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粘土遊び

投稿者:直人
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2026/07/08 00:27:44 (KZX/dSM.)
私には小1の息子がいます。
妻と優香さんとは同じクラスとゆうことで、
お互いに家に遊びに行き来する仲でした。
私は休みの時にしか優香さんを見るくらいでした。
優香さんは確か34歳。私からは12歳下でした。ちなみに妻は40歳。
優香さんは髪が長く茶髪で少し肉づきのよい人でした。Tシャツに黒のブラを透かせ、胸は丸いカタチをしていた。たぶんCかD。下はジーパンを履いてお尻に食い込むようなピチっとした姿だった。
優香さんと妻が話をしている中、私はただ見てるだけ。息子達は粘土で何かを作ったり遊んでいた。すると優香さんの息子が、おちんぽおちんぽと叫び長さ20センチくらいの立派な物を作って見せてきた。私はえ〜と笑い、
妻と優香さんはニヤニヤとなんだろうね〜と笑っいた。
妻「小1には大きいよね笑」
優香「あれくらいなりたいらしい笑」
優香息子「ママのおちんぽママのおちんぽ」
優香「何言ってるのこの子は笑」
妻「あらあら笑」
私は合わせ笑いをしてた。それから妻は話題を変えるかのように、近くのコンビニに行ってくると出ていった。
優香「ホント困った子で笑」
私「あの大きさになりたいってことかな笑」
優香「そうそう、今はちっちゃいから笑」
私「子供のおもちゃってことでしょうね笑」
優香「子供のおもちゃ笑」
私「ウチにはないんですよ笑」
優香さんは子供のところに行き、破壊した笑
妻が帰ってきて、そろそろと優香さん達は帰った。
妻「さっきのどう見てもアレだよね?」
私「なんだろうな笑」
それから学校が開校祝いで休みになり、妻はパートがあるとゆうことで私は休みを取り、家で息子と遊んでいた。するとピンポンと優香さん達が遊びに来た。
妻がいなくて優香さんは困ったが子供達は関係なしに中で遊び始めた。
優香さんはポロシャツに下は膝くらいのスカートだった。
あまり話さないまま、優香さんの子供が
優香息子「ブィーンブィーン」
私「飛行機?」
どうみてもチンにしか見えない物を作って飛行機のように飛んでるように走り回っていた。
優香「ちょっとやめないよ」
私「アレって飛ぶんですかね笑」
優香「困った子で恥ずかしいわ笑」
私「音もリアルですね笑」
優香さんは誤魔化すように子供のところに行った。一緒に遊ぶ優香さん。股を開きながら体育座りで遊んでるのでスカートの中が丸見えだった。パンツはピンク。
それから子供達は外の庭へ出ていった。
私「見えてましたよ」
優香「えっ?」
私「下着」
優香「えっ?えっ?やだぁ汚いの見せちゃてごめんなさい笑」
私「汚くないですよ笑」
優香「目に毒って意味で笑」
私「毒じゃないですよ」
優香「毒です笑」
私「濡れてるとか?」
優香「もう何言ってるんですか笑」
私「気になってるんですが、アレってなんなんしょうか?アレ笑」
優香「アレって?飛行機?笑」
私「飛行機ってゆうよりUFOですかね笑」
優香「UFO?」
私「クネクネ動くから笑」
優香「そっかぁUFOね笑」
私「ウチにはないですよ」
優香「いや、旦那が…何言わすんですか笑」
私「ウチにはミサイルがありますから笑」
優香「立派なミサイル?笑」
私「自称ですがね笑」
優香「自称って笑」
私「ミサイル飛ばしてみますか?笑」
優香「どこに?私に?笑」
優香さんは私の股間を見ていた。
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22
投稿者:直人
2026/07/18 05:58:45    (DlBQbXbn)
ここで問題が発生した。
今までの私は子供のことで参加することはなかった。妻任せのところがあった。最近、優香さんのところに息子を連れていったりと、妻からすれば協力的なパパになったとゆう印象だと思う。そのせいか、私の休みの日に仕事に行く回数が増えた。お互い協力して子育てと思った私は妻に対して疑いはなかった。
もしかしたら、また優香さんとチャンスがあると思ったくらいだった。
そして週末、家に帰ると優香さんがいた。
私「あれ?」
優香「急に仕事入ったから帰ってくるまでいてって…聞いてないの?」
私「急に?」
優香「そう。聞いてないんだ…」
私「急いでたんだろう笑」
優香「じゃあ帰るね」
旦那がいない話を聞いていたので、息子達を連れてご飯はどうかと誘った。息子達もいるし誰かに見られても問題ないと思った。
それから優香さんと息子達を連れ、息子達の希望でラーメンを食べに行った。
特に会話もなく、家まで送った。
優香「ごちそうさまでした」
私「迷惑かけてごめんね」
優香「大丈夫だよ。またいつかね笑」
私「え?」
笑顔でそう言い残し、家の中に入っていった。
私も家に帰り、息子を風呂に入れ、寝かせた。
妻は一向に帰って来ず、23時頃に帰ってきた。
妻「急に仕事はいちゃって、遅くなってごめんね」
私「仕方ないよ、お疲れ様でした」
妻は疲れたから寝ると言って先に寝た。
朝になり、いつも通り妻は早起きで朝ごはんの用意をしていた。
私は洗面所に行くと、妻は起きてからシャワーに入ったようだった。何気に洗濯ネットの中を覗くと見慣れない
