ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン

変態告白

※募集投稿は禁止
2026/05/25 22:25:37 (206tzn9c)
~干上がった湖底で見られながら~
3月20日 春分の日。今日から三連休の初日。ダム湖の上流の旧道に車を停めて身に着けている全てのものを脱いで外に出ます。
晴天で17度。風は少し強いけど私の身体を気持ちよくなぞってくれます。前髪六四分けのおでこ全開のロングヘアー。

旧道を下の方まで降りていくと上流から流れてくる川幅は5m程で30cmの深さ。そこにかかる橋は廃道になった道が森の方に続いています。
橋まで行って両手を広げて天を仰いでくるくる回って橋の下に降りて砂浜になってる部分を駆けまわります。すると20m程水位が下がってる森の上の方から「女女、裸裸」って声が聞こえてきて身体を反らしたりくるくる回ったりして見せつけます。すると「すっげーぇすっげーぇ、うわうわうわうわ」って声が。

見られてることで私のスイッチが入りました。上から降りてくるのには時間がかかるし200m以上はあると思いオナニーを見せつけてやろうと彼らの方を向いて膝まづいて右手でオマンコ左手でオッパイを触ってオナニーします。風が私の髪をなびかせてのオナニー。身体を反らしたりしてアへ顔になったり切ない顔をしたり。
「はあっ、はあーっ、あーぁ、オマンコもオッパイも気持ちいい。あっ、あっ、見られてる見られてる。何にもないのよ私の全てを見て。見て見て見て見て私を見て素っ裸よ。あーぁ、見られてる見られてる気持ちいい」。

「うーわ、うーわ、エロカワ」
「おいおい、あれ露出狂露出狂。美人で変態、たまんねぇ」
男たちの声が私の耳に届きます。美人ではないけど言われると嬉しくなります。裸になってるから美人なのかな。女が車に乗ってるだけで男の人はクラクション鳴らしたりしますからね。

身体を反らして両手でオッパイを揉みます。全てを見られていると思うとたまりません。両手がオマンコにいきます。
「あっ、あっ、見てるでしょう見てるでしょう。来て来て私のオマンコに来て。いやいやいや気持ちいい気持ちいい、いーいっ」。

右の方を見ると200mぐらい先の道路から男が二人降りてくるのが見えました。そんな彼らの方に向きを変えて見せつけます。「いやいや、来る来る、いやいやいやいいや、気持ちい、来てる来てる、いくいくいくいく、ああーっ」。
行った後にふらつきながら立ち上がります。彼らは100mぐらいまで来ていたので駆けだして川を渡って後ろを振り返ると彼らも走ってきていました。顔を横に振って身体を震わせての逃走。素っ裸で男に追われる。私の一番好きなパターン。

「いやいや、私の裸に、私の裸に男が来る」。何度も悲壮感を漂わせて後ろを見ます。
「あっ、見られてる見られてる、私のいやらしいお尻見られてる、来る来る来る、いや、いや、いや、いや。私の素っ裸に男が来る。あっ、はっはっはっ、いやいやいやいや、あっあっ近づいてくる、いやいや、私の裸私の裸いや」。

くねくねと曲がりくねった急な坂道を駆け上がりますが足が重くて彼らとの距離が短くなってきて必死です。彼らからは私のいやらしくうごめくお尻が見えています。
「あっ、あっ、いやいや、私のお尻いや。いやいや来ないで来ないでいや」。

旧道に出ると私の車が見えてきました。後ろを振り返ると20mぐらいの距離です。車に乗り込むとすぐにスタートします。30代ぐらいの男性が手で私の運転席の窓を笑顔で叩いたのですが構わずアクセルを踏み込んで振り切ります。車のキーを車内に置いていたのが功を奏したようです。

すんごいスリルでしたが、あの時後ろ手錠だったらって思うとゾクゾクしちゃいます。今度は後ろ手錠でやってみようかな。
1
2026/05/24 09:41:18 (pUxGTZez)
※前回とは違うシリーズとなります。
登場人物はすべて仮名です。
今回もアンモラル&スカトロ表現がありますのでご注意ください。

