2026/06/14 18:02:26
(OnM87NI5)
コマコ「Nさん、コマコです。前回はありがとうございました。
突然ですが、、あれから夫婦で話し合ったのですが、もしよければお手伝いできる事があればなーって思って」
(中略)
N妻「ほんとですか?なんってお礼いっていいか、、。私たちもいつかは息子に慣れてもらうために、そういうサービスを受けれるところに依頼しようか?みたいな話してたところなのです。知ってるコマコさんがきてくれたら本当に助かります!!」
でした。
そして「じゃいつお伺いしたらいいですか?」「そうですね、、週末がいいですか?」「はい!私は大丈夫です!」
といった感じで「風俗ボランティア」がはじまったのです。
私は週末になると旦那と2人で新幹線で現地に飛びました。
駅にはN夫妻とAさんの3人でお迎えに来てくれて、私は初めてAさんとご対面。
この時のN夫妻の「特別扱いはしないでほしい」との意思を尊重し、本文でもありのまま感じた事を書いていきます。
介護仕様の改造が施されている車にはAさんが車椅子のまま乗っていました。頭にはヘッドギアをつけて首や手首をクネって曲げている感じの方でした。年齢は聞いていたとおり20代中盤くらい?ただ意思の疎通が「言語では困難」なだけであって他には特に言及する事はありません。
車の中でも特にAさんに関する性の話はしません。だってそうですよね。どこに子供の前で子供の性的傾向について話す親がいますか。いませんよね。
あと、私たち夫婦もそうですが、そもそも夫婦である事をAさんに話してはおりません。(当然です)
むしろ、普段おかぁ様がやってる性介助をやってくれる専門の人、旦那は付き添い?みたいな体裁です。
(いくら意思疎通が出来ないからといって、何でもかんでも本人の前で話すのは違いますよね)
そして自宅へと到着。車のハッチをあけて車椅子を出して、N夫妻の自宅へ。時沢夫妻の自宅が老後を考えた設計になってるのと同様に、N夫妻の時代もちゃんとそれようになっておりました。
そしてAさんは部屋でYouTubeみたりするのですが、その姿もどこにでもいる20代と同じです。ショート動画みて笑っていたり専用のマウスを使って画面操作したり。
そこでやっと私たち夫婦とN夫妻が打ち合わせをします。
コマコ「普段はどのようにされてるんですか?いきなり私が部屋はいったら驚きません?」
N妻「はい、そうですね。だいたいやる時は、声かけますね「そろそろ出しておこうか?」って。するとAが「うぅー」って感じですけど返事してくれますから」
コマコ「大事な事なので聞きますけど、、フェラとかそれ以上の行為は?」
旦那「おい!コマコ!!」
N妻「いえ、大事な事です。はい、、本番はありません。ですが、、口はあります」
コマコ「わかりました。じゃ私は手→口→本番とAさんの様子みながら進めますね」
N妻「本番は初めてだから、、うまくいくかな」
コマコ「Aさんの意思を尊重しましょう」
旦那「・・・・」
N夫「じゃ旦那くん。焼酎すきだったよね?来てくれるから地酒買ってきたんだ。俺たちは飲もう!」
旦那「あ、はい」
こうして私とN妻はAさんが待つ部屋に行きました。
N妻「Aくんー、今日はコマコさんが来てくれてるからコマコさんにやってもらおうか?」
A「うぅーん」
コマコ「大丈夫ですかね?」
N妻「うん、ちゃんと前回やったときに、次は私じゃなくて専門の人、、あ、失礼、、ちゃんとした人が来るらって説明してます」
N妻「じゃ出すからねー。出したらあとはコマコさんに任せるからね」
A「うぅーん」
そしてN妻はAさんのズボンとトランクスを下ろして行きました。私はこの動作に(いろいろな形の親子もあるんだな)と勉強になりました。
そして軽く手でマッサージしながら「コマコさんに変わるからねー」というと「うぅーん」との返事。
コマコ「じゃあとは私がしますので」
N妻「はい。よろしくお願いします」
そして2人きりになりました。
私は別に特に特別扱いはしませんでした。ただ車椅子に乗っているだけの若者。
それこそ、、以前まで風俗店で働いてた時どうように、、「じゃお口でしてあげるね」とためらわずにフェラをしました。Aさんは「きも、、ち、、い、、、あり、、、がと、、、」といってくれて、、本当に嬉しかったです。
