また君のパンティを汚してしまったよ。 掲示板で募集した君の一番嫌いなデブで禿げた男に貸し出したよ。 公園のトイレの個室で男は君の画像を見ながら、汚いチンポにパンティを巻き付けて擦っていたよ。 ひろ子、ひろ子と君の名前を呟きながら男は射精して君のパンティを汚した。 ドロっと濃い精液がクロッチを汚した。 それを見た僕のチンポは痛いほど勃起して興奮が止まらなかった。 そして、いつもの様にその汚れたパンティを自分のチンポにまきつける。 ドロっと生温かい感触がたまらない。 男のバカにした様な視線のなか、夢中でチンポを擦りあげる。 強烈な射精感で立ってられない程の快感に便座に座り込み放心状態となってしまった。 やめられない…