妻のユリとは学生時代に付き合い、今年で夫婦共々41になる。ユリは大学を卒業してからずっと保育士をやっている。この年になるとさすがに性生活もマンネリ化しており何より俺が勃起不全になり性の興味が薄れてしまいこの1年以上セックスレスになってしまっていた。とはいえ夫婦仲が悪いわけではない。だがそれまでは互いに性欲が強く月に数回、セックスをしていた。ちなみに妻のユリは身長が156㎝、体重が76キロ、B98W96H100のぽっちゃり型、アナルセックスは経験済み。(過去にごみ箱に捨ててあった健康診断の結果を見てしまったのと洗濯していたら下着を何気に見た時に知った数値)俺としてはぽっちゃり型が好きなので今でもドストライクの体型だ。ちなみに夫婦の間に子供はいない。最近はどうやら性欲を余しているようでオナニーをしているようだった。心の中では申し訳ないと思いながら過ごしていたある日。ユリがお風呂に入っている時に珍しくリビングにスマホを置きっぱなしにしておりバイブ音が鳴った。反射的にスマホの画面に目をやるとカワイ先生「この間はありがとうございました。また興奮しちゃったので画像をお願いできますか?」というLINEが画面に映っていた。
カワイ先生?そういえば以前の職場に男性の先生で色々な悩みなどを聞いていたって言っていた。たまにカワイ先生と食事に行ってくると出かけることもあった。一瞬、思考が停止した。もしかして……。と思ったが確認のしようがない。頭をフル回転しているとそういえばユリに以前タブレットを譲っておりそちらを見れば何か分かるかもと思いまだ入浴中のユリには気付かれないようにタブレットを置いてある寝室に向かった。おそらくグーグルアカウントで紐付されておりLINEは既読になってしまうため見ることはできないがなにか分かるかもと思いタブレットを手に取った。ユリは電化機器などには疎くアカウント共有や閲覧履歴などに関しては無頓着のようだった。まず、画像フォルダを見ると何気ない日々の仕事関係の書類や風景などが保存されていた。少しほっとしたが何気なく見ているとカワイ先生というフォルダがあった。ドキドキと心臓の音が高鳴り少し震える手でタップする。そこには想像通りと言うか想像を絶する画像が入っていた。おそらくオナニーをしていたのであろうカワイ先生から送られてきた勃起したチンポの画像やユリの画像にぶっかけた射精画像が保存されていた。さらには動画もあるようでどうやらカワイ先生のオナニー動画のようだった。
「ユリ先生、この間みたいに大きなおっぱいやお尻にかけて良いですか?それとも飲んでくれますか?また中出しさせてくれるんですよね?ユリ先生のエロい身体を見ながらイキます」
カワイ先生は自身の勃起したチンポを必死に擦り我慢汁を垂らしながら精子をユリの画像にぶちまけた。え?また中出しさせてくれる?マジかよ…。どうやらかなりの頻度でユリはカワイ先生とセックスをしているらしい。ユリはどのような画像や動画をカワイ先生に送っているのだろうか?ダメもとで削除済みフォルダをクリックしてみるとそこにはまだユリがカワイ先生に送ったであろう画像と動画が残っていた。乳首を勃起させたデカ乳やデカケツやケツの穴まで自撮りして送っているようだった。さらに動画もあり俺が仕事でいないときに風呂場で撮ったようでスマホのカメラの前で四つん這いになり
「ほら、カワイ先生の好きなお尻だよ。もっと勃起させてカワイ先生が興奮するアレやってあげる」
そう言うとユリは片足を上げまるで犬が電柱にしょんべんするようにオシッコをし始めた。
「カワイ先生、興奮する?好きでしょ?私のオシッコ!また飲んで!たくさん出してあげるから!」
驚いた。かなりマニアックなプレイもしているようだった。次の動画はまた風呂場で足を大開にして自身の右手の人差し指と中指の二本をマンコに入れながら左手で自身のデカ乳を揉みながらオナニーをしている。風呂場にはグチュグチュとユリのマンコからイヤらしい音が鳴っている。
「指なんかじゃ足りない!早くカワイ先生のデカくて堅いチンポ入れて!ドロドロでネバネバしたチンポ汁を私の子宮にかけて!!」
