父が亡くなってから半年も経たない頃から 母と父方の祖父が 客間である和室のフトンの上で 二人とも全裸になって 息切れ汗だくになりながら 何かの運動をしているのをちょいちょい見かけました。 祖父はそれまで見たことのない力強く執拗な腰の前後運動。 祖父のチンチンが膨張硬化して母の赤ちゃんを産む穴に容赦なく突き刺さり 前後運動の度に母の敏感な粘膜を擦り続けるのはどんなポジションになっても一緒でした。 母は僕に授乳が必要なくなってから無用となっていた豊満な乳房をユサユサ揺らしながら 困り顔で赤面しつつそれまで聞いたことない艶かしい喘ぎ声をあげまくる異常事態。 揺れている乳房を祖父に揉みくちゃにされたり コリコリの乳首を祖父に摘ままれたり吸われたり 緩急つけて一層深くチンチンで刺されると 「御父さんイイ」「イッちゃう御父さん」「御父さんもうダメ」「イグっイグぅ」と発狂したみたいに悶え喘いだのち 母はいつもどこかへ逝ってしまいました。 あとはビクンビクン痙攣している母だった女の肉体を抱きしめるなり 括れ腰を引き寄せるなりしながら 祖父のチンチンを伝って熱いパトスが母の最奥に注入されていました。 暫くしてから祖父はフニャフニャに戻った自分のチンチンを数枚のティッシュペーパーで拭き その紙屑を横たわっている裸の女の辺りに雑に投げ捨てると もう用が済んだとばかりに満足げな表情で自分の部屋へさっさと戻っていくいつものパターン。 横たわっている女の肉体はまだピクピク痙攣しており 僕の母に戻るまでまだ時間を要するようでした。 母の赤ちゃんを産む穴からはトロォリ祖父の臭い白濁体液が太股やフトンに垂れてきていました。 1年くらいして僕に妹がデキました。 さらに1年くらいして僕に二人目の妹がデキました。 つまりはそういうことです…