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変態告白

※募集投稿は禁止
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2026/01/12 05:59:14 (jmWhOjQO)
同僚のサユリが好きでたまりません
朝一番に出社して洗面室でサユリの歯ブラシでまず 歯磨きします そのまめ自分のキンタマや亀頭の周りもブラッシングします
それが終わると サユリのコーヒーカップに
ちんちんの先から出た汁を擦り付けて置いときます。最後にデスクにの椅子に掛けてあるカーディガンの
袖にちんちんを入れ
センズリしてデスクに射精して軽くのばして
サユリの出社を待ちます 朝のルーティンです
1
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2026/01/11 19:16:45 (gVB0gYTc)
足を拡げて、まんぐり返しの状態でガチガチに拘束されてクスコで膣を拡げて、すりおろしたとろろを注入してバイブで膣奥を突く様にされたら、痒いのにかけない状態も重なってとても気持ち良かったです。他の日には、同じ様な状態で拘束されて、クスコで拡げてワサビ(チューブ型)の中身1本分を注入されて、痛みで何度も気失いました。クリトリスと乳首にもワサビを塗られて涙が止りませんでした。痛みで何度も気を失った後にバイブで膣をかき回されて逝き狂いました。今度はタバスコを腟内に注いでくれるらしく、今からワクワクしてます!
2

(無題)

投稿者:熊男
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2026/01/11 18:36:51 (92Oh1yJ9)
セフレめぐみの娘、JS5の沙織ちゃんに性的願望をもってしまい、最近は沙織ちゃんへの想いを喋りながら、二人で興奮を高めてセックスするという変態性行為を楽しんでいます。今日もさっきまでめぐみと絡み合っていたのですが、沙織ちゃんの脱ぎ捨てたロリパンのクロッチを舐めながら高まっていくオレを見ながらめぐみも激しく興奮。何度も何度も欲情を燃え上がらせ、立て続けに3回も性交してしまいました。1回目はめぐみに手コキされながら、「ああ~、沙織ちゃんとやってみたい…、抱きたい!抱きたい!小学生の沙織ちゃんを抱きたい!!」と叫びながら、沙織ちゃんのロリパンのクロッチに大量射精してしまい、2回目はクロッチに溜まった濃厚精液をめぐみが啜りながら指オナで逝って、それを見たオレが襲いかかって正常位で…。さすがに疲れ果ててさっき帰ってきたのですが、沙織ちゃんのことが思い出されてまた勃ってしまっています。こんな変態性欲者のオヤジです。
3
2026/01/11 12:11:17 (KvQqnqAN)
今回は前回以上にひどい淫語、スカトロ表現がありますので充分注意してお読みください。また前回同様登場人物は人物名(仮名)にしています。

「じゃあ、帰る頃に連絡するね」
「ああー、いってらっしゃい」
俺はユリを玄関で見送り家のドアが閉まる。時間は午前9時、何もしてないのに俺のチンポは射精しそうなほど堅く大きくなっていた。前回、投稿掲示板で知り合ったハルさんと3Pしてからというもの俺ら夫婦はとあるプレイがしたいということで一致したのだ。それは寝取られプレイ。ハルさんにユリを寝取ってもらうというものだ。最後まで悩んだがそれをハルさんにメールで伝え了承を得た。もちろん何があっても責任はハルさんに押し付けないことハルさんもユリが嫌がることは絶対にしないと約束して貰い協力をして頂くことになった。ただここでユリにはまだ言ってないことがある前回、ハルさんはユリのケツ穴には中出ししたのだがマンコは生でしていない。当然のこと妊娠のおそれもあるのでやめておこうということになっているのだが俺とハルさんは口裏を合わせてゴムなしでしてほしいと俺の方からお願いをした。最初は驚いたハルさんだが俺が頼むに頼み折れくれた形になった。なお寝取られセックス中は事前にユリに渡したデジカメ2台とハルさんのスマホの計3台のカメラで行うことになっており録画したものは互いに共有する約束になっている。さらに1ヶ月という今までで一番、長い禁欲の時間を設けたのだ。

ふっと考えると勃起をしてしまうぐらい家にいても落ち着かなかった。すでに夜も更け23時になっていた。予定では夕方にホテルを出るはずだがユリはまだ帰ってこない。スマホからLINEの通知が鳴った。俺はすぐにメッセージを確認する。「ごめん、今日泊まっていい?」まさかの言葉に勃起が治まらない。期待7割、不安3割で震える手でメッセージを返す。「一日中、していたの?」既読がつきすぐに返信がくる「うん。今もしてる」その言葉だけでも射精しそうになったが「今から電話できる?」「うん、大丈夫」スマホを耳に当て心臓がはち切れんばかりに鼓動が打っているのが分かる。数回のコール後ユリが電話に出た。
「あ、あ、ねぇ。ケント、ハルさん凄いよ!全然、萎えないで一日中してるの!あ、ダメです!またケツ穴にハルさんの舌が入ってくる!!」
俺はこの時一擦りでもしたら射精したのだと思う。
「テレビ電話に切り替えて」
俺がそういうとスマホの画面には一瞬、ハルさんのガチガチに勃起したチンポが映った。ユリのマン汁なのかハルさんの精子なのか分からないがテカテカに光っていやらしい汁が付いてるのが分かった。すぐに内カメラに切り替わるとユリのデカ乳を揺らしながらどうやら背面で顔面騎乗をしているようだった。両乳首は勃起しておりやはり唾液か精液か分からないがテカテカ光っているように見える。
「ハルさん、すごいの!もう何回もマンコにもケツ穴にもチンポ汁出されちゃってお腹タプタプ!身体の隅々まで撮られて舐められちゃった!」
ユリはかなり興奮しているのだろう鼻息も呼吸も荒く顔も赤く染まっている。一瞬映ったベッドの横のテーブルには精力ドリンクが何本か転がっていた。
「何回ぐらいしてたんだ?」
「分かんない!もう頭がバグっていて!!何十回もイってるから!あとね、ケントにも見せてない姿をハルさんに見せちゃった!」
「え?」
俺は情けない声で返事をした。
「ウンチ!ウンチしてるとこ何回も撮られちゃった!ちゃんと私の出した臭くてぶっとくて長いウンチや下痢ウンチも撮れてるよ!しかもハルさん相当、興奮してたのか私のウンチにチンポ汁、かけられて私のウンチも孕まされちゃった!!」
もう俺は興奮が絶頂に達し初めて触らず射精した。チンポはまだ堅く勃起している。
「あ、ハルさん!またイッちゃいます!出して貰ったチンポ汁また出ちゃいますよ!?出しますよ!!精子交じりのくっさい屁とションベンこのまま出します!!ハルさんの口にぶちまけるイクッイクッ!!!」
LINE電話からでも分かるぐらいブオッブッーブッーというオナラの音とハルさんの喉から胸にかけてユリのオシッコを出しているシャーシャーという音が部屋に鳴り響いている。
「ねぇ、テレビ電話しながら浮気ライブセックスするから見てて」
ユリはハルさんの顔から降りてスマホを渡し、背面騎乗の状態でガチガチのチンポを手に添えてケツ穴に狙いを定め入れた。(ハルさんの顔はユリのケツ穴から出た精液で汚れていたが興奮しているように見えた)先ほど出したばかりだろうかデカケツ穴からはブリュという音共に精子が垂れ流れている。
「すごいの!ハルさんのチンポ全然、堅いままで!ぶっといウンチを毎回しているみたいなの!」
「ユリさん、まだ匂いが凄いですね。ケツ毛も私の精子で濡れていやらしいですよ」
ハルさんは右手にスマホを持ちながら左手でユリのデカケツを拡げポッカリ開いたケツ穴に極太チンポが入っているのが分かる。
「だってハルさん、浣腸をしないでくださいって言うから!」
これにも驚いた。まさか腸内洗浄をせずにアナルセックスをしているとは
「興奮するんですよ。ユリさんのような清純無垢の方がこんなにイヤらしいケツ毛が生えていてウンチの匂いを撒き散らしながらデカケツでアナルセックスしてる姿に!!」
「あ、またチンポ堅くなってきた!出すんですね!また出してください!!今夜中、出しまくって私の直腸をハルさんのチンポ汁まみれにして!!」
「出ますよ!旦那さんに見られながらケツ穴でイってください!!」
「ケント見て!浮気チンポでケツ穴にチンポ汁出されて白いウンチが出る瞬間を見て!!イク!イク!ウンチしながらイクッ!!」
ハルさんが思いっきりユリのデカケツを左手で掴みながら射精したのだろうユリのケツも痙攣してハルさんの腰にこすり付けている。しばらく経ちユリがケツを両手で拡げ持ち上げるとブリッブリッとハルさんのお腹に精子の塊を出した。その瞬間俺は、二度目の精子を床にぶちまけた。ユリは興奮が治まらずまだ勃起しているハルさんのチンポをしゃぶりお掃除フェラを始めた。
「ユリさん、まだ足りないんですか?」
「だってハルさん、まだこんなに堅いんだもの。キンタマも大きくて臭くて素敵。ここであの濃い精子ができていると思うとたまんない」
ユリはハルさんの睾丸を舐めたり口に含んだりしている。
「今度は交尾しましょう!もう何度も中出しされているから孕んでいるかも知れないけど確実に孕ませてください!」
そういうと今度はカメラに向き、騎乗位の体勢でユリはハルさんチンポを入れた。涎を垂らしながら何度もイッたであろうイキ顔をカメラにさらす。ユリのEカップの巨乳が上下に揺れる。ハルさんの空いた左手でユリの両胸を掴み勃起している乳首を摘まむ。
「ユリさんは乳首摘まれるの好きなんですよね?今もまたマンコが締まってますよ!」
「そうなんです!もっと強く摘まんでください!感じすぎてマン汁が出ちゃう!」
グチュグチュと卑猥な音がスマホから聞こえてくる。ユリは腰を前後に揺らしている。俺と騎乗位する時にユリの一番、感じる子宮に当ててるときの動きだ。
「ユリさんの子宮降りてきてますよ。入口に亀頭が当たってるのが分かりますか?」
「分かります!私の子宮の入り口にハルさんの堅くて太いチンポが当たってます!出してください!好きなだけ私の開いている子宮に!一番奥に!ハルさんのチンポ汁で妊娠させて!!」
「良いんですね。ここに出したら確実に妊娠しますよ!」
「はい。出してください!ハルさんの濃厚なチンポ汁このまま出して私を孕ませて!!」
ハルさんは思いっきり腰を突き上げユリが弓なりになり身体を痙攣させた。マンコからブリュ!というマンぺとまたオナラをしたのだろう。ブッブッという音がスマホから聞こえてきた。ハルさんはしばらくしてユリのマンコからチンポを抜くその瞬間、ユリのマンコから大量の潮だかオシッコだか分からない大量の体液を出しだらしなく涎を垂らしながらイっている。
俺も2人と同時に三回目の射精をした。ユリはハルさんからスマホを受け取りふやけた顔で
「ケント、明日の朝に帰るね。たくさん動画撮ってあるから楽しみにしててね。おやすみ」
LINEのティロンという音共に画面が暗くなった。

