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処女、童貞喪失体験告白 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/10/03 21:24:47 (W4gu2RWR)
エッチなシーンとかはないです。それでもよければ…
あの頃…電車の最寄り駅から長々バスに揺られてやっと辿り着く静かな町で私は暮らしていました。
実家住まいです。
例えば、アルバイトのない平日の雨の日などは、本当にすることがなかったりします。
生まれ育った土地ではありましたが、元々社交的とはいえないわたしは友人も少なく、当然彼氏などもいません。
少ない友人らとは休みの日程が合わず、あの頃は本当に独りでいることが多かった…
そんなわたしの唯一の退屈しのぎがテレクラに電話をすることでした。

出会い目的ではなく、誰かと話したかった。

実際、アポ云々の話になるとお断りしていました。

そんなある時、しとしとと降り続く雨の休日でした。
電話で一人の男性に繋がったのは…

最初から少し違和感がありました。
即アポを取りたがる急いた感もなく、電車の相手に関心があるようでもない。
かといって、けしてぶっきらぼうではなく、自分が喋るよりこちらの話をきちんと聞いてくれている感じなんです。
あまりいないタイプの人だなあ…と、考えながらも、どこか惹かれたんでしょう、いつの間にか長話に…

その方の退出時間?が迫ってるという話を聞き、何か物足りなさを感じたわたしは、
「車ならこっちの方に遊びに来ませんか?」
などと、自分でも信じられないセリフを…

偶然にもわたしの住んでいる町に土地勘があるらしい彼は、ついでに寄ってみようかね…くらいの感覚で、たぶん何時頃に○○橋に着くだろうから、気が向いたらおいでよ。
そう言いました。

トントン拍子に話は進みましたが、彼はわたしに返答を求めませんでした…

自分でも、この時点で行くかどうかは決めかねていたんですが…
それでも、結局は行くんだろうな的な予感もありました。

ですが、いざ時間が近づいてくると勇気が出なくて…wウダウダとしてるんですが、ちょっと本当に来てるか確認するだけ…とか、自分に言い訳してなんとか玄関を出ました…

渓流に掛かる大きな橋が目印でした。
午後の中途半端な時間のせいか、車もたまに通るくらいのものです。
その橋の入口付近に一台車が停まっていました。
色や形からほぼ断定できました。
あ〜本当にいる…
初めての待ち合わせですから、来るまで半信半疑でもありましたし…

ただ、ゆっくり近づいていくと、中にはいないようでした。
となると、下の河原です。
わたしは濡れてる欄干に触れないように下を覗いた…

透明のビニール傘をさして、川の水の流れを見ている男性がいました。

前置きが長くなってすみません…

この人に、この日、わたしは処女をあげました。
(あげたなんてもったいぶってるようですけど)

正直、ここまで書いて、このあとをどう表現すればいいか、迷ってます…

わたしは、何の根拠もない直感としかいいようがないんですが、最初にこの人をみた時思ったんです…
なんて儚い後姿なんだろうかと…
いや、正直にいいますね。
この人、もう最後を決意した方なんじゃないか…
そう感じたんです。

わたしは引き返すどころか、自分から河原に降りて行きました…

そのあと車に乗り、近場でたった一つの観光施設に行きお団子を食べたりしました。
危ない相手だったら的な警戒心は全くなく、どちらかというと積極的だったのはわたしかもしれません。

小雨が降るなか団子を食べる男女…
端から見るとどういう関係に見えたでしょうか?
親子ほど歳は離れてなさそうで、兄妹にしては離れすぎ…微妙な年の差です。
ただ一緒にいて居心地はいいんですね。
それは昨日の事のように思い出せます。

それで、もうそろそろとお開きかとなり、家の近くまで送ってもらった別れ際、彼が照れくさそうにいいました。今日の記念にハグさせてほしいと…
わたしは不思議と何の抵抗もなく言われるままに。
彼の体からは少し雨の香りがして、
わたしはこのまま別れてはいけない気がして、信じられない度胸で、じぶんから抱いてほしいと言ってました。(あの当時の自分のキャラを思い出すと、未だに信じられない!)

