まだ小学4年だった俺 二人の姉と一つ下に妹がいた 上の姉は中3、下の姉は中1 姉二人と妹を交えた女兄弟から「実験」と称する性的悪戯を 毎日のように受けている中で強制的に精通もさせられ女性器への愛撫も覚えた 真夏の或る日の事・・・ 姉と妹に両腕を押さえられて上の姉にまだ剥けてもいなかった筈のチンコを扱かれ 長い時間を要して強制的に射精をさせられたあの時の強烈な感覚の記憶がトラウマとなって 女性との正常な交接ができないでいる俺は今、危険な場所に立っている 熟していない果実から無理やり搾られた僅かな白い汁が溢れ出すと 悲鳴をあげて逃げ回る女達の笑い声が 初めての痛みとも苦しみとも言える感覚に 呻き、悶える俺の心をまるで白いシーツをズタズタに切り裂くナイフのように傷つけた 長女の命令で嫌々俺のチンポを咥えた妹の口の中に射精をした快感は20年を超えた今でも 生生しく蘇っては俺を責め立てるのだ 出戻って家に帰ってきた長女を強姦して報復を果たし、母親がオスからの性行為を受けて善がり鳴く姿を 10歳の連れ子に覗かせてやる計画は着々と進行中だ 奇しくもあの時の俺とと同じ年齢の今が最も相応しいではないか