スマホのラインが鳴った。あれから数時間が経ち眠りに落ちたようだった。俺は慌ててスマホを確認すると「もう少しで家に着きます」とユリからのメッセージが来ていた。その数十分後ガチャと家のドアが開きゴソゴソと廊下で音がする。どうやらそのまま風呂場に行きシャワーを浴びるようだった。俺は勃起したチンポのままユリが入って行った風呂場に入って行った。
「きゃ、起きてたの?」
俺は徐にユリに抱き着きキスをして舌を絡めた。お互い興奮していて息遣いが荒い。俺がユリのデカケツを撫でまわしていると何か堅いものがぶつかる。不思議に思い口を離すとユリは興奮したような表情で俺を見つめながら
「あのね、実はまだハルさんの精子がケツ穴とマンコに入ったままなの」
そういうとユリはケツを向けてケツ肉を拡げた。そこにはアナルプラグがびっちりとケツ穴に吸い付くで入っていた。マンコの方には小さなバイブが入っておりこちらはバイブの隙間から白いハルさんの精子かユリのマン汁かのどちらかであろう液体が出てきている。俺は興奮してユリのデカケツを舐めながらバチンと叩きまた身体を向き合う姿勢に戻してユリのケツを開いた状態でさらにユリの股に俺のチンポを入れて素股の体勢にした。
「このままハルさんの中出し精子を両穴から出せ!!」
ユリは何のためらいもなく踏ん張り始めブリブリとオナラが風呂場に響く。モリモリとケツ穴からアナルプラグ出てくる感覚が分かったので俺は思いっきりアナルプラグを引っ張った。
「ダメ!イクッ!!ハルさんの精子がケツ穴からでる!!ハルさんに犯された白いウンチ出る!!」
ブリッブリッと排水溝に向けて白い液体の塊が排泄音と共に出てきた。どうやら本当に白く染まったウンチのようで匂いも排泄物の匂いと精子の匂い混同し数センチの長く太くて白い物体がユリのケツ穴から出てきた。それと同時に俺はマンコのバイブを抜いて限界まで勃起したチンポを突き上げ子宮に射精した。チンポの先にはユリのマン汁かハルさんの精子か分からないがとてもヌルヌルしていた。
「あ!ハルさんのチンポもすごかったけどケントのチンポも良い!!熱い!精子出されてる!」
「イケッ!!ハルさんの精子か俺の精子か分からないぐらいグチャグチャになっているマンコでイケッ!!」
ユリは絶叫と共にイッたようで足腰の限界なのかその場にしゃがみこんだ。ユリを立たせてまたキスをして身体をお互いの身体と排泄物を片してユリから撮影したマイクロSDカードを三枚(デジカメ2台分とユリのスマホ分)を渡されユリはベッドに向かい起きたらセックスする約束をして眠りにいた。

