2026/10/04 14:26:46
(W68QRy7s)
「はぁ、、wもぅ、、イッちゃったじゃない。女の子のカラダであまり激しくしちゃダメだよ?」
「すみません、、」
だが俺は乗りに乗っていた。自分の指マンが奥さんにも通用したんだという自信の現れでもあった。
俺はそこからは躊躇せず、奥さんのパンツを掴み、、まずは片足から引っ張りながら脱がしていく。
すると、意外な奥さんの可愛い反応があった。
「ここはダメ♪」と意味のわからない事を言ってパンツのクロッチ部を握るのである。
俺は(濡れてるシミみられるのが嫌なのかな?)と思った。
そして気にせず、片足にパンツをひっかけてM字開脚にし、クンニをしようとしたときに、不可抗力で奥さんが隠したかったパンツの一部がめくれたんだ。
すると奥さんは俺の目を見て恥ずかしそうに微笑むのである。
そして俺は、、(あ、、なるほどな。。女性器の形をした、、この黄色シミがみられるのが嫌だったのか、、)と察知した。
俺からすればこの手のシミなんて、同年代のヤンキー女(家出している。何日も帰ってない)等で散々みてきたので別にどうってことはないが、ちゃんとした生活スタイルが整っている奥さんからすれば、こうした部分は秘密の中のさらなる恥部なのであろう。
だが清楚な雰囲気を持つ大人の女性が、、それこそまるで20歳前後のヤンキー女と同じシミをつけているギャップに興奮を覚えたののも事実である。
ともあれ、俺はあえて見えたが見えてないようにそのまま、、足を広げてクンニのスタンバイに入った。
そして舌先をズブ、、と奥さんの性器の中に入れ、、、ズブ、、ジュブ、、と静かに音をたてて舐めていった。
「はぁ、、っ!んん!は、、ハァン!!!は、、、はん!!、、、」
指マンの時とは違うパターンの喘ぎ声であった。
またこの時も、人妻、熟女バイアスというのか、単にクンニをしているだけなのにも関わらず、俺は特別な興奮状態になっていた。
というのも、奥さんの性器が生々しく感じるのである。
ここも比較比較で申し訳ないが、当時の20歳ー25歳前後の俺が見てきた女性器というのは矢張り年齢相応のものなのである。(いい意味では新しい。悪い意味では硬い)
だが経産婦の性器というバイアスからか、陰毛はより黒々しく藪になっているし、陰唇、つまりピラピラの弾力も豊富なように感じたのだ。
また若い性器は「サラサラ」した愛液が出てくるが奥さんからは「ネタネタ」した濃厚な愛液が滲み出てくる感覚も覚えた。
こんな生々しい性器を清楚さすら感じさせる白い下着一枚で覆い隠しているのが現実なのである。
「あぁん、、気持ちい、、エッチ上手なんだね、、w アッ!そこ!!アッ!!おちんちん欲しくなってきちゃった、、♪」
「入れますか?」
「うん、、、♪入れて、、、」