ですが、やっぱりかなり溜まってるという印象は受けました。なんせ若いし頻繁に処理しているというわけではありませんのでカウパー線液も沢山でてましたし、、すぐに射精もしてくれました。
ですが私は何も風俗店での「視覚的サービス」をしに来たわけではありません。
お店なら「沢山出たよ。飲んであげるね」とか、わざとアピールすることもありますが、この時はそういうのは必要ないと思いました。
飲み込んだ後、、、
コマコ「女の子におちんちん入れるの初めてだよね?」
A「うぅーー」
そこで気がついたのです。車椅子に乗られたままだと入れてあげれない、、。
コマコ「Nさんー」「はいー」
こうしていったん、、Nさんには服を着てもらい、N夫、N妻、そして私の3人で介護ベッドへと移動することになったのです。
コマコ「じゃあとは大丈夫なので」
N夫「ありがとうございます」
そしてAさんはベッドに寝転びました。やはり最初、車で見た時と同じように頭を傾けて手や腕、膝をクネっとさせています。私はAさんの下半身をもう一度脱がすと、私もパンツを脱いで準備しました。
Aさんからすれば、、ここからは新しい領域です。まんまるに目を見開いて私の一挙一動を見ていました。
(N夫妻がいうにはAさんもアダルト動画などを見るらしく、セックスの概念は知っているとの事)
A「うぅー、うぅー!!」
コマコ「女の子のここみるの初めてだよね」
A「うぅーー」
コマコ「さわっていいよ。ほら、ここに穴が空いてるでしょ?ここにおちんちんをいれるんだよ」
A「うぅー!!」
コマコ「アン♪そんな触り方したら痛いよぉ、、」
A「うー」
コマコ「ぺろぺろしてみたい?」
A「うーー」
コマコ「じゃお顔またいであげるね。シックスナインしようか?」
そして私はAさんと69しました。Aさんもちゃんと私のクリトリスを舐めてくれて、、(アダルト動画見てるっていってたけど、、全然普通の男の子だよね)と思ったのです。
そしてシックスナインが終わると、、「じゃ入れようねー」と私は騎乗位の姿勢になりました。
そして私はAさんを受け入れ、、、中で出さしてあげるところまで果たしたのです。。
感想は?ってとこですが、、うん。普通ですね。健常者の男性とかわりません。ただ100パーセント私が主導で動いてるだけってとこです。
居間に戻る。
コマコ「はい、終わりました」
N妻「ほんとうに、、本当にありがとうございます」
N夫「Aはどんな感じでした?」
コマコ「いえ、普通のどこにでもいる男の子でしたよ。最後まで2人で楽しみながら出来たと思います」
N妻「ほんとうにありがとうございます😭」
そして宿泊予定でしたからシャワー→夕食となり5人で歓談し、Aさんは寝るのが早いので20時には寝てしまいました。
ですが4人の思考・・。
「今回の行事は遊びじゃない。コマコさんの懇意で集まってる真面目な時間」といった雰囲気が残ってました。そこで私が、、、
コマコ「せっかくきたし、スワップします?笑」
N夫「え?wwそれは予想してなかったなー」
旦那「そうくると思ったwww」
N妻「お二方さえよろしいのでしたらww」
N夫「どんなふうにする?俺、時さんみたいに司会進行できないよ?笑」
コマコ「普通にスワップでいいんじゃないですか?w席替えして寝る時は別々っていう感じで」
旦那「いくら寝てるって言ってもA君がいる一つ屋根の下で乱交は出来ないよなw」
コマコ「はい、じゃ席替えーw」
といってもリビングでのテーブル席の座る場所を変えただけ。
残りわずかの焼酎をみんなで飲んだあと、、
N夫「じゃ4人全員和室で寝ようか。照明も全消しで静かに絡み合うってことでいい?」
旦那「静かってのが大事ですね」
(時沢邸は建物の作りがしっかりしており、防音設備あり。また隣家と離れてるので多少は騒げますがN夫妻の自宅は思いっきり閑静な住宅街でした)
この時の参加者の思考はとても面白いものがありした。(翌朝、N夫妻から聞いた)
N妻の思考「駒田さん夫妻がわざわざ息子のために遠くからきてもらっている。コマコさんには当然ながら快く承諾してくれた旦那さんにも一生懸命お礼がしたいと思った」
