何度も逝った後にやっと今誰のペニスが入ってい るのかに気が付きました。母がなぜ色々なリスク を犯してまでこの人に着いて来たかがハッキリと 判りました。「あみぃ大丈夫?」「ダイジョブじ ゃないよ、こんな大きいの入れたことないから」 私から唇を求めました。ずっと隠し持っていた気 持ちに正直になれた事が今はうれしかった。父が 体を起こして騎乗位から対面座位で向き合った。 「あみぃのオッパイは大きいね。」父の手が掬う 様にして口に持っていかれた。オッパイへの愛撫 が刺激になってまた軽く逝った。「ママにするみ たいにあみぃにもして。」気を失うほど逝ってみ たくなりました。