2026/07/28 10:47:56
(DWrAEdDH)
生理かが遅れて1週間
美香「ねぇ、、生理こない。。チェックしたほうがいいかな?」
慎二「マジか、、薬局いってみるか」
そして俺たちは薬局へ行き、簡単な妊娠検査薬キットを購入した。その帰り道、早く結果が知りたいと公園の多目的トイレにいった。
すると多目的トイレからは40前後のカップル?夫婦?みたいなのが出てきて俺たちの顔を見るや125ccのバイクで逃げるように立ち去っていった。
美香「エッチなことしてた感じっぽくない?笑」
慎二「だろうな笑」
美香「しかも男の方、なにあの金の喜平の腕輪w 昭和って感じ」
慎二「どうせ偽物だろw」
そんな会話をしながら多目的トイレへと入っていった。
そして洋式トイレに座る美香、俺が美香のパンティを下ろしてあげて検査キットを定位置に向けた。そしてシャーー、、、、ど放尿する美香ではあるが、俺たちは愛しすぎているからこそ、、トイレの中の作業ですらも二人でこなしていた。
結果、、、、陽性
美香「あかちゃん、、出来たみたい」
慎二「だな。どうする?美香が頑張れるなら、、育てていこう。俺はそう思ってる」
美香「でも、その前に言わないといけないよね?慎一さんが亡くなった後、私たちが関係を持ったこと、、」
慎二「それは避けては通れないよな」
それから3.4日後、なんらかの親族間の集まりがあった。参加者は美香の実父と実母。そして俺の実父と実母、あと叔母である。姪はいなかった。
美香「あの、、、」
慎二「俺から話すわ」
で結果、、、猛烈に批判された。誰一人俺たちを応援しようという者はいなかった。
いくら法律上許されてるとはいえ、、あまりに不謹慎すぎる。
故慎一が亡くなってその霊前でいかがわしい行為に及んだ未、妊娠していたなんて。
全否定だった。
美香は慎一を亡くして気が動転していたのではないか?俺はそんな美香に親切心でもって漬け込んでいったのではないか?お前たちがどう言おうと、世間はそう判断する!と批判を浴びた。
結果、俺たちは「想定してた反応だよな」「まぁうちの親族での価値観はあんな感じよね」「あのさ、孫の顔みたら考え変わるっていうケースあるじゃん?もう産んじゃおうよ。俺たちの人生だから年寄りには関係ないって」「うん。そうだね」「生まれてくる子、、男だったら兄貴の生まれ代わりかもしれないよな」「うん、、、産もう!!!絶対に!」「よっしゃ!」
ーーー現在ーーー
姪、いや娘は学校にいっている。乳幼児の一磨(カズマ)はエアコンの効いた部屋でスヤスヤと寝ている。
兄貴は相変わらずキャビネット写真の中で微笑んでいる。
俺はふと考えた。(なぜAVの世界では喪服未亡人とか夫の遺影の前で。といったジャンルに一定の人気があるのか?)その答えはすぐに出た。
これは生物の本能的なものかもしれない。
メスを強いオスが奪い取る。まさにゴリラやチンパンジーのような野生の本能が俺たちホモサピエンスの中にもあるのだろう。もちろん俺の中にもある。
初めて兄貴が美香を実家に連れてきた時。
兄貴の部屋から美香の喘ぎ声が聞こえた時
壁に耳を当てると、明らかにフェラチオをしている二人の会話を聞いた時
兄貴と美香が外に出て、俺は兄貴の部屋にいき美香の荷物(下着類)を物色してオナニーしてた時
つまり俺にとって美香という存在は、、ずっとずっと憧れの兄嫁であった。
慎二「美香ちゃんこっちおいでよ」
美香「どうしたの?」
慎二「フェラチオしてよ♪」
美香「なんで急にwww」
慎二「いいじゃん」
美香「もー、、カズマ起きるかもしれないからフェラだけだよぉ?」
こうして俺はカーペットに寝そべりながら足を広げて勃起した肉棒をさらしていく。すると俺の腰の横にちょこんと前のめりになってくる美香。そして、、髪の毛を耳にひっかける動作をしたあと、、「ング、、、ング、、、」と優しい仕草で根本まで咥えてくれるのだ。
俺はふと兄貴の写真をみてしまう。
(兄貴、、俺は不謹慎なヤツなのか?どうなんだ?でも俺、頑張ったよな?この先も頑張るから、、だからいいよな、、?)
学生時代、、
慎一「あぁ、、気持ちいい、、」
美香「イクときいってね♪」
ングっ!ング!!ング!!
慎二(くそぅ、、羨ましい!!)
美香「あっ!!んん!!」
慎一「テッシュあるよ」
美香「んん!!ありがとう、、、」
現在、、
美香「イクときいってね♪」
慎二「あぁ。もうすぐイクよ」
ング!!ング!!ング!!!
慎二「で、、でる!、」
美香「ンンン!!、、、、、、、ゴク、、ゴク、、ゴク、、、ゴク、、、ぷはぁ、、笑」
慎二「最近、飲み込むことに抵抗なくなった?」
美香「できるようにしたのしんちゃんでしょ?苦手だったのにw」
進藤「じゃ、、お尻にちんちんいれようか?」
美香「えー、、アナルするの?」
進藤「しようよw
美香「うんー。じゃお風呂場いこ?」
進藤「オッケー」
美香「はぁぁん!!すごいっ、、、!気持ちいい、、入ってきてる、、、!!」
慎二「あぁ、、凄いよ!美香、、すごい締め付けてる!!これじゃまたイキそうだ!!美香も自分でクリトリス触って!!」
美香「うん、、!アッ!!ダメッ!!クリさわったら凄いぃ、、、、!!!」
慎二「イクよ!!!」
美香「うん!私とイクッ!!!」
あああああっ!、、、!!
はい。完了です☺️ありがとうございましたー👋