空想・幻想小説
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 ロリコン少年の自慰とは
[名無し]
十二月の寒い夜。十五才のロリコン少年がテレビ番組を見ていた。番組名は特ダネ登場。テレビのブラウン管に一人の可愛らしい幼女の姿が映し出されていた。彼にとっては好みのタイプの子。左右に分けながら、輪ゴムで上...(以下省略)
^17/04/23 18:38(fIrbdZWD)

 女のほうがいいわよ
[(無名)]
好きなおばさん家でお茶「清くん最近どう?」「男に興味あります(ウソ)」え ーっ それは今後の子孫繁栄に問題だわ?女はダメなの」「おばさんは好きです」「あら 嬉しい じゃあ男に行っちゃわないうちに女を教え...(以下省略)
^17/04/23 08:44(U.gKg0xZ)

 続隣のやっちゃん
[名無し]
夜になり、龍一は寝ていた時、やっちゃんのパンチラを思い出すと、性的興奮を抱き。もうすでにオチンチンが勃起していた。すると、龍一は呟き。「あの時、パンツが見えたなあ。その白さがたまらなかったなあ。今思い出...(以下省略)
^17/04/23 06:58(I3dVdnXA)

 続僕が初めて自慰を経験したきっかけとは
[名無し]
僕と母ちゃんは玄関で靴をはき。母ちゃんがはく靴は海老色のローヒール。再び母ちゃんの脚の方へ目を向ける。横からジロジロと母ちゃんの脚を見る。相変わらず、母ちゃんがはいている濃い肌色のパンティーストッキング...(以下省略)
^17/04/22 17:22(FDVi43Fm)

 僕が初めて自慰を経験したきっかけとは
[名無し]
僕は母ちゃんと二人で住んでいる。住んでいる所は古びた小さなアパート。毎月の家賃は二万円。ある寒い日曜日、母ちゃんと二人で買い物へ出かける事になり。「龍ちゃん、今から買い物へ行くから。」「うん、母ちゃん。...(以下省略)
^17/04/22 16:46(FDVi43Fm)

 続母ちゃんの幼女時代
[名無し]
ある寒い日、母ちゃんと二人で買い物へ出かける事になり。準備を終えた後、玄関で靴をはこうとしていた。白いセーターと紺色のパンタロンといった服装で身をつつんでいる母ちゃん。防寒のために、薄茶色のオーバーコー...(以下省略)
^17/04/20 22:05(tLwTmszS)

 濃い肌色のストッキングと白いソックス
[名無し]
ある日、小学四年生になる龍一は母親とミラーハウスにいた。龍一にとっては珍しい場所に思えた。自分の周りには全て鏡ばかり。すると、彼は何気なしに下の方へ目を向く。揺れ動くスカートがこっちの目に映り。母親がは...(以下省略)
^17/04/20 20:48(LC3yftQN)

 木村恵子先生(1)
[(無名)]
まだ昭和の時代で子供たちに性教育をどう教えていくか迷っていた頃でした。  職員会議で国語の木村恵子先生が実験的な授業として生徒の前で全裸になると申し出ました。    木村先生は、独身で35歳で男性経験がな...(以下省略)
^17/04/18 01:39(zoq.XGh1)

 続母ちゃんの幼女時代
[名無し]
そこで、母ちゃんの幼い頃の姿を見たいと思い、タイムマシン機能が備えられたパソコンを操作しながら、当時の母ちゃんの姿を見た。すると、このモニターに一人の同年の男の子と二人で、クリスマスパーティーを楽しんで...(以下省略)
^17/04/15 12:24(tfywevXN)

 母ちゃんの幼女時代
[名無し]
母ちゃんと禁断愛の関係を結んでから、一年が過ぎた。母ちゃんの魅力はなんと言っても、丸い顔立ちとスカートに白いソックス姿。自分には今でも忘れられない思い出が一つある。実は自分が小学四年生の時、後ろからしゃ...(以下省略)
^17/04/15 11:34(tfywevXN)


≪椛O | 次戟
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短文の体験談は[禁断の木の実]にてまとめさせて頂きます。
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