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変態告白

※募集投稿は禁止
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2026/06/01 20:42:00 (KGnaTV0I)
今、妻に咥えさせてます。私の好きな包茎フェラ❤️皮を引っ張って吸ってくれたり甘噛みしてくれてます。皮を剥いて我慢汁ベッタリの亀頭をペロペロしたら最後は顔射😃
1
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2026/06/01 08:01:45 (XZTBGGVm)
俺は呉服店の営業さんと言っても顧客の家周りだけど1日2軒から3軒回るだけど1軒で時間近く掛る、結局暇と金を持った話し相手も居ない様な熟女相手の話し相手だがそんな付き合いが必要らしい。そんな事は置いといて俺は夏が好きだ、
彼女たちが薄着になるので下着の形がウッスラと見えるし車から降りる時しゃがめば奥が見えるんじゃないかと思うほど短めのスカートから少し見える太腿俺はその時興奮してしまう。 その日の俺は朝からムラムラしていた、会社に行く途中
自転車から降りる女性が当た足を降ろし足を広げた時にチラッと見えたスカートの奥の黒いモノを見てたからだ。そしてその日の営業さんは俺の好きな怜子さん後ろの席をリラチラ見ながら送っていき降りる時見えた太腿がいつもより興奮した。
御客の家の前で荷物を降ろし俺は近くの公園の駐車場の奥に車を止め2時間ほど待つことにした。しかし時間もあるしムラムラしてるしと書店に行って熟女のエログラビア本を買い駐車所でズボンを少し下ろしチンポを触りながら見ていた。
しかしその時だった、後ろのドアの側に人影が、慌ててシートを起こし前を隠したがドアを開け乗ってきたのは玲子さんだった。「エッまだ早いじゃないですか」そう聞くとお客に急用ができて途中で止めたらしい、後ろの席から怜子さんが覗き込み
俺が慌ててチンポを隠した本を見ながら「健司君もやっぱりそんなもの見るのね」と笑い「さ~チャンとズボン直しなさいよ見ないから」その時俺は、、ァ~見られたんだ、、そう思ったが逆に俺は見られたことに興奮してしまい「見ないでよ恥ずかしい」
 「当たり前よそんなモノ」そう言った。俺は本を助手席に置いてお尻を突き出しワザとチンポが見える様にバックミラーで怜子さんを見ると窓の外を見ているので俺は萎えかけているチンポをシゴキ始めた。玲子さんが外を見たまま「まだちゃんとしてないの
早くしなさいよ」と言った時俺は玲子さん絶対に見てた、と思った。俺はもう堪らず「ウッウウ」と小さな声を出すと「汚さないでよ会社の車なんだから」と後ろから手を出しハンカチをくれた。俺はもちろんそのハンカチの中で逝った。「ちゃんとごみ箱に
捨てるのよ」そう言われ俺は近くにあったゴミ箱に捨てに行き戻ると玲子さんがあの本を見ていた。俺が「アッ」と言いながら車に乗ると「こんなも塗ってるの凄いわね、でもおばさんばかりじゃないもしかして健司君マザコン」と笑いながら言った。確かに俺が
童貞を捨てたのは風俗で当時俺より7歳年上のオンナだったのでその快感が忘れられず年上が好きになってたのかもしれないと思った。車を走らせていると玲子さんが「今日はあのお宅だけだったけどこんなイ早く終わっちゃたからね~健司君どこかで時間つぶし
ましょうよ」と言った、俺が「どうしますか何処に行きましょうか」「そうねえやっぱり会社に戻りましょ」仕方なく戻り会社を出ると玲子さんが「健司君暇でしょどうせ彼女居ないんだしね」と玲子さんの家に呼ばれた。玲子さんは一人住まいだった。
部屋の上がると「時間早いけど少し飲もうよ」とビールと昨日の残り物と言っておかずを持って来た。昼間から飲むビールは最高に美味しかった、つい飲みすぎていたが玲子さんも「やっぱりお昼から飲むビールは最高ねそれに話し相手もいるしね」と嬉しそうだった。
少し酔い始めてるうちに話は次第に俺のしていたことになりHな話になっていき横に座り直してきた怜子さんの身体とくっつく様な形になり俺は自然と肩に手を回し引き寄せ唇に舌を当てると「イヤだわそんな事」と言いながらも身体を離そうとせしなかった。
すみません急用ができました。



































2
2026/05/31 23:34:28 (8O9UsDCp)
私は入社した会社の5つ上の先輩に誘われ飲みに行った時です。仕事にも慣れず悩んでいる時に誘われ飲みながら仕事の悩みなど聞いてくれ嬉しくて飲みなれないワインを飲みすぎぐったりしてしま「今夜はうちに泊まりなさい」と言われ行きました。「さっぱりしようね」とシャンパンを飲まされました。
そして寝てしまったみたいでした。 何か気持ち良くて気が付くといつの間にか裸にされていて乳首を唇で摘ままれたり舌を這わされていました。「アッ」と声が出ると口を押えられ