ユリはそう言いながらイッたらしく大量のマン汁をぶちまけていた。俺はその動画を見ながら1年ぶりに勃起をしており何も触らずに射精した。ユリが風呂に入って30分は経っていたのでそろそろヤバいと思いタブレットを元の位置に戻した。ショックはでかかったが興奮が勝り自分自身でも驚いた。その後、風呂上がりのユリと何気ないいつもの会話を交わし床に着いた。何が何でもカワイ先生とのLINEが見たいと思い隣で寝ているユリが眠るのを待った。ユリは寝つきが良く比較的に寝たら起きる性質ではなく熟睡型だ。手元にあるユリのスマホを手に取りトイレに向かう。俺と同じ機種と言うこともあり使い方に問題はない。あとはパスコードだが5回間違えるとロックがかかってしまうので4回までで解除しなければならない。思いつく限りの番号を考え入力すると4回目で解除ができた。震える指でLINEのアイコンをクリックする。カワイ先生とのやりとりをチェックすると2回目ぐらいでホテルに行ったようだった。内容を要約するとカワイ先生は結婚していて2歳半の子供がおり奥さんが妊娠してから3年半ほど一切セックスはしてなかったらしい。年齢は10歳ほど離れておりもともとユリと同じクラスの担任でかなり頼っていたようだった。カワイ先生からのLINEにはいくつか動画が貼られておりそれは先ほど見たフォルダに残っていないものだった。身体の関係を持ったのはどうやら一番初めはホテルではなくカワイ先生の車の中のようでそういえばカワイ先生の車に乗せて貰って移動するので酒は飲めないと言っていた。動画撮影はどうやらユリからお願いしたようだった。確かに俺たち夫婦はハメ撮りをして2人で楽しんでいた時期がある。うちは車を所有していないため夫婦でカーセックスはしたことがない。動画はどうやらカワイ先生がスマホで撮っており運転席のシートを少し倒しズボンのチャックから勃起しているチンポにユリが近づいている。どうやらフェラをするようだった。スマホのピロンという音がなり動画が始めまる。ユリはカワイ先生の勃起したチンポの亀頭を中心に舐めはじめる。舌を出しまるでキャンディーを舐めるかのように舐めまわし竿に舌を這いずりさせて何度も竿を上下に顔を動かしている。カワイ先生の「うっ、うっ」という声が入っており相当気持ちいいように見える。
「ユリ先生、良いんですか?山道とはいえこんなところで舐めて貰えるなんて」
「だってカワイ先生、私に会ってからすぐに大きくさせていたでしょう?運転しててもすごい分かったよ」
ユリはにっこり笑いながらも舐めるのを止めない。
「今日のユリ先生の服装、胸元がすごい開いていてムラムラしてしまって…。妻とは子供が出来てからセックスはできていなくて…」
「私も夫とは1年以上してないし勃起しなくなっちゃったしね」
「こんなにユリ先生の身体が魅力的なのにですか?」
「ふふ、ありがとう。付き合って20年以上経ったらそんなもんなのよ」
「あの…ユリ先生」
「なに?」
「上の服だけ脱いでおっぱい見せてくれませんか?」
ユリは舐めるのを止めて身体をお越し上着を脱ぎ始めた。大きなブラに包まれているユリのデカ乳が露わになるとカワイ先生のゴクリという生唾を飲んだ音が動画に入っていた。
「どうかしら?まだそこまで垂れていないでしょう?」
「触っても良いですか?」
ユリは無言でデカ乳を寄せて突き出す。カワイ先生はスマホを運転席のハンドルのとこに置き両手でユリのデカ乳を優しく触る。
「ン、ン」
と触られるたびに喘ぎ声をあげる。ユリはブラを上に捲し上げすでに勃起している乳首を見せて
「カワイ先生…舐めて」
と両手でデカ乳を寄せた。カワイ先生は興奮を隠しきれずに乳首にむしゃぶりついた。ユリはカワイ先生の頭を抱えるようにして乳首を押し付けている。
「カワイ先生、舐めるの上手!もっと舐めて!しゃぶって!乳首を噛んで!!」
カワイ先生はユリに抱えられながら頭を動かし両乳首を交互に舐め続けている。
「ねぇ、イッちゃうよ?カワイ先生に乳首を車の中で舐められてイク!!」
ユリは身体を震わせてイッたようだった。カワイ先生がユリの乳首から口を離すと涎の橋が架かっていた。
「また舐めてあげる」
ユリがまた運転席に座っていれるカワイ先生の股間を触り、顔を近づける。カワイ先生もスマホを持ち先ほどのように撮影を始めた。
「さっきより堅くなってる」
ユリは口を大きく開けて亀頭から咥え込んだ。さっきのフェラより激しく頭を上下に動かし搾り取るようにひょっとこフェラをしている。
「ユリ先生、もう出そうです!口を離してください!」
ユリはカメラの方を見て口を離し
「このまま出して、カワイ先生の精子飲んであげる」
