私は市役所の福祉課に勤めています。
3年ほど前から河川敷のホームレスの人を私の家に呼んでお風呂に入れ食事を与えてその後妻を抱かせています。
一度に3人くらいしか呼べませんが、妻は喜んでいます。
私の妻も熟年夫婦さんの奥さんのような願望があり、私が福祉課に代わったのを切っ掛けに妻の意見を聞き抱かせるようになりました。
3人を一晩家に泊め私たち夫婦を含めて5人が雑魚寝で寝るんです。
そのうち3人が妻の体に覆いかぶさりセックスが始まるんです。
私はただ見ているしかありません。
恥ずかしがっていた妻もだんだんと良い声を出すようになり3人の言うがままになっているんです。
そんな時一人の男性が私を呼んで、「ほら、奥さんの中へあいつの太い物が入っているよ、、」と、妻に重なっている男の体を反らして見せてくれるんです。
妻の股間を見たら男の太いペニスは妻のマンコに入って出し入れしているのが見えました。
妻は私に見られていることを知ると、「あなた、ごめんなさい。でもすごく気持ちいいの、、」と教えてくれるんです。
妻は46歳、もう妊娠することはないと思いますが念のためにピルは飲ませています。
私の詩だけでも河川敷の長さは10キロほどありホームレス人口も半端ではありません。
それでも妻はもう満足したとは言わず、私が連れてきたホームレスに抱かれ続けています。
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