俺は作業部屋で録画されたマイクロSDカードを変換SDカードに入れDVDレコーダーに再生することにした。一応、128GBの容量はあるがどれもハルさんとの約束でまわしっぱなしを約束しておりメモリーの容量8割が埋まっていた。俺は震える手再生ボタンを押した。そこにはハルさんがカメラを固定する姿が映っておりユリとハルさんはソファーに2人で座り寄り添っている。日付と撮影時間も表示されており午前10時半を表示していた。
「ケント、見えているかな?今からハルさんと浮気セックスするから見ててね」
ユリとハルさんの顔が近づき最初はチュッチュッと可愛らしいキスの音が響いたが徐々にブチュッブチュと舌を絡めたいやらしい音が響いてきた。ハルさんはユリのEカップの巨乳を服の上からまさぐり上着をまくりブルーのブラがプルンと揺れユリのデカ乳があらわになった。すでに両乳首は勃起してるのが分かる。ハルさんの徐にユリのデカ乳を両手で寄せて乳首にしゃぶりついた。少しユリは体勢を崩しながらハルさんの頭を抱きかかえ感じている。ハルさんはユリの身体を嬲るように舐め乳首から谷間、乳房まで丁寧に舌を這うように愛撫をしている。ユリは我慢できなかったのか上着を脱ぎ上半身は裸になった。不意にハルさんはユリの両手を持ち俺があまり舐めない脇を舐めだした。
「そんな恥ずかしいですよ。脇なんか舐められたことないのに」
「そうなんですか?ユリさんの脇からも甘酸っぱい匂いが漂ってますよ」
くすぐったいのか感じているのか身を捩りながら喘ぎ声をあげている。ハルさんはユリに四つん這いになるように言いソファーの上でデカケツを突き出すような格好になった。固定されたカメラからは2人とも横になった画角になっている。ハルさんはまだジーンズを脱がさずにユリのケツに顔をうずめ匂いを嗅いでいるようだ。しばらくすると腰のあたりに手をやりユリのパツンパツンになっているジーンズを脱がした。横からでもブルンとケツが揺れ透けているブルーのエロい下着が分かる。
「ああーこの下着を履いてくれていたんですね」
「はい。ハルさん気に入ってくれてたみたいなので…ピンクの下着も持ってきましたよ」
「そうなんですね!じゃあ、後で見せて貰いましょうか」
ハルさんはまたユリのケツに顔をうずめ匂いを堪能する。ユリは四つん這いでそのデカケツをハルさんの顔に押し付けている。ハルさんはゆっくりユリの下着を脱がし両手でデカケツ肉を拡げた。
「すごいですよ。ユリさんケツ毛も肛門のシワにもびっちり生えているんですね。匂いも香ばしい」
「いや、恥ずかしいです。匂いなんて嗅がないでください。」
「舐めていいですか?」
「ダメですよ。まだお腹を綺麗にもしてないのにそんなとこ舐めちゃ……」
ハルさんはユリの言葉を聞かずそのまま顔を拡げてユリのケツに押し付け舐めはじめた。
「ハルさん。本当に汚いです。そんな舌でお尻の皺の汚れを舐め取らないで!舌が、舌が私の汚いケツ穴に入ってくる!」
カメラからははっきり見えないがユリの様子をみる限りハルさんはじっくりと下でケツ穴を舐めまわし肛門の中まで舌を入れているようだ。
「そんな奥までダメです!まだ今日は出してないんですから汚いですよ!」
ハルさんは止める気配はなくケツ穴クンニは続けている。
「ア、ア、ケツ穴ダメ!気持ちいい!ハルさんの舌チンポ奥まで入ってきた!オナラ出ちゃう!」
それを聞いたハルさんはユリのケツを両手で引き寄せさらに奥まで舌をうずめた。
「出る出る!まだウンチが残っているオナラを出しながらイク!!」
ユリが叫んだ瞬間、ハルさんケツから顔を離した。ケツ穴からはブッブッブーとオナラが鳴りデカケツは痙攣してイッたようだった。
「すごい、香ばしい匂いですよ。ユリさん」
ユリは言葉では返せずブッブッとオナラで答えていた。しばらく経ちユリが身体を起き上がらせハルさんの服を脱がし始めた。すでに勃起しているハルさんのチンポをユリはうっとりした表情で見つめ犬のように舌を出しながら亀頭をゆっくり舐めまわした。2人はソファーの前でユリがしゃがむようにフェラを始めたのでカメラに先ほどより近くアングルとしては申し分がない。
「ハルさんのチンポ、前見た時も思いましたけどとても立派で素敵ですね。先っぽから出てる我慢汁もしょっぱ苦くて美味しいです」
ユリは上目づかいでハルさんの顔を見ながら亀頭から裏筋に舌を何回も這いずらせ棒アイスを咥えるようにフェラをしている。
「ユリさん。私も身体を洗ってないので汚いですよ」
ユリは止めようとせずカリの部分の恥垢を舐め取るように執拗に舌を張り合わせている。徐々に裏筋から睾丸の方まで顔を埋め今度は睾丸の片方を口に含み舌で舐めまわす。ハルさんは「ウッ」と顔を歪めていた。ユリは楽しそうにもう片方の睾丸も口に含め吸っているようだった。
「ここで子種を作ってるんですね。匂いも濃くて堪らない。こういうのどうですか?」
ユリはデカ乳を両手に持ちハルさんの勃起したチンポを挟んで上下に動かした。もうすでに唾液でベトベトになっておりすべりは良くグチュグチュといやらしい音が響いている。胸の谷間から亀頭が覗いたり隠れたりしておりその先っぽを舌を出しながら丁寧に舐めている。
「それダメですよ。出てしまいます。」
それを聞くとユリは口を離して
「まだ我慢してください。後でたくさん出してくださいね。」
軽く手コキをした後にロンドさんはとある提案をしてきた。
「ユリさんお願いがあるのですがユリさんの脱糞姿を撮らしてくれませんか?」
「え?それって……」
「風呂場でしてほしいんです。もちろん浣腸はなしで」
一瞬、ユリは考えていたが興味があったのか「分かりました」と頷きハルさんとユリは固定していたカメラを手に取り風呂場に向かう。デジカメは防水加工になっており多少水に濡れても問題はない。
「本当に撮るんですか?私のウンチ姿」
「はい。ユリさんの排泄した姿を撮らせてください」
「匂いもすごいし私……結構量も出ちゃいますよ?」
「良いじゃないですか。すべて排泄している姿も排泄物も撮りますから」
ハルさんはカメラを向けユリはしゃがみデカケツを向けている。ちょうど和式便器に跨り後ろから見るような体勢になる。風呂場で排泄などしたことがないせいかなかなか出せないでいるようだった。数分が経つとユリのデカケツが震えはじめ意を決したように踏ん張り始めた。ブッブッとオナラを出し続け風呂場に響く。
「ア、ア、出ちゃいますよ!?私の普段出しているぶっとくて長いウンチ出しちゃいますよ!?」
俺も動画の中にハルさんと同じくチンポを擦り続ける。
「ユリさんのお腹の中もすごい匂いですよ!そのまま出してください!」
「出る!!出る!!ウンチ出る!!ウンチ出るとこ撮られてイクッ!!!」
シャーシャーとオシッコを出しながらユリは両手でそのデカケツ肉を拡げカメラに撮れやすいように拡げブッブッブオッとでかいオナラの音を立てながら盛り上がったケツ穴からぶっとく長いウンチがでてきた。ブリブリと音を出すウンチが徐々にユリの肛門から出て風呂場の床を汚す数センチはあるであろう長いウンチが出てきた。途中で切れたのがまだ肛門にウンチの頭が顔を出していた。ハルさんは相当興奮したのだろう。ユリの出したてのぶっとくて長いウンチに射精をした。
「いや!私のウンチに精子をかけられちゃった!!」
さらに潮吹いたのか後ろからでもマンコが痙攣したのが分かる。ハルさんは徐にユリを立たせ出したばかりのケツ穴にチンポを入れた・
「いや!ダメですよ!まだケツ穴にウンチが残ってるんですよ!汚いです!」
.「感じますか?私のチンポの先にユリさんの堅くて太いウンチが当たってますよ!」
「ダメ、私のウンチを犯さないで!頭おかしくなる!ケントにも犯されてないウンチを犯されている!!」
チンポがケツ穴から出るたびブッブッとオナラが出ている。ハルさんは腰を速め射精体勢に入ったようだった。
「出しますよ!ユリさんに精液浣腸しますよ!!」
「ア、チンポまた堅くなった!!出してください!!私のクソ穴にハルさんの精液浣腸してください!!イク!イク!イック!!!」
ハルさんが思いっきりユリのケツ穴を突いた時、射精したのだろうしばらく動かずそのままの体勢でいた。ハルさんは思いっきりユリのケツ穴からチンポを抜いた。
「ア!?いや!そんな急に抜いたらまたクソ出る!!」
ユリのケツ穴からはブリブリブリと先ほどと同じくらい、いやそれ以上の大量の排泄物を出していた。中にはハルさんの精子も交じっているのか白い部分も目立つ。2人はお互いの身体をシャワーで流し排泄物を処理して風呂場を出た。