「亜弥ちゃんもう経験してたのね感じてたんでしょ」確かに私は以前付き合ってた彼氏と関係を持っていました、でも酔ってたせいもあるのかもしれませんがその時とは全く感触ゾクゾクするような気持になっていました。そして私はされるままに、、、指と舌で逝かされました。そして私は先輩だと言うのに
同じ女性からされる行為に溺れてしまいました。そんな関係は2年続きました、先輩が退職し関係は何くなりそれ以来こんなことをする相手もいなく女だと言うのにオナニーをするようになっていました。ある時私は残業で遅くなった時でした。私に会社は雑居ビルの3階、上り下りは健康のため階段を使って
いるんですが2階に降りた時そこであることに出くわしました。それは男の人がアレを出して見せるけたんです、下に降りるのも上に上がるのも、追いかけられるんじゃないかと怖くて動けませんでした。その人が「ほら見ろよ俺のデカいチンポ凄いだろ」と言いながら指を動かし始めもう怖くていそいで3回に
戻りエレベーターで降りて走って駅まで行きました。アパートに帰り少し落ち着いた風呂に入りました、シャワーを掛けながら体を洗ってる時でした、先輩が私にぃつてた言葉が頭に浮かびました。「綾ちゃん私のチンポ好きなんでしょ舐めたいでしょほら」と腰に付けたオチンポを握りながら言った言葉を。  
私は自然と指を舐めながらオマンコに指を持って行っていました。そしてお風呂場を出てそのままベットでオモチャのオチンポを舐めオマンコに入れていましたが私の頭に浮かぶのは先輩の腰に付けたオチンポではなくさっきの男性の本物のオチンポでした、オマンコの中で動かしながら「ア~ッ本物のオチンポ
チンポが欲しいあの人の大きなチンポが欲しいのよ~」と言ってしまいました、私はその日から毎日その人のオチンポを思いながらデイルドを入れるようになりました。  そんなある日の朝エレベーターの乗ろうとした時突然男の人から「お早う」声を掛けられました、顔を見た時(アッこの人もしかして)
あの時の男の人に似ていました、その人は2階で降りました。3階に上がる途中思い出しました、やはりアノ人でした。その日仕事は終わり1階に降りるとその人がいました。「最近は階段使わないんだね健康の為に歩いたほうがいいよ、明日残業でもしてまた階段歩いてみたら」そう言いながらニヤッとしました。
気持ち悪くて返事もせず逃げるように帰りました。翌日私は何故かしなくてもいい残業をし遅い時間階段に行ってしまいました。「やっぱり来たね前から目をつけていたんだ、いつも男とすれ違う時チラッとチンポの方を見てるだろ解るよ本当はチンポが好きなんだろ」確かに私は時々男性の股間に目が行くことも
あったんです。そう思ってるといきなり手をる噛まれ4階まで行きました、4階は入居部屋は少なくあまり人もいませんましてや夜の8時頃に。、もう頭がクラクラシテいました、怖いはずなのに変な厭らしい気持ちでした、その人が
ズボンのベルトを外し足首まで降ろしパンツの中のオチンポが浮き出ていました、そしてゆっくりとパンツを下ろしました。先輩が着けてた腰のチンポより太かったです先輩がこれ3センチもあるのよそっくりでしょ」と言って物よりも太く長いオチンポがハッキリと見えました。もう私はそれを見た瞬間頭の中には
その大きなオチンポのことしかありませんでした、じっと見つめてしまいました。そして先輩が言ってた言葉と同じ「ホラ好きなんだろしゃぶりたいんだろ」と言いました。私はしゃがんで舌を這わせてしまい口に入れました、先輩のゴムのオチンポじゃない本物のオチンポ、おチンポと言うよりまさにチンポでした。
クチに出された時私は「ア~~チンポだわ熱いわ~~」と囁きていました。そして私は誘われるままその人の家に行ってしまいました。翌日その人は休みだったので私は翌日病気だと言って休みました。そして結局私は熱い本物のチンポの動きに2回も逝かされました。三日後の日曜日呼び出され行きました。
そして言われたんです、「綾香はココも経験あるだろ見てて解るよ」とお尻を撫ぜられました。その時私は(この人本当に凄い何人の人としたんだろう)と思いました。実は先輩とお互いのお尻にもデイルドを入れて興奮してたこともあったんです。
私は初めて本物のチンポにお尻を犯されゴムと違うチンポに興奮と快感を覚えました。  そして私は彼に言われるままの事をする、羞恥心もない淫らなエムの女になっていきました。   すみませんこれ以上のことは書けません。
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2026/05/31 16:08:12 (VlL.tGTe)
年齢か 立ちが悪く 中折れ 等々 寂しく
刺激を求め 此方の掲示板で 下着貸出をしました
熟妻の ブラ パンティーを持ち出し
お相手に渡し 使用後 返して貰う予定で
渡したとたんに 雨 相手が優しい方で 車で来たので
中で 雨宿りしますかと 有難く車内に お相手が下着
見ても良いですかと お相手が 汚れ 匂い確認 