そういうとフェラを再開してさらに激しくしゃぶり始めた。カワイ先生はもう限界が近かったのか思わずスマホを持っていない左手でユリの頭を押さえ射精した。ユリは一瞬、目を丸くしたがカワイ先生の太ももを両出て押さえるようにして口内射精を促している。
「ユリ先生、出したばかりなのにまた吸い付いたら残りの精子も出ちゃいます!」
数十秒の射精のあとユリは顔を上げゴクリと喉を鳴らして微笑んだ。
「カワイ先生すごい濃かったよ。かなり溜めてたの?」
「いえ、俺、ほぼ毎日しないとダメで……」
「ありゃ、それじゃこの数年間、辛かったでしょう?まだ堅いみたいだね。」
ユリは鞄から
「ほらさっきコンビニで買ったコンドーム」
と言い封を開けようとした時
「あの…ユリ先生。次は俺がユリ先生の舐めたいです」
「え?私はもう濡れてるから大丈夫よ?」
「それでも舐めたいです。ダメですか…?」
ユリはそんなカワイ先生を見てニコリと微笑みロングスカートの中に手を入れてショーツを脱ぎ始めた。助手席のシーツを少し倒しダッシュボードに両足を乗せて開脚の体勢になる。スマホをダッシュボードに置きちょうど開脚した中心に置かれバッチリユリの勃起したクリトリスとグチュグチュに濡れたマンコが見えた。カワイ先生が開脚しているユリの足の間に頭を入れグチュグチュと舐めはじめた。
「マンコを舐めるのも上手ね。ほらもっと舐めて!クリも吸って!噛んで!」
動画からもカワイ先生がユリのマンコを一生懸命、舐めているのが分かる。グチュグチュと車内に卑猥な音が響く。どんどん水っぽい音が増すと
「カワイ先生、ごめん!口を離して貰っていい?私、イクときオシッコ出ちゃうの!」
カワイ先生は口を離し
「良いですよ。ユリ先生のオシッコ飲ませてください!」
再びユリのマンコに吸い付き始めた。
「ダメ!本当に出ちゃうよ!?カワイ先生の口の中にオシッコ出る!イクッ!飲んで!!」
シャーシャーとオシッコの音が動画に入っている。
「本当に出ちゃってる!カワイ先生の口の中に。私のオシッコ飲まれてる!!ダメ!吸わないで!残りのオシッコも出る!残尿出る!カワイ先生の車の中、私のオシッコの匂い染みついちゃう!!」
カワイ先生は必死にユリのマンコに吸い付きオシッコを飲んでいるようだった。しばらく経ちようやくカワイ先生は口を離す。
「ユリ先生のオシッコ濃厚で美味しかったですよ」
カワイ先生はそのままゴムを着け開脚しているユリの間に入りカメラからははっきり見えないがチンポをマンコにあてがった。
「本当に入れていんですか?」
「うん。入れて…」
カワイ先生がユリの腰に沈み込む。カメラからははっきりユリのマンコにカワイ先生のチンコが入るところが見えた。
「すごい!カワイ先生のチンポ大きくて堅くて素敵!」
「ユリ先生の中もすごい濡れていて気持ちいいです!」
「早く動かして!」
カワイ先生は腰を上下に動かし2人の結合部分からはグチュグチュと卑猥な音が車内に響く。
「すごい気持ちいい!子宮に当たっているのゴム越しでも分かる!」
「ユリ先生、ごめんなさい。もう出ます!」
「良いわよ!出して!カワイ先生の濃厚なドロドロな精子、ゴムを着けても妊娠させるぐらいたくさん出して!!」
その言葉に興奮したのかカワイ先生はさらに腰を激しく動かし「出る!」と言いながらユリのマンコの奥に種付けプレスの体勢で腰を沈み込ませた。
「すごい!ゴム越しでも精子がたくさん出てるの分かる!!私もイク!!」
ユリもゴム越しとはいえ中に出されてイッたようだった。しばらく経ってからカワイ先生がユリから離れた。抜けたゴムを着けたチンポの先には精液が溜まっている。まだ勃起をしているチンポをユリはうっとり見て「まだできる?」と聞くとカワイ先生は頷き新しいゴムを着け今度はカワイ先生が助手席に座りその上をユリが跨ぎ座位の体勢になった。本当にカワイ先生は絶倫のようで
「さっき出したばかりなのにすごい大きくて堅い!さっきみたいに私の胸を揉んで!乳首舐めて!!」
カワイ先生と抱き合う形でデカ乳を顔に押し付ける。カワイ先生もさきほどのように顔をユリのデカ乳に埋めて舐めているようだった。カワイ先生はユリのデカ乳を舐めながらデカケツを触り出し、思いっきり尻肉を両手で持ち拡げた。すると車内にブッー!とユリのオナラが車内に響いた。実はユリは興奮がマックスになるとオナラをする癖がある。
「ごめんなさい!私、気持ちよくなりすぎるとオナラが出ちゃうの…嫌だったよね?」