N夫の思考「スワップという展開にはなったが、自分からコマコさんをガンガン攻めていくのは違うな、、と思った。旦那君と家内が初めてから俺も着手しようと遠慮していた」
家に帰ってからの旦那の本音
「N家二世代にわたってコマコが喰われた。せめて奥さんにはやりかえしたいっていう嫉妬心は正直いうとあったと思う」
コマコ「センシティブなスタートを切ったから終わりくらいはいつものワイワイで終わりたかった。旦那が複雑な心境なのはわかっていたから、とりあえず旦那とN妻さんに楽しんでもらえたらと思ってた」
です。
となると、真っ暗の和室、、光というものはカーテンの隙間から差し込む月光しかありません。
↑の心境の通り、、旦那とN妻が先に始めました。
わずかな時間でしたが自分が参加者ではなく、傍観者として人のセックスを見ることが出来た貴重な時間でした。
最初、「チュ、、、!」とキスっぽい音がしたと思うとモゴモゴと掛け布団がうごめきはじました。
私とN夫は暗闇に慣れ始めた目と月明かりで2人の動向を見守っています。
すると、!「ン、、アッ、、、」とN妻の声が聞こえてきます。ですが何をしているのかは分かりません。
まだしばらく見ていると、旦那の動きでしょうね。ポイっと掛け布団からショーツを捨てたあと、ブラジャーもポイっと捨てられたのですが、、モコモコと旦那?の下半身部分で頭と思しき物体が上下し高確率で69しているような布団の動きになっていました。
すると完璧に69でした。息苦しくなった旦那か空気口を開けるために掛け布団を少しあげたのです。
暗闇の中でもN妻さんのきめ細やかな肌をしたふとももが見えて、その中央に旦那の頭髪がみえました。
すると、この時の旦那って本気だしてる訳じゃないですか?変な嫉妬心で。
この旦那の本気のクンニって、、かなり気持ちいいんですよ。そのうち69が成立しなくなり、、ペチャペチャ!ペチャッ!っていう旦那の音と「アァッ、あぁ、、ああっ!!」しか聞こえなくなりました。
そのうちN妻さんのほうが暑くて酸欠なって掛け布団を引き剥がすと、、
N妻「コマコさん、、!!旦那さんに手加減するよぅ、、アッ!!ハァッッ!!ダメよ、ダメよぉ!!コマちゃ、。アァッ!!!それ以上したら、、、アアアっ!!!」
といって、、やっと旦那はクンニを中断。するとN妻さん、本気で漏らしかけてたんだと思います。間に合わないと思ったのかトイレにもいかず、。寝室の隅っこにおいてた簡易ゴミ箱に自分で派手にクリトリスを擦りながらシャァーー!!と噴射してました。。。
ちなみに、このイキかけ寸前でゴミ箱にシャー!!ですが、時沢グループではよく見る光景です。
時沢グループでは潮吹き箱ってのが設置されてます。理由は時沢邸はカーペットか畳、そしてマットレスなんですね。潮ふく場所なんからないんですよ。なので誰かが「イク!イキます!!」っていったら、本当のオーガズムなのか潮吹きなのかだいたいわかりますよね。他のメンバーが「はい、どうぞ」って潮吹き箱差し出す光景は珍しくありません。
今回のN妻さんはそれをセルフでやっただけです。
ただ、、こんなお淑やかなN妻さんがみずからクリトリスこすりながらゴミ箱に潮吹いてる光景は私がみてもエロいです、、、。
旦那「そっちは見てるだけ?w」
コマコ「いや、、すごいなーって、、」
N夫「我々もはじめますか、、w」
以上、このN妻さんの潮吹きシーンが一番はっちゃけた場面となって、、あとは暗闇の中、粛々と喘ぎ声をころしながらセックスしました。
こんな感じなのが、風俗ボランティアの実態です。
それを先日、新幹線🚅に乗って行ってたわけです。
最近はもう単独なので泊まりはしません。なのでスワップもしません。
一応、N夫妻からは交通費、食事代、、あとN妻さんからのプレゼント?(といっても使わない鞄など)みたいなものはもらえます。それ以外はいっさい受け取っておりません。
では話は以上となりますが、、③風俗関係④旦那との関係⑤方向性を変化。には触れれたかな?って思ってます。
では次回は②修羅場についてなんですけど・・・かなり悩んでいます。修羅場ってそうあることじゃないですからね。(あるのはあるけど・・・)
ともかく、ではまた次回でーす!