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処女、童貞喪失体験告白 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2018/04/06 07:34:49 (9ORkr5yI)
中学時代の僕は、軽くいじめられっ子でした。普通に友達もいたし陰湿ないじめってわけでもなかったけど、いじられキャラな感じで、ふざけていじられる時のいじられ具合は、当時は自覚してなかったけれど今考えると軽いいじめだったはずです。

そんなある夏、クラスメイトのひとりが、「サセ子」の話題を持ちかけてきました。隣のクラスの丸美が実は「サセ子」で、頼めばヤラせてくれるらしい。俺もこの前ヤラせてもらったし。B男の童貞喪失相手も丸美なんだってよ。

丸美は、美人ってわけではないけど決してブスでもないし性格も明るくてクラスの男子ともよく気軽にしゃべる子です。何より、その当時はあんまり接点はなくなってたけど小学校時代は同じクラスにもなって、普通によく喋ってた相手です。そんな丸美が「サセ子」だとは。つまり、そんな丸美とヤれる可能性があるとは、と、話を聞いていてかなり興奮しました。

で、ソイツ曰く
「お前、今度ヤラせてもらったら?」
とけしかけてきました。

今考えると、つまりは僕の反応を面白がっていただけなんでしょうけど、ヤリたい盛りの中2童貞少年にはそんな考えは浮かびません。完全に真に受けて、翌週の放課後には行動に移しました。テスト期間直前の特別時提で部活が無いため15時過ぎには下校になったのだけれど、たまたまひとりで帰る丸美に小走りで追い付き、久しぶりだねとかなんとか世間話から入ったものの、1分後にはもう、結局は世間話の流れもブチっとぶっちぎって本題を切り出してしまいました。
「あ、あの・・」とかなんとか、かなり挙動不審だったはずです。まず、女子に告白したことすらない身で、つまりは「ヤラせてください」的なことを面と向かって言うなんて、阿呆の極みですよね。
丸美=「サセ子」という話自体がガセだったら、その場でひっぱたかれた上、その後の学校生活が正真正銘の暗黒時代に突入してしまったはずです。


しかし、幸いにも(?)ガセではありませんでした。
丸美、大爆笑してます。腹を抱えて笑ってます。
「ホントに来たぁ〜」とか、目尻の涙を拭いながら、
「いいよ♪」と、返事をくれました。

なんと、僕に丸美=「サセ子」説をけしかけたヤツと丸美が仲良かったらしいです。

丸美が「サセ子」なのは本当で、頼まれたらヤラせてあげる相手が何人かいるのも本当らしく、ソイツも丸美に筆下ろししてもらったクチで、かつその後も何度もヤッてるヤリ友達状態らしい。
で、僕に丸美の話をして「お前も頼んでみれば?」と言ってあることを丸美に告げ、本当にお願いしに行くかどうか賭けていたらしのです。
さすがにアイツにそこまでの度胸は無いだろう、というソイツに対して、「ヤリたいスイッチ入ってる男の子は頭バカになっちゃうからねぇ(笑)」という意見だった丸美の勝ちでした。

「アンタのおかげで勝たせてもらったよ〜」
と、あっけらかんと笑いながら
「じゃあ、今日さっそくする?」
と、とんとん拍子に話が進みます。

一度帰宅してから丸美の家へ行く、ということが決まりました。もともと小学校が同じなくらいなので、丸美の家も知ってるし(みんなで遊んだ時に行ったこともあるし)、方向も途中までは一緒です。

そして、丸美との分かれ道の少し手前にある公園に差し掛かった時、「アンタには、賭けに勝たせてもらったから、ちょっとおまけしてあげる」と言ってきました。なんのことか分からないでいる僕を連れて、車イストイレへ導きます。
静かな公園の隅にある車イストイレ。
緊張しきりな僕に「ズボンとパンツ、下ろしていいよ」
と言ってきます。
言われた通りにします。
毛も生え揃っていない皮かむりチンを晒します。緊張と急すぎる展開に振り回され中の僕は、何が何やら分からずに丸美の言葉に従う他ありません。もちろん、チンは萎んだままです。
正直、その時は、丸美がなぜそんな指示をしてきたかも分かっていませんでした。