クロッチの汚れに口を付け 舐め始め お相手が 
このまま 使わせてくださいと 後ろの席で 下半身を
出し 妻の ブラ パンティーを 巻きつけ シコシコと
お相手が 気持ちよくイッテ 汚された 下着を返され
家に戻り コッソリ洗濯機の中に 私が寝て しばらくして
妻に 起こされ
ネェーこれどうしたの?と 精子の付いた下着に 
気づかれ
なんか 下着見てたら興奮しちゃって 出しちゃったと
嘘を 妻が こんなに濡らして 凄い出たねと
他人の精子を 指でヌリヌリと 見たたら 立ってきて
妻に 硬くなってる?と 汚した下着触ってると 
エロイね
履いてくれると聞いたら お風呂できれいにしたのに
でも 良いよと
他人の精子付きパンティーを履き 下着越しに クリに
マッサージ 興奮して 
他人の精子付きパンティー越しに
クンニ 妻が凄い 感じる 最後は 他人の精子の匂い
がする 妻のアソコに 中だし 凄く興奮しました

もう一度 何回も したいけど お相手の連絡先が
解らず 残念 夫婦で 凄く興奮できたのに
4
2026/05/31 14:46:41 (pDlYjIoF)
します。一緒にテレビ電話で楽しめる方いたらカカオID送って下さい。嫁は細身で不細工ではないと思います。よろしくお願いします。
5
2026/05/30 00:12:09 (nW9Sa1no)
前回の続きになります。スカトロ表現やアンモラルな表現もあります。特に今回は成人男性の幼児プレイプレイがありますので苦手な方はご注意ください。
※登場人物はすべて仮名となります。

妻ユリの不貞動画をラインでチェックしていたらどんどん出てきた。ただとあるラインのメッセージに釘付けになった。
「この間のプレイのDVDちゃんと届きましたか?」
「うん。すごくうまく撮れてたね。あれで何回もオナニーしちゃった。」
その日、俺は床に着き次の日、仕事を体調不良と言うことでユリに内緒で休みユリがいつも使っている部屋に行き下着が入っているラックの奥にしまっているDVDを見つけた。DVDは三枚もあり各日付と①、②、③とだけ書いてある。
とりあえず①と書かれているDVDを再生してみる。日付を確認するとカーセックスから1か月後、確か友達と飲みに行くと言っていた日の動画だ。この日は終電を逃したと言い珍しく朝帰りした日だった。まさか前職の同僚とセックスしていたとは……。この日のやり取りをみるとどうやら夕方から飲んでその後にラブホテルに行きそのまま泊まったようだった。動画は2人がシャワーを浴びる前にホテルのソファーで抱き合っているところから始まった。動画には初めて2人のキスが収められていた。どうやら今回はいくつかのカメラを設置しておりご丁寧にもそれを編集しているようだった。舌を絡め合いながらカワイ先生はユリのデカ乳を服の上からまさぐり脱がし始めその間ユリはずっとズボンの上からでも分かる勃起したカワイ先生のチンポを触っている。ユリはキスしながらカワイ先生のズボンのチャックを下ろし勃起したチンポを出し手コキしている。動画からもカワイ先生のチンポは我慢汁でテカテカになっているのが分かる。カワイ先生はユリの服を脱がしデカ乳にしゃぶりついた。少し体勢を後ろに崩す様にしながらもカワイ先生の頭を抱きかかえている。ユリはカワイ先生のチンポから手を離さずにア、ア、と喘いでいる。2人は再び見つめ合い互いの身体を愛撫し舌を絡め出した。
「シャワー浴びましょうか?」
ユリがそういうと互いに服を脱ぎ始め風呂場に入っていった。ご丁寧にもカメラが風呂場の方に向けており部屋からはガラス張りの風呂場が見えている。声は遠くになるがカメラにはちゃんと入っておりまずはユリがガラス越しにデカ乳を押し付け立ったままケツをカワイ先生に突きつけている。カワイ先生はユリのデカケツに顔を埋めておりマンコやケツ穴を舐めているようだった。
「まだシャワー浴びる前なのにカワイ先生に私のマンコとケツ穴を舐められてる!」
「美味しいですよ。ユリ先生のマンコとお尻の穴、どんどん汁が出てきます。」
DVDは編集がされており風呂場にはカワイ先生がカメラを持って入ったようでジュルジュルとカメラにも入るぐらいに浴槽に音が響いているようだった。ユリのデカ乳がガラスに押し当てられていてエロく形が変わっている。ガラス越しでも乳首が勃起しているのが分かる。
「カワイ先生イッちゃう!オナラも出ちゃうよ!」
「出してください!ユリ先生のオナラを嗅ぎながらお尻にかけても良いですか?」
「うん。たくさん出して私のお尻にカワイ先生の精子かけて!!」
カワイ先生は必死にシコリながらユリのデカケツめがけて射精体勢に入っているようだった。
「出ますよ!ユリ先生!お尻に精子かけます!」
その瞬間ユリのデカケツからブッ!ブッ!ブー!とオナラが出た。
「すごい!ユリ先生の熱いオナラが俺のチンコにかかってイク!出る!!」
「ああ!カワイ先生の熱い精子が私のお尻にかかってダメ!私もイク!!」
