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削除依頼
2018/07/13 06:20:37 (C5R/qDzl)
もう一つの方と間違えてたのでこちらで(笑)

スレ立て過ぎて怒られてた人達こんばんは!

先日車で回るサファリパークに行ってきました。
1人で(笑)
簡潔に書くと舌をモノに巻き付かせる為には大分苦労します。
唯一成功したのがエサを車内に保持して、舌が伸びてきた所にモノに同じ大きさに切った野菜を添えて、伸びてる舌に野菜を一瞬触れさせると条件反射なのか巻き取ろうとします。
(ここで普通にエサをあげる)

数回やるともっとくれ!と言わんばかりに積極的になるので、素早くモノと野菜を一緒に触れさせると勘違いしてくれて口の中にモノごと運んでくれます。

巻き付いた時に素早く自分からキリンの口へ近付けるのがポイントみたいです。
キリンからはモノに近付こうとはしません。
(車の窓の関係?)
腰を釣りそうになりながらも口内にモノを運んで貰うと、歯で少し噛まれます(笑)

が、野菜だけ抜き取られた後に何故かずっとグッチャグチャとモノを甘噛みしてきてちょっと痛いですが、その際舌はモノの側面を行ったり来たり。(咀嚼?)
※下顎側にちょっと歯があって、上側には軟骨みたいな出っ張りがあるだけ
そして歯で軽く引っ張られます(汗)

ですがそれを耐えた、その直後長い舌がデロンッと出てきてモノを締め付けるように舌が巻き付いた…のは一瞬でしたが3往復程して離れて行く貴重な体験が出来ました…。

流石にそれだけでイく早漏ではございませんでした(笑)
1
2018/06/12 17:39:59 (G8Xmc88u)
妻がオタマジャクシをおマンコに入れてみたいと
言ってます。
オタマジャクシをおマンコに入れられるんでしょうか。
2

人から犬へと

投稿者:元雌犬 ◆JQDDW5N4xQ
削除依頼
2018/06/12 01:56:35 (kmcHx6Z8)
人から犬へ

交尾は最初からうまくできるものじゃない。
なかなかうまく行かなくて、正確に言うと彼が戸惑っていた。

最初の交尾はすぐに終わった。
それでも本当に交尾ができたことに私は感動していた。
ペットだけれど恋人でもある、とそのとき思った。

このころはまだ「人間をやめるということ」なんて思うことはなかった。

交尾は最初のほうは私から求めた。
一生、彼は雌は私しか知らないままだった。

交尾をするようになってから彼のことが最優先の生活に変わった。
彼のことばかり考えていると何度も気づいた。
どこかで歯止めをかけないといけないのではとも心の片隅で考えた。

スーパーで犬が食べられない野菜を手にとってそれまで考えたことがないことを私は考えた。
これは彼に食べさせてはいけない。
でも私は食べることができる。
そのとき、彼と同じものを食べる自分をイメージした。

私は犬が食べられないものをさけるようになった。
私は彼とのキスで口を開くようになった。
キスをするときはいつも、犬のつがいをイメージしてキスをした。
彼とのキスで私は彼の唾液を飲むこむようになった。

彼も私を積極的に求めるようになった。
私は彼に応えようとますます思うようになった。
歯止めが利かないのはわかっていたけれど。

交尾のとき、私は何もつけないことを心がけた。
体中が傷だらけになったけれど。

休日はずっと彼と過ごすようになった。
することと言ったら掃除、洗濯ぐらいだった。

彼も私も変わった。
私は彼に従わせられた。
彼は私に対して苛立ちを隠さなくなった。
私は彼をしつけなおすことなんかとてもできなかった。
彼を怒らせまいと思った。

人として何かをしてすごすことが極端に減った。
ほとんどの時間を床の上でじかにすごした。
私は彼を見ていた。
ずっと彼を見ていても飽きなかった。
彼も私を見ていた。
彼は苛立ちを隠さないけれど、私をつがいとしていたわってもくれた。
私は彼に従わされることを屈辱だとは感じなかった。
彼につがいとして望まれていることがうれしかった。

