僕(優、30歳、会社員)妻(正美、28歳、専業主婦)は、ごく普通の夫婦です。ある日、信じられない恥ずかしい変態体験をしました。 相手は妻の母、すなわち義母です。 妻の実家は義母(陽子、50歳、看護師長)妻の妹(真奈美、17歳、高校生)の2人暮らしです。義父は3年前に他界してます。 たまたま妻の実家近くの会社に出張したとき、ビジネスホテルをとるのも勿体なくて妻の実家に3日間泊めてもらうことにしました。 家に行くと義母1人で妹の真奈美は部活の合宿でいませんでした。 「優くんいらっしゃい」久しぶりの義母とのご対面、義母は特に美人とは言いえないけど歳の割には若く見える。可愛いオバサンって感じです。当然性の対象ではありませんでした。正直、妹の真奈美がいなかったのが残念でなりません。 真奈美は制服姿がめっちゃ可愛い女子高生で、制服フェチの僕にしては最高の女(ズリネタ)です。 義母は「優くん疲れたでしょ、真奈美は合宿でいないから部屋は真奈美の部屋を使ってね」…おいおい、こんなオジサン女子高生の部屋に入らせていいんかい!?って思ってたけど、暖房が設置してあるのは真奈美の部屋だけだったから納得でした。 さっそく真奈美の部屋に入ると、なんとも女の子らしい部屋で、ほのかに良い香りがしました。 しばらく部屋でボ~っとしてたら、クローゼットを開けて見たくなって、開けてみました。すると、あるじゃないですか!可愛い真奈美のブレザー制服(有名女子校)たまらなく手に取り、匂いを嗅いだ…すでに突起状態 次は引き出しを開けてみた…可愛い下着がズラリ… 着てみたくなったが、義母が部屋に入ってくるかもしれないと思い、とりあえず元の場所に戻した。
(義母が寝た後に着てオナニーしようと思った)
「優くんご飯できたわよ」下の階から義母の声…おりて義母と飲みながら楽しい話で盛り上がっていたけど、心は2階の制服、下着に(笑) 2時間ほどたって義母に風呂を勧められ入る事にした。 脱衣場で裸になって洗濯物を洗濯篭に入れようとしたら、籠の中にナイロン性の紫色にテカってるブラショーがあった。義母もこんな可愛い下着はいてるんだ~って思って、とりあえず、匂いを嗅いだ。またまたビンビンに突起 直ぐにオナしたかったけど、真奈美の制服を着てオナしたかったから逸る気持ちを抑えて風呂につかった。風呂から上がるとまた1時間ほど義母と飲み直した後、義母が酔ったのか眠たくなったらしく先に寝室へ… これからがお楽しみの時間…直ぐに真奈美の部屋に戻り裸になった。我慢汁で下着や制服を汚さないようにコンドームを付けた。タンスの引き出しを開けて好みの下着(ナイロン性のピンクのフリフリ)を取り出し着用…いきり立ったペニスははみ出したまま… ブラはちょっとキツかったけど何とか着れた。次はお待ちかねの制服…白いブラウスを着てチェックのスカート、チェックのベスト、大きめのリボンを付けて紺色ブレザーを着て、最後に紺のハイソを履いたら、首下女子高生の出来上がり! 僕は小柄なので、真奈美の制服は何とか着れた。 女子高生になった優越感と真奈美の匂いでテンションは頂点に達した。 僕はベッドに横になりスカートの上からペニスをシゴいた。スカートの裏地の感触が何とも言えないくらい気持ち良くて…「真奈美…僕は今真奈美の制服を着てるんだよ…真奈美いきそうだよ…」と心で叫びながら夢中でシゴいてると、ガチャって部屋のドアが開いた。
「優くん……何してるの?…」僕は固まってしまった… 「優くん、それ…娘の制服だよね…」僕はベッドに座ってうつ向いた…義母は僕の隣に腰を下ろし、「どうしてそんなこと?…女装が趣味なの?…正美(妻)は優くんのそんな趣味を知ってるの?」…いろんな事を質問されたが、恥ずかしさのあまり僕は声も出せなかった。 沈黙が5分程続いた後、義母はとんでもない言葉を口にした…「いいわ…正美や真奈美には黙っててあげる…そのかわり…お仕置きしなきゃね」次の瞬間義母の手がスカートの中に入ってきた… 僕はビックリして義母の顔を見た瞬間いきなりキスしてきたのだ。僕は頭の中が真っ白になって、ただただされるがままに… 「優くん可愛いわよ…女の子になった優くんを犯してあげる…」義母の言葉責めに身震いがした。スカートをめくられ「下着も穿いてるの?変態なのね…正美が知ったらどうなるかしら…」そう言うと僕のペニスからゴムを剥ぎ取り、生フェラを始めた。義母のフェラは妻のフェラとは違い優しく、そして激しく、今にも発射しそうなくらい気持ち良かった。 「四つん這いになりなさい」言う通りに四つん這いになると義母は「優くんのオマ○コ気持ち良くしてあげる…」って僕の尻の穴を舐め始めた。 初めてのアナル責め…脳に旋律が走り、何とも言えない気持ち良さで自然と声が出てしまった…「あぁ、そんな‥お義母さん‥恥ずかしいです…」 義母は「優くん…あなたはもう女の子なんだから…もっと可愛い声で喘ぎなさい…」その言葉で僕の理性がぶっ飛んでしまい、恥じらいを捨て喘いだ…「あん、あん…お義母さん、もっとしてぇ…優を犯してぇ~…」自分でもビックリするくらい女の子になりきっていた。 義母は、「まだよ、私も気持ち良くさせなさい…」
と言い僕を仰向けに寝かせ顔面騎乗の体勢に… 「しっかり舐めなさい…」言われるがまま、夢中で義母のオマ○コを舐めまわした。「あぁ、優くん気持ち良いわ、逝く、逝くぅ~」僕の顔の上で激しく腰を振りながら義母は僕の舌で果てた… しばらくして「優くんも逝きたいでしょ…次は優くんを逝かせててあげる…」そう言うと、また僕を四つん這いにさせ、アナルに指を突っ込まれ出し入れされると同時にペニスをシゴかれ、「逝きたかったら逝っていいのよ…女子高生の優くん逝きなさい…」…そして、「あぁん…お義母さん、逝くぅ~…」制服のスカートの裏地に大量に発射してしまった… 逝った後、あまりの気持ち良さと自己嫌悪に陥りベッドでグッタリしてると、義母は「私のナース服も着てみたい?明日はナース服着させてあげる…優くんがお風呂前に匂った私の下着も自由に履いていいのよ…(バレてる!?)優くんはもう私の着せ替え人形…明日も明後日もお仕置きしてあげる」義母は不適な笑みを浮かべ部屋を後にした。 それから2日間…強制的にナース服、真奈美の中学生の時のセーラー服、スクール水着、義母の喪服を着せられ何回も犯されました。 もう…義母との強制女装レズしか萌えません… 次、義母に逢ったらどんなことされるのか、想像しただけで濡れてきます。
長々とお付き合いありがとうございました。
2011/03/22 20:44:18
(YotFdIFn)