どうやらユリはデカケツにぶっかけられイったようでさらに潮まで吹いたようだった。2人はお互いの身体をシャワーで洗い流し今度はカワイ先生がユリの前でしゃがみ手マンを始めてたようだ。カメラからは分からないが恐らく中指と薬指をユリのマンコに出し入れしている。
「ユリ先生、すごいです!どんどん汁が出てきますよ!」
「カワイ先生、上手!そこ!ダメ!もっと擦って!!」
「このざらざらしているとこですか!?すごい!白くネバネバした汁に変わってきた!」
「それ私の本気汁よ!あ!?ダメクリを吸いながら指をズボズボしないで!出る!マン汁撒き散らす!イクッ!!」
ユリは天を仰ぎながらマンコを突出し潮吹きして絶頂したようだった。ユリがその場でしゃがみ込んでいると
「ユリ先生お願いがあるのですが良いですか?」
はぁはぁと息を荒げているユリにカワイ先生は尋ねた。
「え?なにかしら?」
「この間のユリ先生のオシッコ姿が離れなくて…お願いします。ここでオシッコしてくれませんか?」
ずっとスイッチが入った状態のユリは拒むこともなく。頷いた。
「あ、でもこの間とは違う格好でオシッコして欲しいんです。」
「違う格好?」
「四つん這いになって片足を上げて犬が草むらにマーキングするようにして欲しいんです」
「もう」
と言いながらユリはそのデカケツを見せつけるように四つん這いになり片足を上げた。まさにそれは犬がマーキングするような体勢だ。
「ほら出すわよ!?カワイ先生見て!私が犬みたいにオシッコしている姿見て!出る!カワイ先生の前で片足上げながら犬みたいにションベン出る!!イキションする!!!」
ぷ~と可愛らしいオナラをしながらユリは風呂場で片足を上げながらオシッコを出しながらイッたようだった。次にユリはカワイ先生の前でしゃがみチンポを咥え始めた。カワイ先生の目を見ながら裏筋からカリへ舐め上げ舌を出しながらまた睾丸の方へ舐め続ける。何分か繰り返していくと今度はそのデカ乳でチンポを挟みパイズリを始めた。
「カワイ先生のチンポすごい堅い。私のおっぱいで隠れちゃったね」
「ユリ先生のおっぱい大きくて気持ちいいです。先っぽ舐めてください」
レロと舌を出しカワイ先生の亀頭を舐めまわす。
「我慢汁、美味しいよ。膨らんできたね。出そうなの?」
「はい。出そうです。」
「ダ~メ。」
ユリはカワイ先生のチンポから離れ立ち上がった。
「今日はカワイ先生にいっぱい中出ししてもらわなきゃ」
2人はまた激しく舌を絡ませてからその後2人はシャワーで互いの身体を洗いベッドに向かいもう準備は万端だったのだろう。正常位でユリの足の間にカワイ先生が入りガチガチに勃起したチンポをユリのマンコにあてがった。カメラからはすでに我慢汁をユリのクリトリスに押し付け糸が引いてるのが分かる。
「本当に生で入れて良いんですか?」
「うん。カワイ先生の生チンポを私のマンコに入れて」
ゆっくりとカワイ先生が腰を沈めていく。ヌプヌプと厭らしい音をカメラが拾っている。
「カワイ先生の生チンポ堅くて大きい!すごい気持ちいいよ!」
「ユリ先生のオマンコもすごい濡れていて温かいです!」
チンポがマンコの奥に入った瞬間に「ブッ」と濡れすぎていたのだろう。マン屁が聞こえた。
「いや、感じすぎちゃって恥ずかしい音が鳴っちゃった」
ユリは恥ずかしそうに顔を背けるとカワイ先生は我慢できないといったようにカメラを置きユリに覆い被るように身体を密着させたベッドを映しているカメラからは結合部分がバッチリ見えている。カワイ先生が腰を動かすたびにブリッブリッとマン屁が響く。この角度からでは見れないが恐らくユリのデカ乳を舐めたりキスをしているのだと思う。腰の動きがさらに激しくなる。
「すごい!カワイ先生のチンポまた堅くなった!チンポ汁出そうなの!?」
「出ますよ!良いんですね!?ユリ先生の中に出して!?」
「うん!出して!私の中にカワイ先生のドロドロのチンポミルク子宮に孕ませるぐらいかけて!!」
「出ます!ユリ先生の中に精子出ます!」
「最後は手を握ってキスしながら出して!カワイ先生の2人目の子供は私が孕むから出して!浮気チンポ汁出して!!」
「ん!?ん!?」
とくぐもった声になったので恐らくキスをしながらイッタのだろう。種付けプレスの体勢で何度もカワイ先生のケツが震えユリの中に出しているのが分かる。しばらく入れたままにしているとカワイ先生のドロドロの精子が入りきらず溢れてくるのがカメラに映し出されていた。カワイ先生がチンポを抜くとブリュっという音と共に精子がマンコからあふれてくる。見た感じは確実に孕んだのでは?と思うぐらいだった。カワイ先生はカメラを取りまだ勃起しているチンポをユリの顔に近づけると嬉しそうにお掃除フェラを始めた。頬を窄め精液を吸いだしているのが分かる。まだ勃起しているカワイ先生のチンポを握りながら
「このままもう一回しよ?」
とカメラに上目づかいでおねだりをするとユリはカワイ先生の上に跨り騎乗位の体勢になった。右手でチンポを掴み狙いを定めてユリはマンコにカワイ先生のチンポを入れた。
