2026/07/02 12:45:53
(j015o7EO)
銀河の下でセックスか、、、♪
まんざら悪い気もしませんでした。おそらく田中と二人だったら即ハメしていたでしょう。ですがこの時は初対面の鈴木さんがいます。
流石の私も初対面で本性を出せるほど肝が据わっている訳でもなく自分を捨てた訳でもありませんw
そこでコマコは、、、
コマコ「カップルなら意図的にこの場所でエッチして子作りとかしてそうね」
田中「絶対そういう奴らいるよw」
鈴木「場所が場所だけにいるかもしれませんね」
コマコ「でも銀河の下っていうけど、車の中でしたらただのカーセックスなんじゃ?笑」
鈴木「駒田さんもわりと下ネタいける方でしたかw」
鈴木「確かにwどれだけ銀河っていっても車の中だと単なるカーセックスだわ」
コマコ「だから田中が言ってる銀河の下でって、外に出ないと成立しないんじゃ?」
田中「お。なら野外ならいいのか?」
鈴木「お、おい、、」
コマコ「うーん、、どうしよぅかなぁ、、、」
田中「コマコもこうした神秘的な場所でいい思い出作りたいと思ってんだろ?」
コマコ「でも野外ってどうするの?けっこう車いるよ?」
田中「15分くらい歩いたら?懐中電灯あるし」
鈴木「なんという会話だ、、、w」
コマコ「でもかりに、かりにだよ?以前交際してたというよしみで田中とエッチしたとして、、鈴木さんは可哀想じゃない?放置?そのあたりの関係はどうするの?」
鈴木「いやはや、、二人とも酔いすぎだって!w」
田中「じゃ先にコマコと鈴木がヤレば?俺は後でいいから。そうすれば鈴木も納得だろ?」
鈴木「え、というか、いや、あの、なんて答えていいか、、あの、ww」
この真面目でオドオドしてます系の人でいうと鈴木さんはダントツの一位の方でしたw
鈴木さんとしては剣山に来たのも純粋に天体観測をしたいとの動機であったろうし、まさか野外セックス?!しかも人妻と?!とハチャメチャ展開についていけない感じだったのです。
田中「で!どうすんの?やるのかやらんのか?!」
鈴木「あ、はぁ、、出来るのなら、、そりゃ、、、w、はぁ、、w」
田中「ま、これも思い出してみた若気の至りってやつよな笑」
コマコ「もーマジで今回だけだかんねー」
田中「よし、じゃ俺は偵察いってくるら!」
静まり返る車の中で、、w