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2018/04/04 14:49:39 (DJWe45iE)
17歳の高2の夏だった。1学期から同じクラスの千穂と付き合いだした。
7月になると同級生が童貞を捨てた奴が自慢話をし始め、少し焦った俺は千穂を
家に誘って初体験をすまそうとしていた。千穂も同じだったみたいで、キスしてから
お互いに服を脱ぎ、全裸でベッドに転がり込んだ。初めて見る女の裸に興奮していたが
胸を愛撫して「あぁ」という千穂の声を聞いているうちに少し萎えてきた。
恥ずかしがってマンコを見せてくれないので場所も判らず適当に擦っていると
千穂が濡れてきている。千穂としたい、と言う気持ちとは裏腹に小さくなってしまった。
ゴメン、小さくなっちゃった。オレ初めてでうまくできなくて、、、と千穂に謝る。
童貞が緊張で勃起しない、というあれだった。千穂は「私も初めてだから焦らずに
またしよう」と言ってくれた。1週間後に再チャレンジ。でもダメだった。
千穂は初めて同士だから、と言ってくれたが俺は焦っていた。
翌日の夜に珍しく千穂から電話が来た。明日土曜日ににカラオケに行こう、と
言われ、気分転換に行くことにした。アルコールも飲んで2時間経った頃だった。
千穂からこの後行きたいとこあるから付き合って、と言われ繁華街に。初めて腕を
組んで積極的な千穂だった。小さな交差点を曲がるとラブホ街だった。
千穂に誘われるがままに入って行った。チェックインもわかなない俺に構わず
鍵を取り出して部屋に入る。暗めの部屋にダブルベッドが目についた。
「今日は私の言う通りにして」と千穂に言われるがままにベッドに座りキスした後
一緒にシャワーを浴びに行った。髪を書き上げてシャワーキャップを被る千穂が
別人の様に思えた。お互いに洗いっこをする。千穂が浴槽のふちに腰かけて
「ここがクリトリス。ここが入れるところ」と教えてくれた。そして今まで触って
くれなかったチンコをボディーソープを泡立てて洗ってくれる。勃起した。
「大きくなったね。自信もって」と言ってチュッとかるくキスした。
二人で体を拭いてベッドに。前回同様に乳首を吸った。
乳首を転がすようにして、と言われ舌で転がす。手を下に回すと、クリトリスを
触って、と言う。さっき見たので間違いなく場所が分かった。ワギナに指を入れると
千穂の愛液であふれていた。今日は小さくならないので、そのまま千穂に挿入。
ぬるっという感覚のあと、全体が温かくて柔らかい千穂のマンコにくるまれた。
千穂も俺も「あぁ〜」と言う声を出した。最高に気持ち良かった。
俺は千穂の名前を叫びながら本能のまま腰を振った。童貞だったので直ぐに限界を
迎えた。「中では出さないで」と言うので途中で抜いた。千穂が手で擦ってくれ
直ぐに千穂の体にかけた。
少し落ち着いて二人で再度シャワーを浴びた。次からはコンドーム付けて、
体には掛けないで、と言われた。
月曜日にまた遊びに誘ってね。と言われキスしてからラブホを出た。
月曜日に学校で千穂に今日遊びに来ない?と声をかけ放課後に家に呼んだ。
制服のままだった。キスをして舌を入れた。千穂が戸惑いながら応えてくれた。
服を脱がして俺も全裸に。今日は愛撫していても勃起したままだった。
千穂が十分に濡れたので昨日買ったコンドームを付けて千穂に挿入。
凄くきつい感じだった。千穂の半分位入ったとき「痛い痛い」と千穂が行った。
あれ?と思いながら「止めようか?」と聞くと顔を左右に振った。千穂を強く抱きしめ
奥まで入れた。千穂が俺を強く抱きしめた。「やっと一緒になれた」と痛みをこらえて
俺に言った。コンドームの中にドクドクと射精した。落ち着いて千穂から抜くと
コンドームに血が付いていた。愛液用に腰に敷いたバスタオルにも血が付いていた。
?????一昨日も血が出てたっけ? とふと疑問に思った。
翌日千穂と一緒に下校するときに、「千穂」と他校の女の子が声を掛けてきた。
千穂と双子の香穂と紹介された。3人でマックに行った。
千穂がトイレに行ったとき、香穂が「昨日初体験済ませたって千穂が言ってた。
練習してよかったね」と笑ってばらした。千穂が悩んでいたので田舎に行った
千穂の振りをして俺に自信をつけてくれた様だった。今彼氏がいないからたまには
Hしようと連絡先を好感した。
千穂と別れた今でもセフレとして香穂と月1位で会っている。
たまには千穂と入れ替わっていないか、と思ってしまう。