「何回入れてもカワイ先生のチンポ堅くて大きい!子宮に届いてるの分かるよ!」
「ユリ先生のマンコすごい締め付けてきます!気持ちいいです!」
「ほらそうするともっと締まるわよ」
ユリはカワイ先生の両手を自分のデカ乳に触らせた。カワイ先生はデカ乳を揉んだり乳首を摘まんだりしている。
「すごいですね!おっぱいや乳首を触るたび濡れてるのが分かりますよ!」
ブリッブリッとマン屁も響かせながらユリは腰を振っているカワイ先生負けずと腰を突き上げる。
「すごい気持ちいいよ。これはどう?」
ユリは腰を前後に動かした。子宮にチンポを当てる時の動きだ。
「それすごいです!コツコツとチンコの先がユリ先生の子宮に当たってます!」
「ふふ、分かる?これが私の子宮よ。卵子をいっぱい出すからカワイ先生の精子で私の卵子を犯して受精させて!!」
ユリはさらに腰を動かしブチュブチュと結合部分の音が大きくなった。
「また出ます!ユリ先生、カズハの弟か妹を孕んでください!!」
「うん!カズハちゃんの弟か妹は私が孕むからね!出して!カワイ先生濃厚孕ませ汁、私の子宮にある卵子を犯して!!」
思いっきりカワイ先生がユリの腰を掴み突き上げ痙攣している。かなり興奮し中出しをしているようだった。
「すごい!出てる!!カワイ先生の濃厚な精子、私の卵子が犯されているが分かる!子宮にいっぱいかかってる!!!」
ブリュというユリのマン屁が大きく響き2人は同時に果てたようだった。

画面は切り替わりどうやらベッドで2人が休憩しながら話しているようだった。
「次はこの間、カワイ先生がしたいって言っていたプレイをやってみる?」
「良いんですか!?」
「あんなに頭を下げられちゃうとね。ちなみに私はしたことないからうまくできるか分からないけど」
「お願いします!」
「そういえば、カワイ先生って下の名前なんだっけ?」
「タカヒロです」
「じゃあ、タカくんだね」
動画が貼られている前のLINEを見てなかったので把握できていなかったがどうやらカワイ先生がユリに要求したのは幼児プレイのようだった。正直俺ら夫婦は経験ないが保育士のユリからしてみれば難しい話ではないのだろう。同僚であるカワイ先生の闇も同時に知ることになったが……。ユリはカワイ先生を横にしてベッドの上で全裸になり横になっているカワイ先生にひざまくらをする体勢になり乳首を舐めやすいように差し出して
「タカくん、おっぱいですよ」
普段はあまり聞いたことのない母性にあふれる声でカワイ先生に言った。カワイ先生はユリのデカ乳を触り乳首を舐めだす。いつもと感覚が違うのかユリは「ン、ン」とさらに甘い声を出している。室内には「はぁはぁ」とユリの感じる声とカワイ先生がユリのデカ乳をしゃぶっているじゅるじゅるという音が響いている。もちろんユリは妊娠していないので母乳が出ることはないがカワイ先生は夢中でしゃぶっている。ユリは乳首をしゃぶられながら勃起しているカワイ先生のチンポを上下に擦っている。
「タカくん、どんどんオチンチンが大きくて堅くなってるわね。ママのお手て気持ちいい?」
「ママ、出ちゃうよ。オチンチンから白いオシッコ出ちゃう」
「良いのよ。ママのおっぱいを舐めながら白いオシッコピュッピュッと出しちゃいなさい」
ユリはさらに激しくカワイ先生のチンポをしごき始めた。ユリは徐にカウントダウンを始める。
「ほら、タカくん白いオシッコ出しちゃいなさい。ゴー、ヨン、サン、ニー、イチ、ゼロ。タカくん、すごいピュッピュッ出てるわね」
「ママ、そんなに激しくしないで。もう出てるよ。白いオシッコ出てるのにそんなに動かしちゃダメ!」
「もっと出るでしょう?ほらもっと出しなさい!」
ユリは手を止めずカワイ先生のチンポをしごき続ける。
「ママ、ダメ!本当のオシッコ出ちゃう!!」
カワイ先生は腰を突き上げて透明な液体を撒き散らした。潮吹きをしたようだった。
「すごい匂い!タカくんオシッコできて偉いわね」
そう言いながらユリは潮吹きしたカワイ先生のチンポを舐めはじめた。
「ママ!今、敏感になってるからそんな舐めちゃダメ!」
ユリは丁寧にチンポについた精液や潮を舐め取った。尿道に残った精子まで舐め取っていたようだった。
「タカくん、あとはしたいことはある?」
「ママのオシッコ飲みたい!」
「タカくんはママのオシッコ好きだもんね」
そういうと仰向けに寝ているカワイ先生に顔面騎乗するようにしゃがみだした。
「ほら見えるかしら?ママのオマンコよ。クリトリスも大きくなっているでしょう?」
カワイ先生は舌を出しユリのマンコの中をまさぐるように中に入れ舐めだした。
「タカくん、上手よ。もっと奥まで舌で穿って!タカくんのお口にたくさんオシッコ出してあげるからね!」
ユリはカワイ先生の顔面にマンコを押し付け座り込む。カワイ先生もユリの両太ももを両手で掴み手繰り寄せる。数分経った頃
「タカくん、もうオシッコ出そう!出すわよ!ママのオシッコ!タカくんのお口に普段、便器に出すみたいにたくさん出る!飲んで!ママのションベンたくさん飲んで!!」
