2026/08/01 23:10:12
(AqS0Y.9C)
シュウさんありがとうございます。
今夜は彼からの報告は有りません。
彼女が外した指輪は、個別ケースに入れ仕舞って有ります。今後彼女が着ける予定は有りません。
寝室は子供部屋が空いたタイミングで別々になり5年ほどです。
「結婚式」ですか!? どうでしょうね。やってるのかな?彼なら思いつくかな?今回は全て彼に任せていますので分かりません。凄く面白いかもしれませんね。その発想は私には有りませんでした。まぁ披露宴は出来そうもないですね。バレますから(笑)面白いけど…
戸籍上の「妻」から「家政婦兼情婦」の考え方もとても面白いですね。この表現を彼に話して彼女に意識させたいですね。
現実には先方にも家庭がありますので、2人の時間には限りが有ります。出張の多い仕事の彼ですが、それぞれの出張期間との間は土浦市内の本社への出勤が約一ヶ月前後有ります。その間、彼は彼の家庭へもどります。彼女とは隠れてホテルなどでの関係になると思います。
まだ始まったばかりの2人なので、想定以上に燃え上がってバレる心配もあり、スピードのコントロールが必要かと思っています。彼の家庭へ発覚しては元も子もないですからね。その間は情婦として欲求不満を貯めてもらいましょう。彼の出張先への同行は「妻」とし行うつもりのようで、彼の仕事関係へは問題ないようです。
「妻ではなく名前呼び」の件、おっしゃる通りですね。
彼女が帰宅してから「さん」付けをして、私から距離を離していこうと思います。私との距離をつくり家政婦としての立場を意識させれば、より彼に依存し彼女の願望もより満たせるでしょうね。ご提案ありがとうございます。
「彼らを迎えに行く」件は、当初からの予定であり、彼の多少の荷物の引揚げと彼との初対面。今後の彼のアリバイ作りの為もあり、彼の奥様に「仕事上の先輩夫妻」として面識を作る必要がある為です。彼が地元にいる間も色々と口実が必要ですからね。
メモリアル的な今回の新婚旅行の締め括りとして見届けと、2人からの決意と報告を直接聞く為です。これは私と彼で決めた約束事のひとつです。