まだ若かった頃の話です。 上京してアパートで一人暮らしをしてた時の事。 二階の私の部屋の真下に、住人専用のコインランドリーがありました。 ある日、隣室に住む若い女が洗濯を始めました。窓から見下ろして見てると、下着らしき物も洗濯機に入れてました。 当時性欲盛りの私は、ムラムラと変態心が芽生えました。 女が部屋に入ったのを見計らい、洗濯機へ。 隣室の窓からは屋根が遮りコインランドリーは見えません。 高ぶる気持ちを押さえながら、洗濯機の蓋を開けました。 数枚のパンティとブラジャーが回ってます。 私は一際目についた蛍光色のパンティをサッと取りだし、ポケットにしまうと速攻で部屋に戻りました。 サッと水で洗剤をながしました。 そこにあるのは、ピンクの蛍光色のティーバック水着でした。 こんな細い布でオマンコが隠れるのか? という位、細いティーバックでした。 そういや隣室の女は、遊んでそうな若い女だった。 匂いを嗅いだが、すでに洗剤の匂いしかしないので、履いてみました。 ティーバックはケツの割れ目に食い込み、フロントは両脇からキンタマがポロリ。 すでにフルボッキのチンポは収まる場所がなくそそりたってます。 キンタマもチンポもついてない、隣室の女のオマンコにぴったりついていた部分が今、私のキンタマを刺激している。 私は隣室の女の顔を思い出しながら夢中でチンポをしごいた。 あっという間に絶頂に到達した。 水着を履いたまま余韻に浸っていると、女が洗濯物を取りに来た。 私は窓から見下ろし、盗んだのがバレないかドキドキするのと、この女のティーバック水着を今履いているというムラムラ感でこの上ない快感を感じた。 そして女にバレて叱られる妄想に陥った。 激怒する女に謝る私。 女は私に全裸になれと命令する。 私はそこでティーバック水着を履いた姿をさらした。 女は更に激怒し、ティーバック水着からはみ出したキンタマを蹴りあげた。 私は女の足元で悶絶するが、女は更に私の股間に蹴りを入れて、お前はこれからずっと私の奴隷だからな、と笑いながら言いはなった。 そんな妄想の中、私は二度目の絶頂を迎えた。 その後、そのアパートを引っ越すまで、ティーバック水着は私の勝負パンティになっていた。