2026/05/11 12:02:44
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私は36歳に時離婚し1人暮らしです。お金使いが荒く別れましたがSEXは激しく未経験で結婚した私は2年もした頃色々なSEXの虜になりSEX好きな女になっていました。そんな頃保険の担当をしてた私の所に祐二君が怪我をして時応急手当てをした時です。
机の上でふざけて机の上から落ちて太腿を押さえていました、ズボンを脱がし見ると少し擦りむいて少し血が出ていたので消毒しようと太腿を拭いているとパンツの中が膨らんできました、裕二君がちいさなこえで「アッ」と言い手でパンツの前を押さえました。
私は(エッまさか勃起?)と思いましたがもう5年生、不思議はないのですが初めてのことなので驚きました、でもすぐ頭に主人のアレ、オチンポが浮かんだんです。私は真面目な顔で優しく「どうしたの興奮したの」黙って下を向いてしまいました。「御免なさいね
こんなとこ触って、でもね裕二君も気にしないのよ もうオナニーしてるんでしょ皆もしてるんだからね」 そして5分位した頃私はパンツを降ろしオチンポを触っていました。驚いたのは立派に逝った時でした、まだ大人の精液とは言えないけどちゃんと出たんです。
私はその日以来子供のオチンポに興味を持つようになりました。膝から上を怪我した子にはズボンを脱がし腰やひざより上の怪我した子にはパンツを脱がせるようになりおとなしい余り友達の居ない子にはオチンポを摘まみました。変な噂が立つようになり私立なので
学校も変な噂が広まるのを恐れ自主退学させられました。 私はスーパーで働くようになってあの事を忘れようとしてもあの感触が忘れられずオナニーするような女でした。売り場で裕二君とばったり出会いました。裕二君とは1年間ほどコッソリしてあげていたんです。
声を掛けられた時驚くと同時にあの事が思いだされました、何もなかったような話をして別れる時裕二君が「僕忘れられない会いたい」と言われメルアドを教えてくれした。 私も忘れられなかったので翌日休みを取ってまで行ってしまいました、裕二君が「先生汚して痛い」
と言ってズボンを押さえました。その後は 裕二君に足を開いていました。