2
2018/02/09 05:52:02 (xEuLA9hR)
中学3年のときの話だ。
そのころ、自分たち一家は父親の勤務先の古い社宅に住んでいた。
勝手の知れてしまう同じ勤め先の家庭だけだから、いろんな軋轢がありそうなものだったが、なぜか比較的、皆仲がよかった。
私の一家が住んでいたのは5階で、その棟の一番上だった。
ひとつ下の4階の奥さんは大柄な、なかなかの美人だった。
ベランダで洗濯物を干しているところを何気なく見上げたら、純白のパンティが見えてドキッとしたことがあった。
自慰をおぼえたばかりの私は、ときどき下の階のおばさんを思い浮かべてしたこともある。
ある土曜日、学校から帰ったが、母親は午後のパートに出ており誰もいなかった。
一人でいると、宅急便屋が来て「3階のMさんが留守なので、預かってくれ」と、荷物を置いていった。
暫くすると、階下でドアの開け閉めの物音がする。
「Mさん家の誰かが帰ってきたかな。荷物を渡しにいこう」と思い、階段を下りた。
呼び鈴を押すと、Mさんのおばさん出てきて「あら、ありがとう」と言って荷札を見た。
「ああ、うちの実家から、いつも今頃送ってくるの、草餅だから、N君お茶入れるから食べていきなよ」
私はちょっと恥ずかしかったが、「はい」と答え、部屋にあがった。
小さい頃は同じ社宅の中で、いろんな友達の家へ遊びに行き来したものだが、中学ともなるとほとんどよその家になど行かなくなる。
全く同じ間取りで違う家。なんだか私はフシギな感覚がして、きょろきょろ見回していた。
Mさんの家にはその頃小学生の男の子兄弟がいたはずだが、塾か遊びにでも行っていたのだろうか、他に誰もいなかった。
おばさんは箱を開け、タッパーから草餅を出して、お湯を沸かしお茶を煎れてくれた。
「ウチがここに越してきたのは9年前だから、N君幼稚園だったっけ、かわいかったね」
おばさんにそう言われてニッコリ見つめられると、ドキドキした。
「N君は自分の部屋あるの?どこの部屋?」と聞かれたので、「向こうの奥側です」と、自宅の部屋の場所を言った。
「高校受験だから、勉強部屋もらったのね。でもあの部屋、暑いでしょう?ウチはあそこは子供部屋だけど、エアコンは無理だからウィンドファン付けたの。」
「ウィンドファンって、なんですか?」エアコンもまだぜいたく品だった30数年前の話だ。
「ガラス戸に取り付ける扇風機みたいなの。面白いよ。」
おばさんはそう言い、私に見てくるよう促した。私は自宅なら自分の部屋であるはずの場所に行ってみた。
そこは息子たち兄弟の部屋で、向かい合わせの勉強机と2段ベッド、おもちゃ箱、典型的な子供部屋だった。
窓にとりつけてあったウィンドファンを見ながら、なんとなくベッドに目をやると、取り込んだ洗濯物がまとめて置いてあった。
子供たちの服やお父さんのYシャツなどに混ざって、ひと目でおばさんの下着とわかるものがいくつかある。
私は胸が高鳴った。(おばさんの、はいているパンツやあの大きいおっぱいのブラ…)でもあまりこの部屋に長くいるのも不自然だ。しかし私はおばさんの下着を手にとってみたい誘惑に強くかられた。
(すぐ元通りにすれば、大丈夫かも…でもおばさんに見つかったら…)私は躊躇した。
すると、居間の電話が鳴った。今と違ってコードレスなどないから、各家庭の電話機の場所は全く同じだ。この部屋とは一番離れている。
(おばさんが、電話で話してる間なら…)私は洗濯物の山の中から、濃紺のパンティをぬき取り、男なら誰でもするように、股間の部分を鼻にあて、思い切り吸った。洗濯して干したものなのだから、ふんわりとやわらかな繊維の匂いしかしない。が、私は極限の興奮状態だった。このパンティをおばさんがはいている!ここにおばさんの…私の性器はたちまち膨張しはじめ、先端がむず痒くきりきりと痛んだ。ここでオナニーなどできるわけはないが…私はジーパンの上から性器をまさぐった。
文字通り隔靴掻痒、思い切りしごいてオナニーできたらどんなにいいだろう。私は後ろ髪をひかれる思いでパンティを元に戻した。おばさんが電話を終え、こちらにくる物音がしたからだ。
私はできるだけ平静に振舞い、ウィンドファンのスイッチをカチャカチャ動かして不自然に見えぬように努力した。
「どう?うちの子たちの部屋だからずいぶん違って見える?チビ達本当にちらかしてるわ」おばさんは部屋を一瞥した。
おばさんはさっきまで着ていたデニムのジャケットを脱いでいた。ベージュのタートルネックで、大きい胸がより強調される。まっすぐ見られなかった。
私は勃起が収まりをつけるまで、横を向いているしかなかった。すると、おばさんがすぐそばまでやってきて、私の横に立てひざで座った。
どうしたのだろう?私はおばさんの顔を上目に見上げた。「N君、こ、お、ら!」おばさんは顔を近づけると、目を大きく一瞬見開き、にっこり笑うと私の耳を指でつまんだ。そして口を寄せて、他に誰もいないのに息をひそめて一語一語ゆっくりと、「そこのおばさんのパンツ、さわったでしょう!」と言った。
一目でおばさんにはわかってしまったのだ。私はびっくりするのと、情けないのと、恐ろしいのとでゴチャゴチャになり、咄嗟に「ごめんなさい、ごめんなさい!」と何度も謝った。親に告げられ、父親に殴られるかもしれない…この社宅にいられなくなるかも…私の目には知らず涙があふれ、おばさんがぼやけて見えた。