ユリはカワイ先生の頭を掴みマンコを押し付けてオシッコをシャーシャーと出しておりカワイ先生は必死にゴクゴクと喉を鳴らしながら吸い付くように飲んでいる。
「飲んでる!タカくんがママのオシッコ飲んでる!いつもよりオシッコの量が多い!全部飲んで!そんな吸い付いたら尿道にある残尿まで飲まれてイクッ!!!」
今度は身体をビクビクと痙攣されながらマンコをカワイ先生の顔にこすり付けている。カワイ先生は吸い付くのを止める気配はなく
「クリを舐めれてる!ママのクリも吸って!噛んで!!出る!今度は潮吹きアクメする!!」
ユリのマンコからは今度は潮を吹いたらしくさすがに飲みきれなかったのかカワイ先生の顔はユリのオシッコと潮でぐちょぐちょになっていたみたいだ。はぁはぁとユリは息を荒げながらカワイ先生の顔から下りた。
「たくさん飲めて偉いね」
とぐちょぐちょに濡れいてるカワイ先生の頭を撫でている。カワイ先生はユリに更なるお願いをしてきた。
「今度はママのオナラを嗅ぎたい」.
さすがに驚いた顔をしたユリだったがニコリと笑ってまたカワイ先生の顔に跨り始めた。先ほどと似たようにカワイ先生は舌を出し今度はユリのケツ穴に舌を入れる。しゃがんだ状態なのでおそらくかなり奥に舌が入っているのだと思う。ユリはケツ穴を舐められながら両手で自分のデカ乳を揉みカワイ先生の唾液でテカテカに光っている乳首を摘まんだりしている。この角度からでは見えないが恐らくカワイ先生は舐めるのを止め
「ママのおケツの穴、少しウンチの匂いと味がして苦いよ」
「さっきウンチしたばかりだからね。タカくんの舌でママのおケツの穴、綺麗にして」
「うん。ママのおケツの穴の皺も一本一本舐めていくね」
再度、カワイ先生はユリのケツ穴を舐めはじめてしばらく経つと
「あ、オナラが降りてきた!タカくん出るよ!オナラ出る!タカくんの顔にママのオナラかけてイクッ!!」
ブッ!ブッ!ブッー!!と部屋にユリのオナラが響く。ユリは両乳首を自分で摘まみながらデカケツを揺らしてイッたようだった。
「ママのオナラすごい匂いだったよ。」
「ふふ、それでこれだけ大きくしてたのね。また嗅ぎたい?」
「うん!今度はママのオナラを食べたいからお口に出して」
ユリはカワイ先生の顔から降りてふっとチンポを見ると再勃起していたらしく体勢を背面騎乗に変え69の体勢を取りカワイ先生のチンポを舐めはじめた。
「あんなに出したのにまた堅くなってる」
ユリは嬉しそうにカワイ先生のチンポを口にくわえ始めた。カワイ先生も負けじとユリのケツ穴を舐めている。数分が経った時
「またオナラ出そう!タカくんお口に出すわよ!タカくんの白いオシッコ、ピュッピュッ出して!出る!!オナラ出る!!フン!!」
ユリが気張った瞬間に今度はブリッブッブッブーと舐められていたせいか少し水気が含んだ特大のオナラが部屋に響いた。それと同時にカワイ先生は射精したようでユリはチンポを咥えながら精子を絞り出している。その体勢でしばらく経ちユリは身体をズラしてデカケツをカワイ先生のチンポに背面騎乗のままこすり付けていた。どうやらチンポは一切、萎えていないようだ。ユリのデカケツにカワイ先生の我慢汁が塗られていく。
「早くママの中に入れたいよ」
「じゃあ、タカくん。ママの中においで」
そういうと勃起したチンポを右手に持ちマンコにあてがった。当たり前のように生で挿入している。ズブズブと音を立てながらカワイ先生のチンポがユリのマンコの中に飲み込まれていく。互いに腰を激しく動かしていく。
「タカくん、ママのオマンコの中は気持ちいい!?タカくんの堅くて大きいオチンチン気持ちいいわよ!」
「ママ、ママ、オマンコの中、気持ちいいよ!」
カワイ先生はユリのデカケツを拡げながらケツ穴を晒した。
「タカくん、そんなおケツの肉を拡げたらまたオナラ出ちゃうわよ!あ、オチンチンまた堅くなった!?」
「ママ、またオナラ嗅ぎたい出して」
そういうとユリはまた「フン!」と踏ん張りブッ!ブッ!ブッーとオナラを出した。カワイ先生は興奮がマックスになったのかさらに腰を突き上げて行く。部屋にはユリのオナラと結合部分から出ているグチュグチュという水っぽい音が響いている。
「タカくん。このままママの中でピュッピュッして白いオシッコ出して!」
「出ちゃうよ!?ママのオマンコの中に白いオシッコ!!」
「良いわよ!タカくんの白いオシッコを出してママを妊娠させて!妊娠したらタカくんの白いオシッコで作ったおっぱいを飲ませてあげるから!イク!オナラも出る!屁をこきながらタカくんの子種汁出される!妊娠しながらイクッ!!」
ユリはカワイ先生の腰の上で天を仰ぎながらオナラをしてイッたようだった。
カワイ先生もユリの痴態を見てユリのマンコに中出したようで腰を思いっきり突き上げている。
「ア!?タカくんダメ!?射精しながら突いたらまたママイッちゃう!!確実に妊娠する!!カワイ先生の赤ちゃん確実に孕んじゃう!!!」
どうやらあまりにも気持ち良すぎて素に戻ったようだった。
「すごい!ユリ先生のマンコの締め付けがすごくて残りの精子も出ます!!」