最初彼は、それはもったいないからやめた方がいい…
そう言いました。
でもわたしは…
それでもやっぱりとお願いしたんです…

彼は彼なりに思うところがあったのか、わたしにとって少しでも良い想い出になるよう、色々と気を使ってくれてたのが、歳を重ねるごとによくわかりました。

事が済んでかなり豪勢な食事をし、再び送ってもらった彼は、わたしに、ありがとね…
それだけ言って連絡先も聞かずに走り去っていきました…

少し淋しい気もしたけど、そんな気もしてたので…
本当は複雑だったんですけどね。

二日後…
少し離れた山で彼の死体が発見されました…

わたしは…う〜ん、今でもこの時の気持ちをうまく表せない。
でも、泣かなかったです。


1
2017/10/03 03:29:23 (fkdTBATu)
「うわーいっぱい出たわねー、よし坊、体洗ってあげるわね」
と由美さんに言われ、スポンジにボディソープをつけ首から背中、尻、足、そして前…。
特に勃起しているペニスとタマタマは念入りに…。
そして、一緒に向かい合ってお風呂の中に入り
「よし坊、好きな女の子はいるの、SEXはしたことある?」
といきなり聞いてきて
「いないですよ、SEXなんかしたことありません」
「そう、それじゃあ、おばちゃんが教えてあげるわ」
と言いながら勃起しているペニスを触りながらキスしてきた。
初めは唇だけだったが、舌を入れてきて吸うような感じで…。もう頭の中はパニック状態です。
いつの間にか由美さんのオッパイを両手で掴んでいた。
「それじゃあお風呂出てベッドに行きましょう」
体をバスタオルで拭いて由美さんのあとについて行きました。
2
2017/10/02 14:25:01 (xCqd8QDp)
ぼくの初体験は、高3の卒業式後の春休みでした。

当時のぼくには、ずうっと片思いしてて、というか何度か告白してはフラれてる子がいました。大学は地元を離れるのが決まっていたので、「こうなりゃ、恥もかき捨てだ」と、いつもと違った告白をそてみました。

いつものように(?)告白し、断られた後、意を決して言ってみました。
「わかった、じゃあ、一回だけでいいからヤラせて?そしたらもう、きれいさっぱり忘れるから」

一応それくらいの「ノリ」でマジギレされはしないくらいの関係は築けていたつもりなので(笑)。

一瞬きょとんとし、次に吹き出してしまった彼女。十秒くらい笑った後、笑いながらビンタされました。

あ、でも、マジギレビンタじゃなく、ツッコミみたいなやつです。
「一回だけでいい、だなんて、あんたバカなの?」
『いや、まあ、童貞捨てるのが東京のソープでだなんて嫌過ぎるからさ』
「向こうで彼女つくればいいじゃん」
『いや、都会の女に童貞だって笑われたら立ち直れないし』
「あほらし。、、、、、どうしても初体験したいの?」
『うん!え、じゃあ、いいの?』

「ばぁ〜かっ!」(再びビンタ)

彼女の言うところでは、初体験させてくれる(筆下ろししてくれる)女子を紹介してくれるとのことでした。相手は彼女の従姉妹で、隣の市に住んでいた高2の子です。学校で「サセ子」の噂が立てられたことあるくらいにエッチ好きで、ばあちゃん家に集まるといつもエッチ体験話を聞かされてたらしいです。

なんだか当初の思惑とは違ってしまったけれど、まあ、ヤレるならそれはそれでいいか、と、ぼくも二つ返事で「よろしく」と言ってその日は別れました。

ぼくも彼女も紹介されるはずの子もみんな進学を機に地元を離れるため引っ越し準備等が迫っていて、時間があまりありません。なんと、上の話をした翌々日には、3人で会っていました。


3
2017/09/29 18:35:32 (Do7OWjR2)
※序盤はエロなしです。ごめんなさい


18才の春、童貞喪失。

高校卒業を間近に控えた3月上旬だった。
相手も同じ18才。
ここまではありふれたシチュエーション。

以下、人としての正規の道をやや踏み外していく。
(なお、名前は仮名だが、それ以外は実話です)