洗面所の鏡をふと見たハルさんはユリにとあるお願いをした。
「ユリさんお願いがあるのですが洗面台の上に乗ってしゃがんでく
れませんか?」
「え?ここにですか?」
ユリは洗面台に上り鏡に向かい合うようにしゃがんだ。鏡にはデカ乳とぽっちゃり出たお腹が映りエロさが引き立つ。ハルさんはしゃがんだユリの肛門にカメラを近づけ観察している。カメラいっぱいの画面にケツ毛とヒクヒクしているケツ穴がアップになった。
「さすがに恥ずかしいですよ。」
おそらく赤面していたのだろうユリの声が聞こえた。それでもハルさんはユリのケツ穴の周りに生えているケツ毛をじっくり観察してしっかりカメラはユリのケツ穴を捉えていた。時折キュキュとケツ穴が締めているのが分かる。
「思いっきりこの体勢で踏ん張ってくれませんか?」
少し躊躇しながらユリは力み始めた閉じていた肛門が盛り上がりパクパク開いている。またブッブッとカメラのレンズにオナラがかかるぐらいの音で放屁をしている。ハルさんは開いている左手でユリのデカケツを撫でまわす。するとユリのデカケツは震え始め
「ごめんなさい。この体勢だとオナラと一緒にオシッコも出ちゃいます」
「いいですよ。洗面台にそのままユリさんのオシッコ出してください」
「そんな…本当に出ちゃう!洗面台にオシッコぶちまけちゃう!ごめんなさい!」
俺に謝っているのかハルさんに謝っているのかそれともホテルの人に謝っているのか分からないが絶叫しながらそのままユリは洗面台に黄色いオシッコをシャーシャーと音を立て出し始めた。
「止まんない!私の黄色いションベン撮られながらイッちゃう!」
腰を突出し、目の前の鏡にもオシッコを飛ばしながらイッたようだった。2人はまたシャワーを浴び、洗面所を片付けベッドに向かった。この時点で動画に記されている時間は午後1時、じっくりプレイを楽しんでいたのが分かる。

カメラをベッドが見える正面とベッドボードに2台、あとはハルさんが臨機応変にスマホで撮影することになっている。真っ裸の2人はすでに興奮しており舌を入れる激しいキスをしながらハルさんのユリのデカ乳をユリはハルさんの勃起したチンポを触っていた。長いキスが続き顔を離すと2人の間に唾液で繋がった橋が見えた。ユリは少し顔を背き両出て自分のデカ乳を寄せそれを察したのかハルさんは顔を近づけまずはユリの谷間に顔をうずめながら舌を這いずらせ乳房をゆっくりと舐め乳首に吸い付いた。ユリは左手でハルさんの頭を抱え胸に押し付け右手でチンポをしごきながら喘いでいた。
「ハルさん、もっと乳首を舐めてください。ハルさんの我慢汁もすごいですね。ヌルヌルしてます。」
ハルさんは興奮したのかさらに激しくユリの両乳首にしゃぶりつく。
「あ、乳首を舐められてるだけでイキそう!ハルさん私の乳首噛んでください!イクッ!!」
動画からは分からないがどうやらのけ反りながら乳首を噛まれてイったようだった。
唾液でテカテカになった両乳首からハルさんは顔を離しユリと再度キスを始めた。
今度はハルさんがベッドに座りカメラからは正面に映る画角となりユリはカメラに被らないように横からハルさんの股間に顔をうずめた。ちょうどハルさんの横にユリのデカケツが突き出される形となり左手で余すことなくそのデカケツを撫でまわしていた。立派に勃起したチンポにユリはキスをしながら舌を出し亀頭からまた裏筋や睾丸を丁寧に舐めはじめた。ハルさんはユリのマンコとケツに指を入れ手マンをしている。顔をしかめながら懸命にフェラをユリはしていた。しばらくするとユリはハルさんの股間から顔を離しベッドに横たわり自分のマンコのビラを拡げ
「私のマンコにハルさんの勃起チンポを入れてください」
ハルさんはベッドボードにあったゴムを手に取りチンポにつけた。正面からのカメラにはユリに覆いかぶさるハルさんと繋がる部分がバッチリ映されていた。
正常位の体勢で激しくハルさんは腰を振り突きつづけていた。
「ハルさん、激しい!レイプされてるみたい!もっと突いてください!!気持ち良いです!!」
「ちゃんとカメラを見てください!旦那さんに報告しないと!」
ユリはハルさんが持っているスマホのカメラのレンズを見つめ涎を垂らしながら叫ぶ。
「ケント見てる!?ハルさんの大きくて堅いチンポがマンコに入ってるよ?ずっと子宮の入り口を叩かれて気持ちいいの!!」
ハルさんは一瞬、ユリの耳元に顔をやり何かささやいていた。
「そんな!そんなこと言えないです!でもしてほしい!」
何を呟かれたのか疑問に思っていると俺のチンポを堅くなるセリフを吐き始めた。
「ダメ!ダメ!だけどケント良い?ハルさんに中出しされても!私、欲しいハルさんの堅くて大きなチンポから出る濃い孕み汁欲しいの!!」
「じゃあ、ユリさんが中出しを確認できるように半分だけ出しますよ」
ユリはえ?と意味が分からない表情を浮かべた。次第に腰は激しくなり
「イキますよ!出します!!」
ハルさんはゴムを外しユリの腹の上に射精しグッとチンポを手で握り射精を途中で止めそのままユリのマンコに生チンポを入れ残りの精子を吐き出した。
「え?うそ?ハルさんの生のチンポが入って中で出されてる!?そんな!?ハルさんの赤ちゃん妊娠しちゃう!!ダメ!イク!イク!!」
ブオッとケツ穴からオナラをこきながらユリは息を荒げ首を横に振ってそういった。嫌がっているというより興奮しているように動画からは見えた。最後の一滴まで出したようでハルさんはユリのマンコからチンポを抜いた。ブリュという音と同時にマンコから白い精子の塊が出てきた。
再度、ハルさんはスマホをベッドの横にある机に置き今度はユリのケツ穴にチンポを入れ今度は遠慮もなく種付プレスの格好で始めた。ベッドボードのカメラには二人が両手を繋ぎキスをしている姿が映っていた。ユリはハルさんの腰に足を絡めて抜けないように腰を振っていた。
「今度はケツ穴に入ってきた!この体勢のケツ穴セックスは初めて!出してください!またこのまま私のケツ穴にハルさんのチンポ汁出してください!」
「出しますよ!出る!!」
ユリの絶叫と共にハルさんは中に出したのだろうしばらく動かず抱き合っていた。ぐったりしているユリをカメラの前に立たせまた耳元でハルさんは呟きユリは恥ずかしそうに頷き固定したカメラを床に置きその上に跨りレンズに向けてマンコを拡げ
「これからハルさんに出された残りの孕み汁をカメラに向けて出すよ!」
ふん!と思いっきり気張りケツ穴からオナラのブッブッという音共にチンポ汁を出しマンコとケツ穴からは先ほど大量に出されたハルさんの精子を飛ばしている。ハルさんは追い打ちをかけるようにユリのマンコに中指と薬指をケツ穴には人差し指を入れかき回した。もうすでに新しい潮が出来ているのだろうマンコからは水っぽいクチュクチュと音が鳴っていた。
「すごい!!マンコもケツ穴もハルさんの指でかき回されてる!!そんなお腹揺らさないで!ハルさんのチンポ汁がマンコから出ていて私、射精しているみたい!!」
カメラのレンズにはもう何の液体か分からないほどで埋め尽くされている。ハルさんはカメラのレンズに付いている液体をふき取るとギュルルとユリの腹の音が鳴った。
「ハルさん、ごめんなさい。お腹にまだ精子があるせいか痛くなっちゃってトイレ行っていいですか?」
ハルさんはユリの我慢している様子にかなり興奮したのかユリの腕を持ち風呂場に入っていたった。デジカメも一緒に持っていたが風呂場の前にある洗面所に置き忘れたようだ。この場面だけは音声だけだった。
「ダメですよ!さっきハルさんにたくさん出されてまたお風呂場でウンチがでちゃいます!!」
「良いですよ!出してください!ユリさんのウンチ!」
「イヤ!ダメ!お腹がギュルギュル鳴ってるのにハルさんお腹押しちゃダメ!!出る!出る!!今度は下痢ウンチ出る!!!」
洗面所からもビチビチ!と水気を含んだ排泄音とブオッという大きなオナラが聞こえていた。
「あ、ごめんなさい!オシッコも出ます!ションベン出る!!」
これだけの痴態をさらけ出しているのに今更なぜか謝り続けながら排尿をしているようだった。

