面白かったです♪
年齢・世代は違いますが、自分も無垢なあの頃に今の知識があったらなぁ…と思うことがありますよ。
中学生日記 楽しみにしてます。
「中学性日記」①中学へ進学した。俺の中学では、よその小学校と統合されいっぺんに知らない連中が増えて、クラス発表が楽しかった^^小学時代、同じクラスの「美穂&理沙」に「セックスごっこ?」というか、「セックス実験」の実験台とされ「オモチャ」のように扱われていた俺は・・・早く2人と違うクラスになりたかった。(クラスが変わっても、意味がないが・・・)新しいクラスに2人はいなかった。カワイイ子いないか周りを見渡した。いたっ! 違う小学校の女子^^しかも、違うクラスの女子が数名が俺の名前を噂していた。今でこそ誰にも相手されない「オッサン」だが当時は身長も高かったし「ジャニーズ系」と言われてたでも、小学生の時は「モテる」という意識はなかった。告白されたのは、あの「美穂」だけだったし・・・俺は「モテる」のかっ^^?最高の中学生活が始まる予感がしたが・・・それは、すぐに「夢」で終わった><;要は、俺のバックには「美穂&理沙」いて俺にチョッカイだすと、「美穂&理沙」からイジメられる。その図式が、小学時代から続いていた。それを友人から聞かされた時は、「最悪だぁ~」「美穂&理沙」を恨んだ。ただ、「美穂&理沙」とのセックス実験は、徐々に無くなっていた。3人とも「オナニー」を覚え、1人でシタほうが、「よかった」からだ。それに、俺を「イジる」ことにも飽きたんだろう。それでも俺に言い寄ってくる女子は、もういなかった。 ホント最悪だった。「美穂&理沙」を憎むようになった。中学に入ったということで俺は親の勧めで、近所の「塾」に通うことになる。塾の先生は、歳の頃で40歳半ばのオバサン。知的で清楚で、体型はムッチリとした感じ。元高校教師ということもあって近所で塾を開いていたが・・・その先生、同級生の女子のお母さんだったんです。週2回、夕方~夜に塾があり授業が終わると、いつも私だけ教室に残って勉強を教えて貰いました。娘は、反抗期だったのか違う塾に通っており自宅と別棟だったので一緒になることもなく、いつも先生と2人きり。塾の曜日だけでなく、土日にも「ヒマだったらいらしゃい~♪」と言われしょちゅう遊びがてら、勉強を教えて貰ってました。先生は、「●●くん、好きな子いるの?」いないなら「娘の▲▲子と付き合いなさい」「先生●●くんみたいな、息子が欲しかったの^^」と先生は一人娘しかおらず、若い時に男の子を流産していたらしい。娘は可愛くて男子に人気があったが、線の細いロリ系で、俺は全く興味を持てなかった。ご主人とは離婚していた。そんなある日、先生が「肩凝った~。●●くんチョット肩揉んで」俺はなんの抵抗もなく、肩を揉んだ。それまでいつも優しい先生が大好きだったが、女性としてみたことはなかった。先生も、愛しい息子に接するように俺を可愛がってくれてはいたが、当たり前だが「男」として俺を見ていた訳ではない。何気なく先生の肩を揉むと、とてもイイ香りがした。なんだか急に、オカシナ気分になり先生を抱きしめたくなったがそんなことをして警戒され、つけ離されるのが怖かった。でも、もっと先生に触れていたかった俺は、... 省略されました。
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