裸で床に横たわっていることが増えた。
まるで本当に雌犬になったような気が少しだけした。

夜中に目が覚めて私は目の前で眠っている彼を見た。
つがいとして私たちは横たわっていることを実感した。

喉が渇いていたので水を飲もうと思った。
水を飲みに立ち上がろうと思って床に片手をついたとき、ふと思った。
自分が思ったことに震えた。
私は実行した。
私は人として立ち上がるのをやめてもう片方の手も床につけた。
つがいらしく、雌犬として歩いた。

水道まで来て立ち上がるとき、私は結局立ち上がったことを落胆し、
同時にちゃんと雌犬として歩けたことに感動した。
そして彼のもとへと、また雌犬として歩いて戻った。
彼は目を覚まして私が歩いて戻るのを見た。
そして私はまた彼のそばで横たわった。
つがいとして雌犬としてそうしている、そうすることができている、
それが実感できた。

それから私は家にいるときはできるだけ犬として、雌犬として過ごすようにした。

水道はお風呂場で直に蛇口を口に入れて飲むようにした。
昔公園に犬を連れてきた人が犬に蛇口をくわえさせて飲ませていたのを私は思いだした。
あの時自分が同じことをするとは思わなかった。
お風呂場ではまた、おしっこをするようにした。
トイレではうんちだけをするようにした。
うんちをしたあとは紙で拭くけれど、おしっこした後は何もしなかった。

私はボディソープやシャンプーを使うことがいやになった。
私は私の匂いを彼に与えたかった。
休日に私は石鹸の類をつかって体を洗うことはまったくと言っていいほどしなくなった。
お湯で体を洗い流すことも、したくないとさえ思うようになった。

いつも彼と同じものが食べられないのが残念だった。
食べれば、おなかを壊した。
私はトイレに座って出し切る間、くやしくて涙が出た。
ドッグフードは食べられないけれど、動物性たんぱく質を進んでとるようになった。
ただし味付けはいらなかった。
味付けをしないで必要最低限だけ焼いたお肉を乗せたお皿を床に置いて、雌犬として食べる。
そのときは彼も同じものを食べる。
つがいとしての食事に思えた。

うれしかった。





無人となった親戚の家に納屋があった。
小さい頃そこに入ったとき農機具などがあった。
昔牛か豚を飼っていたこともあったらしい。

彼と暮らしていて、私は納屋のことを思い出した。

私は納屋を使うことを考えた。

罪悪感はもちろんあった。
あったけれど、下見に行った。
できると確信した。
結局実行することにした。

タオルや、余裕のあるように三日分の水や食料を納屋に運んだ。

正味二日間。

雨が降っていた。

私は人間として歩いて納屋に向かっていた。
かさをさして。
私は何度か戻ろうかと迷った。
だけど納屋に着いた。

私以外に誰かが訪れた気配はなかった。
そこに来るまでほとんど人に会うことはなかった。
私は息を整えようとしたけれど鼓動が高まった。

納屋に入った。
納屋の中は暗かった。
私は前もって置いておいたLEDライトをつけた。
あかりがそとにもれることはなさそうだった。
私は着ている服と靴を全部脱いでゴミの袋に入れた。
寒かった。
終わると私は彼に向いて座った。
地面がざらざらしてここで交尾するのは痛いだろうと思った。

彼は私を求め、私は応え、交尾をした。

部屋の中でするのとは違う、充足があった。

彼の匂いと私の匂いが一つになって、そして、それを気にしないでいいことがうれしかった。

おしっこに関して彼に見られることは初めてではなかった。
すでにお風呂場で見られていた。
そのとき、人間ではなく、一匹の雌犬として私はそれをしてみせた。
彼にだけはそれを見せなくてはいけないと思った。
彼はわかっていないようだったけれど、私にとってはとても意味の大きいことだった。

