやりに行きます。
何も用意してないので普通の行為しかできないけど、まさか七瀬絡みではないと思うので承諾しました。
結構ワクワクしてる自分が情けない……
引き継ぎも早々にお昼で帰ります。
千佐子には言わないと言う約束は信じてはいないけど今さらって感じですよね。
千佐子だって平日に休んで親父に抱かせてる可能性だってあるんだし。
久々の生膣だ……くっそ、何回でもやってやる。
「なながお前に振られたって拗ねてるよ」
「ふるも何も七瀬から俺は何も聞いてねえし」
「ななが嫌いか?」
「いやいや、だからさ……なんで俺なの」
「なんでって、お前馬鹿か?」
「バカ!?」
「あのさ……」
姉の話が始まりました。ほぼ正確だと思います。
「おまえ、今の家の引っ越しを手伝いに来ただろ」
「行ったな」
「何往復かした時に軽トラックの隣にななが乗ってただろ」
「乗ってたな」
「おまえ、その時ななのパンツを覗いたんだろ?」
「……いや、それは……」
「わかってるよ、ななが足を開いたんだって言うんだろ?」
「いや、まあ、つい……な」
「ななはその時初めて男に女として見られたんだって」
「七瀬は姉ちゃんのネコじゃねえの」
「まあな、でも、その時のドキドキが忘れられないわけさ」
「ん、?……で?」
「だから、お前に惚れちまったわけだ」
「全然わからねえけど、姉ちゃんのネコなんだろ?」
「ん、でもさ、私がネコに育てた時に、ななはまだ小さくてさ、男にも女にも無垢だったんだよね……それが目覚めてしまった、つかさ」
「俺が七瀬に手を出して姉ちゃんは平気なのかよ」
「ななが、そう望むなら、な」
「姉ちゃんは……七瀬がかわいいんだな……」
「ばか、当たり前だろうよ……何年いっしょにいたと思ってんだよ」
「七瀬をやるから千佐子を返せとか?」
「思い上がってんじゃねえよ!ちーは私からは離れられないんだよ、ななは関係ねえよ」
「そうか……」
「だから、一回ななを抱いてやってネコから女にしてやってくれないかな」
「そのあとはどうするよ」
「だいじょうぶ、どうせお前の粗チンに呆れて2回目はななの方から断るからさ」笑いました。
「その粗チンが欲しくて誘ってきたのは誰だよ」
「姉ちゃんは特別、…お前の姉ちゃんだからさ」
納得はできないけどそんな話らしい。
まあ、話半分に聞いておきます。
信じるにはあまりにも騙され過ぎた……
もう騙され疲れてるんです。
千佐子がとうとう本性を現しました。昨夜も抱こうとしたら嫌がるので何故だと問い詰めるととんでもない事を白状したんです。耳を疑う事を言いました。「パパが純とはもうするなって」「あ?……なんだそれ」愕然として千佐子の体から手が離れてしまった。「おまえ、最近親父と会ってるんだな?」「……」「いつだ、その時もオヤジとやったのか!こたえろっ」無表情の顔を背けていた千佐子がボツりと言いました。「先週……やったよ」性欲どころか血の気がザワザワと引くような気がする答えです。そしてこんな訳のわからない逆ギレをしたんです。「じゅんくんは沙絵とだって、私とだって、優美とだってできるじゃないっ!でもパパは私とでしかできないんだよっ!私でしか立たないんだよっ!イイじゃない、月に一回くらいパパにも楽しませてあげたって!」しばらく言葉が出なかった千佐子の闇は私のキャパを遥かに越えたところにあって返す言葉の整理がつかなかったんです。「いいわけねえだろ」やっとそう言うと私に向き直り「じゃあさ、自分の実のお姉さんとやるのはいいの?まだ学校にも行かない子供の優美にエッチするのは?答えてよっ!瑠奈にだって入れたんだよね、まだ11だよあの子っ、それはイイって?」(ここへ来るのか……このためにいままで……)そして……「優美連れてパパのとこに戻る……帰ってこいって言われてる」胃の痛みと激しい嘔吐感をこらえながら聞いていました。「優美のことは、誰の子かオヤジは知ってるのか」この質問には暫くは答えなかったけど同じ質問をもう一度すると無言で頷きました。「この前、来たときに話した……そしたら、純と別れて帰ってこいって言われた」そこで耐えられなくなって吐きにトイレに入りました。魔女は架空の存在じゃなかった、間の前にいたんでだと思いました。