2026/07/30 15:30:26
(6tSAfb9.)
許そうかなとは思ってる。
でも許したいわけじゃない。相手から慰謝料取って、、、、、妻の貞操が帰ってきますか???帰ってこないですよね。こっちは金なんていらないから、妻の尊厳を・・・・いや。妻そのものに尊厳なんてなかった。
もうわからないんですよ。こうして、エロ系ネットに書き殴るしかストレス解消の方法しかない?ああ、そうですよ。それでいいです。少しでもみなさんとこの俺が体験したことを共有してもらえるなら。
エロネタにしてもいいのか? はいしてください。ただし、文字だけですけどね。俺も公認心理士やってるし妻もネットに出てる人間なので、「晒す」というのはできません。それはできないです。でも文字だけなら、全て書き散らかします。
2026年7月某日のセックス
化粧品会社で営業をしている妻。容姿は、、うん普通に綺麗ですよ。はい。綺麗だと思います。スタイルもいいし、メイクパターンも今ふうの完璧じゃないですか?それが仕事ですからね。
もちろんスタイルもいいですよ?だって、俺みたないなブサメンがこんな美女と結婚できたのも、、俺が難関と呼ばれてる公認心理士だからですよ。見た目だけでは釣り合わないでしょうね。はい。
俺みたいなちびっこの胴長短足。こんな俺にモデル見たな妻が結婚できてる。それは俺の社会的立場と資格がものをいってるんですよね。
だと思いますよ?それがなければ妻はもっといい人と結婚してたんじゃないですかね。
でも、妻の元彼とか、卒業アルバムとか、いろんな周囲の情報で特定してるんですが、、、まぁイケメンですよ。俺なんかとても・・・・とほほww
そんなイケメン元彼と、それなりに容姿のいい妻が、同窓会で再会して、、、
ああああああ!!!!!!!!!!!!!1
もういいです。話を何度も蒸し返すのは。
前回は、事件から2ヶ月後の話をさせていただきました。
今回はここ最近の夫婦のsexの話をします。
まず前提として・・・・僕は妻のことを完全に許したいけど、許しきってない・・っていう点だけ念頭に置いてよんでください
帰りは僕の方が早いです。
僕は17時に仕事が終わりますが、妻は営業職という都合で18時になったり19時になったりします。
ほのか「ただいまー」
俺「おかえり」
ほのか「はい。どうぞ。今日のパンティ。汚れてないでしょ?」
俺「待て。これはオシッコか?」
ほのか「どう見てもオシッコでしょ?エッチしてきた後に見える??」
俺「ふーん。ならいいよ」
ほのか「パンティチェックいつまで続けるの?」
俺「俺が完全に許すまで」
ほのか「もうお酒も飲んでないし、、、、、はぁ・・・・じゃシャワー浴びていい?」
俺「いいよ。だけど、、、俺もシャワーまだだからさ。風呂場で頼むわ。元彼にもやったことのない奉仕」
ほのか「はいはい・・・・」
それで俺は、ほのか、妻と一緒に風呂に入る。そして身体中をパイズリ、股間ずりさせている
妻「これでいい?」
俺「ああ。じゃ今日はフェラチオもな」
妻「はいはい・・・・・」
俺「あ、そだ。元彼に犯された時は陰毛ついてたよな?」
妻「は?」
俺「元彼の鼻に当たった陰毛見てると気分悪いから、剃るからな」
妻「・・・・・・はい。どうぞ。お好きなように」
ジョリジョリジョリ・・・・・・
俺「綺麗なマンコしてんじゃん」
妻「スタイルには自信ありますから」
俺「待て。まだケツの方に残ってる。お尻突き出せ」
妻「はいはい・・・・・」
ジョリジョリジョリ・・・
俺「パイパンなったな。これでもまだ信用できんわ」
妻「じゃ刺青でも入れる?タクヤ専用のマンコって」
俺「今更刺青いれても、、もう過去は帰ってこないだろ?お前は二人の男にちんぽを2本入れられて、そして口にも入れて飲み込んだんだよ」