動画に表示された時間は18時を示していた。約束ではそろそろ帰る頃だが一向に2人服を着ようとしない。少し休む時間を取っては互いの身体をまさぐり合い、冷蔵庫から飲み物や精力ドリンクを取って飲んでは口に含み互いの唾液と一緒に口移しで飲み物を飲ませていた。小休憩はあったものの2人の性欲はそこが尽きない。俺もこの動画を見ながら3回は出し少し休憩して先ほど5回目の射精を終えた。
「ハルさん。私のわがまま聞いてもらいませんか?」
ユリはハルさんの胸に頭を預けながら可愛らしい声でねだりだした。
「わがままですか?」
「明日の朝まで私を犯してくれませんか?もちろんハルさんのしたいことはすべてしますから」
少しハルさんは驚きながら
「旦那さんは良いんですか?泊まるとは言ってないでしょう?」
「大丈夫です。あとでちゃんと連絡しますから」
しばらく考えていたハルさんだったが
「分かりました。良いですよ。朝までしましょうか。たださすがに夕食を食べにいきませんか?お酒も飲まれるんですよね?」
「はい。それじゃあ、一度出てまたこのホテルに来ましょう」
2人は身支度を始めカメラは一度、ここで切れていた。

次にカメラが映ったのは午後22時過ぎ、カメラはセットされており先ほどの部屋ではないが恐らく同じホテルだと思われる。2人はほろ酔いぐらいだろうか少し顔が赤く楽しそうに笑っている。机には少しの酒とつまみ、精力ドリンクが新たに置かれている。全身がカメラに映る状態で互いに向き合いキスを始めちょうどユリのデカケツがカメラに映りハルさんはいやらしく揉みしだいている。履いているジーンズを脱がすと先ほど着替えたのかピンクのスケスケの下着を履いていた。酒を飲むと濡れやすくなる体質なのおそらくすでに下着はとんでもなく濡れているのだろう。予想通りハルさんが下着を脱がしデカケツが現れたと同時にマンコから糸が引いているのがカメラ越しでも分かる。休憩を入れているとはいえ朝から8時間近くセックスをしているのに2人は収まる気配がない。シャワーを浴びる時間も勿体ないと言わんばかりにお互い服を脱がしあい全裸になりベットに向かうと互いの性器をむさぼり合う69.の格好になった。ちょうどユリがハルさんのチンポをしゃぶってるところをカメラは捉えている。何度もひょっとこ顔で勃起チンポをすすり上げ睾丸を舐めることも忘れてはいない。時折、「ア、ア、」とハルさんのクンニに感じてる声が漏れてきている。そのままバックの体勢になりハルさんはユリのスマホを持ちハメ撮りを始めた。今度はしっかりユリのマンコやケツ穴にハルさんのチンポが入っているところが見えるようにスマホをベットに置きユリはその上をまたぎバッチリ連結部分がみえる画角になっている。徐々に腰は早くなりユリの喘ぎ声も大きくなる。
「再開一発目のハルさんの濃い精子欲しい!出してください!さっきみたいにお腹をタプタプにしてぇ!!」
ユリは媚びるように腰を突出し出し入れしているところがはっきりカメラに映っている。
「出しますよ!ユリさん、孕んでください!!」
おもいっきりハルさんが腰を突きつけたと同時にしばらく動かなくなった。ユリのマンコは痙攣していて精子を迎え入れたのが分かった。チンポを抜くとカメラにマン汁と精子がかかり画面を汚す。そしてユリのスマホがなり冒頭の俺からのラインに気付いたシーンに戻る。

俺からのライン電話が終わってからは色々なシーンが撮られていたハルさんにはユリの身体のすべての穴と言う穴を撮られたのだと思う。デカ乳を寄せて勃起した両乳首を見せながら媚びた顔を映すシーンやユリが自分で股を開き公開オナニーや挙句の果てに四つん這いになり自分の人差し指と中指をケツ穴に入れアナニ―しながらハルさんに手マンされイキ散らすなどどれも刺激的なシーンだったが一番すごかったのが風呂場でのユリの3回目の脱糞オナニーシーンだった。
「今から私〇〇ユリはウンチ姿でイク瞬間をハルさんに撮ってもらいます」
ユリはがに股になりデカケツを自ら両手で拡げて媚びるようにブッブッとオナラをしながら前後に振っている。
「出ます!また堅いウンチをしてイッちゃいます!!ウンチにケツ穴を犯されてイク姿を見てください!!」
ブリッブリッとオナラを出しながらゆっくりとケツ穴から堅いウンチが顔を出してきた。前からはオシッコを出しながらユリは絶叫する。
「出る!!今日三回目のウンチ出る!!ションベンも汚い屁も止まらない!私のウンチ姿を見てシコってたくさんチンポ汁出して!!私に身体にハルさんの精子かけて!!オナニーしながらクソを出してイクッ!!!」
顔だけこちらを向き犬のように舌をだしながら全身でハルさんの精子を浴びようとしているようだった。
「出ますよ!ユリさん!」
ハルさんは激しく右手でチンポをシコってユリの背中とデカケツを白い精液で汚した。
「ハルさんの精子、熱い!!かけられてまたイク!!」
ブリブリとケツ穴から大量の長く太いウンチが何本も浴槽の床に落ちていく。最後はブオッというでかいオナラをしてデカケツを痙攣さしていた。
約束は守ってくれたようで本当にカメラはまわしっぱなしになっていた。それから様々な体位をしながらマンコにもケツ穴にも中出しを続けた。
「最後に私からのプレゼントです。家に帰るまでユリさんのマンコとケツ穴の中に私の精子を入れっぱなしにしていてください」
ユリはその言葉に身震いをして軽くイッたように見えた。ハルさんはそう言いマンコにはディルド、ケツ穴にはアナルプラグをユリの中に突き刺した。
ユリはタプタプになったお腹を擦り嬉しそうに笑っていた。