おばさんはしばらく黙っていた。私はなおも、ごめんなさい…と言い続けるしかなかった。
「今、お母さんは?」まず母に言いつけるのだろうか。私は「仕事で、夕方帰ってきます…」とか細い声で答えた。
「N君、泣かなくていの。中学生が泣いたりしたら、おかしいよ。おばさんに正直に言ったし、悪いと思ってるのもわかるもの。でもこういうこと、もう絶対に、しちゃだめよ。」おばさんは私の顔をののぞきこんだ。鼻水までたらしている私を見て、おばさんはクスクス笑った。
「泣かなくていいから、ほら、鼻かんで!顔も洗ってこい!」私は昔、社宅の運動会で体育の先生のように子供たちに号令をかけていたおばさんをちょっと思い出した。
私はおずおず、洗面所に行き、顔を洗いながら何度も洟をかんだ。おばさんが怒っていないのは判ったが、これからどうなるかが恐ろしかった。
おばさんがいつの間にか後ろにいて、新しいタオルを出してくれた。
タオルを受け取ろうとすると、おばさんがケラケラ笑いながら、わざと乱暴に顔を拭いてくれた。
「泣かなくていいの!もう!わかったわかった。誰にも話さないよ、お父さんにもお母さんにも教えないから、ほら!」私の心を見透かすように、言った。
私は160センチほど身長があったが、おばさんは私と同じくらいの上背だった。「ごめんなさい…」繰り返す私の顔を、おばさんは両手ではさんだ。正面から私の目を見つめた。
「N君、怒らないから、なんでそうしたかったか、言ってごらん?」私は黙っているしかなかった。「おばさんのパンティでオナニーしたかった」などとは…
「そういうもの、見てみたかったから?触ってみたかった?」事実とはちょっと違うが、私は黙って頷いた。
「女の人のだったら、だれでもいいの?」おばさんの口ぶりに、少し不機嫌そうな口跡が感じられた。私は躍起に、そうとだけは思われたくないと思い必死で否定した。
「違います…Mさんのおばさんの…下着が…あったから…おばさんのだから、…触って…みたくなって…」
「そうなの?私のがあったから、見たかった?触りたかった?」「…はい…ごめんなさい…もう絶対しません…ごめんなさい」
「N君が、そんなふうに見てるなんてわかったら、おばさん恥ずかしくなっちゃうじゃないか。んん?いつも顔あわせてるのに」
おばさんは私の頬を両手で挟んだままで、にこやかにそう言った。化粧の匂いが間近に感じられ、おばさんの女性を強く意識した。
「N君、おばさんN君小さい頃から知ってるんだよ…あっという間にこんな大きくなって、おばさんのパンツなんか見たがって!」
一瞬のち、おばさんはいきなり私を抱きしめた。いったい、なにがどうなっているのかわからなかい。びっくりして言葉も出ない。
私の背中をぽんぽんと優しくゆっくり叩きながら、おばさんは言った。「内緒だよ…おばさん、誰にも言わないで胸にしまっておく…もう、いいから、わかった?」私は許してもらえるのだと悟り、また涙があふれ出た。「はい、…ごめんなさい」気恥ずかしくて、早く家に帰りたかった。
おばさんは私をいったん引き離し、両肩を持って上から押さえた。私は抗えず、そのままずるずると両膝を地面につけるまで姿勢を低くするしかなかった。真上から頭でも叩かれるのだろうか?私は学校の体罰を連想していた。
ところが、おばさんのとった行動は全く想像もできないことだった。
タートルのセーターを首までたくし上げ、袖から腕をぬくと、ブラジャーのホックを外したのだ。私はくらくらした。夢ではないかと思った。
豊かな乳房、やや黒い乳輪と大きな乳首。乳首は哺乳瓶の吸い口のように、元がほんの少し細く、週刊誌のグラビアなどで見たどの乳首よりも大きいと思った。
「N君、赤ちゃんになってごらん。一度赤ちゃんになって、もう今日みたいなことはしないっておばさんに約束するの。いい?」
私は、目の前のおばさんのおっぱいと顔を交互にどぎまぎと見ながら、なんと返事をしたらよいかわからず、それでも眼前の乳房に目をうばわれていた。「ほら、赤ちゃんはどうするの?赤ちゃんはおっぱい見たらどうするの?」
そう言いながら、おばさんは私の頭を両腕で抱え胸にぎゅっと押しあてた。私の頬におばさんの乳首が触れ、ぴょこりと横を向いた。
おばさんは私の頭の位置をかえ、顔の正面に右の乳首が向くようにした。硬い板の間の洗面所で、ずっと膝立ちをしていた私はにわかにバランスをくずし、おばさんに寄りかかった。思わず、本能的に乳首を口に含んだ。
「そうだよ、赤ちゃんはそうするの。おっぱい、吸ってごらん。チュッチュって、チュッチュって、吸ってごらん」
私は無我夢中で、おばさんの乳首を吸った。歯のない赤ん坊の頃なら吸うだけ吸えるが、今となっては歯がある。吸うたびにおばさんの乳首を噛んでしまわないようにと思うのだが、思わず歯で乳首をはさみこんでしまう。
「いいの。噛んでごらん。おっぱい、噛んでごらん」おばさんは乳首と言わず”おっぱい”呼んだ。それが、なぜか私をすべてを投げ出して母親に甘える赤ん坊のような気持ちにさせた。私はどれだけの時間がたったかも判らず、目をつぶっておばさんの乳首を吸い続けた。おばさんはその間、優しく私の頭をなでていてくれた。