カワイ先生も素に戻り互いの名前を呼びあい絶頂を迎えたようだった。ユリはデカケツを前後に揺らし中出し後のチンポを楽しんだ後にデカケツを上げた。するとカワイ先生のドロドロな濃厚な精子とユリのマン汁で繋がっておりエロい。
「すごい。カワイ先生、今までで一番出たんじゃない?」
「はい。こんなに出たのは初めてです。」
「あ!そろそろ夫に今日は泊まるって連絡しなきゃ」
ユリはうつ伏せでスマホを取り夫である俺にラインをし始めた。カメラは止めておらずそのまま映っている。カワイ先生はうつ伏せになっているユリの後ろに回りまだ興奮は収まらないのかユリのデカケツに顔をうずめ始めた。
「ママ、ママの大きなお尻」
どうやらまだ幼児プレイは続いているらしい。
「こら、タカくんそんなおケツの穴を舐めちゃダメ。今、ママ連絡しなきゃいけないから少し待ってて」
カワイ先生はうつ伏せのユリに両手を合わせて人差し指だけ立て
「カンチョウ!」
と言いながらユリのケツ穴に両指を突き立てた。見事にカワイ先生の指をユリのケツ穴は飲み込んでいる。
「イヤ!ダメ!コラ!タカくんの指がおケツの中に入っちゃったじゃない!」
過去に何回か悪ガキにカンチョウをされたことがあると聞いていたがそれを再現しているのだろう。普段ならキレるところだろうが今はそれも興奮材料の一つとなっているようだった。カワイ先生はユリのケツ穴に入れたまま指をグリグリと左右に動かす。
「タカくん!それダメ!ママ気持ち良すぎておかしくなっちゃう!」
「これが気持ちいいの?」
今度はさらに奥に入るようにグリグリと突き出した。
「すごい!タカくんの指がおケツの中に入ってきて気持ちいい!イクッ!タカくんの指カンチョウでイッちゃう!!」
カワイ先生は勢いよく指を抜くとポッカリと開いたユリのケツ穴からブボッと大きなオナラを出した。さらにカワイ先生はうつ伏せのユリに覆いかぶさるように寝バックの体勢になり入れているようだ。
「あ!?タカくんのオチンポカンチョウ来た!!タカくんのまた堅いチンポが入ってきてる!?」
「ママのおケツの穴、キュキュ締め付けてきて気持ちいいよぉ。どう?僕のチンポウンチ気持ちいい?」
「すごいわ!タカくんのチンポウンチ気持ちいい!本当にウンチしているみたい!」
カワイ先生はユリのケツ穴の奥に腰を打ち付けているようでユリは必死に踏ん張りチンポを排泄しようとしているようだった。ユリが踏ん張るたびにブッブッとケツ穴の隙間からオナラが漏れる。
「すごい。ママのおケツの穴、僕のチンポウンチを出そうとしている。ねぇこのまま白いオシッコしていい?」
「良いわよ!!出してこのままタカくんのチンポウンチからでる白いオシッコ出して!!」
「ママ!もう出る!!」
カワイ先生はユリを後ろから抱き寄せてキスをしながら腰をさらに押し付け射精したようだった。
「タカくんの白いオシッコ出てる!!精液浣腸されてる!!」
しばらく射精をしていたようだったがカワイ先生はユリの上から降りる気配はない。
「ママ、ごめんね。このままオシッコも出る」
「え?え?あ!?タカくんのオシッコがおケツの中に入ってきた!?すごいおケツの中に温かいオシッコされながら私もオシッコ出る!!イキションする!!」
ユリは媚びるようにデカケツを突き上げより奥に入るようにしているように見える。どうやらオシッコはしていないらしい。しばらくしてからカワイ先生がチンポを抜くと急いでユリは自分の指をケツ穴に入れトイレに駆け込んだ。カワイ先生はカメラを持ちながらトイレについて行った。ドアを閉める余裕などなかったらしくユリは洋式便器に座り指を抜くとケツ穴から大量のカワイ先生の精子とオシッコが出ているようでさらに思いっきり踏ん張るとブリッ!ブリッ!ブー!とオナラも出していた。
「ケツ穴から精子とオシッコとオナラを出しながらイク!イキションする!!」
ユリの絶叫がトイレに響きカメラの方を向きイキ顔を晒していた。動画はここで終わっており俺はすでに3回の射精を終えたところだった。

今回は以上になります。また良ければコメントお願いします。続きはまた近日投稿予定です。
6
2026/05/29 16:23:36 (H78LeHOU)

 夜勤明けの看護師さん。婦人警官さん。建築現場のガテン女子さん。ガソリンスタンドの女子従業員さん。長距離トラックの女子運転手さん・・・働いたあとの汗臭い身体を舐めまくりたい老犬です。
 もちろん無理だとは分かってはいますが、思う様汗臭い身体とオ○ンコを匂いを嗅ぎながら舐めてみたい。

昔、ここで告白したら
『そんな洗って無いまま舐めさせる女性は絶対にいない!』
と、叱られたなあ・・・・・

三重県住みの老犬でした
7
2026/05/29 08:25:06 (6iZlmGNk)
40代彼氏が排泄プレイマニアです。
エッチの時は必ずといっていい程、ぬるま湯浣腸をしてきます。
過去にお付き合いした人もおシッコ好きだったりと男性の方って排泄プレイ好きなんでしょうか?