下に降りうがいをして口を濯ぎ顔を洗うと少しは落ち着いたので優美の部屋に入り寝顔を眺めると寝室に戻りました。「お前とは別れないし、優美も手放さねえ……お前は俺の妻だし、優美は俺の娘として一生涯大事に育てる……それに耐えるのがお前たちが俺に行った一切の罪の償いだ、わかったな、親父にもそう言っとけ」千佐子は返事をしなかった「俺とはもうするなって?……寝言を言うな、アイツこそもう2度と自分の娘となんかやらせねえからと言っとけ……言えねえなら俺からアイツの女房の前で俺が全部をぶちまけてやるからそう思え」「こんなになってもなんで私と別れないの?」震えるようなかすれた声で千佐子が呟きました。抱き締めて言いました。「忘れたか……お前は神様が俺にくれた宝物だからだよ……その宝物が優美を連れてきてくれた……そんなの手放せるかよっ!」無理矢理千佐子を裸にすると自分も脱いで抱き締めました。「残念だけとな、覚えとけよ」千佐子が目を向けました。「俺はな、お前に惚れてるんだよ。今でも、これからも、ずっとだ」千佐子が涙を流して顔を左右にふりました。「これが証拠だっ!受けとれ千佐子」細く小さな千佐子の両足を広げると股に割って入り無理矢理侵入しました。他のことは一切せずにただピストンだけを激しく続けました。次第に息を荒げはじめた千佐子が私の背中に手をまわし私を睨み付けながら口を大きくあけて喘ぎます。なかなか逝けず、あんなに長く腰を振ったのは初めてだと思います。一回勢いで抜けた時には千佐子がたまらずに小便を噴き上げたほどです。久々千佐子の中に全力で出すと離れてぐったりと仰向けになっていました。すると千佐子が意外な事に私の後処理をはじめたんです。残液を絞りながら暫く吸出してくれるとティッシュで丁寧... 省略されました。
優美の存在が私たちを救ってくれています。
千佐子とオヤジの話しはお互いに優美の前では一切しません。
外は季節外れの雪です。
優美は大喜びだけどコロナウイルスもあって風邪などひかせないように家の中から眺めています。
千佐子とも努めて普通に振る舞っています。
だって、私からは千佐子を排除する言葉は一言も言ってはいませんから。
あくまでも千佐子と優美と今まで通り三人で生きていきたいと言ってるだけです。
そのために父親とのセックスだけはやめてくれと……
その先を決めるのは千佐子です。
父親も優美が娘に孕ませた自分の子だと知ってしまったわけで、この先は優美も千佐子と同様に取り戻す工作をしてくるに違いないです。
オヤジの歯ブラシやその他グッズは色々と家にはあるしDNA鑑定のサンプルは手に入るので取りあえず法的な証拠にはならなくても交渉ネタに位は十分効力はあるだろうと思います。
親父から何らかのアプローチがあれば行動に出るつもりです。
ひまりの危惧しまくっていた推察は8割かた的中してたんだね。
常識的ではないけど、筋からいくと、パパが千佐子とユウミと居るのは間違ってる!そうキチ○イ親父は考えてるんだね。
長年のおまんこ娘をそれを理由に奪い返せば、毎日おまんこ出来るし、ロリ天使の自分の娘であるユウミとおまんこすることも異常性癖の千佐子なら認めることも既に頭にあっての二人の娘の奪還ってことなんだろうね。
しかし、どの面下げて娘二人の奪還?
法的に、あるいはマスゴミのスキャンダルにされれば、それこそ常識的には手も足も出ないはずなのに、何?その強気・・・それはね、ひまりが推察してた千佐子と沙絵の作戦勝ち状態だからだよ!
千佐子は、パパとユウミ、パパと沙絵、パパとルナのことを全て親父に話したよね。
だから、スキャンダルで勝負したら負けない自信があるのよ。
ただ、法的には・・・と言いたいとこだけど、たとえユウミの口は塞げても、ルナの口は塞げないとなると、法的にもパパはマズい立ち位置になるね・・・
やっぱ、ルナはひまりのストップに耳を傾けるべきだった(涙)
終わったことは仕方ない!
先ずは、おめえ(親父)と娘が近親相姦で作った子供を沙絵と千佐子がグルになって俺を騙したことは法的に許されない!でいくしかない!
沙絵も千佐子も鬼畜です。
結婚後も娘とおまんこし続けた親父の罪も上乗せで法的にそっちが不利だ!と戦うのよ!
もっと考えるから、パパ