俺は動画を閉じ時間を見ると昼過ぎになっていた。ユリはまだ寝ているみたいだ。ふっとスマホを見るとハルさんからのラインだった。
「動画にも入ってない場所でセックスをしたのでこれもどうぞ」
ラインには何枚かの画像が貼られていた。おそらく居酒屋の個室なのだろう。掘りごたつの広めの部屋でユリがハルさんの横に座り股間に顔をうずめフェラしている画像やがに股で手マンされているとこや対面にカメラを置き座位の体勢でキスをしながらハルさんのチンポがユリのマンコにはっきり入っており中出しされ精子が垂れ流しているシーンなど数十枚にわたる画像だった。またユリのマイクロSDカードにはなかった動画だがラブホテルのカラオケがついている部屋でマイクをオンにしユリはデカケツを突き出してマイクに向け
「今から屁をこきますしっかり聞いてください!」
そう言いながら部屋にユリのブッーブッーという大きな音が響いた。さらにハルさんはバックからユリのマンコやケツ穴に入れそこにマイクを近づけマン汁と精子が混じる音とユリのブリッというマンぺの音、ケツ穴から出るオナラの音などが混ざり部屋中に響くユリは
「こんなの恥ずかしすぎて頭がおかしくなる!でもマンぺも屁も止まらないの!イクッイクッ!!!」
と絶叫していた。
俺は寝ているユリのケツを掴み撫でまわすと「ハルさんダメ…」と寝言を呟きそれに嫉妬を覚え服を脱がしユリが起きるまでドロドロになりながらもセックスを夜まで続けた。とんでもない性癖を持ってしまった夫婦だがさらにそれを拗らせることになる。
4
削除依頼
2026/01/10 16:47:49 (p/Bh.vjg)
変態女です。そう言われると興奮するけど、ネット以外では言われる事はないです。彼氏にも言ってないから当たり前だけど。

今までしたことのある変態行為、今でもしている変態行為で、自分でもやり過ぎって思うものをいくつか書きます。

したことあること
中学の時に教室で全裸オナニー。
中学の時に部室で放尿(タオルの上に)。
高校の時に全裸にコートだけで登校。家からバス、電車、乗り継いで電車(部活の朝練で、それよりも1時間近く早く)。
男子トイレの頻繁な利用(これは中学でも高校でも)。
水着で授業(次がプールで男子も女子もしている子がいて、私もしてたけど、私は興奮してた)。
始発の誰も乗っていない電車の中で全裸(靴下と靴下は履いたままだったと思う)。

今でもしていること
鍵をかけずに多目的トイレを利用。
ファミレスの席でオナニー。
弟の部屋で全裸オナニー。
深夜、家の近くの誰も来ない、もし来てもすぐわかる池みたいなところで全裸になって長時間ぼーっとすること。
いちじく浣腸をしてトイレの中で限界の限界の限界まで我慢すること。我慢するために乳首をつねったり顔を叩いたりオナニーしたりすること。
男子トイレの小便器を舐めること。
顔や体に便器とかM女とかの落書き(まだ水性ペンでしかしたことないけど、この前油性ペンを買っちゃったから、次は油性ペンでしちゃいそう)。
おまんこに使ったティッシュとか食べ残したパンとかのゴミを入れること。

書くと、あんまり変態ってほどでもないのかな?あれ?
5
2026/01/10 13:58:41 (VUhrsM6J)
★アダルト男優をしています。

現役の競泳選手でもあり、
競泳水着プレイにハマってます。
女子大学生など女性競泳選手と仲良くなりたいです。
競泳水着姿に興奮し、私もピチピチ競パンはいて
カウパー液が出まくります。
パイパンも大好きです。
アンダーヘアやワキの毛は処理したあと
生えかけを舐めまくるのが
最高で女性選手とやりまくってます。

かなりの変態ですが
泳ぎながらアソコをいつもモッコリさせて
スイムウェアからはみ出しそうになります。

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6
2026/01/10 12:47:23 (LiwKDudL)
去年の暮の話
浅草隅田川公園にいたホームレス
小綺麗にしていたが少し小便臭い女
本人からは還暦過ぎた大年増で元芸者との事?

五千円で交渉して下着を脱いで両脚全開
薄い陰毛でオマンコ丸見え
指で開けるとピンク色の穴が濡れて光っていた
段ボール箱から下半身しか見えない
上半身と顔は段ボールの中

指を一本挿入そして二本挿入して数分の愛撫
オマンコから愛液が流れ段ボールに溜まる
激しくオマンコを責める
顔は見えないが、喘ぎと善がり声が橋の下に
小さく響く

我慢が出来ずに男根を挿入
余りのオマンコの締め付けで驚愕
腰を激しく使い中出し

年明けに公園を探したが見当たらず
今度は近くの花やしきにあるラブホに持ち帰り
ホームレス婆のオマンコをゆっくりと
楽しみたい




7
2026/01/10 10:33:24 (TcU2ptGG)
※露骨な淫語やスカトロ表現がありますのでご了承ください。登場人物は仮名です。

ユリとの関係も順調に行っていたある日、2人で刺激が欲しいとのことであるサイトに2人のハメ撮りを投稿してみた。思いのほか反響もあり俺もユリも興奮をしていたのだが段々それも物足りなくなり俺は3Pに興味が出てきた。しかしさすがにそれはユリが抵抗あるだろうと思い口にはしなかったが何人か画像のコメントをメールで貰いやり取りしているうちにハルさんという方とのやり取りを濃くするようになった。ハルさんはユリのデカケツに興味がありアナルセックスはしたことないとのこと。定期的にハルさんのメールは見せておりユリも「この人の文章エロいね」と何回かセックスをしているとき読ませてみると潮吹きとオナラを出すほど興奮しているようだった。俺は意を決して聞いてみる。
「なぁ、もしユリが良ければハルさんと会って3人でしてみない?」
一瞬驚いた顔をしたが「興味があるかも・・・」とユリは頷いた。その胸をハルさんに伝えるとぜひとのことで都内某所のラブホテルに3人で行くことになった。

