2026/05/25 09:16:00
(PoRbVIdK)
家に戻り動画をPCに落とし再度しこった。
やはり大きい画面で見ると良く見えて最高だった。
少し暗かったので明るく編集した。
そして見直していた時ある事に気付いた。
この女性・・・。似ている・・・。
そう、幼稚園のあの清楚で奇麗な奥様だった。
それがわかった時の私は驚きもあったが、最高潮の興奮だった事を覚えている。
それから毎日の様にその動画で逝かせてもらっている。
それからしばらくして園の行事で顔を合わせることに。
もちろん奥様は俺が毎日奥様でしごいているのを知らない。
こっそりスマホの中の裸の奥様の画像を本人と交互に見る。
こんな経験は初めてだが、本人が近くにいて裸の画像を見るという行為はめちゃめちゃ興奮した。
園の行事も終わり後片付けを終わらせ帰ろうとした時、丁度奥様がママ友達と別れて駐車場に向かう所でした。
私は興奮が抑えられないのと実際に本人と話してみたいと思い勇気を出して話しかけてみた。
奥様は気さくに話をしてくれた。
数分話したところで、帰る雰囲気になったので、私はこんな言葉を発してしまった。
「〇〇さん、今日もいやらしい下着を履いてるんですか」
奥様はびっくりし、一瞬動きが止まった。
すぐに何を言ってるんですかと返された。
私は、〇月〇日、〇〇〇公園。とだけ言った。
奥様は気付いたのか顔が真っ赤になりあたふたし始めた。
全部見ていましたよと言うと諦めたのか、誰にも言わないで欲しいとお願いされた。
私はもちろん誰にも話はしないと答え、奥様からも念を押された。
そして奥様はこんな事を言い出した。
今日の22時、〇〇に来てもらえますか。
旦那を連れて私に話をするつもりなのかと思ったが約束の場所に行くことにした。
奥様は時間通りに待ち合わせ場所に一人で来た。
奥様は旦那の性癖の事や奥様がその性癖に付き合っているうちに自分もはまってしまった話などを話した。
そして話が終わると奥様はそこで見ていて下さいと言い服を脱ぎだした。
恥ずかしそうに上着を脱ぎ透け透けのブラになった。
乳首は既に立っている。奥様はさらに恥ずかしそうにスカートを脱いでいやらしい透け透けTバックに。
ゆっくり後ろ向きになると奥様はおしりを私の方に突き出し、小さな声で私のいやらしい所見てくださいと言って私の顔にお尻を近づけてきた。
おまんこは濡れてTバックに染みが出来ていた。
奥様はゆっくりTバックをずらすときれいなおまんこが私の目の前に。
ぷっくりしたおまんこは奇麗な縦線で俺のちんぽはビンビンに。
奥様はお尻を両手で広げもっと見て下さいと懇願。
愛液が糸を引いて垂れる程濡れている。
そして奥様はそのまま起き上がり私に密着。
私の手を取り胸に。私は必死に胸を揉んだ。
そしてびんびんに勃起したちんぽをお尻にこすり付けた。
奥様の興奮も最高潮になったのか私のちんぽを触り、ズボンの中に手を入れてきた。
私はキスをしようとしたがキスはダメと拒まれた。
旦那からキスはダメと言われているようだ。
奥様は私の手を引き近くのベンチに。
ベンチに座った奥様は私を目の前に座らせ、ゆっくり足を開きおまんこも開いて私に見せてくれた。
そして奥様が興奮状態でおまんこを弄りだし、私でしこって下さいと言った。
私はすぐにしこった。
奥様のオナニーを見ながらすぐに逝ってしまった。