2026/08/24 15:26:26
(k6DR1dHg)
当時で35年、人生を生きていたがこの時ほど心臓の鼓動が激しかった時ははい。
俺は隣で寝る上野さんに少しづつ接近し、かけ布団の真ん中くらいに手をいれ、ゆっくりと布団をめくっていった。
スマホの画面で目の前を照らし、やっと上野さんのはだけた浴衣からの足、そしてパンツが見える空間を作るだけで1時間近くかかったのじゃないかと思う。
そして俺はパンツのゴム、縫い目、シワ、レースまで至近距離で見ていると、俺の中で何かが弾けてしまう。
(もういい!こんなの我慢できるかよ!だから部屋を別々にしたほうがいいって俺は言ったんだよ!!)
完全な開き直りであった。
この瞬間だけを切り取れば、、レイプだったかもしれない。
俺は寝ている上野さんに抱きつき、足を挟んで動けなくすると、すぐに上野さんは目を覚まして「え!なに?え??え?!!」と狼狽しはじめた。当然である。
俺ははっきり覚えている。右手で上野さんの股間をブアアアアアアアア!!!!!!と手のひら全体で擦りあげ、、人差指、中指の腹で柔らかい肌の中にある、コリコリしたクリトリスの存在を感じ取って行った。完全にクリーンヒットしてた。
「やだ!え?どうしたのよ!どこ触ってるの!!ヤダ!!ヤダって!!怒るよ!!!」
それでも俺は股間、、ではなくクリトリスに自身の指の凹凸を当てていき、執拗になんども擦っていった。
上野「いや、やめっ、、はぁぁ、、イヤン!アァ!変なとこ触らないで、、、ハァッ!!!・・・・アッ!、アッ!!、」
思いの外、、あっというまだった。
抵抗したり「嫌だ」と明確な意思表示をしたのは最初の3分くらい。
だが秒になおすと、、180秒という長い間、上野さんは激しい猛烈な指の凹凸でクリトリスを刺激され続けていた事になる。
上野「ハァッ!!やめ、、声でちゃ
、、ハァッ!!ハァッ!!いや、、アン!アッ!アッ!!・・・アアアア!そこだめ!!アアッ!!」
まだかろうじて、、嫌だ、ダメといった単語は混ざるものの、、どちらかというと喘ぎ声のほうが目立っていた。そして乾いていたパンツがしっとりと湿ってきていた。
この攻防が20分近く続いたところ、、、
上野さんは「自らの意思」で足を広げており、、「アアッ!!」としか言わなくなっていた。パンツは俺の指が濡れるくらい湿りきっていた。俺は、、、
(勝った、、、、!)と思った。
だが同時に(焦ってはならない)とも思った。
相手が多少、受け入れ体勢になったとしても、俺がすぐにフェラ要求、69要求などとした時、そのスキに我に帰ってしまうかもしれない。
だからこそ、、俺はパンツの上からのクリトリス攻めを徹底した。
30分か40分か50分か、、時間の感覚はなかった。ただ、、上野さんは何度も「そんな事したらイッチャウ!!」「あぁ、、イク!、またイク!!」と言ってた。