いつの間にか、おばさんはセーターを脱ぎ、上半身裸だった。「N君、おいで」おばさんは居間へ私を導いた。「N君、今日は赤ちゃんだよ。おばさんの言う通りにするんだよ。誰にも話したらだめ。いい?」私は黙って頷くしかない。期待などというより、自分がなぜこんな状況に置かれているのかがもうわからなくなってしまっていた。頭はぼんやりと霧がかかったようであり、豊満なおばさんの上半身を間近にし、オナニーのときの夢想の世界にいるようだった。私は知らず激しく勃起していた。それを隠そう、恥ずかしいと思う気持ちの余裕すらなかった。
おばさんは後ろ手にロングスカートのホックを外し、脱いだ。肌色のストッキングの下はベージュのパンティだった。
腰のあたりの、スカートのウエストラインでついた跡が生々しかった。おばさんはストッキングを脛のあたりまでおろすと、パンティを膝まで下げた。私は目の前にあるのが、夢にまで見、空想の中にしかなかった女性器であることをぼんやりと認識していた。おばさんの陰毛はものすごく濃く、広く生えていた。(マンコの毛って、こんなにあるものなのか)私はその部分をみつめていた。そして、ふと下ろされたおばさんのパンティに目をやった。股当ての部分が、ねっとりとした粘液で覆われていた。抜けた陰毛もいくらか、その部分にあった。
洗濯物の無機質さとは全く違う、生身の性器の分身のようなおばさんのパンティを見て、私の勃起はすでに射精時もこれほどにはと思えるほどたかまっていた。痛かった。膝ががくがく震えた。
「N君、見てごらん。おばさんのオマンコ。見たかった?見ていいよ」私はおばさんの口からそんな言葉がすんなりと発せられるのを聞き、驚く以上に不思議な安心感に包まれていた。心から甘えたいと思った。おばさんはストッキングとパンティを両足から抜き取ると、ソファに座った。
いったん、膝を揃えて座りなおし、「近くに」と言った。私は四つ足で近づき、ふらふらと顔を寄せた。おばさんは両膝に左右それぞれの手をかぶせ、開いた。
おばさんのオマンコ、初めてみる実際の女性器に、私はおばさんにうながされる前にむしゃぶりついていた。しゃぶっては、その形と構造を目に焼き付け、吸っては味と匂いを刻みこもうとした。女が「濡れる」ということを知識としてうすぼんやりと知ってはいても、このように、どこからそれが流れ出て、どんな味なのか、匂いなのか…あたり前だが、すべてがまったく初めての官能だった。おばさんのオマンコは、かすかに汗の匂いがした。あふれ出る体液はほのかに苦辛く、近づけた唇を離すとき糸をひいた。女性器は、想像もできなかった複雑な構造、予想外の形と色をしていた。それを知ることのできたうれしさと、驚愕、興奮、私のあらゆる感情はすでに全部が目いっぱいだった。おばさんは荒い息をしていた。ときどき顔をしかめるような表情をした。
「N君、立って。N君も裸になるんだよ。赤ちゃんは裸。ほら、はずかしくないよ。おばさんも裸だよ」
私はおずおず、立ち上がり、トレーナを脱いだ。もう、すべておばさんの言うなりにならないといけない気がした。
ジーンズをやっとの思いで脱ぎ、ブリーフを下ろそうとした。硬く勃起したままの私は、思いもよらずそこで激しく射精してしまった。
噴流をとめることもできず、私はくの字に身をかがめたがまるで止まらなかった。私の精液は、おばさんの陰毛や腰、膝、ソファに飛び散った。おばさんの顔にもかかっていた。
「ご、ごめんなさい…こんな…」やっとの思いでそう言った。不思議なことに、射精後も私の勃起はおさまらなかった。
「いいのいいの。元気な証拠!男の子はそうなんだ!どーれ!」
おばさんは身を乗り出すと、あっという間に私の性器を口に含んだ。根元を手で押さえ、口をすばやく前後に動かした。舌が、私の剥けきっていない表皮をやさしくしごいた。