カワイ先生は何も言わず腰を突き上げる。その度にブッ!ブッ!と拡げたユリのデカケツからはオナラが出ている。
「あ!カワイ先生のチンポさっきより堅くなってる!すごいカチカチ!オナラで興奮してくれたの!?ダメ!そんな拡げたら車の中、私のオナラとさっきのオシッコの匂いが染みついちゃう!!」
それを聞いたカワイ先生はさらに興奮したのか腰の動きを止めない。
「イク!オナラしながらカワイ先生の車の中で乳首を舐められながらセックスしてイク!!」
ブリ!ブリ!ブー!と今まで一番、でかい音が車内に響きイッたようだった。カワイ先生が腰をユリに突き上げるたびにブッ!ブッ!とオナラをしていた。
「ユリ先生、オナラをするたびに中が締め付けてきますよ」
「恥ずかしい…カワイ先生まだイってないよね?」
「はい。まだしても良いですか?」
「もちろんいいわよ。どんな体勢が良い?」
「また上に乗って貰えませんか?今度はお尻をこちらに向けてください」
ユリはカワイ先生の上で体勢を変え今度は背面騎乗の体勢になった。ダッシュボードにあったスマホを今度はカワイ先生に渡してユリのデカケツが画面に映っている。シートを完全に倒して後部座席にスマホをセットしているようだった。カワイ先生が下からユリを突き上げるたびにデカケツが揺れている。
「すごい!チンポ大きくてガチガチだね!もっと下から突いて!」
ユリは上下にデカケツを動かすだけではなく前後にも動かし子宮に当てているようだった。
「ユリ先生、もうイキそうです!お願いがあるんですが良いですか?またイクときオナラしてくれませんか?ユリ先生のオナラを嗅ぎながらイキたいんです!!」
「本当に良いの?」
「はい!我慢しないで出してください!」
「すっごいの出ちゃうよ!カワイ先生、私のオナラを嗅ぎながらイって!!」
より一層、腰の動きが早くなりカワイ先生は思いっきりユリのデカケツのケツ肉を拡げてケツ穴を晒した。
「それダメ!出る!カワイ先生のチンポを入れながらまたオナラ出る!さっきよりでっかいオナラ出る!イク!車の中でオナラ出しながらイク!!!」
ブッー!ブッー!ブッ!!と動画からユリの特大のオナラの音が聞こえイッたようだった。
「カワイ先生のチンポまた堅くなった!!出てる!ゴム越しに精子が出てるの分かる!!」
動画でもカワイ先生が腰を思いっきり突き上げたことが分かり射精しているようだった。しばらく経つとユリが上から降りゴムが付いているカワイ先生のチンポには白く濁ったユリのマン汁が付いてるのがはっきり分かった。
「ごめん、カワイ先生、トイレしたくなったんだけどこの辺トイレがないからその辺の茂みでしてくるね」
どうやら人気のない山道でカーセックスをしていたようだ。ユリが助手席のドアを開け出ようとした時、カワイ先生はとある提案をして来た。
「最後にユリ先生のオシッコしているとこ見たいです」
一瞬、戸惑った表情をしたがすぐに「良いよ」と言い2人で外に出てユリはカワイ先生の正面にしゃがみ踏ん張り始めた。しばらく経つとブーとオナラの音と共にオシッコをし出した。暗くて見えにくいが黄色味がかかっていたと思う。それを見ながらカワイ先生は左手にスマホを持ち撮影し先ほどしたばかりのはずなのにさらに勃起したチンポを右手でしごいていた。
「はぁ、はぁすごいエロいです。ユリ先生、このまま出したいです。また飲んでくれませんか?」
「良いわよ。ここに出して」
そういって目を閉じて犬のように舌を出した。
「出しますよ!ユリ先生の舌にぶっかけます!!」
そういうと何度目から射精をユリの顔と舌にめがけて射精をした。まだ濃厚さとすごい量の精子がユリの舌と顔を汚していく。ユリもどうやらオシッコしながらイッたようで全部、射精が終わった後にまたカワイ先生のチンポに吸い付きお掃除フェラをし始めた。
「カワイ先生、ごめん鞄からティッシュを取ってくれない?」
ユリがそう伝えるカワイ先生はユリを立ちあがらせて車に乗り込ませ
「俺が綺麗にしますよ」
そう言うとユリのマンコに吸い付き舐めはじめた。
「そんな!ダメ!残尿が出ちゃうよ!また飲んでくれるの!?ダメそんな吸い付いちゃまたカワイ先生の口の中に残尿出る!」
そう言いながらユリはオシッコをさらに出したようだった。そのような動画がいくつかに分かれてラインで送られていた。次々と痴態が明らかになるのだった。

