2026/07/11 11:00:01
(DDF.J4wC)
続きです。
優香さんの家に行った時の話になります。
休日、優香さんの家に行く予定だった妻は急に仕事になり、代わりに私が息子を連れて行くことになりました。
妻からは優香さんに言ってあるから息子を連れて行くだけでいいと言われました。
優香さんの家に行き、息子を預けて帰ろうとしたが、優香さんに少し遊んでいったらと言われ、お邪魔することにした。
この日の優香さんは白のショートパンツに白Tシャツだった。黒いブラとパンツが微かに透けて見えた。
私「旦那さんいないんですか?」
優香「朝からゴルフ行ってるよ」
子供達と一緒に遊んで、目の前の優香さんのボディラインがちょくちょく目に入った。
私「この粘土で遊ぼうか」
息子達「あそぼあそぼ」
私「ミサイル出来たよ」
息子達はミサイルミサイルと連呼して喜んだ。
私「出来栄えどうですか?」
優香「おっきくない?」
私「何と比べてるんですか?笑」
優香「さぁ笑」
私「優香さんのおもちゃと比べてみます?笑」
優香「おもちゃなんてないよ笑」
私「ここにはないってこと?」
優香「あっても見せないでしょ笑」
私「優香さんはミサイル見ましたよね」
なんとか交渉し、子供達の遊んでる部屋から離れ、寝室へ行って見せてもらった。優香さんはベッドの下の引き出しからディルドを取り出した。
優香「はい、これね」
私「立派ですね。旦那さん?笑」
優香「違うわよ笑」
私「ブィーンって音もあるの?」
そう言いながら引き出しを見てみると別のバイブもあった。
優香「はい。おしまいおしまい笑」
私「使ったことないんだけど、気持ちいいのかな?」
優香「さぁね、照子に使ってみたら笑」
私「大きくない?」
優香「もういいでしょ」
優香さんの体を見ながら少し沈黙があり
私「あれが優香さんに入ってたと思うと…」
優香「変な想像やめてよ笑」
私「その為のおもちゃでしょ?」
また沈黙。
私「ミサイル見せたし、おもちゃ見たからおわいこでいっか」
優香さんはもじもじしながら、そうだねと困った顔をしていた。
優香「ちょっと待ってて」
優香さんは一旦部屋を出て戻ってきた。
優香「子供達見てきた…少しなら時間あるよ、どうする?」
私「それって」
優香さんが抱きついてきた。私は無意識に優香さんのお尻を揉んで、お互いにスイッチが入ってしまった。