私は快感など感じる前に、その刺激だけで再び射精した。オナニーでこんなに短い間隔で射精するなど、不可能だった。
おばさんは目をつぶってゆっくり飲み込んだ。ゴクリ、と音がした。
「ふう…N君、出たね。もう大人だ。」おばさんはにこりとした。私の顔を見上げると今度は手でしごき始めた。
私は立っていられず、そのまま居間の絨毯に尻餅をつく格好ですわりこんでしまった。おばさんは、私の上半身をそのまま横たえさせると、「目つぶっててごらん」と命じた。私は従った。
おばさんは手でしごき続けた。痛痒い、くすぐったい感覚がしばらく続いたかと思うと、なんと私は再び勃起し始めていた。言われた通り目を閉じ、両手を胸の上に置いていた。おばさんの手が止まった。
「N君」おばさんは両膝でちょうど私の腰のあたりを挟む形で、膝立ちしていた。
「おばさんのオマンコに、オチンチン入れようか?おばさんとセックスする?おばさんとセックスしてみたい?」
私はもう催眠術中も同然だった。「うん」とも「はい」ともつかないような言葉を口から発し、頷いた。
おばさんは、後ろでたばねていた髪をほどいていた。髪の先が揺れていた。
「よーし、N君、おばさんと最初にセックスするんだよ。いい?よく見て」おばさんは私の性器の先端を、膣口にゆっくりあてがった。
おばさんの陰毛の影に、先端は隠れた。「このままオマンコに入るんだよ。さあ、おばさんの目、見て。」私は従った。
「…子さん、って呼んでごらん」
「…子、さん…」
「…子さん、好きです、って言ってごらん。今だけ。」おばさんの目に涙があふれ始めていた。
私はわけがわからず「…好き…?」と聞き返した。
「好きって言ったら、おばさんうんとうれしくなるんだよ。N君、言って…。…子さん、好きですって」
「…子さん、好き…です」私はかすれた声でそうつぶやいた。おばさんがぐっと、腰を落とした。
こんなにも、奥まで…と思うほど、私の性器はおばさんのオマンコに吸い込まれた。
口でしゃぶられたときより何倍もやわらかく、熱かった。全身がおばさんのオマンコの中にあるようだった。私は微動もできなかった。
「N君、ほら、入った。おばさんとセックスしてる、N君がおばさんのオマンコに…入ってる」
おばさんは前に崩れた。かろうじて、両手を私の胸に置いて上半身を支えた。うっ、うっと口を開かずうめいた。
最後に「ああ…ああ…ああ…」と大きく口を開け、半ば叫ぶように、息をしぼりだすように嗚咽した。
私とおばさんのつながった性器の部分から、短く空気の漏れるような音がかすかにした。
いきなり、私の性器が締めつけられるような感覚があったかと思うと、私は3度目の射精をしていた。
驚くほど長く、大量の精液がほとばしり出たのが判った。私はもう麻痺していた。おばさんが身を離し、私の体を絞ったタオルでくまなく拭いてくれた。おばさんは、私が服をすべて身につけるまで全裸のままでいた。
私は、自分でもわからず全身の震えがとまらなかった。膝ががくがくと、歩くのもおっかなびっくりだった。
おばさんは、やさしく私を抱きしめ、長いキスをした。私は、キスも初めてだった。セックスを経験したあとにファーストキスとは!
髪を再び後ろに束ねたおばさんは、いつもの優しい美人のおばさんだった。
「N君、ほら、草餅、持っていって。」タッパーに草餅をとりわけると、私に渡した。
「N君、しっかり勉強して。高校受験終わって、合格したら教えにくるんだよ。おばさん、N君大好きになっちゃった。応援するから、
勉強サボっちゃだめだよ…」
「…はい、あの…」
「いいの。もうお家に行きなさい。内緒だよ。」おばさんはにっこり笑った。でも、目が涙で光っていた。