妻「はいはい・・・そうですね・・・」
俺「何がさっきからハイハイだよ。反省の色はないのか?」
妻「よっぽどあの時のこと怒ってるんだね・・・。あーそだ。私の同級生にパパ活してる子いるから紹介しようか?お金は私が出す。そしたらあなたも私の同級生の女とセックスできるでしょ?それでウィンウィンじゃない?」
俺「あのな、まじきれんぞ?」
妻「冗談だよ」
俺「なぁ。。。ほのか・・」
妻「何?」
俺「俺がここまで嫉妬して、ずるずる引きずって、、それは俺の器量が狭いからか?」
妻「そんなの知らないよ。わかんないよ」
俺「それとも、、俺はお前のことを心底愛してたからか?」
妻「かもねー。。でもあなた、心理学のプロなんでしょ?なんでわからないの?」
俺「他人事と自分ごとは違うだろう」
妻「ごめんね。何度も言ってきたことだけど、あなたが納得できないのなら、何度でも真実を話す。あの時、私は状況に流されて元彼と同級生と3Pしちゃった。これは何度も説明してきた。謝罪もしてるつもり。でも聞かせて??私はあなたの妻なのよ?体じゃなくて、脳も魂もあなたのものなのよ?体は確かに一時的には奪われた。いや、私の失態で奪わせてしまった。それは認める。でも・・これ以上・・・・何ができるの・・・・・」
俺「あくまで物質的な肉体はいつかは滅びる。いずれババァになる。でも魂は永遠にとかでも言いたいのか?」
妻「そうね。うん。何度あやまったかな・・・もう100回200回?わからないけど、、私、それ以降態度改めたよね?毎日のLINEのすぐの返信。家に帰ってからのパンティチェック。お酒飲んでないかの「はぁーーー!」の呼吸確認。ずっとやってきたよね」
俺「じゃ今が反省したから、、、減刑しろ。。いや無罪にしろってか・・?」
妻「もう、、減刑とか無罪じゃないよ・・。もう・・・別れよ?その方がいいいかも・・・ね・・・?」
俺「え・・・別れる・・?」
妻「御免なさい・私ももう限界なのよ。毎日、下着チェックされて、息を確認されて。。。私は事実を認めたじゃない??これ以上、、、なんで苦しめるの・・・・?あなただって・・・あなただって・・・・ボーナス入った時に風俗行ってるの知ってるんだからぁ!!!!!!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
凍りついた
言うなれば、なんネットでここまで話すつもりはなかった。所詮、人間は自分の身が可愛いのだろう。俺だってそうだ。
妻の落ち度だけ話して、怒りに任せてきれまくって、それで終わり!っていう最後を求めてたけど・・・
ここまできたら乗り掛かった船だ。最後まで話す・・・・
俺「でも!!俺が風俗行くのと、、、、、」
妻「何が違うのよ!!!!一緒じゃん!!!!他の女をだいてるんでしょ!!!!」
俺「いや、俺は金出して、ただ、ちょと絡んで、、でもほのかの場合は入れられて・・」
妻「そんなの詭弁だよ!!!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
俺「じゃ、別れようか??」
妻「うん。別れよう。子供は・・・」
俺「民事じゃなくて、まずはお義父さん義母さんに相談するべきだろ」(俺の父母は他界している)
妻「ああ。。。ああん、、、グス・・・ああああん!ああああああああ!!!!!!!!!」
ガチの本気でほのかは泣き始めた。
俺は心がかきむしられた。こんな、子供見たいに泣き叫ぶほのかを見たことなかったからだ・・・・
ああああああああん〜〜〜!!あああああああ!!!!!ああ!!!!!!!!ぐすっ・・!!あああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!