「初めまして」
ハルさんとホテルの最寄駅で合流する。紳士的な雰囲気で俺らより少し上に見える(事前にメールのやり取りで互いの顔の画像は確認済み)ハルさんとの約束としてキスはNGでアナルは生で良いがマンコはゴムをするということになっている。俺とユリとハルさんの3人でラブホの部屋に入り、少しお互いの自己紹介をしつつ3人でソファーに座った。少しの沈黙が流れる。俺もハルさんもズボンの上からでも分かるぐらい勃起をしている。それをユリはちらちらみている。
「そろそろ始めましょうか」
俺がそう口火を切る。俺とハルさんはユリを挟んでソファーに座っているため互いにユリに滲み寄りその豊満な胸を左右で揉みしだく。ユリは身を捩りながらも「ア、ア…」と感じている。
「あの……ハルさん。私、夫以外にされるのは初めてなので優しくしてくださいね」
「もちろんですよ」
そんなやり取りを見ているだけで俺は射精しそうになっていた。俺はハルさんと目くばせをしてユリのインナーを二人で捲し上げEカップの巨乳を包んでいる赤いブラジャーが現れた。俺はユリのブラジャーを一気にズラシ初めて俺以外の男性の前で乳首をあらわにした。「いや…そんな乳首見ないでぇ…」小さな声で呟く。ユリの乳首は見て分かるぐらいにやらしく勃起をしている。それに我慢できなくなった俺とハルさんは徐にユリのデカ乳の片方ずつにしゃぶりついた。
「いや、2人とも激しい!乳首をそんなに舐めまわしちゃダメ!!」
しばらく乳首を舐めまわし同時に口を離すとユリの両乳首は唾液でヌレヌレでイヤらしく糸を引いていた。
「続きは風呂場でしましょう」
俺とユリとハルさんは全裸になり風呂場に向かう。ユリは恥ずかしいのか両胸とマンコを手で隠しているがその巨乳と剛毛なマン毛は隠しきれていない。俺もハルさんも勃起しておりちらちらユリは俺らのチンポを見て「大きい…」と呟いていた。3人はシャワーをひと通り身体にかけた後に俺とハルさんはボディーソープを手に塗りユリの身体(前を俺、ハルさんは背中)を洗い出した。先ほど2人で舐めまわした乳首はビンビンにたっており刺激してやるとユリは喘ぎ声を出し始めた。ハルさんは背中から徐々に下に行きユリのデカケツを撫でまわし始めた。
「画像で見てましたがユリさんのお尻は魅了的ですね。何回も抜いてましたよ」
「本当ですか?嬉しいです」
少し照れながらユリは笑った。
「このまま舐めても良いですか?」
「え?でもまだ綺麗にしてないですよ?」
「構いませんよ」
ハルさんはしゃがみユリのデカケツを両手で拡げた。
「画像で見た通りケツ穴に毛が生えていますね。匂いも香ばしい」
「いや、恥ずかしいです!そんな拡げてみないでください!」
ハルさんはユリのケツ穴をじっくり見た後、徐に舌をケツ穴に突き刺した。
「ダメ!まだ綺麗にしてないお尻の穴を舐められてる!」
俺からは見えないがハルさんはユリのケツ穴の皺を一本一本、汚れを落とすように舐めているようだった。俺はケツ穴を舐められてグチュグチュになっているマン汁と勃起したクリを吸い上げた。
「そんな、2人同時になんて壊れる!頭、おかしくなる!」
風呂場にユリの声が響く。俺とハルさんはユリをサンドイッチのように挟み愛撫している。しばらく舐めているとついにあの時がきた。
「ああーダメ、オシッコとオナラが出そう!ハルさん良いですか?オナラを顔にかけちゃって!」
ハルさんはユリのケツ穴を舐めるのを止めて
「はい!良いですよ!思いっきりオナラを出してください!」
「もうダメ!頭がバグる!オシッコもオナラも出る!今日会ったばかりの人にオナラかけちゃう!イクッ屁をこきながらションベン漏らしてイクッ!!」
ユリは右手で俺の頭を左手を後ろに回しハルさんの頭を押さえつけた。
風呂場にはシャーシャーと勢いよく出るユリのオシッコが俺の口の中に入ってきたと同時にハルさんの口の中にブオッ!ブッブッブー!とオナラを放った。俺もハルさんも一切触ってないチンポが痛いぐらい勃起している。しばらくして残尿と残りのオナラを堪能した後、俺はハルさんにあるものを渡した。
「これ良ければハルさんがしてやってください。浣腸です」
「良いんですか?」
「ええ、アナルセックスには腸内を綺麗にしなきゃいけませんから」
ユリはそのやり取りを見て四つん這いになりハルさんにデカケツ肉を両手で拡げ「お願いします」と言った。
ハルさんは浣腸をとりユリのケツ穴に少しずつ浣腸を入れていく「ア、ア」と浣腸が腹に入っていくのを感じるようだった。
「これで5分ほど待たなきゃいけませんね。それまで俺とハルさんのチンポをフェラしてもえるか?」
ユリは頷き今度は俺とハルさんの前にしゃがみ互いの勃起したチンポを交互に舐めはじめる。亀頭からチロチロ舐めてからカリの部分を丁寧に舐めていく。それから裏筋を舐め先にハルさんのチンポを咥え上目使いでユリはハルさんの顔を窺う。俺も限界に近いがハルさんも限界が近いようだった。ユリは同じことを俺にもして
「ねぇ、2人のチンポを同時味わいたいから少し近づけて」
そういうと俺とハルさんが近づくと互いの亀頭の部分を同時に口に入れた。
「2人とも我慢汁すごいよ。しょっぱい」
ユリはアイスを舐めるように交互に2人のチンポを舐めまわしていた。それそれ限界がきたのだが俺はある提案をした。
「ハルさん、妻の脱糞姿をみたくないですか?もう浣腸が効いてくる頃なので3人でトイレに行きましょう」
ハルさんは驚いた顔を一瞬したが頷き3人でトイレに入った。
ユリの腹ギュルルと音がしてトイレに入った瞬間、便座に座った。
再びユリの目の前にチンポを見せるとしばらくしゃぶっていたが
「ダメ、出ちゃうよ!2人とも良い?私がウンチしている姿を見て顔にチンポ汁ぶっかけて!イクッ!ウンチしながら顔にチンポ汁ぶっかけながらイクッ」
ユリの絶叫がトイレの中に響き渡る。ユリは舌を出しながら精子を受け止める体勢になった。俺とハルさんは自身の勃起したチンポしごき脱糞しているユリの顔に夥しい量の精子をかけ顔や胸や腹を汚した。ブリブリブリ!と脱糞音が響きブッーとオナラを出しながらイッたようだった。まだユリは興奮しているようで目の前にあるハルさんのチンポにしゃぶりつきバキュームフェラを始めた。
「ユリさん、イッたばかりなのに激しすぎます!」
それでもユリは口を離さずバキュームフェラを止めない。俺はウォシュレットのボタンを押しさらに排泄を促す。
「またクソしながらハルさんのチンポ汁を飲んでイケ!」
「良いんですか?また出ちゃいますよ?」
ユリは口を離し
「良いですよ!ハルさんのチンポ汁飲ませてください!クソしながら飲みますから!クソ捻り出しながらハルさんのチンポ汁飲んでイクッ!!」
再び、ハルさんの勃起したチンポにしゃぶりつきまたブリブリ!という音が響く
ハルさんも興奮したのかユリの頭を掴み
「このまま出ますよ!飲んでください!!」
ユリは上目づかいでハルさんの目を見ながら両手を腰に回し一滴も零さないようにチンポを吸い上げた。俺はその姿を見ながら興奮してユリの胸に射精した。
3人はトイレを出てまたシャワーを浴びベッドに向かった。