小雨降る春の日。
異常に暖かかったのを覚えている。

自宅リビングのソファーで抱き合う男女。
男は、言わずと知れた『若かりし日の僕』。
女は、周囲からは『えっちゃん』と呼ばれていた、ややぽっちゃりした子。

えっちゃんと知り合って2ヶ月弱の日が経っていた。
同じ年齢、同じ学年ということもあり、僕らは意気投合。顔を合わせる度に、楽しい時を過ごした。
他愛ない雑談をし、スーファミ(時代感じさせるでしょ(笑))で遊び、テレビを見て笑い…

しかし、それを面白く思わない者もいた。
2才上の兄貴である。

兄貴は世間一般で言うところの『どら息子』で、中学時代からぐれ始め、どうにかこうにか入学した近くの高校を一週間で行かなくなり、当時付き合っていた女と家出を繰り返し、文無しになって帰宅、これを繰り返していた。
僕には優しい兄貴だったが、親とは毎日のように怒鳴り合いの喧嘩をしていた。

こんなクソみたいな男の唯一の取り柄が、ルックス。
僕に似ず顔がよく(藤井フミヤにそっくりだった)、中学時代より現在まで女を切らしたことがない。

そんな兄貴が、結婚をする事になった。
なんでも、高校3年生の女の子を妊娠させてしまったという。
女の子の両親は、できちまったもんは仕方ないと二人の結婚を認めたそうだ。

兄貴の成人式の日、その女の子を家に連れてきた。


その時、兄貴の嫁…えっちゃんを初めて見た。


資金を貯めるまで我が家で生活する事になった二人。
心を入れ変えた兄貴は近所の工場で働きだし、えっちゃんは家事手伝いとして花嫁修業…といっても、我が家の両親は共働きだったので、平日の日中に家にいるのは、えっちゃんと僕(大学付属高で、3年の三学期は学校に行かなくてもよかった)だけだった。

近くに知り合いもいなく、携帯やポケベルなんてまだまだ普及していない時代だ。不安で心細かったのだろう。僕によく話しかけてきた。

兄貴とは違い、女に全く縁のない人生を送ってきた僕は、はじめは恥ずかしさから敬遠していたが、慣れるのにそう時間はかからなかった。

いろんな話をした。
ゲームをした。

えっちゃんと過ごす時間は、彼女にとってはともかく、僕にとっては素晴らしい時間だった。


長くなったので続きはあとで。
4
2017/09/28 15:58:18 (dXol1Bk6)
初体験は小6…
相手は担任で場所は大胆にも教室でした。

夏休み前、居残り授業の時が、それに向かうきっかけ。最初は指のみで攻められる感じ。
無理矢理ではないけど、いちおう軽い抵抗はしてましたね。最初のうちは。
ダメ…ダメ…とか言いつつ、あんまり激しくは拒否はしてないという(笑)
そういうパターン。
で、夏休みになってからも、補習という名目でチョコチョコ通いました。
先生は子供らとは違い、大抵は来てますからね。
午前中プールに行って、午後は教室でが一番多いパターンかな。
女子の中では発育もいい方だったし、けっこうすぐ慣れました。
オナニーは小学生に上がった時点でしょっちゅうしてたし、大人(他人)の指でされる快感にはまっちゃってたし、一度バレるのが恐くないかきいたら、
「お前は気持ちよさに負けて絶対に喋らない。」
と、断言されました。(笑)うん、確かに…w

たぶん、初めての教え子との関係ではないんでしょうね。それは扱いなどをみても感じてました。
特別かっこいい先生でもなく、彼氏とも違う。
だからこそ素の自分をさらけ出せたんだと思う。
それプラス教室というスリル!
「アアーン…犯して〜!」とか、めちゃくちゃ恥ずかしいセリフを乱発して、まっぱで教室で抱かれまくりました…
いちおう鍵が掛かる新校舎の教室だったけど、ほとんど掛けてなかったんじゃないかな。

教師=スケベ…
この先生のせいでそういうイメージになりました。
でも、教師と生徒は現実には凄く多いと思う。
(別の先生と生徒を見て妙に勘ぐるようになったりして)

この先生とは中1くらいまで続きました。
成人した時の同窓会で会いましたけど、暗黙の了解か、お互いスルーでした。(笑)


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