※しばらくこのシリーズを投稿することになると思います。コメントなど頂けたらと嬉しいです。
2
2026/05/23 11:49:30 (MiV/lkzp)
義理姉の家に家に行った時に帰るのが遅くなりお風呂に入って帰ればとなり風呂場に
その時洗濯カゴから義理姉の脱いだ下着を物色したくなり物色した脱いだブラとパンツがあり手に取った瞬間凄く興奮した。まずはブラの匂いをかいだ、いい匂い次にパンツを手にしたブラより興奮そして広げてみたら黄色シミが匂いをかいだらいい匂いではないがもうチンコが凄く立ってたまらないからパンツの匂い嗅ぎながらチンコをしごいた凄く気持ち良くて直ぐ出そうになりパンツのマンコが当たってる辺に出した。そして義理姉とのセックス想像してかなりオナニーした我慢できなくなり電話して伝えたがダメだったが想像してオナニーしても満足できないから電話で話しながらオナニーしても良いかと聞いたら分からないように勝手にしてと言われた。だけどこんな変態みたいなこと言ったからもう電話出てくれないよねと聞くとそれはないよ出れない時は出ないけど出れる時は出ると言ってくれた既にチンコ触ってたけど、じゃあオナニーするよと言って本気でしごいた恥ずかしいけど気持ちいいちょっと無言になったらえっ本当にしてるて聞くからしてるよ気持ち良くて出そうと言うと出たら教えてと言われて、あっ出る気持ちいいイクよイクぅっうあぁって感じになってたらでたん気持ちよかったと聞かれよかったと答えた。本当に優しくセックスは本当にダメって言うけど時々、変態電話には付き合ってくれる。
3
削除依頼
2026/05/22 08:40:30 (hoJ92qO7)
ザーメン、おしっこお漏らしオムツ履いたまま、満員電車に乗って、お姉さんの背後から密着。髪の毛の匂いクンカクンカしながら、チョロチョロお漏らし。
お姉さんのお尻に裏筋押し付けて、電車内オナニーしちゃった。
オムツ履いてるからそのままドピュドピュ!
電車内に漂うザーメン臭!
みんなまーくんのザーメンの匂い気付いてるのかな?
4
2026/05/22 07:41:41 (24dq/OOV)
とにかくエロい事が好きなカップルなんです。先日も噛まれるのが好きな彼女の事を思いっきり噛んだのですが、次の日、その跡を見て思い出しイキをしたそうです❤
それを聞いて、私も朝からギンギンです。
5
2026/05/22 06:18:34 (TqpRHkt/)
夢精オムツに…
あっ!あっ!あぁ~…
おしっこお漏らししちゃった…
気持ちいい…お尻までグッチョリ…タプタプオムツ…
今日もこのオムツ履いて仕事行くよ。
人混みや仕事中にもオムツお漏らししてるの…。
気持ちよくて、恥ずかしくて止められないの。
6
2026/05/22 06:02:44 (TqpRHkt/)
今日はおねしょしてないよ。
だけど…夢精しちゃって、オムツの中がヌルヌルなの…。
そして今、おしっこ我慢してるの。お漏らししたいな。
7
2026/05/20 14:13:56 (UC4MmqmU)
ご主人様のご命令で2から前回の私の3度目の告白です。