それとも私がたまたまそんな方と付き合ってしまっているんでしょうか?
8
2026/05/29 00:37:54 (ToKLioXb)
私は27歳で結婚それまで付き合った男性はいましたがいざホテルにと言うところで、親の躾のせいなのか結婚するまでは大事にしたいと思いダメでした。そしてある人と出会い結婚し始めて許しまいましたが本当はオナニーはしていたんです。でも初めての時
彼の優しい行為に興奮し回を重ねる毎にその快感を覚えていきました。でもそんな幸せな毎日も10年目に事故で主人が亡くなりました。私はその後2年くらいはSEXの事を忘れる位色々なあと始末であまりSEXのことも忘れる様な日々でした。でもそんなある日
友達の家に行った帰り夜も遅い時間だったのでバスも他のお客も少なく奥の方に座っている時幾つめからの停留所で乗ってきた50歳位の男性の方が私の通路を挟んだ隣に座りました。そしてその人が咳払いをしたので私が見るとその人はズボンの中からオチンポ
それも大きくなってるモノを握りながらニヤニヤしながら手を動かしかしてました。私は(エッナニ)と思いながら窓の方に顔をやったんですが窓にあの人が,写ってるんです。席を移ろうとしたんですがその人が横に座ってきて「ね~見てくれるだけでいいからさあ」と
お酒臭い口で言いました。怖くて声も出ずジッと窓の方を見てると「頼むよちょっとだけ見てよ俺の太いチンポ」そう言いながら急に私の手を掴みオチンポを
握らせました、気持ち悪くて離そうとしてもその人わ私の手を押さえつけ握らせました。本当に気持ち悪くてでも
怖くて声も出ませんでした、でもその時その太いのに驚いたんです。初めてオチンポを触ったのは主人のモノそれ以上に太く手の中でピクピクさせられ私は、私は気持ちとは裏腹に(凄いこんなオチンポ)と思いました。自分でも訳が解らず次の停留所で降りて近くに
あった公園のトイレに駆け込みオナニーをしてしまいました。そしてその後トイレの個室を開けるとさっきの人が立っていて「奥さんお好きなんだねえマンコ触って何を考えたんだい」見るとズボンからオチンポそれもあの太いモノを出して握りながら言ったんです。
イキナリ個室に押し込まれました。  そして無理やり犯されました。でも、でも、無理やりなのにその太いモノが入って動かされる、主人とは全く違く感触そして気持ち良さ、に心とは違う反応を身体がしてしまいました。そして最後は「名kに出すのは可哀そうだからな」と
言いながら自分で出しました。私はもう頭の中がクラクラしてボ~と逝くところを見ていました。「奥さんも好きもんだなしっかり濡れてたぞ」と言い私のバックから免許書を見つけ「ここに住んでるのか又な」と言い帰っていきました。私はすぐタクシーを拾い家に帰りました。
シャワーを浴びながらオマンコを洗ってるとあの太いオチンポの感触が自然と頭に浮かび気が付けばオナニーをしていました。そして数日後スマホが鳴りました、知らない番号からでしたがしつこくなるので出るとあの人でした。  馬鹿な私です。
9
2026/05/28 08:47:31 (98CXVe6U)
最近、妙に乳首が感じるようになってきたんだけど、
「女性って得だよなぁ」ってふと思った。

乳首撫でられて、クリトリスにつながる導線がビンビンきて、
なんとも言えない快感からオマンコ濡らせたら、
乳首は舐められるは、クリトリスは舐められるは、
マンコには下突っ込まれてバイブやディルドで、
いっぱい気持ちよくさせられて、生チンポぶち込まれて
セックスやってる感満載になって、最後は
「もうどうなってもいい」なんて気持ちになれるんだよね。。。


・・・って、相手次第かもしれないけど、男って
そんなには気持ちよくはなれないんだよなぁ~。

女性ってお得だと・・・思わないw?
10
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