もう両親は他界し居なくなった実家 姉夫婦が住んでいる このゴールデンウィークに私は1人帰省した。 その日は、姉夫婦がいましたが、次の日、姉は娘の所へ出掛け姉婿だけでした。 昼過ぎリビングで寛いでいると姉婿が入ってきて啓ちゃん旦那が居らんと寂しいなぁ。と横に来るんです。 そんな事。もうそんな歳でも無いし。 と笑って除けたのですが 姉婿は、儂は、今でも遣りたいけどよ。なぁ〜啓ちゃん。と言って覆いかぶさって来られた。 逃げ回りましたが 逃げても誰も居ないで儂に遣らせてや。と無理矢理押し倒されてしまいました。 唇は奪われイヤイヤしてるとブラウスから乳房を鷲掴みにされスカート捲りパンティー無理矢理ずらされ、ハズカシイ部分が露わにされた。 姉婿は、それを観て 遣らせてくれオメコしたいやろ。と隠語を並べていました。 そして私を押さえつけながら自分のズボンを脱いでチンポを出してき オメコに、ズボッと嵌められた。 濡れてないオメコ痛くて、痛いっと叫んでしまったが、そのままピストン繰り返された 涙が出てきて姉婿に嵌められ姉に悪いと思いながらも姉婿は嵌め続けて1度姉婿は思いを達しオメコからチンポを抜いた姉婿は、放心状態で動けない私のオメコ撫でたり乳房を揉んだりして暫くすると、 啓ちゃん、また嵌めたくなったわ嵌めさせてな。と、またオメコに挿入され 2回目は長く思え 私も感じてしまい、悟られないようにしてましたが、 チンポをオメコが絞めつけ姉婿に、解ってしまい 啓ちゃん気持ちようなったんかオメコ汁が出てきたぞ。と言われてしまいました。 姉婿は思いを果てると自室へ帰って行きました。 その夜、姉が帰って来て3人で、食事し姉が風呂に入ってる間に姉婿が明日も遣らせてな啓ちゃんも感じたとったしよ、嫁に言えんやろ。 明日は嫁居るさかい外で嵌めたるさかいな。 隣の駅に11時。と乳房を揉まれながら言われ 次の日も 姉に悪いと思いながらも出掛けてしまいラブホへ入り抱かれました。 姉婿は、明後日帰るまで毎日、遣らせてな。 明日茂、明後日も嫁は、仕事やで家で出来るな。 と結局、実家に帰省していた5日間毎日、姉婿に嵌められていました。 2回目挿入され感じてしまい、ずーっと何度も姉婿のチンポに逝かされてしまい。 私は今まで感じた事がないオメコに凄い気持ちで逝ってしまった。 そして、また今日、その姉婿か家に来て、私はベッドで何回も何回も嵌められ逝かされてしまったんです。 姉婿は、また、来るわ遣ろうな遣らせてな。と帰って行った また来たら私は遣られ嵌められ逝かせてくれる姉婿を待ってしまいます。 姉を裏切って、ごめんなさい。 姉婿のチンポ嵌めて欲しくて離れられない