まずはハルさんが寝転がりユリは後ろ姿になり顔面騎乗位の格好になった。和式便器のようにハルさんの顔にしゃがみ自らデカケツを拡げ誘惑するように振りながら。
「ハルさん、見えますか?恥ずかしいけどこれが画像で見ていた私のケツの穴とマンコ穴です」
「最高です。先ほども言いましたがユリさんは剛毛でお尻の穴の周りやマンコの周りにも毛が生えてるんですね」
「そんな詳しく言わないでください。恥ずかしいですよ。本当に顔の上に座っても良いですか?重いですよ…」
「はい。大丈夫ですよ。お尻を私の顔に下してください」
ユリはゆっくり自ら拡げているデカケツをハルさんの顔に下した。
「すごい、私、ハルさんの顔にお尻を押し付けてる。ア、ダメ!舐めないでください!」
こちらからは見えないがどうやらハルさんはユリのケツの穴に舌を入れ出したようだった。ペチャペチャといやらしい音が部屋の中に響いた。
「すごいです。お尻の穴がふやけちゃう…」
ハルさんはすでにまた再勃起をしていて俺も再勃起したチンポをユリの前に突き出した。ケツ穴を舐められ興奮しているのだろう目の前に出したチンポを夢中に咥えだした。
ジュルジュルと俺のチンポを舐める音も重なり卑猥な音が鳴り響く。
「なぁ。ハルさんの舌が入っている時に思いっきり力んでみなよ」
「え?そんなことしたらまたオナラでちゃう」
ハルさんは一度、口を離し
「良いですよ。また私の口に出してください」
それを聞いたユリは意を決して力み始めた。力んでケツ穴が開いたのだろうさらにハルさんの舌がユリのケツ穴の奥に沈んでいった。ユリは俺のチンポを離し
「ダメ!そこはいつもウンチがある場所です!そんな奥まで舐めないでください!!」
しかしハルさんは舐めるのを止めない。
「出る!!また出る!!さっきよりでかいオナラをハルさんの顔にこいちゃう!!」
「出ますよ!!出る!!またハルさんの顔にくっさい屁を出しちゃう!!屁を出しながらイクッ!!!」
俺はユリがイク瞬間に頭を掴み口にチンポをねじ込んだ。所謂イオラマだ。ユリは俺のチンポをバキュームして精子を促したがあまりにも気持ち良かったのか口を離し喘ぎ散らかした。それと同時にハルさんの顔に今日一番のオナラのブリッブリッブーブーと大きな音をしたオナラが鳴り響いた。俺もハルさんも辛うじて射精はせずに留まった。ユリは身体を倒しぐったりとしている。俺はユリを立たせシャワー室で行った体勢のようにベッドの上で俺がユリの前に立ちハルさんがユリの後ろに立つ。
「え?なに?」
ユリは不安そうにつぶやいた。俺はユリのマンコにハルさんはユリのケツ穴にガチガチに堅くなったチンポをあてがった。
「待って!2人ともこれはダメ、私、壊れちゃうよ!!」
俺とハルさんは何も言わずそれぞれの穴にチンポを突き刺した。
「なにこれ!?ヤバい!?入れられただけでイクッ!!!」
ユリはマンコからはマンぺをケツ穴からはオナラをそれぞれボフッと言う音とブッブッという音を響き聞かせていた。
「ユリさん、すごいですよ!お尻の穴、私のチンコが熱く包まれているようでさっきからイッてるんですね!ギュギュ締め付けてきますよ!」
ハルさんがケツ穴からチンポを出し入れするたびユリはオナラをし続けた。
「ハルさんのチンポもケントのチンポも大きくて堅くて素敵!!もっと私のマンコとケツの穴を犯して!!」
俺はユリのデカケツを拡げハルさんは左手で後ろからユリのデカ乳を寄せて両乳首を刺激し右手はユリのクリトリスを刺激する。
「イヤだ!2人ともチンポ堅くなってる!!イクの!?私の中に出すの!?」
「ユリ出すぞ!」
「ユリさん出しますよ!」
「出して!!2人とも出して!!ハルさんにチンポ汁浣腸されながらケントのチンポ汁子宮に出せれてイク!イク!イック!!!」
ユリは涎を垂れながし身体を弓のようにそりイキまくっているようだった。当然のようにユリはベットに崩れ落ちハルさんの前で四つん這いになる形になった。ユリのぽっかりと空いたデカケツからはハルさんの精子がマンコからは俺の精子が泡を吹いて出てきている。ハルさんは徐にまだ堅くなっているチンポをユリのケツ穴に再度入れた。
「あ!?また入ってきた!?ハルさんのチンポまだ堅い!?」
「すいません!これで最後なので!」
ハルさんはバックからユリのデカケツを掴み広げながら腰を激しく突き続けている。当たり前のようにユリのケツ穴からはオナラがブッブッと出ておりもう恥ずかしいという感情も興奮が勝っているようだった。
「すごい!ウンチしているみたい!!ダメ!イクッ!ハルさんのチンポウンチでイク!イクッ!!」
ハルさんは一番奥に精子を流し込んだようでしばらくユリのケツ穴を堪能していた。チンポを抜くとユリのケツ穴からはハルさんの2回出した精子が垂れ流れており俺はハルさんと場所を変わり敢えてユリのケツ穴から出ているハルさんの精子を俺のチンポにこすり付けそのままユリのマンコに入れた。
「え?今度はケントのチンポがマンコに入ってきた!」
「ハルさんの精子をチンポにこすり付けてそのまま入れたからもしかしたらハルさんか俺の子供を孕むかもな!!」
それをきいたユリは興奮したようでマン汁がまたドバっと出てくる。ユリは頭を振りながら
「そんな!おかしくなる!!頭バグっちゃう!!」
明らかに興奮がピークに達しマンコの締め付けがすごくなる。俺も限界が近づき
「出すぞ!!俺かハルさんの子供孕めよ!!」
「ダメ!またイクッ!!2人のどちらかの子供を孕んでイッちゃう!!イクッ!!!」
ユリは今日、何度目から絶頂をしてオシッコとオナラをしながらベットに倒れた。

3人とも肩で息をするほど疲れており今日はここまでとのことでまた機会があればお願いしますと言いホテルを出た。
このことを忘れられず俺ら夫婦はハルさんにあるお願いをすることになるとはまだこの時は誰も知る由もなかった。
8
2026/01/10 09:20:55 (Sh488LjM)
俺、一度はしてみたかった、女の人の前で見られながら射精するのを!。

車で走ってたら、畑で農作業してるおばさんを見つけた!スマホでAV観ながらしこり近付く!横に停めしこりを速める、そして、射精する前に車外飛び出し(おばさん!すいません!これ見て!) 60代のおばさんだったな、きょとんとして俺の方に顔を向けた!(おばさん!解る!これ!出る〜!)そして、しこりながら射精!!、おばさんも直ぐ状況が解ったのか、お〜〜言いながら、射精してる俺のチンポに目やって、顔をそむけ背を向けた!。 
9
2026/01/10 08:56:10 (Sh488LjM)
最近!色々TV新聞を騒がせてる盗撮!、俺は金儲けしたりSNSに流すから事件になるんだろうと思う!、世の中には解らないように盗撮して、自分で楽しんでるマニアック男は大勢いるはずだ?、俺もその1人!女房の義姉や義妹、女友達が家に来た時にトイレに盗撮カメラを仕掛けるんだ!先日、グッドロケーションの動画を盗った!、42歳の義妹のトイレでの場面、女の人は帰り際にほぼトイレを借りる!今、この時期寒いから、用足しをしたがる、家に遊びに来て、もうそろそろ帰るころに先に俺が入ってカメラをセット!通販で購入した車のキーホルダーに似せたタイプ!絶対にバレないやつ水栓タンクの棚に載せ撮る!時間が来た!義妹が案の定《私、トイレ行って帰るわ!》って入って行く、出てくる間、場面を想像しながら待つこと3〜4分、水の流れる音して義妹が戻ってきて《お義兄さん!トイレに車の鍵が置いてあったわ?ハィ!》と俺に渡すと《私!帰るから!ありがとう!また来るね!》帰っていった、少しして(俺!コンビニに行って来る!) 道路の脇に車を停め自分だけの世界に!カメラからSDカードを取り出しカーナビにセット!、扉開き義妹が入ってきた、ズボンとガードルを下げる!花柄の下着も下げた!想像した通りのグラマーな下半身!マンコに挟んでたナプキンを取りカメラに背を
向けしゃがみ込み小便の音、その間にナプキンをたたみ小袋に入れる!立ちあがりトイパでマンコを拭いた!開いたお尻の具合が堪らなく、俺のチンポはズンと硬くなってしまった!カメラに向きを変えた!42歳、腹は出てきてはいるが、ふさふさのマン毛に白い肌!下着を上げズボンを履く、堪らない義妹の仕草に俺はつい、車内でセンズッてしまってた!、義妹のトイレシーンは4回目だ、何回見ても飽きない!他に従姉妹も女房の友人や近所の女と、今まで20回はキーカメラで盗撮してる!専用のタブレットに移し変えてる、撮り終えた動画は120シーン!勿論、女房との場面もバッチリ知られないように5シーンほど、口ぱく!逝く時の顔と声!女房のやつ盗撮されてるとは思ってないから、いつもの自分を出してるよう!。

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