納屋の中では違っていた。
私は他に選択肢がなかった。
家ではトイレを使える。
でも納屋にはもちろんそんなものはなかった。
彼も私を見ていた。
私はオシッコをしながら本当に自分が雌犬としてそうしているのを実感した。
そしてそれがどうしてもうれしかった。

人の声はしないけれど極力声は出さないようにした。
寒いけれど雨が降っていて本当によかったと思った。

彼はドッグフード、私は食パンを食べた。
野生動物を引き寄せたくないのでお肉はやめた。
食パンにしたのは味付けがあまりないこと、そしてパンならおなかを壊すこともないだろうと思ったから。
それでもおなかは壊れた。
納屋の中でウンチをした。
仕方なくティッシュで拭いた、用意しておいてよかったと思った。
私は気にしたけれど、彼は気にしている様子はなかった。
私はすごいことをしているつもりだけれど彼はそうではなかった。
彼は私がそうして違和感がないのだろうか。
そうならうれしいと思った。
私が雌犬として暮らすことに彼は違和感を感じていないということなら、私はうれしかった。

真夜中、私は外に出た。

雨が止んでいて、星がきれいだった。

少しぐらい外にいても大丈夫だろうと思った。

おなかが痛くなったのだけれど今度は外でした。
納屋に戻ってお尻を拭かないとと思って、同時に手を使いたくないと心底思った。
交尾のとき手を添えるのは仕方なくても、他は必要ないはずと思った。
私は納屋に戻ったけれど彼は私のおしりから前まで気にしない様子で舐めた。
私は申し訳なく思った。

私は寝付けなかった。
人が来る様子はまったくない。
誰かに見つかる心配はまずないはず。

私はもう一度外に出た。
私が外に出ると、彼もついてきた。
私は敷地内の奥の方へと向かった、万が一にも誰かに見つからないようにと。

私は彼を誘った。

彼は少し戸惑っているようだった。

私は彼は疲れているだろうと思った。

そう思ったけれどこんなチャンスは二度とないと思った。

来て欲しいと思った。

彼にお尻を向けたり、地面に横になって体を開いて見せた。

彼は応えてくれた。

星空の下、木々の中、世界中で二人だけのように思えた。

最後まで、やった。

終わってからも私はしばらく動けなかった。

もう一時間以上は外にいるはずだと思った。

体中が痛い。

けれど雌犬として自分を今までで一番実感できたこと。

そして彼に完全に雌犬としてつがいとして応えることができたこと。

それがただただうれしかった。

私は満たされていた。


でもそのときが私の、雌犬として実感できるピークだった。









3
2018/06/10 00:35:42 (C3LC7Uq6)
おすすめの犬種はなんですか?(´・ω・`)
獸姦未経験ですが
わんちゃんのちんちんで
がんがんされたくてうずうずしてます。
おすすめの犬種あれば教えてください(´・ω・`)
4
2018/06/07 02:42:40 (45lI4iQL)
昔から自分のち〇こをいじめるのが趣味で、よく1人になった時などにいじめてました。
洗濯バサミはもちろん石挟みやビンタに扇風機につっこむなどなど。
そんな自分ですが結構前から目覚めてきたものがありまして…そう、虫責めです!

自分のち〇こを虫に食べられることを考えるとすぐに興奮しちゃうんです!
調べるとカマキリやコオロギなどがあったんですが…コオロギは買ったあとの始末がめんどいし、カマキリは捕まえるの難しいし…

そこで別の虫を選びました、ミルワームですね!

すぐに買いに行って今日3パック買ってきました!これから始めるのでワクワクしてます。
なんかジャンボミルワーム?だかジャイアントミルワーム?だとかいう大きいミルワームもいたんですが…ちょっとでかくて怖かったのでやめましたw

もしジャンボミルワームをやってみたことある人いましたら体験した感想などききたいです!

自分はとりあえず普通のミルワームでち〇こをいじめてきます!
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