受験が無事終わったとき、約束通りおばさんに報告に行った。
おばさんは、家族で実家に遊びに行っていたのを、一人先に帰ってきてくれていた。
「N君、よかったね。おめでとう。一回だけ、ご褒美あげよう。N君の好きなだけ、おばさんに好きなことしていいよ。」
それから、夜までずっとセックスし続けた。夢のような初体験をさせてくれたおばさんが大好きだった。おばさん、ありがとう、と私は何度も言い続けた。
おばさんのご主人は私が高校2年のとき転勤となり、一家は引っ越していった。
私が朝学校へ出かけるとき、おばさんはにっこり笑って「N君、さようなら。元気でね」と言って笑った。
私は「おばさん、さよなら」と言った。学校から帰ると、おばさんたち一家はもう引越した後だった。
それから30数年、おばさんはどこでどうしているか、私は知ることがない。
3

継母

投稿者:ゆう
削除依頼
2018/03/06 01:37:24 (sJs7nNkI)

俺が幼い時に両親が離婚し、親父の方に俺は引き取られました。そして自分が小学校5年の時に親父は、お前にも母親が必要だろうと言って女性を自宅に連れて来ました。その人は以前から時々家に来て3人で食事をしたり、遊びに行ったりもしていたので、知ってるひとでした。
その人には自分に対して本当の子供のように接してくれていたので、自然と新しい母親として受け入れる事が出来ました。その人は親父より10歳年下で俺より13歳上でした。
そして自分が中3の時、性にも目覚め当時性欲旺盛の時だったので、血が繋がっていないという事もあり、一番身近な異性である継母である彼女を性欲の対象として見るようになりました。
当時、親父は仕事柄出張が多く週末にしか家には帰って来ませんでした。
そして親父は家に帰った夜は必ず彼女とセックスいました。親の寝室の隣が俺の勉強部屋なので、物音や喘ぎ声が丸聞こえだったので、聞き耳を立て自分が彼女とセックスしているのを想像しながらシコッていました。
その頃、彼女の事が頭から離れず、高校受験の前にもかかわらず学校の成績も段々下がってきました。
そんな親父の居ないある日、彼女に最近成績が下がっている事について何故なのか問われました。俺は思いっきり悩みました。正直に自分の思いを打ち明けようかどうかを。もし、正直に打ち明けて彼女に嫌われでもしたら、自分か彼女がこの家に居れなくなり、最悪の場合、家族崩壊と言う言葉が頭の中をよぎりました。しかし、自分の欲求が押さえられず、思いきって言いました。お継母さんを一人の女性として見ている事、一度で良いからセックスさせて欲しいことを。
しばらく気まずい沈黙が続きました。そして、彼女が一言、今までそんなに悩んでいたの。今日もお父さん居ないから、それで成績が上がるんだったら良いよ。夜まで待ってくれる?と言ってくれた。
そしてその夜、いつものように夕食を済ませ、先にシャワーを浴びて親の寝室で待ってる様に言われ、シャワーを浴びたあと、バスタオルを腰に巻き、ベッドに腰を掛け彼女がシャワーを終わるのを待っていた。その間心臓がバクバク、緊張の極致。しばらくして彼女がバスタオル姿で部屋に入ってきた。そして俺の横に腰掛け、手を優しく握ってきた。
緊張しているのが分かったのか、大丈夫、楽にしてあげるね。と言って唇を重ねてきた。しばらく、ねっとりとしたディープキスがつづき、彼女の柔らかい唇と絡み合っている舌や唾液を味わっているうち、段々と緊張が和らいで来た。
どれくらい時間が過ぎただろうか、10分以上はキスしていたと思う。
そして彼女は顔を離し、落ち着いたみたいね。と言い、腰に巻いたタオルをほどき裸にされた。そして、大きく硬くなった俺のモノを手に取り、優しく擦ってくれた後、最初は口でしてあげるね。と言って、俺の股間に顔を近づけたかと思うと、俺のモノは温かく湿った感触に包まれた。ピチャッピチャッと嫌らしい音をたて、時々ジュポッジュポッと吸い上げたりしていた。すると、すぐに射精感が込み上げてきて、彼女の口の中に大量に出してしまった。それを一滴残らず吸い上げて飲み込んでくれた。いっぱい出たね。大丈夫、また元気にしてあげるからと言って、ベッドに横になるようにと言われ、その通りにした。そして、俺の首筋からつま先まで舌と唇を使い、全身をゆっくり舐めてくれた。最後に萎えた俺のモノを口に含み、ジュポッジュポッと音を立てて吸い上げてくれた。しばらくして、また硬さを取り戻し、好きにして良いよと言い、今度は彼女が横になってくれた。俺は、彼女の体に巻いているバスタオルをほどき開いた。初めてナマで見る女性の裸に凄く興奮している自分がいた。最初は全身を手のひらで首筋から太ももまでゆっくり擦った。女の人の肌に触れるのは初めてで、こんなにもスベスベしているのか、凄く触り心地が良かったのを覚えている。そして、おもむろに胸に手をあて、ゆっくりと揉んでみた。凄く柔らかく弾力があり、気が付けば、彼女に覆い被さり夢中で胸にしゃぶりついていた。すると、彼女は閉じていた足を開き、俺の手を取り下腹部の茂みの中へと導き、割れ目に指が触れた。指、入れて良いよと言われ、割れ目に沿って指を這わせると、小さな穴の様な感触があり、そこに指を立てると根本まであっさりと入ってしまった。ゆっくりと指を出し入れしていると、彼女は小さな声で喘ぎだしヌルヌルの粘液がそこから溢れ出した。俺は無性にそこを舐めたくなり、舐めて良い?って聞くと、思う存分舐めて頂戴と言われ、無我夢中で舐めまくった。最初、両手の指で割れ目を広げ、顔を近づけて行くとグロテスクな見た目と、独特な匂いに少し戸惑ったが、一旦舌を這わせると、それも吹き飛び、溢れ出る粘液をすすり、舐めまくった。
彼女の喘ぎ声が段々と大きくなり、も、もう我慢出来ない。この中に入れて頂戴と言われ試してみるが、初めての経験なのでなかなか上手く入れられないでいると、彼女は優しく俺のモノを指でつまむと、ゆっくり腰を前に出してみてと言われ、その様にすると、俺のモノは彼女の中に吸い込まれて行った。中はとても暖かかったのを覚えている。そして腰を前後に動かしだすと、俺のモノにまとわりついたヌルヌルの粘液と、暖かく柔らかい彼女の肉壁に包まれ、ヌルッヌルッとシゴかれる感覚は、今まで経験したことの無い快感だった。腰を動かしながら、凄く気持ちいいと言うと、ピル飲んでいるから心配しないで思いっきり中に出しちゃって良いよと言われ、夢中で腰を動かした。余りの気持ち良さにすぐに射精感が込み上げて来て、さっき出したばかりなのに、また大量に中に出してしまった。イク瞬間は全身に快感が走り、気が遠くなりそうになった。そして彼女の上に覆い被さり、余韻に浸りながらぐったりしていた。その後は、じっとしてて良いよと言い、疲れきった俺を仰向けに寝かせ、また口で立たせて上に跨がり、腰を動かしイカせてくれた。そのあと、精液が出なくなるまで散々絞り取られた。
それからは、親父が出張で居ない時は、夕飯のあと、セックスで一回抜いてスッキリしてから受験勉強に取り掛かるようになり、そのお陰で勉強もはかどり、目指した高校にも受かる事が出来た。
そして大学の4年間もその関係が続いていたが、このままではお互い駄目になると思った俺は、ケジメを付けるため遠方に就職し、独り暮らしをしている。
今、たまに帰省してもお互いその話はせず、普通に親子として接しています。

