何度も逝った後にやっと今誰のペニスが入ってい
るのかに気が付きました。母がなぜ色々なリスク
を犯してまでこの人に着いて来たかがハッキリと
判りました。「あみぃ大丈夫?」「ダイジョブじ
ゃないよ、こんな大きいの入れたことないから」
私から唇を求めました。ずっと隠し持っていた気
持ちに正直になれた事が今はうれしかった。父が
体を起こして騎乗位から対面座位で向き合った。
「あみぃのオッパイは大きいね。」父の手が掬う
様にして口に持っていかれた。オッパイへの愛撫
が刺激になってまた軽く逝った。「ママにするみ
たいにあみぃにもして。」気を失うほど逝ってみ
たくなりました。
2011/04/17 10:13:47
(ntYp.rTq)