俺「ほのか・・・・」
妻「ああああ、、、あああんん・・ああああ!!!!!!!」
大粒の涙を流して、、、まるで子供みたいに、、、妻は泣きじゃくった・・・・・・・
俺「ほのか・・・もうわかったよ」
ほのか「御免なさい、、、ごめんなさい!!!!!ああああああああ〜!!!!!!!!!!ごめんなさい!!!!!!!!!」
俺は・・・・
器量が狭いのか・・・・
言葉では・・・・・
俺「ほのか、、、、もういいよ。なかったことにしよう。俺も、もう二度とこの話はしないから。俺の妻でいてくれないか?」
妻「・・・・うううううう、、、、、ううあああああああああああ、、、、、、、・・・・・・・はい、、はい、、、、このような不束者ですが、、、妻として・・・・・あああああああああああ!!!!!!!」
妻は40分近く泣き崩れた。
その時、、、公認心理士の俺は気がついた。「俺が求めていたのは支配だったんだ」ということ。
完全に妻を屈服させて、泣かせて、謝らせて、離婚まで覚悟させて・・・
つまり相手を屈服させて・・・気がついたんだ。
妻は確かに悪い。
だけど・・・
事件の後の処理(パンティチェックとか呼気確認とか)していた、、俺も俺で、、、器量が狭いって・・・・
俺「ほのか、、、、、俺、、、お前が100人にレイプされても、、、ずっと愛し続ける・・・ほのか、、、、好きだよ。。ちょっとお酒に飲まれただけだもんな・・w うん・・・。いいよ。ほのかは、、俺の妻だから。。しんでもずっと一緒に墓に入るんだもんな・・・。ほのか、、ごめんね・・・俺もごめんね!しつこく詰めてしまって!」
妻は「あああああああああんん〜 ああああああああああああん あああああああああ!!!!!!!!」
と大泣きしていた。まる少女のように・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
妻「おちんちん入れて!!!ほのかのこと、、無茶苦茶にして!!!入れて!!!レイプして!!!そうすれば、、、そうすれば、、、あの時の忌々しい記憶を忘れれるかもしれないから!!!!!」
俺「ほのか・・・・・・・・」
ようし!!!!!!!!!!
それか俺は、、、、、無茶苦茶に妻の体を痛めつけた。
男二人にやられた時以上に、、やってやる。変な同意があった。
冷蔵庫からきゅうりを入れて、、、そしてナスを入れて、、、
何度も潮をふかし、自分の性液を顔や体にかけた。
この時・・・・・初めて妻のアナルに肉棒を入れた・・・
お尻も叩いた。強制フェラチオもさせた
潮も吹かせた・・・・
口にパンティを突っ込んだ。
そのほかも、、、無茶苦茶、、、、妻を、、、、、、いじめた・・・
〜〜〜口にパンティを突っ込みながら、バックで尻を叩いて〜〜〜
俺「どうだ!!!男たちより俺の方がハードだろ!!!どうだ!!!」
妻「(パンティを口につっこまれながらもモゴモゴ声)あなた。。。あなた!!!!ああああ!!!!!!中で出して!!!!赤ちゃん欲しい!!!(パンティを吐き出す)あなたとのあかちゃん欲しい!!!!!中出しだけは彼らにできないことだったからぁ!!!!」」
俺「ああ。言われなくてもなかで出してやるよ!!!!!」
妻「出して!!!一緒にいきたい!!!私たちの二度目の愛の形・・・・・!!!!!!アアああああああ!イクゥ!!!!!」
俺「子宮の奥深くまで入れてやるよ!!!それが俺の特権だからな!!!!」
妻「いく、、いく!!!いく!!!!!いく〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!」
あああああああああああああああああああ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!・・・・・・入ってる・・・・私の子宮に入ってる・・・・・あなたの愛が広がっていく・・・・・・・・・・・・・
こうして・・・はい。解決はしてません。妻とは、、、一応仲直りはしてます。
でも・・・妻を愛するばかりか、、、まだ許せていません。こんなに美しくて、、従順な妻を汚した男が2名もいるなんて・・・・・・
正直、ここまで話すつもりはありませんでした。
単に、寝取られた男はこれだけ悲惨なんですよ。って言いただけでした
でも、書いているうちに、こっちが麻痺してきたというか・・・結局、最後まで書いてしまました。
俺はほのかを愛してます。
2本、、、、つっこまれたけど・・・・それでも愛してる・・・。
悔しいけど・・・愛する他ない。。
だから、、だから、、、
みなさん。気をつけてください。他人の妻を寝取るのは簡単です。酒と状況さえあればできるかもしれません
でも、、あなたの欲望の陰に・・・・泣き寝入りしなければならない家族がいることを・・・・。
以上です・・