長文を最後まで読んで頂いて有り難うございます。
4

3度目の正直

投稿者:オレオレ ◆yTjM5Ee43s
削除依頼
2018/03/22 15:38:26 (1NjTZIJ2)
澄子と初めて会ったのは13歳の中1の時。同じクラスだった。
澄子とは委員会が同じで一緒にいることが多く惹かれていた。
2年生でクラス替えで別々となった。そんな始業式の帰り道
澄子と別々になっちゃったね、と話していると良い雰囲気で
澄子とお互いのファーストキスをした。しかし進展はなく卒業。

高校も別々に進学し、再会したのは10年後の23歳の時だった。
正月仕事の都合で初詣に行った4日、偶然神社で出会った。
澄子が仕事中だったので、夜飲みに行く約束をした。
飲んでいると話が合って、付き合いだした。
2ヵ月くらいして初H。澄子が処女だったのには驚いた。
結婚願望が強い澄子だったが、俺の性欲が強すぎて会うたびにHしてたら
振られてしまった。

3度目の出会いはさらに10年後の33歳の時。
泊まりで出張に行った時。ビジネスホテルのロビーで
チェックインをする澄子を見かけた。
双方驚いてロビーで待ち合わせて夕飯を兼ねて飲みに行った。
近況報告をすると、澄子は未だ独身で現在フリーだとか。
今度遊びに行こうと連絡先を交換。同僚も一緒だったので
その時は何もせずに別れた。
2週後の週末ドライブデートに行った。同級生なので趣味以外の
話もしやすく、また付き合いだした。
10年前と違い少し理性的になっていたのでHは我慢していた。
半年くらい付き合って、澄子に誘われて温泉旅行に行った。
澄子に旅館を予約してもらったが、部屋に露天風呂が付いている
良い部屋だった。夕飯前に入浴したが別々に入った。
部屋から風呂が見えるので澄子のオールヌードを10年振りに見た。
相変わらず綺麗だった。澄子も俺の入浴を覗いていたらしい。
夕食後ホテルのバーで軽く飲んでいると澄子が肩にもたれ掛ってきた。
部屋に戻ると布団が並んで敷かれている。軽くお風呂に入っていると
澄子も入ってきた。
「一人にしないで」と小声で澄子が言った。俺は肩を抱き黙っていた。
湯船を出て身体を拭いてから澄子を裸のまま抱きしめた。
澄子が踵を上げて首に手を回した。上目使いをして目を閉じた。
そして激しいキスをした。脱衣所だったので少し体が冷えてきた。
澄子を抱き上げて布団に運んだ。
「私を激しく愛して」とささやく。
キスから乳房を愛撫開始。すでにマンコも濡れていた。
前は嫌がったクンニも素直に受け入れる。声は相変わらず高いかわいい
喘ぎ声だった。愛撫を続けていると澄子が逝った。
俺に上から抱き付いた澄子が勃起した竿を握った。フェラかと思ったら
騎乗位で挿入した。そして俺に被いかぶってきた。(逆正常位?)
俺は正常位が好きなので途中で座位から正常位へと抜かずに体位を変えた。
澄子の喘ぎ声が大きくなり、俺と同時に逝ってしまった。
コンドームは一応持ってきたが澄子が生で入れてしまったので、当然中出し。
射精し終わったころ、澄子が気付いた様に
「中で出した? 私中出し始めて。大丈夫かなぁ。」
そういう澄子は続けて
「ファーストキスも初体験もオレ君だったから、結婚も出産も全部俺君に
 させてもらえるよね」
俺は笑って澄子を抱きしめた。もう一回出しちゃったからと3回中出し。
側に風呂があるので可能な限り求めあった。
その時は子供が出来なかったが、結婚して子供3人産んでもらった。
結婚初夜に「離婚とシングルマザーというのは体験させないでね」と念を押された。
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