ちんぽはきんきん、もこもこになっていた。僕は這うように ぺたぺた手を付いて妹の脇の下の所に手を付き、妹を見た。 妹も僕を見つめる。うんとうなずいたように感じた。 ちんぽはおめこのところに当たっているのだ。 おめこの上に寝そべってるようにちんぽがある。 腰を振ってみた、上に下に。ちんぽがおめこに当たってる。 「やらしー」言われるととても恥ずかしい。ここだろうと 思う辺にきんきんになってるちんぽの先をおしつける。 感じとしてそこに間違いないと感じた。 真由とおめこしたからか、ちんぽにあたる感じでなんとなく 解った。グイグイちんぽを押し付ける。真由と同じように お目子は狭い。妹を見ると一文字の唇をしていた。ちんぽは 先っちょがわずかにおめこに突き立っている。そうだ、 真由の時のように指で・・。少し突き立ってるちんぽを 離すと、「お兄ちゃん、いや」僕は中指をおめこのここと 思うところにそーっと入れてみると、指はおめこに埋まった。 ここと解る事は、真由で一回やってることを意識した。 指で[の]の字を何回も書いた。ぐりぐりと。指を突いたりも。 「やらしぃー」を何回か言う妹。真由よりもおめこが ジュクジュクになってきた。舐めた時に発見した上に ついてたのを撫でた、下に上にと。「やらしい、やらしい~」 「お兄ちゃん!¥@@」「どうしたん!」ぼくの腕を きつく掴んでいる。腕を掴んだままの宮。腕に力を 見たいな感じになった。「宮?宮!」ほんのちょっとの 時間だろう長く感じてた。「お兄ちゃん」「なんともない?」 「うん、とても変になっただけ」「大丈夫?」「うん」 ジャー続きと僕は明るく言った。ちんぽをおめこのここと 思うところに又当て、ちんぽを押し付けるとにゅりと、 とてもきつかった。指を小さな穴に無理やり突っ込んでるみたい だった。ちんぽは妹のおめこにゆっくりと入っていった。 ゆっくりしか入らなかった。「みやちゃん、ちんぽ、入った」 「僕とても気持ちいいよ、おめこ」「やらしーわ、しらん」 ゆっくりちんっぽを回してみた。「あっふ」「やぁらしー」 「大丈夫か?」「うん、なんかとても変なだけ」宮のおめこは とても狭い?力一杯ぎゅーっと手でつかまれてるように感じた。 なんかちんぽがタオルよりも柔らかいもので擦られてる様で 、ちんぽは気持ち良いどころではなかった。キンキンのちんぽが もっとキンキンちんぽに、お目この中で膨らんだように思った。