前回のご主人様のご命令で
私のアパートの近所の公園に住んでいるホームレス様達の肉便器奴隷にされてから様々な鬼畜調教を
受けてきました。
あくまでご主人様のメールでの指示があってのことです。
雨の日には全裸で行かされ、晴れた日にはほぼ全裸に近いワンピースで公園に行かされました。
公園で待ち構えているホームレス様達の鬼畜調教を受けに行きます。
公園のベンチで全裸オナニーをさせられながら、ホームレス様達から蝋を垂らされながら全身に付いた蝋を
鞭で容赦なく叩かれながら蝋を落とすという拷問も受けました。
私が余りに耐えられなくなり動くとベンチに手足を縄で縛られて、ケツ穴に火のついたタバコの吸い口を
入れられながら鞭で打たれ、蝋燭責めを繰り返されました。
余りの痛さに失神すると両乳首に針を貫通させられて嫌でも正気を取り戻され、又鞭で打たれ蝋燭責めの苦痛が
何度も繰り返されました。

蝋燭の蝋はSM用ではなく一般に売られている普通のマゾでは耐えられない蝋をご主人様のご命令で気が
遠くなるほど胸から爪先までビッシリと垂らされました。
そんな蝋を垂らされながらも私の身体はいつも感じています。
ご主人様のご命令でホームレス様達も呆れるほど逝き狂う私の醜態を見てホームレス様達からも嘲笑われる程
私はマゾなんだと思い知らされました。
8
2026/05/19 21:51:41 (7.aUfWCY)
~ゴールデンウィークの隙間~
ゴールデンウィーク中の間での出勤当番の日。部長と数人の男性が出勤してて部長以外は外回りの点検に出て事務所内は18歳の小柄で可愛い女子の三人だけです。部長がこちらを見ていたので笑顔で対応します。
給湯室でコーヒーを入れて持ってきます。もちろん部長が最初で次が後輩の女の子。
机上で伏せて爆睡状体の女の子の肩をたたいて起こすと申し訳なさそうにしててコーヒーまで持ってきたので両手を合わせて感謝の意を表明。聞けばアイドルグループのコンサートにい行って強硬生還したということです。この時私の中でよからぬ行為が芽生えます。