下着があった。スケスケの紐パンでクロッチには妻の汁がついていた。
まさか妻に男?今までまったくそうゆうのも感じなかったのだが、気になるようになった。最近化粧が変わった気もしてきた。その日の夜、妻と息子が風呂に入ってる間に妻のスマホを見てみた。ロックは息子の誕生日で解けた。LINEを開いてみると、「あつくん」をみつけた。
その時に妻に男がいるのがわかった。覚えている範囲でこんなやりとりがあった。
あつ「家大丈夫だった?」
妻「旦那起きてたけど大丈夫だよ」
あつ「良かった。バレたら大変だ」
妻「気づかないと思う」
あつ「旦那無関心だもんね」
妻「笑うスタンプ」
あつ「次は?」
妻「わかんない」
あつ「またしたいな」
妻「エッチなんだから」
妻「ハートスタンプ」
見た時は、まさか妻がしてるとは思ってもいなかった。
優香さんのこともあったので黙っていた。
23
投稿者:直人
2026/07/23 00:38:42    (8S7D/yAE)
続きです。妻のことは後ほど。
最近の3連休に商店街の祭りに息子と行ってきました。雨模様で帰ろうとしたところ優香さん親子とばったり会いました。雨も強くなり、優香さん達を送ることに。
息子は遊びたく、優香さんの家にお邪魔しました。
蒸し暑さもあり、子供達は濡れた服を脱ぎパンツ一丁で遊んでました。私はタオルを渡され拭く感じでした。
優香さんは白のワンピで白の下着が透けて見えてたが、
着替えてくるといい、Tシャツにショートパンツといつもの格好で戻ってきた。
優香「脱がなくて大丈夫?」
私「自分の家じゃないから笑」
優香「脱いでもいいんだよ笑」
私「さすがに子供達の前では脱げないでしょ」
優香「そうだよね笑」
私「なんか見えるんだけど、もしかして」
優香「見ない見ない笑」
優香さんはノーブラでTシャツから2つの豆が浮き出てた。
私「ワンチャンあるかな?」
優香「あるわけないでしょ笑」
私「旦那さん雨の日もゴルフ?」
優香さんは不機嫌そうな顔に沈黙した。
私「ごめん」
優香「いいよ」
気まずくなり私と優香さんは無言のまま子供達と遊んだ。子供達がトイ・ストーリーを見たいと言いビデオをつけた。それから優香さんに肩を叩かれ、寝室に行った。
優香「照子から何か聞いてる?」
私「いやなにも。なんかあった?」
優香「なんでもない」
優香さんは元気がなかった。
私「さっき変なこと言ってごめん」
優香さんは抱きついてきた。
私「泣いてる?」
優香「服が濡れてるからだよ」
弱々しく応える優香さんを抱きしめた。
優香「お願い…」
私は優香さんにチュウをして舌を絡ませた。
胸を揉み、お尻を撫でた。ショートパンツの上から触ったがパンツの感触がなかった。もしかしてノーパン?と思い、ショートパンツを脱がせていくと、Tをはいていた。ムチっとしたお尻に食い込むTに興奮した。
私は上を脱ぎ、優香さんをベッドに押し倒し、Tシャツをまくり上げ、乳首を舐めながらTの上からマン筋を撫でた。段々と濡れてきた。それから優香さんはチンを擦りながらチャックを下げ、パンツの中に手を入れチンをしごいた。優香さんは起き上がりズボン、パンツを下げ、チンを舐めたりしゃぶりだした。私は優香さんのマン筋を撫で、ショートパンツを脱がし、69の体制にした。
お尻を撫でながらTの上から舐めた。
優香「ダメ」
濡れたTをずらし、濡れ濡れのマンコに指を入れピストンした。
優香「あん…ダメ…」
ペチャペチャと音をたてながら、優香さんは負けじとしゃぶった。私は我慢が出来なくなり、そのまま起き上がり、優香さんをバック姿にした。
私「ゴムは?」
優香「いいよ」
Tをずらし、チンをゆっくり挿れていった。
私「優香さん気持ちいいよ」
優香「あぁん」
ヌルヌルとしたマンコにピストンした。
24
投稿者:直人
2026/07/23 16:43:59    (hDtt/9bs)
それからバトンタッチと優香さんは私を寝かせ、Tを脱ぎ自らチンを入れた。
私「やば」
優香さんの腰使いが気持ち良かった。
優香「あぁ気持ちいい」
パンパンと音をたてた。
私「ちょっと待って気持ち良すぎる」
私は早漏防止に起き上がり優香さんにチュウをして止めたが、。それでも優香さんは腰を動かした。
私「待って、このままだと中に出しちゃうよ」
優香「まだダメ」
私は優香さんをベッドに寝かせ、ベッド下の引き出しからバイブを取り出した。それからウィンウィンとうなるバイブをクリに当てたりマンコに入れたりを繰り返した。優香さんは両手で口を抑え、もがいてた。
優香さんはダメダメと首を横に振りながらイッた。
それから私はチンを入れた。
私「どっちがいい?粘土のミサイルと」
優香「おちんぽ」
息を荒くして応える。
私は両足を拡げピストンすると優香さんの両手は私を離さないかのように首を抑えた。
私「ダメだ」
優香「私もダメ」
そして出そうな時に、優香さんのクリに擦りながらお腹にばらまいた。
優香さんはぐったりしていた。私は散らばった精子をティッシュで拭いた。
優香「もうダメって言ったのに」
私「またする?」
優香「そろそろビデオ終わるんじゃない笑」
私「また今度かな?」
優香「ダメ笑」
なんとか優香さんと出来て満足した。
その後、優香さんから旦那はゴルフではなく出張に行ってると直接聞けた。逆に妻とうまくいってるのかと聞かれた。そして連休は終わった。

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