昼食時になると男性社員が一人帰ってきました。事務所内は総勢四人です。昼食を済ませるとヘビースモーカーの部長は外階段の喫煙室へ。もう一人の管理責任者の男性は応接室でスマホをいじってます。
私は男子トイレの個室で全てのものを脱ぎ捨てます。

個室から出て喫煙室になってる場所には部長がいます。それを確認すると事務所のドアを開けて中に入ります。恐る恐る辺りを伺うと後輩の女の子は机上で爆睡。応接室を伺うとソファの上に寝転がって仰向けに寝ています。顔にはタオルがかけてあります。
反対側のソファに座ります。まさか裸の私がいるなんて思ってないでしょうね。ここでオナニーと思ったのですが時間がありません。

直ぐに小走りで後輩の女の子の背後に回ります。よく見ると右側に顔を向けてよだれをたらしています。少し笑えましたが私は素っ裸です。髪の長い女の子のポニーテールに足を開いてオマンコを接触させます。髪の毛に当たった瞬間に「あっ」という声を発して少し固まりましたがオマンコに当たる髪の毛が気持ちいいです。
でも物足りない。女の子の右肩の部分にオマンコを近づけます。オマンコの先には爆睡してる女の子の顔。もし起きたら目の前に私のオマンコがあるので悲鳴が上がって一巻の終わり。それでもオマンコを上下させます。柔らかくて心地よいオナニーバーですが流石に気づかれそうで応接室まで行きます。

足をこちらに向けて寝ています。机の端っこに足を開いてオマンコを押し付けてオッパイを両手で揉みながらの自慰行為。
「あっ、あっ、凄い、凄い。私素っ裸、素っ裸になってるの。いくいくいくいく。あっ、あっ、あっ」。声を押し殺して軽めにいっちゃいました。

事務所から出ると男子トイレまで行こうと思ったのですがもう少し暴れたいと思って一階まで降りて様子を伺います。四車線の国道は車の通りが少なくて歩道の前には植え込みや街路樹があります。車がいなくなったのを見計らって飛び出します。
「いや。裸よ裸。何にもないの。気持ちいい気持ちいい、あっ、あっ、あっ」。
スリリングな場面に直面して自分を抑えられなくなっています。後ろを振り返ると外周りから帰ってきた残りの男性社員が帰ってきていたのです。直ぐに後を追います。二階まで上がると彼らの後ろを歩いていきます。でもこの時あっと思って男子トイレまで駆けだします。男子トイレの個室には私の全てがあるんです。女子トイレ側から騒々しい声と笑い声が私の全てがって思うと両手でおマンコを押さえます。ネームプレート迄ついてるし私が裸だっていうことが明白になります。

しばらくして男子トイレに行くと男たちの余韻に引き寄せれれるようにして小便器の端にオマンコを擦り付けます。腰を上下して両手でオッパイを揉みながらの自慰行為。
「あっ、あっ、ここにここに男がいた。あっ、あっ、気持ちいい。えっ」。男の声がして私の服がある個室に入ります。扉は開けたままです。個室から小便器の方を伺います。手前の小便器で並んで用を足しています。彼らが出ていくと女子更衣室に行って服を身にまといます。

お昼休みを過ぎて三人と顔を合わせるとオマンコが異様に反応していました。もしあの時見つかってたらって思うとゾクゾクします。
9
削除依頼
2026/05/18 21:54:55 (LpvLISpc)
1日履いてたお漏らしおむつを交換して、おねしょ用のおむつ履いたよ!
今夜も指しゃぶりして赤ちゃんになって寝るよ。
おむつ履いてると安心しておねしょできるね。
10
ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス()
投稿ミス募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。